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	<title>泣ける &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>泣ける &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>重病の妹に血を分けると決意した少年➡︎彼からの質問が医者の胸に刺さる！</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Apr 2021 04:46:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[妹]]></category>
		<category><![CDATA[少年]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
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					<description><![CDATA[重病の妹に血を分けると決意した、少年の想いとは？その時の少年からの質問が、医者の胸に深く突き刺さります！胸が熱くなるお話はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>10秒の妹</h2>
<p>ある町に重病で苦しんでいる5才の女の子、リズちゃんがいました。</p>
<p>リズちゃんを助けるには手術しか残っていませんでいたが、</p>
<p>手術に必要なリズちゃんに合う血液がその病院に不足していました。</p>
<p>その血液を持っているのは、双子のお兄ちゃんだけでした。</p>
<p>そこで医師のジム・クラークさんは、</p>
<p>その少年に状況を伝えました。</p>
<p>妹の命を救うためにはこの手段しかないことを説明すると納得してくれ、</p>
<p>輸血をすることができました。</p>
<p>輸血が終了し、リズちゃんの顔色も見違えるようになりました。</p>
<p>ジムさんもホッと胸をなでおろしました。</p>
<p>しかし一方で、お兄ちゃんの表情は違いました。</p>
<p>お兄ちゃんは医師に真剣な眼差しでこう問いかけました。</p>
<blockquote><p><strong>「それで、僕はいつ死ぬの？」</strong></p></blockquote>
<h2>兄妹愛</h2>
<p>ジムさんはハッとしました。</p>
<p>この子はこんな思いで輸血をしてくれたんだと・・・。</p>
<p>あわてて、少年の思いを訂正しました。</p>
<p>「これで君が死ぬことはないよ」</p>
<p>ジム・クラークさんは少年の思いに心を打たれました。</p>
<p>妹の命を助けるために自分の命をしてる覚悟を決め、</p>
<p>輸血に臨んだ気持ちは兄弟愛の何物でもありません。</p>
<p>勘違いではあるものの、</p>
<p>純粋な深い愛に感銘を受けたジムさんは、</p>
<p>SNSにこのことを投稿しました。</p>
<blockquote class="imgur-embed-pub" lang="en" data-id="MMtwilY"  ><p><a href="//imgur.com/MMtwilY">Brother makes noble sacrifice for sister</a></p></blockquote>
<p><script async src="//s.imgur.com/min/embed.js" charset="utf-8"></script><br />
以下、投稿された文章の日本語訳です。</p>
<blockquote><p>今日、私はある幼い女の子の手術をしました。</p>
<p>彼女にはO型の輸血が必要でした。</p>
<p>病院にはストックがありませんでしたが、彼女の双子の兄はO型でした。</p>
<p>私は彼にこれは命に関わることだと説明しました。</p>
<p>男の子は少しの間黙って座り、それから両親にさよならと言いました。</p>
<p>男の子の血液を抜いたあと、彼が</p>
<p>「それで、僕はいつ死ぬの？」と聞いてくるまで、</p>
<p>私はそれほど深く考えていませんでした。</p>
<p>男の子は彼の命を妹にあげていると思っていたのです。</p>
<p>幸いなことに、2人ともすぐに元気になるでしょう。</p>
<p><span style="font-size: 10px;">訳出典：<a href="http://cadot.jp/topics/36230.html" target="_blank" rel="noopener">Cadot</a></span></p></blockquote>
<p>妹のために命を投げ出す覚悟をした少年の決意に、</p>
<p>世界中から称賛の声が寄せられました。</p>
<p>これこそが真実の愛というのかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>住み慣れた牧場が閉鎖され、恐怖で涙を流した牛！運ばれた先には・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 02:53:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[涙]]></category>
		<category><![CDATA[牛]]></category>
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					<description><![CDATA[住み慣れた牧場が閉鎖されることになり、恐怖のあまり涙を流してしまった牛！運ばれた先でそんな牛を待ち受けていたのは？詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのは「エマ」と名付けられた一匹の乳牛です。</p>
<p>乳牛は365日常にお乳が出せるわけではありません。</p>
<p>人間と同じく、仔牛を出産した後しかお乳が出せません。</p>
<p>そのためお乳を出し続けるため、</p>
<p>お母さん牛は産後2か月ほどで人工授精させられ、</p>
<p>妊娠しながらお乳を搾られているのです。</p>
<p>そしてエマも同様、今までずっと乳牛として頑張り続けましたが、</p>
<p>牧場閉鎖をきっかけに食肉加工場への移送が決まりました。</p>
<p>誰もがあきらめていたその時、エマの運命を変える知らせが届きました。</p>
<h2>涙の理由</h2>
<p>エマが住んでいるドイツでは牧場閉鎖などにより、</p>
<p>強制的に食肉加工場へと移送される牛たちを救う団体</p>
<p>『Kuhrettung Rhein-Berg – Lebenshof für Tiere』が存在します。</p>
