<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">

<channel>
	<title>ラブリープレス</title>
	<link>https://lovelyy.press</link>
	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
	<lastBuildDate>2025-10-29T01:00:41Z</lastBuildDate>
	<language>ja-jp</language>

		<item>
		<title>【名作SS】のび太「ドラえもんとか、実際無理だろ…」大人になったのび太が気づいた恐るべき矛盾</title>
		<link>https://lovelyy.press/25142</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=25142</guid>
		<description><![CDATA[1： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 15:49:39.43 ID:aWSpUdyv0 学生「どうかしました？野比先生」 のび太「ううん、何でもないよ。それより研磨は終わったかい？」]]></description>
		<pubDate>2025-10-29T01:00:41Z</pubDate>
        <author>tact@tact.tac</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/25142">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2025/10/doraemon_ss_colored_v2_final_1280x720-150x150.jpeg">
                  <figcaption>【名作SS】のび太「ドラえもんとか、実際無理だろ…」大人になったのび太が気づいた恐るべき矛盾</figcaption>
                </figure>
                <h1>【名作SS】のび太「ドラえもんとか、実際無理だろ…」大人になったのび太が気づいた恐るべき矛盾 </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/tacttact-tac" title="tact@tact.tac の投稿" rel="author">tact@tact.tac</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2025-10-29T10:00:41+0900">Wed, 29 Oct 2025 10:00:41</time>
              </header>

                <p>1： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 15:49:39.43 ID:aWSpUdyv0<br />
学生「どうかしました？野比先生」</p>
<p>のび太「ううん、何でもないよ。それより研磨は終わったかい？」</p>
<p>学生「はい。これでもうバリはないはずです」</p>
<p>のび太「本体側のインターロック回路も大丈夫？」</p>
<p>学生「はい、動作確認済みです」</p>
<p>のび太「よし。じゃあモータを駆動してみようか」</p>
<p>青い球体の中にギアボックスを収められるのを、のび太は少し離れて見守っていた。</p>
<p>2： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 15:51:49.20 ID:aWSpUdyv0<br />
中学卒業と同時に、ドラえもんが未来に帰った。<br />
のび太がもう一人立ち出来る、別れを割りきれる年齢と判断したらしい。<br />
高校の類型選択で、のび太は何となく理系を選択した。数学や理科が得意なわけ<br />
ではないが、国語や英語も別に得意ではなかった。</p>
<p>相変わらずの適当さでのらりくらりと高校を卒業し、藤子大学の工学部に入学し<br />
たのび太は、そのまま大学院まで進学し、博士課程を修了する。<br />
今ではその藤子大学工学部ロボット工学科で助手をしていた。</p>
<p>3： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 15:53:46.16 ID:aWSpUdyv0<br />
その日の午後、のび太が大学生協でラーメンを食べていると、不意に声をかけら<br />
れた。</p>
<p>？？？「野比先生！」</p>
<p>のび太「ん？ああ、しずかちゃん」</p>
<p>しずか「うふふ。まさかのび太さんのことを先生って呼ぶことになるとはね」</p>
<p>のび太「慣れないなあ、その呼び方」</p>
<p>のび太はガシガシと頭を書く。ボサボサの髪の毛が余計ボサボサになる。<br />
高校が別れてから疎遠になりがちだったしずかと、藤子大学の図書館で再開した<br />
のはつい最近のことだった。彼女は大学図書館で司書として働いているらしい。</p>
<p>しずか「それより、のび太さんまたラーメン？」</p>
<p>のび太「うん。でも昨日はカップの塩ラーメンで、今日は生協の醤油ラーメンな<br />
んだよ」</p>
<p>しずか「…………」</p>
<p>4： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 15:54:52.20 ID:PqIpDtR80<br />
ふむふむ</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>続きは次のページからご覧ください！！</strong></span></p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>【戦慄】引きこもりのワイ、自分の家が自立支援センターに！極真空手×ブラジル人の監視員2名と5年同居が確定して草も生えない</title>
		<link>https://lovelyy.press/25138</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=25138</guid>
		<description><![CDATA[住み込み自立支援員ってスタッフが住み込みで来るらし。 こんなんアリか？ 57 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 19:40:59 ID:21SQ ざまあああｗｗｗｗ 3 : 名無しさん＠おーぷん : ]]></description>
		<pubDate>2025-10-28T01:00:50Z</pubDate>
        <author>tact@tact.tac</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/25138">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2025/10/thumbnail_1280x720_colored-150x150.png">
                  <figcaption>【戦慄】引きこもりのワイ、自分の家が自立支援センターに！極真空手×ブラジル人の監視員2名と5年同居が確定して草も生えない</figcaption>
                </figure>
                <h1>【戦慄】引きこもりのワイ、自分の家が自立支援センターに！極真空手×ブラジル人の監視員2名と5年同居が確定して草も生えない </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/tacttact-tac" title="tact@tact.tac の投稿" rel="author">tact@tact.tac</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2025-10-28T10:00:50+0900">Tue, 28 Oct 2025 10:00:50</time>
              </header>

