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	<title>ガン &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>ガン &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>猫と一緒に暮らしたいと願った末期ガンの少女！家族が託された想いとは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Feb 2021 09:14:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ガン]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[猫と一緒に暮らしたいと願った末期ガンの少女！優しい少女が死を目前にした中で、家族に託した想いにきっと涙が溢れて止まらないでしょう・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>カイリーちゃんの母親であるロビン・マイヤーズさんは、</p>
<p>エリザという猫に出会うまで人々がペットを愛するということが、</p>
<p>よく理解できなかったと言います。</p>
<p>カイリーちゃんは、ペットを愛する素晴らしさを家族に伝えてくれました。</p>
<p>彼女は最期を猫のエリザと過ごすことを希望し、</p>
<p>自分がいなくなった後のエリザの心配までしていました。</p>
<h2>猫と暮らしたい末期ガンの少女</h2>
<p>カイリーちゃんは幼くしてガンを患った女の子です。</p>
<p>長い間入院生活を続けてきたカイリーちゃんは、</p>
<p>最期の時を自宅で過ごすために退院することとなりました。</p>
<p>家に着いたカイリーちゃんは、猫と一緒に過ごしたいと両親に頼みました。</p>
<p>両親は地元の保護施設『Angels Among Us Pet Rescue』に事情を話し、</p>
<p>子猫のエリザを一時的に預かってきました。</p>
<p>エリザと初めて会ったカイリーちゃんは、満面の笑みを浮かべました。</p>
<p>カイリーちゃんの幸せそうな笑顔は、</p>
<p>ともすれば暗くなりがちな家の中を明るく照らしました。</p>
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<p>エリザの方は家に来たばかりで何もわからないはずなのに、</p>
<p>まるでカイリーちゃんが病気だとわかっているようでした。</p>
<p>エリザはすぐにカイリーちゃんの腕の中で丸くなると、</p>
<p>2日半の間ほとんど離れるこもなく寄り添い続けました。</p>
<p>エリザはカイリーを愛することに全力を注いでいました。</p>
<p>それはカイリーの心に安らぎを与えてくれました。</p>
<p>カイリーちゃんは自分の最期を感じながら、</p>
<p>エリザを正式な家族として迎えてあげることはできないかと考えていました。</p>
<h2>エリザの使命</h2>
<p>カイリーちゃんは、</p>
<p>「私がいなくなってもずっとエリザの面倒を見てあげてね」</p>
<p>と家族に頼みました。</p>
<p>家族はカイリーちゃんの最後の日に、</p>
<p>そばについているのがエリザの役目だと思っていました。</p>
<p>しかし、エリザの使命はそれだけではなかったのです。</p>
<p>カイリーちゃんが亡くなった後、</p>
<p>愛情深いエリザはカイリーちゃんにしてあげたように、</p>
<p>泣き続けるロビンさんの腕の中で丸くなり、</p>
<p>喉を鳴らし続けたのだそうです。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19971" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/eriza5.jpg" alt="" width="400" height="533" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/eriza5.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/02/eriza5-225x300.jpg 225w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>カイリーちゃんは両親にエリザを世話してほしいと頼みましたが、</p>
<p>本当はその悲しみを癒すためにエリザを残していったのかもしれません。</p>
<p>ロビンさんはエリザに心を癒され、</p>
<p>徐々にカイリーちゃんとの別れを受け入れつつあります。</p>
<p>家族はカイリーちゃんが残していったエリザのおかげで、</p>
<p>再び前を向いて歩き始めることができました。</p>
<p>天国のカイリーちゃんも、家族の笑顔に微笑んでいることでしょう。</p>
<p><span style="font-size: 12px;">出典：<a href="https://www.facebook.com/smileyforkylie/" target="_blank" rel="noopener">Facebook</a></span></p>
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		<title>ガン治療を拒否してワンちゃんとの旅を選択した90歳のおばあさんの生き様！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2020 05:14:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[わんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[おばあさん]]></category>
		<category><![CDATA[ガン]]></category>
		<category><![CDATA[ワンちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[ガンの治療を拒否してワンちゃんと旅することを選択した、90歳になるおばあさんの生き様についてご紹介します！笑いの絶えない旅はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>90歳のおばあちゃん</h2>
<p>お医者さんからガンであることを告げられた時、</p>
<p>90歳のノーマさんははっきりと言いました。</p>
<blockquote><p>「私は90歳よ。これから旅に出るわ。化学的な治療を受けてもあと何年生きられるか分からない。なら死ぬまで楽しんで生きたいわ。」</p></blockquote>
<p>彼女は息子のティムさんとその奥様であるラミーさんと一緒に、</p>