<p>悲しい最期を迎えないようにするため、</p>
<p>牛たちが安全で苦痛のない環境で最後の数年を過ごせるようにと、</p>
<p>保護施設を有する団体です。</p>
<p>食肉加工場へと移送される直前、この団体がエマを買い取り、</p>
<p>保護施設へと連れていかれることになりました。</p>
<p><div class="video"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/bLeLQ2EUv_E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
<p>ですが、エマはそんな事情は知りません。</p>
<p>住み慣れた場所からトラックに乗せられ、知らない場所へ移送される。</p>
<p>その先がどんな場所かも着いてみなければわからないのです。</p>
<p>紐で繋ぎ、トラックへ乗せる時、エマは涙を流し始めました。</p>
<p>そこにどんな感情があったのかは、私たちにはわかりません。</p>
<p>怖い、悲しい、寂しい、不安…。</p>
<p>どんな理由であれ、</p>
<p>移送先がわからない状況で流す涙に心が締め付けられます。</p>
<h2>温かい場所</h2>
<p>トラックに揺られ、エマが辿りついた場所は緑が拡がり、</p>
<p>他の牛たちが穏やかに草を食べている牧草地でした。</p>
<p>今までずっと、狭い囲われた牛舎の中しか知らずに生きてきたエマにとって、</p>
<p>蹄で感じる柔らかな土と草の感触は初めての体験。</p>
<p>最初はその環境に戸惑うエマでしたが、</p>
<p>次第に自分からゆっくりと他の牛の元へと歩み寄っていったのです。</p>
<p>他の牛たちは新しい仲間に興味津々。</p>
<p>エマが近寄ってくると、ほかの牛たちもエマへと近づいていったそうです。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20380" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/ushi4.jpeg" alt="" width="500" height="279" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/ushi4.jpeg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/ushi4-300x167.jpeg 300w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/ushi4-320x180.jpeg 320w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>ほどなくして、エマはこの牧草地の牛たちの群れの一員になりました。</p>
<p>元々、牛も群れで過ごす習性を持ちます。</p>
<p>仲間の牛との交流を楽しみ、共に生きていくのです。</p>
<p>そのため、限られた狭いスペースの牛舎に押し込まれて生活することが、</p>
<p>どんなに苦痛だったのかは計り知れません。</p>
<p>今は広く安全な場所で過ごせるようになったエマ。</p>
<p>本当に良かったですね。</p>
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		<title>4歳の少女がウェディングドレスを着ている切ない光景→その理由に涙・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 01:15:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ウエディングドレス]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[4歳の少女がウェディングドレスを着ている、切ない光景をおさめた写真が話題になりました！彼女がドレスを着ている涙が溢れるでしょう・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介する写真を撮影したハイジ・スピランさんは、</p>
<p>このように語っています。</p>
<blockquote><p><strong>「撮影中はいろいろな思いが込み上げてきて涙が溢れてきたけれど、</strong><strong>記憶に残る美しいセッションだった」</strong></p></blockquote>
<p>アンバーさんは母のドレスを着た、</p>
<p>小さなノラちゃんの写真をハイジさんに送りきました。</p>
<p>それを見た時ハイジさんはノラちゃんのために、</p>
<p>何かをしてあげたいと考えたそうです。</p>
<p>それにはアンバーさんたっての願いもありました。</p>
<h2>繋がっていたい…</h2>
<p>ノラちゃんの母親であるアンバー・デイヴィスさんは、</p>
<p>ノラちゃんの他に2人の男の子を持つ3児の母でした。</p>
<p>彼女は2014年の2月、大変珍しいガンの1つである、</p>
<p>神経内分泌子宮頸がんの末期であると診断されました。</p>
<p>病気のことを知った時、</p>
<p>アンバーさんは愛娘のノラちゃんのため、</p>
<p>何か特別な思い出を残してあげたいと思いました。</p>
<p>そこで彼女は親しい友人である、</p>
<p>カメラマンのハイジさんにこんな相談をしました。</p>
<p><iframe src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2F149700421758977%2Fphotos%2Fa.1233960996666242%2F1233961223332886%2F&#038;width=500&#038;show_text=false&#038;appId=1182244571924087&#038;height=498" width="500" height="498" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowfullscreen="true" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; picture-in-picture; web-share"></iframe></p>
<p>それは彼女が夫のデレクさんと結婚した場所で、</p>
<p>自分のウエディングドレスをノラちゃんに着せて、</p>
<p>写真撮影をしてもえないか、というものでした。</p>
<p>その後アンバーさんは放射線治療、化学療法、</p>
<p>脳外科手術など様々な治療を施されましたが、</p>