                <p>住み込み自立支援員ってスタッフが住み込みで来るらし。<br />
こんなんアリか？</p>
<p>57 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 19:40:59 ID:21SQ<br />
ざまあああｗｗｗｗ</p>
<p>3 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 18:55:11 ID:6DVQ<br />
召使ゲットやん</p>
<p>7 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 18:57:34 ID:pp9i<br />
&gt;&gt;3<br />
召使ちゃうぞ！<br />
どちらも体育大出身で1人は極真空手、もうひとりは柔道やってるらしいわ。<br />
もうあかん・・・</p>
<p>4 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 18:55:29 ID:pp9i<br />
自立支援センターに行かされるんじゃなくて、ワイの家が自立支援センターになってしまうんや！<br />
スタッフは男性２名で今日マッマが使ってない部屋を掃除して布団を二組運び込んでた。<br />
ワイはどうしたらええんや？</p>
<p>6 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 18:56:51 ID:13NR<br />
&gt;&gt;4<br />
自立するときが来たんや</p>
<p>10 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 19:00:09 ID:pp9i<br />
&gt;&gt;6<br />
こんなパターンはじめてや、自宅に自立支援スタッフが来てそのまま住み込むなんてな。</p>
<p>5 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 18:56:18 ID:6QZy<br />
イッチが支援されるんか</p>
<p>7 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 18:57:34 ID:pp9i<br />
&gt;&gt;5<br />
ワイを住み込みで矯正教育する自立支援らしい。<br />
施設だとワイが脱走すると見込みパッパが見つけてきた支援員を派遣して住み込み型の自立支援を行う業者みたいや・・・・</p>
<p>8 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 18:58:15 ID:YxgN<br />
画像ハラ</p>
<p>10 : 名無しさん＠おーぷん : 24/05/08(水) 19:00:09 ID:pp9i<br />
&gt;&gt;8<br />
今日な、パッパが来て口頭で発表された。<br />
ワイがいつもみたいに「ドアをあけるなあああ！！！」って叫んだら<br />
開けられんかったけど「その思い上がりも今週まで、月曜日から住み込み型自立支援員が2名この家にやってくる」って<br />
静かな口調でいわれたんやで？</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>続きは次のページからご覧ください！！</strong></span></p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>【まさかの展開】契約社員の俺を潰しにかかる先輩→美人上司が仕掛けた罠と最後の決め台詞が完璧すぎたｗｗ</title>
		<link>https://lovelyy.press/25134</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=25134</guid>
		<description><![CDATA[888： 882　その1 2016/12/20(火) 16:18:07.87 俺：34歳 嫁：29歳 先輩：たしか31歳 俺、ちょっと特殊な専門職なのだが会社が倒産し、 契約社員として嫁会社へ。 （契約社員からの正社員登]]></description>
		<pubDate>2025-10-27T04:59:34Z</pubDate>
        <author>tact@tact.tac</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/25134">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2025/10/anime_office_colored-150x150.png">
                  <figcaption>【まさかの展開】契約社員の俺を潰しにかかる先輩→美人上司が仕掛けた罠と最後の決め台詞が完璧すぎたｗｗ</figcaption>
                </figure>
                <h1>【まさかの展開】契約社員の俺を潰しにかかる先輩→美人上司が仕掛けた罠と最後の決め台詞が完璧すぎたｗｗ </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/tacttact-tac" title="tact@tact.tac の投稿" rel="author">tact@tact.tac</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2025-10-27T13:59:34+0900">Mon, 27 Oct 2025 13:59:34</time>
              </header>