<p>キャンピングカーで全米を回る旅に出かけました。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19088" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/noma1.jpg" alt="" width="400" height="470" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/noma1.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/noma1-255x300.jpg 255w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>その旅には、ティムさん夫婦の愛犬もついていくことになりました。</p>
<p>8歳のプードル犬で、名前は「リンゴ」と言います。</p>
<p>ティムさんの奥様であるラミーさんは、このように話しています。</p>
<p>「リンゴは私たちの旅になくてはならない存在です。もしリンゴがいなければ、この旅は全く違うものになってしまっていたでしょうね。」</p>
<p>どんな場所へ行っても、リンゴはノーマさんの側でじっとしていました。</p>
<h2>猫好きだったノーマさん</h2>
<p>実はノーマさん、どちらかというと猫好きの人でした。</p>
<p>長く飼っていたペットも猫で、2年前に亡くなったばかりです。</p>
<p>しかしそんな猫派のノーマさんが、なぜかリンゴとは意気投合したようです。</p>
<p>乗り物が大好きなリンゴのお気に入りは、</p>
<p>ノーマさんの車いすに乗り運んでもらうことです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19089" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/noma3.jpg" alt="" width="400" height="517" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/noma3.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/noma3-232x300.jpg 232w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>「リンゴを車いすに乗せて歩いていた時、それを見た人たちはリンゴの足が不自由だと思ったようなの。『車いすのおかげで散歩ができて良かったね』という感じで見られたわ。そしてその後、リンゴがピョンと車いすから飛び降りたら近くに居た女性が、『歩けるのね！奇跡が起きたんだわ！』と大喜びしてくれたの。」</p>
<p>とノーマさんが話しています。</p>
<h2>笑いの絶えない旅</h2>
<p>リンゴのおかげで、ノーマさんの旅は笑いの絶えないものとなりました。</p>
<p>ティムさん夫妻がいない時は、</p>
<p>リンゴがノーマさんから離れることなくずっとそばにいてくれます。</p>
<p>ノーマさんも自分を守ってくれようとしている、</p>
<p>優しいリンゴと過ごす時間をとても楽しんでいます。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19090" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/noma5.jpg" alt="" width="400" height="265" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/noma5.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/noma5-300x199.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>ノーマさんたちは、たまに自宅に帰って休憩の時間をとります。</p>
<p>そしてまたキャンピングカーで旅に出る、といったことを繰り返しています。</p>
<p>ガンであることを感じさせない明るくパワフルな性格のノーマさん。</p>
<p>生き生きとした表情をしていますね。</p>
<p>これからもずっとノーマさんの旅を応援しています。</p>
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		<title>ガン治療で抜け落ちた女性の髪の代わりとなって毎晩温めてくれる猫！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Jul 2020 02:33:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ガン]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[ガンの治療を行なった影響で抜け落ちた女性の髪の毛の代わりとなって、毎晩のように頭を温めに来てくれる、思いやりに溢れた猫をご紹介します！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>乳がんの女性とトトロ</h2>
<p>ある日、</p>
<p>子猫が小屋に捨てられているのが、</p>
<p>見つかりました。</p>
<p>友人に勧められた女性は、</p>
<p>その子猫を婚約者と共に、</p>
<p>見に行くことにしました。</p>
<p>女性は成猫を数匹飼っていましたが、</p>
<p>そのうちの1匹を亡くしたばかりでした。</p>
<p>心にぽっかりと空いてしまった穴を、</p>
<p>埋められるものならと子猫の存在を、</p>
<p>教えてくれたのです。</p>
<p>その子猫は名前を、</p>
<p>「トトロ」と言いました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-18094" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/07/toto1.jpg" alt="" width="400" height="361" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/07/toto1.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/07/toto1-300x271.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>農場に住み着いているという、</p>
<p>トトロを見に行った女性は、</p>
<p>何か心がとても癒されるのを感じました。</p>
<p>何度かトトロと顔を合わせているうちに、</p>
<p>女性は家に連れて帰ることを決心しました。</p>
<p>一方でこの時、</p>
<p>女性は乳がんに侵されていました。</p>
<p>女性の婚約者は、</p>
<p>彼女が乳腺腫瘍摘出手術を受けた後で、</p>