<p>2015年7月28日に27歳の若さで天国へと旅立ってしまいました。</p>
<p>そんな中でアンバーさんが一番したかったこと。</p>
<p>それは彼女がこの世を去った後も、</p>
<p>ノラちゃんと繋がっていると感じていたかったことでした。</p>
<h2>お母さんのウエディングドレス</h2>
<p>ノラちゃんはお母さんが着たレースのウエディングドレス、</p>
<p>さらにお母さんと同じ髪型、お母さんが結婚した場所で、</p>
<p>お祖母ちゃんや伯母ちゃんに見守られながら、</p>
<p>お母さんと同じポーズでお父さんと一緒に写真を撮りました。</p>
<p>それは、アンバーさんの最後の願いでした。</p>
<p>ハイジさんはアンバーさんの願いを忠実に実行することが、</p>
<p>彼女とノラちゃんのためになると信じてカメラを向けました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2F149700421758977%2Fphotos%2Fa.1233960996666242%2F1233961103332898%2F&#038;width=500&#038;show_text=false&#038;appId=1182244571924087&#038;height=498" width="500" height="498" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowfullscreen="true" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; picture-in-picture; web-share"></iframe></p>
<blockquote><p>「ノラは無邪気だけれどとても賢い。これから成長していく段階で母がいないことでたくさん辛いことがあると思う。でも、アンバーがガンと闘った時に見せた戦士のような強さ、精神を垣間見るときがある」</p></blockquote>
<p>父親のデレクさんはノラちゃんに対して、こう思っています。</p>
<p>アンバーさんのお姉さんや、</p>
<p>伯母であるエイドリアン・ブラックウェルダーさんも</p>
<p>「ノラちゃんと二人の男の子はアンバーが望んだ通りのいい子たちです。アンバーは素晴らしい妻で母だった」</p>
<p>と思い出を語っています。</p>
<h2>母はいなくても…</h2>
<p>今伯母さんは教師の職を辞めて、</p>
<p>アンバーさんの3人の子どもたちの世話をしています。</p>
<p>アンバーさんはいつもいつも子どもたちを大切にしている人でした。</p>
<p>治療で苦しい時でさえ、</p>
<p>子どもたちのことを一番に心配している人でした。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2F149700421758977%2Fphotos%2Fa.1233960996666242%2F1233963669999308%2F&amp;width=500&amp;show_text=false&amp;appId=1182244571924087&amp;height=333" width="500" height="333" frameborder="0" scrolling="no" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>そんなアンバーさんだから、</p>
<p>伯母さんとお父さんの愛情を受けてすくすくと育っている、</p>
<p>ノラちゃん、レイド君、ノア君の3人の子どもたちの笑顔に、</p>
<p>ホッとしていることでしょう。</p>
<p>アンバーさんはノラちゃんの写真を、</p>
<p>手に取ってみることはできませんでしたが、</p>
<p>天国で微笑みながら子供たちを見守っていることでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>サンタが耳に障害を抱えた少女と出会った時、会話中にしたことがこちら…！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Mar 2021 08:33:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[サンタ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[手話]]></category>
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					<description><![CDATA[ある国のサンタさんが、ショッピングモールで耳に障害を抱えた少女と出会いました！そして会話がする時、そのサンタさんがした事とは…？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>優しいサンタさん</h2>
<p>サンタクロースがある日ショッピングモールで、</p>
<p>子どもたちと話をしたり写真を撮ったりしていました。</p>
<p>そしてある1人の女の子と写真を撮るため、</p>
<p>サンタさんは女の子を抱きかかえました。</p>
<p>サンタさんに抱き上げてもらい、女の子はとても楽しそうです。</p>
<p><div class="video"><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RPcTB86aT0Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
<p>そして、サンタさんは女の子に話しかけました。</p>
<p>しかし、その女の子はサンタさんの話に反応してくれません。</p>
<p>その様子を見ていた女の子のお母さんがサンタさんに、</p>
<p>「その子は耳に障害があるんです」と教えてくれました。</p>
<p>そんな女の子と写真を撮るため、サンタさんは少女に話しかけました。</p>
<p>その方法はなんと手話だったのです！</p>
<h2>その後</h2>
<p>その後、多くの人が先ほどの動画を観ました。</p>
<p>そして多くの国で、メディアに取り上げられました。</p>
<p>その後サンタさんは難聴の女の子に、クリスマスプレゼントを届けました。</p>
<p>女の子はプレゼントを開け、とても嬉しそうです。</p>
<p>もちろんこの時も手話で会話しています。</p>
<p>サンタさんと女の子の家族が記念撮影しました。</p>
<p><div class="video"><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ac9-lv37J3A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