                <p>888： 882　その1 2016/12/20(火) 16:18:07.87<br />
俺：34歳<br />
嫁：29歳<br />
先輩：たしか31歳</p>
<p>俺、ちょっと特殊な専門職なのだが会社が倒産し、<br />
契約社員として嫁会社へ。<br />
（契約社員からの正社員登用が望める会社）</p>
<p>嫁は俺が入るチームのチーフで先輩はその部下<br />
俺は嫁の部下で先輩の後輩となる。</p>
<p>嫁の第一印象は「事務的で冷たい感じ」。<br />
先輩が契約社員担当、先輩の指示で俺は動く。<br />
が、この先輩とのやりとりがスゲーストレスだった。<br />
俺が作った書類等に１回でOKをくれることは無く、<br />
必ずダメ出し、作り直しを要求される。</p>
<p>ダメ出し自体が嫌なわけじゃないのだが、その理由が、いつも俺にはよくわからない。<br />
「分かりにくい」とか「読み手のこと考えてる？」とか「文章がさぁ」とか。</p>
<p>こう書くと先輩が粗探し的をしてるだけじゃないかと思われるかもだが、<br />
この職種は他者にプレゼンする要素もあるので、一概に先輩がおかしい、とは言えない。<br />
「分かりにくい」というのは十分なダメ出し理由になるんだ。<br />
ただ、俺が「どこが悪いか」を理解できていないだけで。</p>
<p>で、わからないながらも言い回しを変えたり、レイアウトを変えたりを何度かするとOKが出る。<br />
釈然としないながらも「読みやすさってそういうことなのかな」とか思ってた。</p>
<p>でOKが出る際も、いつもため息交じりで「まぁいいや」的な態度で。<br />
何よりきついのが、それらのやりとりの際に先輩が高確率で発する<br />
「使えねぇヤツだな」という呟きだった。<br />
俺に直接ぶつけると言うより、独り言みたいに呟く。<br />
でも確実に俺にはもちろん、周囲の人にも聞こえる音量で。</p>
<p>俺は、自分で言うと嫌味だけど、自信家なところがあった。<br />
派遣社員とは言っても同業他社で働いていた自負もあり、<br />
この会社に入っても即戦力になれるというか、<br />
この会社のシステムさえ把握すればすぐに役に立てる自信があった。<br />
もっと言うと、正社員になれると思ってた。<br />
だが先輩とのやりとりでプライドズタズタ、みるみる落ち込んでしまった。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>続きは次のページからご覧ください！！</strong></span></p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>【驚愕】26歳の女性教師と2人だけの部室で毎日○○「あの事件の後、彼女は…」</title>
		<link>https://lovelyy.press/25130</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=25130</guid>
		<description><![CDATA[立ったらのんびり書く 3： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 20:33:14.39 ID:Qf6pxjs+0 書いてごらん 4： 忍法帖【Lv=12,xxxPT】:2011/09/0]]></description>
		<pubDate>2025-10-26T03:53:45Z</pubDate>
        <author>tact@tact.tac</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/25130">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2025/10/final_thumbnail_v15_1280x720-150x150.png">
                  <figcaption>【驚愕】26歳の女性教師と2人だけの部室で毎日○○「あの事件の後、彼女は…」</figcaption>
                </figure>
                <h1>【驚愕】26歳の女性教師と2人だけの部室で毎日○○「あの事件の後、彼女は…」 </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/tacttact-tac" title="tact@tact.tac の投稿" rel="author">tact@tact.tac</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2025-10-26T12:53:45+0900">Sun, 26 Oct 2025 12:53:45</time>
              </header>

                <p>立ったらのんびり書く</p>
<p>3： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 20:33:14.39 ID:Qf6pxjs+0<br />
書いてごらん</p>
<p>4： 忍法帖【Lv=12,xxxPT】:2011/09/07(水) 20:40:32.41 ID:kwd/NxG50<br />
書きためはないのんびり書く</p>
<p>あれは俺がまだ将来に夢を見ていたピカピカの高校生の時の話</p>
<p>俺は当時本当に馬鹿な子供で、<br />
中学では友達すらいなかったのに高校に入ればSOS団みたいな仲間と<br />
楽しい日々が送れると夢見ていた</p>
<p>そんな夢見る子供だった俺は新しい日々を過ごすため地元から<br />
電車で二時間の学校への進学をすることにした</p>
<p>7： 忍法帖【Lv=12,xxxPT】:2011/09/07(水) 20:47:32.00 ID:kwd/NxG50<br />
受験も無事済ませ特に感傷に浸ることもなく中学を卒業したおれは、<br />
春休みの間アニメとラノベを参考に輝く高校生活への<br />
イメージトレーニングに勤しんでいた。</p>
<p>春休みは毎日が楽しかった</p>
<p>隣の席に美少女、放課後の教室、楽しい部活、<br />
中学時代に友達がいなかった俺の頭に同性との青春を考える能力はなく<br />
妄想の多くはまだ見ぬ彼女とのキャッキャウフフを妄想していた</p>
<p>そんな感じで春休みはすぐに終わり、なんか四月になり入学式を迎えた</p>
<p>8： 忍法帖【Lv=12,xxxPT】:2011/09/07(水) 20:54:19.54 ID:kwd/NxG50<br />
入学式、片道二時間の通学も苦に感じす俺はワクワクしながら学校に通学した</p>
<p>通学路で見る同じ学校の制服の生徒をみると<br />
さらにワクワクしたのを今でも覚えている</p>
<p>教室にむかうとさらに興奮して少しブヒブヒしてしまった</p>
<p>なぜなら、見渡す限り</p>
<p>女子！女子！女子！</p>
<p>女子のバーゲンセールだったからだ</p>
<p>そう、高校で友達を作る予定がなかった俺は<br />
男女比１対９のほぼ女子高に入学したのであった</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>続きは次のページからご覧ください！！</strong></span></p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>【衝撃実話】電車で吐いたサラリーマンを介抱してたら「いいから、いいから」とサラリーマンに逆お持ち帰りされた俺ｗｗ</title>
		<link>https://lovelyy.press/25123</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=25123</guid>
		<description><![CDATA[俺の買ったばかりのパーカーを返してくれ。 4： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/12(土) 14:39:44.80 ID:u71QBMyE0 突如じゃないさ 隣にお前がいたから吐いたんだよ 6：]]></description>
		<pubDate>2025-10-25T07:32:41Z</pubDate>
        <author>tact@tact.tac</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/25123">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2025/10/ダウンロード-1-150x150.png">
                  <figcaption>【衝撃実話】電車で吐いたサラリーマンを介抱してたら「いいから、いいから」とサラリーマンに逆お持ち帰りされた俺ｗｗ</figcaption>
                </figure>
                <h1>【衝撃実話】電車で吐いたサラリーマンを介抱してたら「いいから、いいから」とサラリーマンに逆お持ち帰りされた俺ｗｗ </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/tacttact-tac" title="tact@tact.tac の投稿" rel="author">tact@tact.tac</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2025-10-25T16:32:41+0900">Sat, 25 Oct 2025 16:32:41</time>
              </header>

