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	<title>フェイスブック &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>フェイスブック &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>「僕たちが絶対守る！」プルプル震える妹猫を抱きしめる2匹の兄猫・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Apr 2021 01:59:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[子猫]]></category>
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					<description><![CDATA[プルプル震えている妹猫を、「僕たちが絶対守る！」と言わんばかりに抱きしめていた、2匹の兄猫の優しさに心揺さぶられることでしょう・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>妹を守る2匹の小さな兄</h2>
<p>ある夏の暑い日のこと。</p>
<p>アイスクリームを買うためにミーガンさんが外出すると、</p>
<p>3匹の子猫を発見しました。</p>
<p>よく見ると、2匹の子猫が小刻みに震えているもう1匹の子猫を、</p>
<p>抱きしめるように寄り添っていたのです。</p>
<p>地元で猫の保護施設『ナポリ・キャット・アライアンス』</p>
<p>の代表をしていたミーガンさんは、</p>
<p>子猫たちを保護して看病することに。</p>
<p><iframe src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FNaples.Cat.Alliance%2Fphotos%2Fa.644544035601058%2F1071882132867244%2F&#038;width=500&#038;show_text=true&#038;appId=1182244571924087&#038;height=497" width="500" height="497" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowfullscreen="true" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; picture-in-picture; web-share"></iframe></p>
<p>兄猫たちに抱きしめられるように守られていた白猫の頭部は、</p>
<p>やや傾いていました。</p>
<p>しかし幸運なことに、食欲はとても旺盛でした。</p>
<p>また、白猫はちょっと前に歩くことを覚えたばかりのようで、</p>
<p>移動する時によろつくこともあったものの、</p>
<p>なんとか歩くこともできました。</p>
<p>ミーガンさんは２匹の兄猫に『プラリネ』『ピスタチオ』、</p>
<p>白猫には『ココナッツ』と名付けました。</p>
<h2>スクスクと成長</h2>
<p>ミーガンさんたちは子猫たちがいた場所で、</p>
<p>よく母猫を目撃していました。</p>
<p>なので子猫たちと再会させようと、</p>
<p>子猫たちがいたところに捕獲器を仕掛けることに。</p>
<p>しかし依然として、母猫を保護するに至っていないそうです。</p>
<p>ミーガンさんたちは母猫を保護できるまで続けてゆくそうです。</p>
<p>そんな中、子猫たちの母親代わりとなってくれたのが、</p>
<p>ワンちゃんの『ピッシー』です。</p>
<p>ピッシーはミーガンさんの愛犬で、</p>
<p>子猫たちのことをとても気に入り、大きな愛情を注ぎました。</p>
<p><iframe src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FNaples.Cat.Alliance%2Fphotos%2Fa.644544035601058%2F1072880482767409%2F&#038;width=500&#038;show_text=true&#038;appId=1182244571924087&#038;height=375" width="500" height="375" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowfullscreen="true" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; picture-in-picture; web-share"></iframe></p>
<p>ピッシーの愛情をたくさん受け、</p>
<p>ココナッツはすくすく成長し、力強くなって行きました。</p>
<p>ココナッツの少し傾いていた首は、日に日によくなってゆきました。</p>
<p>ミーガンさんに拾われたときに比べ、随分と元気になったココナッツ。</p>
<p>彼女は今でも兄の子猫2匹によって大事に守られています。</p>
<p>そのたくましく優しい姿は、いまでもミーガンさんたちを癒しているそうです。</p>
<p>これからも3匹には元気ですくすく育ってほしいものです。</p>
<p>そしていずれは母猫と再会し、親子で仲良く暮らしてほしいですね。</p>
<p><span style="font-size: 12px;">出典：<a href="https://www.facebook.com/Naples.Cat.Alliance/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Naples Cat Alliance</a>／<a href="https://www.lovemeow.com/tabby-kittens-found-wrapping-around-their-trembling-sister-trying-to-k-1998652369.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">lovemeow</a></span></p>
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		<title>4歳の少女がウェディングドレスを着ている切ない光景→その理由に涙・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 01:15:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ウエディングドレス]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[4歳の少女がウェディングドレスを着ている、切ない光景をおさめた写真が話題になりました！彼女がドレスを着ている涙が溢れるでしょう・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介する写真を撮影したハイジ・スピランさんは、</p>
<p>このように語っています。</p>
<blockquote><p><strong>「撮影中はいろいろな思いが込み上げてきて涙が溢れてきたけれど、</strong><strong>記憶に残る美しいセッションだった」</strong></p></blockquote>