<p>とても幸せそうな笑顔ですね！</p>
<p>サンタさんの心遣いに家族も嬉しそうですね。</p>
<p>女の子もサンタさんとお話しできて嬉しかったことでしょう。</p>
<p>手話はなかなか覚える機会もないと思いますが、</p>
<p>挨拶くらいできるようになっても良いかもしれませんね！</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>棺の匂いを嗅ぎ、中に誰が入っているのか理解した馬の行動に参列者は涙！</title>
		<link>https://lovelyy.press/20204</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2021 04:12:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[馬]]></category>
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					<description><![CDATA[棺の匂いを嗅ぎ、中に誰が入っているのかを理解した馬！愛する人と永遠にお別れすることになった際の行動に、参列者は涙を止められず・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>セレーノ</h2>
<p>ブラジルのパライバ州出身のワグナー・リマさんは、</p>
<p>愛馬セレーノと深い絆で結ばれていました。</p>
<p>セレーノはワグナーさんにとってとても大切な存在だったそうで、</p>
<p>いつもワグナーさんのそばにはセレーノがいました。</p>
<p>しかしそんなワグナーさんは大晦日の晩、</p>
<p>交通事故によってこの世を去りました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20206" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/sere1.jpg" alt="" width="500" height="226" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/sere1.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/sere1-300x136.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>その時のワグナーさんは34歳。</p>
<p>ワグナーさんのあまりにも早すぎる死は、</p>
<p>ワグナーさんの家族や友人にとって、</p>
<p>相当な悲しみだったそうです。</p>
<p>ワグナーさんの死から約1週間後の葬儀の場には、</p>
<p>ワグナーさんにとって最も大切な存在だったセレーノの姿もありました。</p>
<h2>棺の匂い</h2>
<p>セレーノを葬儀に連れてきたのは、</p>
<p>ワグナーさんの兄弟であるワンドさんでした。</p>
<p>ワンドさんによると馬はワグナーさんの全てで、</p>
<p>セレーノも何が起きたのか理解しており、</p>
<p>別れの挨拶をしたがっているかのようだったそうです。</p>
<p>ワグナーさんの葬儀中、セレーノはワグナーさんの霊柩車に近寄ると、</p>
<p>棺に鼻を近づけて匂いを嗅ぎました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20207" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/sere2.jpg" alt="" width="500" height="321" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/sere2.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/sere2-300x193.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>その様子はワンドさんが言うように、</p>
<p>ワグナーさんの死を悟っているかのようでした。</p>
<p>そしてセレーノはまるで、</p>
<p>ワグナーさんとの別れを惜しむかのように、</p>
<p>頭を優しく棺の上にすり寄せながら乗せました。</p>
<p>墓地までの最後の行進の間、</p>
<p>セレーノは静かに鼻を鳴らしていたといいます。</p>
<h2>セレーノの想い</h2>
<p>セレーノがワグナーさんの棺に頭を乗せた時、</p>
<p>彼らの深い絆を知っていた哀悼者達は、</p>
<p>セレーノのワグナーさんに対する想いに涙しました。</p>
<p>生前のワグナーさんが、</p>
<p>いかにセレーノを大切に思っていたかがわかります。</p>
<p><div class="video"><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RI8it5tUDuY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
<p>セレーノは葬儀の後、</p>
<p>ワンドさんに引き取られたそうです。</p>
<p>セレーノにとってワグナーさんの死は、</p>
<p>とてもつらいものだったでしょうが、</p>
<p>ワンドさんのもとでも幸せに暮らして欲しいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>95歳の認知症の男性がジャムセッションをやってくれる人を募集したら…！</title>
		<link>https://lovelyy.press/20178</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Mar 2021 03:46:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ジャムセッション]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[認知症]]></category>
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					<description><![CDATA[認知症を患った95歳の男性が、一緒にジャムセッションをやってくれる人を募集したことで起きた、感動的な奇跡をご紹介！詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ジャムセッション募集</h2>