<p>トトロを家に迎え入れることにしました。</p>
<p>トトロは生まれてからずっと、</p>
<p>小屋の周辺で暮らしていましたが、</p>
<p>すぐに新しい家に慣れ、</p>
<p>先住猫の2匹とも仲良くなりました。</p>
<h2>抱っこ大好き猫</h2>
<p>トトロはとても元気な子猫で、</p>
<p>新しい環境でも1日中力いっぱい、</p>
<p>遊んで暮らしていました。</p>
<p>そして生まれて初めて抱っこをしてもらうと、</p>
<p>抱っこが大好きな子猫になりました。</p>
<p>その可愛い顔で抱っこをねだります。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-18095" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/07/toto3.jpg" alt="" width="400" height="417" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/07/toto3.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/07/toto3-288x300.jpg 288w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<blockquote><p>「トトロは私たちの肩に乗ってとても嬉しそうに喉をゴロゴロ鳴らすのよ。私が眠っていると、かまってほしくて私のまつげをポンポン叩いて起こすの。」</p></blockquote>
<p>女性は楽しそうにこう話します。</p>
<p>乳がんの治療が続く中、</p>
<p>トトロは女性といつも一緒に過ごしました。</p>
<p>毎晩トトロは女性の枕元で、</p>
<p>ゴロゴロと喉を鳴らします。</p>
<p>トトロにとって女性は、</p>
<p>大好きなお母さんなのでしょう。</p>
<h2>トトロの思いやり</h2>
<p>乳がんの治療の過程で、</p>
<p>女性の髪は化学療法の影響を受けて、</p>
<p>すっかり抜け落ちてしまいました。</p>
<p>するとトトロが髪の代わりに、</p>
<p>いつも女性の頭を温めるのです。</p>
<p>「ボクが髪の代わりに頭を暖めてあげるよ」</p>
<p>とでも言うようにトトロは女性の頭を、</p>
<p>自分の毛皮ですっぽり覆います。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-18096" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/07/toto4.jpg" alt="" width="400" height="533" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/07/toto4.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/07/toto4-225x300.jpg 225w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>トトロは女性の大きな心の支えになり、</p>
<p>どんな薬よりも効き目のある、</p>
<p>特効薬となったのです。</p>
<p>互いに心が惹かれあって、</p>
<p>一緒に過ごす女性とトトロ。</p>
<p>猫の思いやりが、</p>
<p>心に染みるひとときです。</p>
<p>女性の婚約者さんは、</p>
<p>トトロにヤキモチを焼くかもしれませんが、</p>
<p>これからもずっとこの穏やかな生活が、</p>
<p>続くことを願ってやみません。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>余命宣告を受けたワンちゃんと軍に勤務している飼い主が奇跡的に再会😭</title>
		<link>https://lovelyy.press/12265</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jan 2019 08:45:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[わんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ガン]]></category>
		<category><![CDATA[ワンちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[再会]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[飼い主]]></category>
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					<description><![CDATA[ガンに侵され、余命宣告を受けたワンちゃんと、軍に勤務している飼い主さんの奇跡の再会をご紹介！家族愛を感じる感動の動画はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>余命宣告を受けた犬</h3>
<p><span style="font-size: 12pt;">　犬が一目散に走って行っています。どこへ向かっているのでしょうか？というよりこの犬はガンで余命宣告を受けていて、こんなに走れる身体ではないはずです。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　飼い犬が老いていく姿を見る</span><span style="font-size: 12pt;">のは、飼い主にとってとてもつらいこと。まだこんなに走れると家族に見せてくれているのでしょうか？</span></p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-365" src="http://inu-cluster.com/wp-content/uploads/2017/12/gan.jpg" alt="" width="640" height="336" />
<p><span style="font-size: 12pt;">　その犬が、軍服姿の人に喜びを表しています。この人は一体誰なのでしょう？犬は近所の人へはここまで感情を高ぶらせないです。まるで待ち焦がれていた人と再会した感じを受けます。</span></p>