                <p>俺の買ったばかりのパーカーを返してくれ。</p>
<p>4： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/12(土) 14:39:44.80 ID:u71QBMyE0<br />
突如じゃないさ<br />
隣にお前がいたから吐いたんだよ</p>
<p>6： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/12(土) 14:40:47.11 ID:XNskqwrT0<br />
ゼミ飲みの帰り道だったんだけど。<br />
終電ギリギリを狙ったにも関わらずＪＲが遅延ですよ。<br />
私鉄乗り換えだから待ってくれなかったらどうしようと思って、<br />
ホームまで走って最後の各駅停車に飛び乗ったんです。</p>
<p>8： 1:2008/01/12(土) 14:44:22.02 ID:XNskqwrT0<br />
さすがに金曜日の終電ともあって、各駅停車なのに混雑してました。<br />
酔ってるときは多少混んでるほうが人と人に支えられて楽なもんです。<br />
ところが、自分の前にいた人が、ものすごい状態だったんです。</p>
<p>9： 1:2008/01/12(土) 14:48:31.40 ID:XNskqwrT0<br />
ギリギリだった自分は、ドアが背中に付く位置に立っていました。<br />
その前にくっつくように乗っていたのは、明らかに泥酔している大男でした。<br />
ときどきこちらによろけて、俺を圧迫死させようとしてくるんです。おい。しっかり立ってろ。</p>
<p>10： 1:2008/01/12(土) 14:53:06.25 ID:XNskqwrT0<br />
不幸なことに、こっちのドアがあくのは数駅後。<br />
対面状態でいるせいで、くさい。とにかく酒くさい。<br />
こっちをむいて咳をするな。下向け。もしくは手で口をふさげ。</p>
<p>「げふっ！げふっ！げ…うぐっ！！」</p>
<p>11： 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/12(土) 14:55:32.50 ID:oHOwRnsD0<br />
＞１<br />
お前の唇で受け止めてやれ</p>
<p>12： 1:2008/01/12(土) 14:56:05.72 ID:XNskqwrT0<br />
うぐっのコールとともに大男を中心にサークルができた。</p>
<p>やっと手で口をおさえたが、すでに手遅れ感が漂っている。</p>
<p>吐くなよ。吐くなよ。あと二駅だからな。降りるまで吐くなよ。</p>
<p>俺、目の前にいるんだからな。</p>
<p>13： 1:2008/01/12(土) 14:58:37.36 ID:XNskqwrT0<br />
このときほど、各駅停車を恨んだ日はない。<br />
就職面接に遅刻しそうになったとき以上の恨みだ。</p>
<p>あと一駅だ。我慢しろ。我慢するんだ。</p>
<p>ピュルっ</p>
<p>口をおさえている手の指の隙間から汁が出てきた。</p>
<p>俺はもうだめかもしれない。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>続きは次のページからご覧ください！！</strong></span></p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>【超感動】しんのすけ「あと……どのくらい生きられるのかな？｣</title>
		<link>https://lovelyy.press/25117</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=25117</guid>
		<description><![CDATA[※陰鬱な話なので閲覧注意 1: 2008/08/03(日) 18:28:53.84 ID:POpkLing0 しんのすけ｢な～んちゃって////｣ みさえ｢このおバカッ!!｣ みさえのゲンコツが繰り出される。 それはしん]]></description>
		<pubDate>2025-10-23T08:22:04Z</pubDate>
        <author>tact@tact.tac</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/25117">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2025/10/shinnosuke_perfect_telop_1280x720-150x150.png">
                  <figcaption>【超感動】しんのすけ「あと……どのくらい生きられるのかな？｣</figcaption>
                </figure>
                <h1>【超感動】しんのすけ「あと……どのくらい生きられるのかな？｣ </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/tacttact-tac" title="tact@tact.tac の投稿" rel="author">tact@tact.tac</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2025-10-23T17:22:04+0900">Thu, 23 Oct 2025 17:22:04</time>
              </header>