<p>40年にわたってジャズピアニストとして活躍してこられた、</p>
<p>95歳になるイギリス人のエドワード・ハーディーさん。</p>
<p>エドワードさんは認知症が進み、介護施設に入りました。</p>
<p>その結果エドワードさんは、だんだんと孤独感を感じていったそうです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20180" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/jam2.jpg" alt="" width="500" height="342" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/jam2.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/03/jam2-300x205.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>介護施設の人はそんなエドワードさんを見て、</p>
<p>「エドワードさんと一緒にジャムセッションをしませんか？」</p>
<p>と広告サイトに載せて募集をかけました。</p>
<h2>再会</h2>
<p>すると、イギリス中から80人以上の応募がありました。</p>
<p>しかもその中に、昔のジャズバンド仲間がいたのです。</p>
<p>エドワードさんは35年間出会う事がなかった、</p>
<p>3人の仲間たちから連絡があったことに何よりも驚いたそうです。</p>
<p><div class="video"><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/U986himgSW8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
<p>そして昔のバンド仲間3人を含む数人で、</p>
<p>ジャズのコンサートをすることになりました。</p>
<p>介護施設のスタッフはイキイキしているエドワードさんを見て、</p>
<p>「音楽ってこんなに人を変えるんだ」と驚いたとのこと。</p>
<p>音楽の力の偉大さを強く感じさせられますね。</p>
<p><span style="font-size: 12px;">出典：<a href="http://www.dailymail.co.uk/news/article-3361792/Lonely-jazz-musician-95-suffers-dementia-posts-online-plea-bandmates-jam-inundated-offers-including-one-old-bandmates.html" target="_blank" rel="noopener">dailymail</a>/<a href="https://www.youtube.com/watch?v=U986himgSW8" target="_blank" rel="noopener">YouTube</a></span></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>食物アレルギーに悩む少年➡︎幼稚園の先生から送られたメールに母親は涙！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2021 02:31:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[FPIES]]></category>
		<category><![CDATA[アレルギー]]></category>
		<category><![CDATA[幼稚園]]></category>
		<category><![CDATA[給食]]></category>
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					<description><![CDATA[重い食物アレルギーに悩む少年の母親は、幼稚園の先生から送られたメールの内容に思わず涙を抑えられませんでした！感動のお話はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>食物アレルギー</h2>
<p>5歳のカイデン君はFPIESと呼ばれる、</p>
<p>重い乳児消化管食物アレルギーを患っていました。</p>
<p>そのため、12ほどの食品しか食べられませんでした。</p>
<p>通っている幼稚園でも、周りの子ども達と同じものが食べられず、</p>
<p>いつも1人で違うものを食べていました。</p>
<p>そんなある日、カイデン君の母親であるシャノンさんが、</p>
<p>幼稚園の担任の先生から一通のメールをもらいました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20091" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/fpi1.jpg" alt="" width="400" height="533" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/fpi1.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/fpi1-225x300.jpg 225w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>その内容は、カイデン君が食べられるものだけを用意して、</p>
<p>幼稚園でパーティーを開きたいというものでした。</p>
<p>メールの中には食材がリストアップされており、</p>
<p>その中に問題のあるものが含まれていないか、</p>
<p>カイデン君の母親であるシャノンさんに確認していたのです。</p>
<p>また、事前に他の家庭にもこのメールが送付されました。</p>
<h2>優しさあふれるパーティー</h2>
<p>今回のパーティーは、先生方がカイデン君のために特別に企画したものです。</p>
<p>パーティーが行われる時、</p>
<p>いつもみんながおいしそうに市販のカップケーキやスナック菓子を食べる中、</p>
<p>カイデン君はシャノンさんが作ったものだけを食べていました。</p>
<p>そうした経緯から、このメールをもらったことで、</p>