<p>アンバーさんは母のドレスを着た、</p>
<p>小さなノラちゃんの写真をハイジさんに送りきました。</p>
<p>それを見た時ハイジさんはノラちゃんのために、</p>
<p>何かをしてあげたいと考えたそうです。</p>
<p>それにはアンバーさんたっての願いもありました。</p>
<h2>繋がっていたい…</h2>
<p>ノラちゃんの母親であるアンバー・デイヴィスさんは、</p>
<p>ノラちゃんの他に2人の男の子を持つ3児の母でした。</p>
<p>彼女は2014年の2月、大変珍しいガンの1つである、</p>
<p>神経内分泌子宮頸がんの末期であると診断されました。</p>
<p>病気のことを知った時、</p>
<p>アンバーさんは愛娘のノラちゃんのため、</p>
<p>何か特別な思い出を残してあげたいと思いました。</p>
<p>そこで彼女は親しい友人である、</p>
<p>カメラマンのハイジさんにこんな相談をしました。</p>
<p><iframe src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2F149700421758977%2Fphotos%2Fa.1233960996666242%2F1233961223332886%2F&#038;width=500&#038;show_text=false&#038;appId=1182244571924087&#038;height=498" width="500" height="498" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowfullscreen="true" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; picture-in-picture; web-share"></iframe></p>
<p>それは彼女が夫のデレクさんと結婚した場所で、</p>
<p>自分のウエディングドレスをノラちゃんに着せて、</p>
<p>写真撮影をしてもえないか、というものでした。</p>
<p>その後アンバーさんは放射線治療、化学療法、</p>
<p>脳外科手術など様々な治療を施されましたが、</p>
<p>2015年7月28日に27歳の若さで天国へと旅立ってしまいました。</p>
<p>そんな中でアンバーさんが一番したかったこと。</p>
<p>それは彼女がこの世を去った後も、</p>
<p>ノラちゃんと繋がっていると感じていたかったことでした。</p>
<h2>お母さんのウエディングドレス</h2>
<p>ノラちゃんはお母さんが着たレースのウエディングドレス、</p>
<p>さらにお母さんと同じ髪型、お母さんが結婚した場所で、</p>
<p>お祖母ちゃんや伯母ちゃんに見守られながら、</p>
<p>お母さんと同じポーズでお父さんと一緒に写真を撮りました。</p>
<p>それは、アンバーさんの最後の願いでした。</p>
<p>ハイジさんはアンバーさんの願いを忠実に実行することが、</p>
<p>彼女とノラちゃんのためになると信じてカメラを向けました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2F149700421758977%2Fphotos%2Fa.1233960996666242%2F1233961103332898%2F&#038;width=500&#038;show_text=false&#038;appId=1182244571924087&#038;height=498" width="500" height="498" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowfullscreen="true" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; picture-in-picture; web-share"></iframe></p>
<blockquote><p>「ノラは無邪気だけれどとても賢い。これから成長していく段階で母がいないことでたくさん辛いことがあると思う。でも、アンバーがガンと闘った時に見せた戦士のような強さ、精神を垣間見るときがある」</p></blockquote>
<p>父親のデレクさんはノラちゃんに対して、こう思っています。</p>
<p>アンバーさんのお姉さんや、</p>
<p>伯母であるエイドリアン・ブラックウェルダーさんも</p>
<p>「ノラちゃんと二人の男の子はアンバーが望んだ通りのいい子たちです。アンバーは素晴らしい妻で母だった」</p>
<p>と思い出を語っています。</p>
<h2>母はいなくても…</h2>
<p>今伯母さんは教師の職を辞めて、</p>
<p>アンバーさんの3人の子どもたちの世話をしています。</p>
<p>アンバーさんはいつもいつも子どもたちを大切にしている人でした。</p>
<p>治療で苦しい時でさえ、</p>
<p>子どもたちのことを一番に心配している人でした。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2F149700421758977%2Fphotos%2Fa.1233960996666242%2F1233963669999308%2F&amp;width=500&amp;show_text=false&amp;appId=1182244571924087&amp;height=333" width="500" height="333" frameborder="0" scrolling="no" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>そんなアンバーさんだから、</p>
<p>伯母さんとお父さんの愛情を受けてすくすくと育っている、</p>
<p>ノラちゃん、レイド君、ノア君の3人の子どもたちの笑顔に、</p>
<p>ホッとしていることでしょう。</p>
<p>アンバーさんはノラちゃんの写真を、</p>
<p>手に取ってみることはできませんでしたが、</p>
<p>天国で微笑みながら子供たちを見守っていることでしょう。</p>
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		<title>消化活動を終えて食事をしていた消防士たちが店員から聞いた衝撃の事実！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Oct 2020 00:58:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[消防士]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[消化活動を終えてファミレスで食事をしていた消防士たちは、そこの店員さんからある衝撃の事実を聞かされることに！心温まるお話はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>大規模な火災後</h2>
<p>2017年7月8日、</p>
<p>アメリカのカリフォルニア州ラ・ローマ・ヒルズで大規模な火災が発生しました。</p>
<p>その消火活動には、数多くの消防車やヘリコプターが出動し、</p>