                <p>※陰鬱な話なので閲覧注意</p>
<p>1: 2008/08/03(日) 18:28:53.84 ID:POpkLing0</p>
<p>しんのすけ｢な～んちゃって////｣</p>
<p>みさえ｢このおバカッ!!｣</p>
<p>みさえのゲンコツが繰り出される。</p>
<p>それはしんのすけが入院してから一週間目の話だった。<br />
3: 2008/08/03(日) 18:29:35.44 ID:POpkLing0</p>
<p>しんのすけ｢だってぇ～ん…早くお外で遊びたいゾ!｣</p>
<p>みさえ｢我慢なさい! 更に具合悪くなったらどうするの!｣</p>
<p>しんのすけ｢オラ大丈夫だゾ!…………ゲホッゲホッ｣</p>
<p>みさえ｢ほらー…まだ良くなってないんだからおとなしくなさい！｣<br />
いつも元気なしんのすけには、病院のベッドで寝てばっかりの生活にはもうウンザリなのだろう……</p>
<p>私だってなんとかしてあげられるならなんとかしてあげたい……</p>
<p>してあげたいけど………</p>
<p>5: 2008/08/03(日) 18:30:17.09 ID:POpkLing0</p>
<p>みさえ｢脊髄小脳変性症………？｣</p>
<p>医者｢はい……｣</p>
<p>ひろし｢それって治るんですよね!? ね!?｣</p>
<p>ひろしの言葉に医者は首を縦に振らなかった</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>続きは次のページからご覧ください！！</strong></span></p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>【あなたならどうする？】月２万円の慰めに飛びついた僕。携帯越しに始まった恋が示した“孤独の代償”</title>
		<link>https://lovelyy.press/25062</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=25062</guid>
		<description><![CDATA[1： 名前：名無しさんの初恋 :2005/10/28(金) 21:05:33 ID:K04dU7v/ ３ヶ月くらい前にケータイにメールが入った。 社会人２年目で学生時代の友達とも連絡が途絶えがち。 会社の同期とかとはあま]]></description>
		<pubDate>2025-10-23T02:34:28Z</pubDate>
        <author>tact@tact.tac</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/25062">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2025/10/resized_1280x720-150x150.png">
                  <figcaption>【あなたならどうする？】月２万円の慰めに飛びついた僕。携帯越しに始まった恋が示した“孤独の代償”</figcaption>
                </figure>
                <h1>【あなたならどうする？】月２万円の慰めに飛びついた僕。携帯越しに始まった恋が示した“孤独の代償” </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/tacttact-tac" title="tact@tact.tac の投稿" rel="author">tact@tact.tac</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2025-10-23T11:34:28+0900">Thu, 23 Oct 2025 11:34:28</time>
              </header>