<p>シャノンさんは嬉しさのあまり、泣き崩れてしまったそうです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20092" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/fpi2.jpg" alt="" width="400" height="342" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/fpi2.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/fpi2-300x257.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>当日シャノンさんは、アレルギー反応が出ない食材で作った、</p>
<p>自家製のカップケーキを持ち込み、子どもたち全員に振る舞いました。</p>
<p>カイデン君もその日はみんなと同じものが食べられて、</p>
<p>とても満足した様子だったようです。</p>
<p>幼稚園の先生方の優しさに触れて、素敵な思い出が作れたことでしょう。</p>
<p>ずっと良い思い出になると良いですね。</p>
<p><span style="font-size: 12px;">出典：<a href="https://themighty.com/2016/01/when-a-teachers-email-about-my-sons-food-allergies-made-me-cry/" target="_blank" rel="noopener">MIGHTY</a></span></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>隣に住む3人の子供を養子に→5人の子供がいる家庭に衝撃的な出来事！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2021 03:58:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[家族]]></category>
		<category><![CDATA[養子]]></category>
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					<description><![CDATA[ある事情から、お隣に住んでいた3人の子供が養子になった、5人の子供がいるご家庭！そんな家庭に起きた衝撃的な出来事をご覧ください・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>平和な家族とシングルマザー</h2>
<p>ラスベガス在住のボーフマン夫婦は、</p>
<p>カジノで働きながら5人の子供達と暮らしていました。</p>
<p>そして、隣には3人の子供を育てている、</p>
<p>シングルマザーのオードリーさんが住んでいます。</p>
<p>オードリーさんの娘とティーシャさんの娘が親しくなり、</p>
<p>自然に母親同士も仲良くなりました。</p>
<p>ある日、オードリーさんは病院で検査を受けます。</p>
<p>ティーシャさんは快く残された子供達の面倒を引き受けましたが、</p>
<p>事態は深刻なものでした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20056" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bohu2.jpg" alt="" width="500" height="250" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bohu2.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bohu2-300x150.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>オードリーさんはステージ2の食道と胃の癌だったのです。</p>
<p>さらに癌は肝臓と腎臓にも転移しており、</p>
<p>残された人生の時間はあとわずかだと宣告されてしまいました。</p>
<p>そして、彼女は生前整理や子供達に別れをちゃんと告げる間もなく、</p>
<p>自宅で2週間後に亡くなります。</p>
<p>しかしやっとの思いで、オードリーさんはティーシャさんに子供達の事を頼みました。</p>
<p>ボーフマン夫婦は3人の子供達を迎える決断します。</p>
<p>しかし、残された3人の子供達を養子に迎えるには困難がありました。</p>
<h2>8人の子供達</h2>
<p>ティーシャさん自身、里親を転々とした経験がありました。</p>
<p>そんな生い立ちもあり、</p>
<p>親しくなった子供達を孤児にすることなどできませんでした。</p>
<p>しかし、ボーフマン家は遺児達の里親とは認められなかったのです。</p>
<p>自宅が小さくて子供達の寝室が足りません。</p>
<p>小さな物置部屋で寝る子、リビングで寝る子、屋根裏で寝ている子もいました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20057" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bohu4.jpg" alt="" width="500" height="250" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bohu4.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bohu4-300x150.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>3人を引き取るには、適切な数の寝室を当局に証明する必要があります。</p>
<p>壁の設置をアドバイスされますが、高額な改築費を捻出する方法がありません。</p>
<p>ボーフマン夫婦は落胆します。</p>
<p>しかし、ボーフマン一家と残された遺児達の苦境を、</p>
<p>近所の住人達がちゃんと見ていました。</p>
<h2>深い隣人愛</h2>
<p>この家族の境遇を聞きつけたテレビ番組が、</p>
<p>密着番組をプロデュースして家をリフォームし、</p>
<p>ベッドや新しい家具までプレゼントしてくれました。</p>
<p>リフォームだけではありません。</p>
<p>一人暮らし希望の長男に寝室の代わりに支援金が、</p>
<p>さらに地元のスポンサーから新しい車が、</p>
<p>地域のスーパーマーケットからは1年分の食料雑貨が、</p>
<p>無料で支給されることになりました。</p>
<p><div class="video"><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/oYPt9pDajZg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
