びっくり

深田恭子、結婚直前に浮気して資産100億円の実業家と破局・・・

女優の深田恭子(41)と実業家の杉本宏之氏(46)の破局が明らかになりました。

スポニチの取材によると2人は結婚を考えており、11月にはゴールインする予定であったということです。

しかし突然の破局。

杉本氏も破局を認めています。

深田さんは結婚間近でしたが、突然の破局となりました。

先月の深田さんの誕生日には、杉本氏と一緒に深田さんの実家を訪れ、家族と一緒に過ごしていました。

杉本氏は「お別れしたのは事実です」と認めていますが、詳細については明かしませんでした。

深田さんの所属事務所も、「プライベートは本人に任せています」とコメント。

杉本氏との交際は2019年に報道され、結婚を前提とした真剣な交際でした。

深田さんが芸能活動を休止した際も杉本氏が支え、今年の夏にはドラマに復帰。

2人は結婚の意思を確認し、先月の誕生日には婚約指輪が光っていました。

しかし、何があったのかはわかりません。

浮上しているのは、深田さんが主演したドラマ「初めて恋をした日に読む話」に関わった演出家です。

深田さんとは仕事上の関係で、深田さんの信頼も得ていました。

実際には夏のドラマ制作前から深田さんと一緒に飲んでいる姿が目撃されていますが、関係者によると仕事の相手であり、手を出すことはありませんでした。

しかし、深田さんが所有するタワーマンションを1人で訪れている姿が目撃されました。

このタワーマンションは杉本氏の隣にあり、2人は5年間一緒に暮らしていました。

映像制作会社関係者によると、杉本氏が出張中であったため、深田さんが一人で訪れたとのこと。

さらに、杉本氏が深田さんにLINEで「Tシャツを忘れた」と連絡していたことが判明しました。

これは深田さんの部屋に、見知らぬ男性用のTシャツがあったということです。

この演出家は深田さんから杉本氏を紹介され、深田さんが病気から復帰したことも知っています。

しかし、彼が他人の部屋にTシャツを忘れるなど、結婚間近であることを考えると疑わしい行動です。

映像制作会社に問い合わせたところ、プライベートに関するコメントはないと回答がありました。

日本人の9割が知らない!毎日の1分習慣でスマホ代が無料になる驚きの方法