                <div>
<p><strong>1</strong>： <strong><label>名前：名無しさんの初恋 </label>:</strong>2005/10/28(金) 21:05:33 ID:<label>K04dU7v/</label></p>
<div>
<div>
<p>３ヶ月くらい前にケータイにメールが入った。</p>
<p>社会人２年目で学生時代の友達とも連絡が途絶えがち。<br />
会社の同期とかとはあまり気が合わず、おまけにここ１年くらい彼女もいない。</p>
<p>最近入るメールといったら出会い系の迷惑メールくらいで、その日も会社帰りの<br />
電車の中で疲れきった状態でそのメールを見たんだ。</p>
</div>
</div>
</div>
<div id="more" class="article-body-more">
<div>
<p><strong>2</strong>： <strong><label>名前：逆転スラムダンク高校 </label>:</strong>2005/10/28(金) 21:06:37 ID:<label>FxoVIFh7</label></p>
<div>
<div>
<p>聞こうじゃないか</p>
</div>
</div>
</div>
<div>
<p><strong>4</strong>： <strong><label>名前：名無しさんの初恋 </label>:</strong>2005/10/28(金) 21:09:52 ID:<label>K04dU7v/</label><br />
ただの広告メールだと思って開いた。<br />
案の定広告メールだったんだけど、内容は普段来るような奴とは一風変わっていた。内容を要約すると月２万で20歳の女の子がメル友になってくれるというものだった。<br />
「癒してあげます」という言葉に俺はひかれた。<br />
もう毎日仕事で疲れきっていて、少しでも癒されたかったから。申し込みのURLが貼ってないのも普通の出会い系のメールとは違ってた。<br />
どこにも連絡先が書いてない。<br />
とりあえず偽装のメルアドかどうか確かめようと思ってそのメールに返信をしてみた。内容はどのくらいの頻度でメールくれるの？っていう質問。</p>
<p><strong style="color: #ff0000;">続きは次のページからご覧ください！！</strong></p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>【体験談】通っていた古本屋の美人店主と親密な関係になり2人で暮らすことに・・・その後の展開に驚愕！！</title>
		<link>https://lovelyy.press/25055</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=25055</guid>
		<description><![CDATA[1 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2009/11/16(月) 00:45:15.52 ID:Y6R3X4Fl0 ｷﾞｨ… 男「へぇ、こんなとこにこんな店が…」 女店主「いらっしゃい」 男「あ、ども」 ]]></description>
		<pubDate>2025-10-21T07:29:26Z</pubDate>
        <author>amane</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/25055">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2025/10/06ae0dff-7292-40d5-9187-be1e5b283a57-150x150.png">
                  <figcaption>【体験談】通っていた古本屋の美人店主と親密な関係になり2人で暮らすことに・・・その後の展開に驚愕！！</figcaption>
                </figure>
                <h1>【体験談】通っていた古本屋の美人店主と親密な関係になり2人で暮らすことに・・・その後の展開に驚愕！！ </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/amane" title="amane の投稿" rel="author">amane</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2025-10-21T16:29:26+0900">Tue, 21 Oct 2025 16:29:26</time>
              </header>

                <dl>
<dt>1 ：<span style="color: green;"><b>以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします</b></span>：2009/11/16(月) 00:45:15.52 ID:Y6R3X4Fl0</dt>
<dd><span class="rr">ｷﾞｨ…</span></p>
<p>男「へぇ、こんなとこにこんな店が…」</p>
<p>女店主「いらっしゃい」</p>
<p>男「あ、ども」</p>
<p>女店主「…」</p>
<p>男(若いなー、バイトかな？)</p>
<p>女店主「…｣ﾍﾟﾗ…</p>
<p>男「あ、探してる本があるんだった」</p>
<p>&nbsp;</dd>
<dt>5 ：<span style="color: green;"><b>以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします</b></span>：2009/11/16(月) 00:51:34.19 ID:Y6R3X4Fl0</dt>
<dd><span class="rr">男「…んー…ないのかな…」</span></p>
<p>男「…見つからん。聞いてみるか」</p>
<p>男「あのー」</p>
<p>女店主「…｣ﾍﾟﾗ…</p>
<p>男「すいません」</p>
<p>女店主「…？ ん｣ﾊﾟﾀﾝ</p>
<p>男「探してる本があるんですけど…」</p>
<p>女店主「タイトルは」</p>
<p>男「わかんなくて…」</p>
<p>女店主「作者は」</p>
<p>男「わかりません」</p>
<p>女店主「…」</p>
<p>女店主「…｣ﾑﾆｬﾑﾆｬ</p>
<p>男「？」</p>
<p>女店主「…。私にエスパーの才能はないみたい」</dd>
</dl>
<p><span style="font-size: 12pt; color: #ff0000;"><strong>続きは次のページからご覧ください！！</strong></span></p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>都営大江戸線が全線運転見合わせ！線路内に侵入した子どもは行方不明・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/20547</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=20547</guid>
		<description><![CDATA[漫画『GANTZ』のような出来事が実際に発生！？都営大江戸線が珍しく全線で運転を見合わせましたが、線路内に侵入した子供は行方不明・・・]]></description>
		<pubDate>2021-06-03T01:45:28Z</pubDate>
        <author>aki</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/20547">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/06/ooedo-150x150.jpg">
                  <figcaption>都営大江戸線が全線運転見合わせ！線路内に侵入した子どもは行方不明・・・</figcaption>
                </figure>
                <h1>都営大江戸線が全線運転見合わせ！線路内に侵入した子どもは行方不明・・・ </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/aki" title="aki の投稿" rel="author">aki</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2021-06-03T10:45:28+0900">Thu, 03 Jun 2021 10:45:28</time>
              </header>