<p>テレビで放送されると、近隣住民がお祝いに駆け付けたのです。</p>
<p>「特別なことをしたわけでもないのに、こんな素晴らしいことをしてくれるなんて言葉になりません」</p>
<p>ティーシャさんの言葉です。</p>
<p>町を含めた深い隣人愛で、3人の遺児達は幸せに暮らせます。</p>
<p>助け合いの精神は、人間関係が希薄になった現代にもあるのですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>100年の時を経て蘇った小学校の黒板！そこに刻まれた涙が溢れる思い出とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Feb 2021 11:53:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[黒板]]></category>
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					<description><![CDATA[ある小学校の黒板が、100年の歳月を経て蘇ったというエピソードが話題になりました！その黒板に刻まれていた、涙が溢れるような思い出とは？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>歴史ある小学校</h2>
<p>19世紀半ばに建てられたアメリカ・オハイオ州の小学校にある黒板です。</p>
<p>19世紀半ばと言えば、日本だと明治時代にあたります。</p>
<p>この学校の黒板は1917年に交換されてから、</p>
<p>現在までずっと使われ続けてきたそうです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20016" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bodo1.jpg" alt="" width="500" height="308" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bodo1.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bodo1-300x185.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>しかし、100年近くも使用すると傷みも激しくなり、</p>
<p>学校では最新式の電子黒板に換えることにしたそうです。</p>
<p>1世紀にわたり子供達のために活躍していた黒板ですが、</p>
<p>多くの人に惜しまれつつ取り外し工事の日を迎えました。</p>
<p>そして作業員が黒板を外すと、タイムスリップしたかのような光景が出現しました。</p>
<h2>100年前の先生と子供達</h2>
<p>古い黒板を取り外すと、さらに古い黒板が姿を現しました。</p>
<p>そしてそこには、</p>
<p>100年前に書かれた当時の計算式や落書きがそのまま残されていました。</p>
<p>当時学校に通っていた方々は、もう天国に行ってしまったことでしょう。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20017" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bodo2.jpg" alt="" width="500" height="233" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bodo2.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bodo2-300x140.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>しかしこれらの字が現れた瞬間、</p>
<p>昔の子供達の笑い声や先生の叱る声などが聞こえるような気がしますね。</p>
<p>美しい字や殴り書きのような字など、</p>
<p>まるで自分が当時の生徒になった気分になるのではないでしょうか？</p>
<p>工事の作業員さんは、感激の声を上げたと思います。</p>
<h2>クリスマスのカウントダウン</h2>
<p>女の子の絵も黒板に残されていました。</p>
<p>一体誰が書いた作品なのかはわからないそうです。</p>
<p>黒板の右側にはクリスマスまでのカウントダウンを示した、</p>
<p>日数が書かれた痕跡もあったとのこと。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20018" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bodo3.jpg" alt="" width="500" height="220" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bodo3.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/bodo3-300x132.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>当時もクリスマスは子供達の楽しみな日だったのですね。</p>
<p>この歴史を物語る貴重な黒板は、市が保存することにしたそうです。</p>
<p>町の宝物として、黒板の思い出を次の子供達へも受け継いで欲しいですね。</p>
<p><span style="font-size: 12px;">出典：<a href="http://www.huffingtonpost.de/" target="_blank" rel="noopener">The Huffington Post</a></span></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>孤独だった狼犬が保護された場所で本当のパートナーと出会う・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/19987</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2021 02:46:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[狼犬]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[孤独に生きていた狼犬が、保護された場所で本当のパートナーと出会ったエピソードをご紹介します！彼はもう一人ぼっちではありません・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカのアリゾナ州で保護されたひとりぼっちの「シンダー」は、</p>