<h3>飼い主と奇跡の再会</h3>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/LHnFwr01_kM?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　軍服姿の人物は、飼い主さんだったのです！飼い主さんは軍に勤務しており、余命宣告を受けてしまった犬とはなかなか会えません。会いたいという強い意志が、犬の余命を伸ばしていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　余命2～3ヶ月と言われていた命は、飼い主さんが帰る日まで伸びてくれたのです。その期間はなんと9ヶ月！想いの強さは寿命をも変えてしまうのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　クリスマスの数日前になって、飼い主さんは自宅へ帰ることができました。犬にとっては最高のクリスマスプレゼントです。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　最初にあんなに走っていたのも、大好きな飼い主さんに早く会いたかったからなのでした。犬は翌年に死んでしまいましたが、飼い主さんと会えて幸せに包まれながら天国へ行けたのだと思います。</span></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>おばあさんが見事にガンを克服した陰には盲目の猫の支えがあった・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 10:08:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[アニマルセラピー]]></category>
		<category><![CDATA[ガン]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[盲目]]></category>
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					<description><![CDATA[目が見えず、障害を抱えながらも前向きに生きる子猫の姿勢は多くの人に勇気を与えています！ガンを克服したおばあさんのお話はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「病は気から」という言葉がありますが、心が弱っているとただの風邪でも重病になってしまいます。その病気が命に関わる病気であればなおのこと。</p>
<p>病気の苦しみと落ち込んでいく気持ちと戦うのは、並大抵のことではありません。そんな病に苦しんでいる人に、少しでも救いになるようにと『アニマルセラピー』と呼ばれる手法があります。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-711" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/moumoku1.jpg" alt="" width="561" height="504" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/moumoku1.jpg 561w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/moumoku1-300x270.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 561px) 100vw, 561px" />
<p>アニマルセラピーとは、動物との触れ合いでストレス軽減させ自信をもたせる治療方法です。その中で、今回ご紹介する猫の名前は「ドニー」です。</p>
<p>のん気で頑張り屋のドニーは、セラピー猫として活躍しているとのこと。ドニーがセラピー猫になるまでに、この子自身も大きな障害を乗り越えてきました。</p>
<h3>盲目の猫</h3>
<p>ドニーは子猫の頃、駐車場で衰弱した状態で保護されました。ニューヨークの保護団体による献身的な介護より元気になりましたが、盲目で機能しない眼球は摘出することになったのです。</p>
<p>手術後、バランス感覚に支障をきたす小脳障害であることも判明。盲目でふらつくドニーをボランティアスタッフが面倒を見ていましたが、素敵な里親さんと運命的に出会うことができました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-712" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/moumoku2.jpg" alt="" width="558" height="542" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/moumoku2.jpg 558w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/moumoku2-300x291.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 558px) 100vw, 558px" />
<p>2016年3月頃、スーザン・スミスさんはインスタグラムでドニーを見つけます。ひと目で彼のことが気に入り、ご主人に相談して引き取ることを決めました。スーザンさんは転びながらも、すぐに立ち上がるドニーの姿に心を打たれます。</p>
<p>ドニーは、自分の障害を特別な事とは思っていないようでした。生きることに前向きなドニー、さらに会った人を和やかにする性格から、スーザンさんはセラピー猫にしてみることにしたのです。</p>
<h3>寄り添う猫</h3>
<p>スーザンさんのお母さんは、肺癌で入院をしていました。お母さんを勇気づけるために、ドニーを定期的に連れて行ったのです。ドニーはお母さんの上で、まるで別猫のように動かなくなりました。</p>
<p>その温もりで、お母さんを励ましているかのようです。お母さんの癌は進行の早いものでしたが結果的に縮小し、奇跡的に克服したそうです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-713" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/moumoku3.jpg" alt="" width="558" height="548" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/moumoku3.jpg 558w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/moumoku3-300x295.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 558px) 100vw, 558px" />
<p>ドニーが温もりで勇気を与え、彼女は病気に打ち勝つことが出来ました。現在ドニーは、痴呆症を患っている患者さんの元を訪れています。</p>
<p>ドニーは自分の役割を理解しているようで、セラピー猫として働いているそうです。自分も障害を抱えながら前向きに生きるドニーは、誰よりも患者さんに寄り添える存在なのかも知れません。これからも、多くの人を助けていくのでしょうね。</p>
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