                <h1>大江戸線の遅延</h1>
<p>ある通勤ラッシュの時間帯に、</p>
<p>『線路内に侵入した子どもが行方不明』</p>
<p>という理由で、都営大江戸線に遅れが発生しました。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【09月01日 07時43分】大江戸線は、7時05分頃に進御徒町駅で発生した安全確認のため運転を見合わせていましたが、7時43分に全線で運転を再開し、現在、運休と遅れが発生しています。 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%83%BD%E5%96%B6%E4%BA%A4%E9%80%9A%E9%81%8B%E8%A1%8C%E6%83%85%E5%A0%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#都営交通運行情報</a></p>
<p>&mdash; 東京都交通局 (@toeikotsu) <a href="https://twitter.com/toeikotsu/status/771116344246804481?ref_src=twsrc%5Etfw">August 31, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【修正 09月01日 07時24分】大江戸線は、7時05分頃に新御徒町駅で発生した安全確認のため、全線で運転を見合わせています。 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%83%BD%E5%96%B6%E4%BA%A4%E9%80%9A%E9%81%8B%E8%A1%8C%E6%83%85%E5%A0%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#都営交通運行情報</a></p>
<p>&mdash; 東京都交通局 (@toeikotsu) <a href="https://twitter.com/toeikotsu/status/771111568033447936?ref_src=twsrc%5Etfw">August 31, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">最強大江戸線が運転見合わせとはどういうことだ。 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E6%B1%9F%E6%88%B8%E7%B7%9A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#大江戸線</a></p>
<p>&mdash; kaito (@kaito_arrowhead) <a href="https://twitter.com/kaito_arrowhead/status/771112917332664320?ref_src=twsrc%5Etfw">August 31, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">大江戸線の遅延原因。<br />線路内人立ち入り<br />↓<br />線路内立ち入りは子供<br />↓<br />線路内立ち入りは子供で、まだ行方不明<br />↓<br />線路内に立ち入った子供は幽霊だった</p>
<p>さすが最強大江戸線、9月に入ってもある意味平和です。 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E6%B1%9F%E6%88%B8%E7%B7%9A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#大江戸線</a></p>
<p>&mdash; kaito (@kaito_arrowhead) <a href="https://twitter.com/kaito_arrowhead/status/771140477470908416?ref_src=twsrc%5Etfw">September 1, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">しかし、幽霊じゃなくて乗務員の見間違えだったら、乗務員の精神状態結構ヤバイのかもしれない。<br />ATOだから大事故には至らないけど…<br /> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E6%B1%9F%E6%88%B8%E7%B7%9A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#大江戸線</a></p>
<p>&mdash; kaito (@kaito_arrowhead) <a href="https://twitter.com/kaito_arrowhead/status/771141143455109120?ref_src=twsrc%5Etfw">September 1, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
大江戸線は、乗客の間では遅延が少ない最強の電車とも言われ、</p>
<p>ホームドアも完備されていることから、</p>
<p>人身事故などそう起きないとされます。</p>
<p>あの東日本大震災の時も、いち早く運行を再開させたのは大江戸線でした。</p>
<h1>関東大震災？GANTZ？</h1>
<p>ちなみにこの日の日付は、9月1日。</p>
<p>関東大震災が発生した日でもあるのです。</p>
<p>そんな時に子供が行方不明になるという珍事。</p>
<p>何か関係があるのでしょうか？</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">大江戸線、線路内に人が立ち入って運転見合わせ→人が立ち入った形跡がなく運転再開……もう夏も終わりなのにちょっと背筋が寒くなる話だな、と思ったけど、ふと今日は関東大震災の日であることを思い出す。</p>
<p>&mdash; ayaka (@citacitayaka) <a href="https://twitter.com/citacitayaka/status/771142236033589248?ref_src=twsrc%5Etfw">September 1, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
また、線路内に入って行方不明になったということで、</p>
<p>漫画『GANTZ』を想起した人もいたようです。</p>
<p>結局この後、運転は再開されましたが、</p>
<p>行方不明になった子どもは見つからないままでした。</p>
<p>本当に『GANTZ』の世界と同様に、</p>
<p>黒い球の部屋に転送されてしまったのでしょうか？</p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>保護されてあっという間に20人の友達ができ、嬉しさ爆発な迷子だった子猫！</title>
		<link>https://lovelyy.press/20532</link>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=20532</guid>
		<description><![CDATA[孤独に彷徨っていた迷子の子猫でしたが、保護されてあっという間に20人もの友達ができ、嬉しさが爆発している様子をご紹介します・・・]]></description>
		<pubDate>2021-05-19T05:03:25Z</pubDate>
        <author>aki</author>