<p>「wolf-dog」という狼犬と呼ばれる動物でした。</p>
<p>狼のような風貌で人を寄せ付けないほどの警戒心だった為、</p>
<p>町の人も餌はあげても触れる事はできなかったようです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19989" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law1.jpg" alt="" width="500" height="300" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law1.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law1-300x180.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>そして仲間もおらず孤独だったのか、</p>
<p>人目を盗んでは民家のワンちゃんとフェンス越しに戯れていたところ、</p>
<p>住人が通報し、専門スタッフによって保護されました。</p>
<p>しかしシンダーには色々な問題があり、保護した後が大変だったのです。</p>
<h2>デリケートな事情</h2>
<p>そもそも狼犬だと発覚したのは、保護してDNA鑑定を行った後のことでした。</p>
<p>アメリカでは、狼と狼犬では手続きが異なります。</p>
<p>狼であれば州の管轄にて野生へ返し、</p>
<p>狼犬であれば野生へ戻さなくて良いという決まりがありました。</p>
<p>野生へ戻す訓練を受けなくて良くなったシンダーですが、</p>
<p>次は「里親探し」の問題が発生してしまいます。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19992" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law0.jpg" alt="" width="500" height="307" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law0.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law0-300x184.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>野生での生活が長く、警戒心の強いシンダーは、</p>
<p>お世話をしてくれていたスタッフにさえ懐きません。</p>
<p>また、シンダーは何度もシェルターから脱走していました。</p>
<p>里親探しも進まず、管理も難しくなってきた為、</p>
<p>シェルタースタッフはニューメキシコの専門機関へ協力を要請。</p>
<p>狼や狼犬を保護している施設で引き取ってもらえるようお願いしたのです。</p>
<h2>ライオットとの出会い</h2>
<p>幸運にも「受け入れ可能」となった為、</p>
<p>スタッフは今のシェルターから4時間かけてシンダーを新しい施設へと移送。</p>
<p>そこで最初の7ヶ月間、まずは環境に慣れさせるため、1匹で過ごさせました。</p>
<p>その間に、施設スタッフはシンダーが仲良くなれそうな個体を検討し、</p>
<p>そこで1匹のメスの狼犬の名前が挙がりました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19990" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law2.jpg" alt="" width="500" height="312" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law2.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law2-300x187.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>彼女の名前は「ライオット」。</p>
<p>シンダーより少し年上です。</p>
<p>ライオットは元々、繁殖の為に飼育されていました。</p>
<p>しかし予想以上に身体が大きくなったと言う理由で、</p>
<p>ライオットはこの施設に連れてこられたという経緯がありました。</p>
<h2>運命の出会い</h2>
<p>いざ、2匹のご対面です。</p>
<p>スタッフがゲートを開くと、ライオットはシンダーの元へ小走りに近づきました。</p>
<p>そしてシンダーは、なんと嬉しそうに尻尾を振ったのです！</p>
<p>その後、2匹は鼻を突き合わせて挨拶。</p>
<p>お互いを舐め、じゃれあう姿を見てスタッフたちは胸を撫でおろしました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19991" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law5.jpg" alt="" width="500" height="333" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law5.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/law5-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>狼犬の幸せを考えて引き合わされた2匹は、</p>
<p>つらい過去を乗り越えたかげがえのないパートナーになったのです。</p>
<p>現在はもうフェンスは取り払われ、2匹仲良く過ごしているとの事。</p>
<p>これからも絆を深めて共に生きていって欲しいですね。</p>
<p><span style="font-size: 12px;">出典：<a href="https://www.thedodo.com/wolf-dog-soul-mates-2182331180.html" target="_blank" rel="noopener">The Dodo</a>/<a href="https://wildspiritwolfsanctuary.org/" target="_blank" rel="noopener">Wild Spirit Wolf Sanctuary</a></span></p>
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