	        <content:encoded><![CDATA[
         <!doctype html>
         <html lang="ja" prefix="op: http://media.facebook.com/op#">
          <head>
            <meta charset="utf-8">
            <link rel="canonical" href="https://lovelyy.press/20532">
            <meta property="op:markup_version" content="v1.0">
						<meta property="fb:use_automatic_ad_placement" content="enable=true ad_density=default">
          </head>
          <body>
            <article>
              <header>

                <figure>
                <img src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu-150x150.jpg">
                  <figcaption>保護されてあっという間に20人の友達ができ、嬉しさ爆発な迷子だった子猫！</figcaption>
                </figure>
                <h1>保護されてあっという間に20人の友達ができ、嬉しさ爆発な迷子だった子猫！ </h1>
                <address><a href="https://lovelyy.press/author/aki" title="aki の投稿" rel="author">aki</a></address>
                <time class="op-published" dateTime="2021-05-19T14:03:25+0900">Wed, 19 May 2021 14:03:25</time>
              </header>

                <h1>衰弱した子猫</h1>
<p>ある日、ケリーさんが自宅の近くを歩いていると、</p>
<p>ふと小さな箱に目がとまりました。</p>
<p>不自然に置かれた箱の中に目をやると、</p>
<p>そこには衰弱した子猫が入っていました。</p>
<p>ケリーさんは力無く鳴いているその姿を可哀想に思い、</p>
<p>手を差し伸べます。</p>
<p>すると子猫は、手のひらに登ってきました。</p>
<figure><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20534" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu1.jpeg" alt="" width="400" height="300" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu1.jpeg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu1-300x225.jpeg 300w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /></figure>
<p>生後1ヶ月の子猫は早すぎる親離れのため、</p>
<p>栄養失調に陥っていました。</p>
<p>発育不足により体重も通常に比べてとても軽く、</p>
<p>表情もうつろだったそうです。</p>
<p>子猫が元気を取り戻すには、</p>
<p>数時間おきにミルクを飲ませる必要がありました。</p>
<p>しかし働いているケリーさんは、</p>
<p>一緒にいてあげることができません。</p>
<h1>たくさんの愛情</h1>
<p>そこで彼女は、子猫を自分のオフィスへと連れていくことに。</p>
<p>ケリーさんは子猫を『ティガー』と名付け、</p>
<p>オフィスのスタッフに紹介します。</p>
<p>するとスタッフ全員が、</p>
<p>すぐに可愛いティガーに夢中になりました。</p>
<p>休憩時間にはティガーの側に集まり、</p>
<p>一緒に遊んだり抱っこしたりと、</p>
<p>たくさんの愛情を注いでくれたのです。</p>
<p>ティガーはオフィスのスタッフの愛情を一身に受け、</p>
<p>次第に元気を取り戻しました。</p>
<figure><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20535" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu3.jpeg" alt="" width="400" height="422" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu3.jpeg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu3-284x300.jpeg 284w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /></figure>
<p>そしてついにティガーが、</p>
<p>また一つ大人の猫に近づいた瞬間がやってきました。</p>
<p>それはミルクではなく、固形食を食べ始めたとき。</p>
<p>ここまで来ればもう安心。</p>
<p>これはティガーが衰弱していた小さな子猫から、</p>
<p>無事に大人の猫への一歩を踏み出した瞬間でした。</p>
<p>これにはオフィスのスタッフも大喜び！</p>
<p>全員でティガーの成長をお祝いしたそうです。</p>
<h1>スタッフの一員</h1>
<p>ティガーはすっかりオフィスのスタッフの一員となりました。</p>
<p>ティガーの仕事は、たくさんの喜びを届けること。</p>
<p>ティガーが来てからというもの、</p>
<p>みんなオフィスにいくのが今までよりずっと楽しみになったそうです。</p>
<figure><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20536" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu8.jpeg" alt="" width="400" height="444" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu8.jpeg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/05/ofisu8-270x300.jpeg 270w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /></figure>
<p>ティガーはこれからも大勢のスタッフに囲まれ、</p>
<p>愛情に包まれながらすくすくと成長していくでしょう。</p>
<p>そして、その成長がみんなを幸せにしてくれます。</p>
<p>それこそが、ティガーの誰にもマネできないこのオフィスでの仕事なのです。</p>
<p>もうティガーは独りぼっちじゃありません。</p>
<p><span style="font-size: 12px;">出典：<a href="https://www.boredpanda.com/little-tiger-finds-a-home/" target="_blank" rel="noopener">boredpanda</a></span></p>

              <footer>
                             </footer>
            </article>
          </body>
         </html> ]]>
        </content:encoded>
	</item>
	


</channel>
</rss>