<p>総勢100人という大人数の消防士が消火活動にあたりました。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FColtonFire%2Fphotos%2Fa.487216534645172%2F1589021161131365%2F&amp;show_text=false&amp;width=552&amp;appId=1182244571924087&amp;height=414" width="552" height="414" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>その後、消防士たちは無事に任務を終え、</p>
<p>25人が夕食をとるために近くのファミリーレストランに行くことになりました。</p>
<p>ワイワイ楽しく食事をとっていた彼らを、ある女性が見ていました。</p>
<p>そしてその女性は店員に、そっとあることを言ったのです。</p>
<h2>消防士の食事代</h2>
<blockquote><p><strong>「私に、あの方たちの食事代を支払わせてください。」</strong></p></blockquote>
<p>女性は店員にこう言いました。</p>
<p>25人分の食事代しめて405ドル、日本円にして約4万円を支払いたいということでした。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FColtonFire%2Fphotos%2Fa.487216534645172%2F1589014811132000%2F&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=498" width="552" height="498" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>しかも100ドル(8人分約1万円)で、25人分のデザートまでつけたのです。</p>
<p>その女性はお金を支払うと、名前を告げることなくその場を去っていきました。</p>
<p>食事を終えた消防士たちは、それを聞いてとても驚きました。</p>
<h2>感謝の気持ち</h2>
<p>この出来事を消防署の『コルトンファイア』はFacebookに投稿し、こう書き込みました。</p>
<blockquote><p><strong>「皆さんの協力に、心から感謝します。</strong><strong>私たちは、地域の皆さんのために働けることを光栄に思います」</strong></p></blockquote>
<p>日頃から消防士たちは、命をかけて消火活動に当たっています。</p>
<p>大規模な火災となれば、命の危険と常に隣り合わせだったことでしょう</p>
<p>そんな危険も顧みず、勇敢に炎と戦った消防士たち。</p>
<p>そんな彼らに、女性は感謝の念を抱かずにはいられなかったのだと思います。</p>
<p>町のために戦ってくれる消防士たちに、そんな気持ちを伝えたかったのでしょう。</p>
<p>女性の消防士たちに対する感謝と思いやりの心が伝わる、素敵なエピソードですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>溺れると思ってロープにしがみつく男の子➡︎足がつくと分かった瞬間…(笑)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Oct 2020 03:13:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[ロープ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[男の子]]></category>
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					<description><![CDATA[溺れると思って、懸命にロープにしがみついている男の子！大きな声で泣き叫び、大ピンチだと思いきや、足がつくほどの浅さだと分かり…(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>溺れそうな男の子？</h2>
<p>小さな男の子が溺れそうです。</p>
<p>男の子は必死でロープにつかまって泣き叫んでいます。</p>
<p>男の子は、「誰か助けてよ」とばかりに周りを見回しています。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19002" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/ropu1.jpg" alt="" width="400" height="562" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/ropu1.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/10/ropu1-214x300.jpg 214w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>やがて2人の女性がやってきました。</p>
<p>男の子は助かるのでしょうか？</p>
<p>これから救出されるのかと思いきや…。</p>
<h2>足がつく？</h2>
<p>ひょっとしてここはかなり浅瀬なのでしょうか？</p>
<p>水位が立っている女性の膝下までしかありません。</p>
<p>そして、お姉さんが男の子の足を地面につかせてくれました。</p>
<p>「あれ、足がつくの？」と疑わしい顔の男の子。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/video.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Funiladmag%2Fvideos%2F2591421347547575%2F&#038;show_text=0&#038;width=268" width="268" height="476" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allowFullScreen="true"></iframe></p>
<p>立てるほどの浅い場所で泣き叫んでいた自分が、恥ずかしいという顔ですね。</p>
<p>何はともあれ、溺れなくてよかったですね。</p>
<p>泳げない人にとってはどんなに浅いプールでも怖いものです。</p>
<p>特に子どもには、大人の人が気を配ってあげたいものですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>結婚式で2年前に死んだ息子の分の席を空けた40歳の花嫁！そこに座ったのは…？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Oct 2020 09:30:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[結婚式]]></category>
		<category><![CDATA[臓器提供]]></category>
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					<description><![CDATA[自身の結婚式で、2年前に死んだ息子の分の席を空けた40歳の花嫁！その席に座った人物を見て、彼女は涙を流さずにはいられませんでした・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>息子の分の空席</h2>
<p>アラスカ州で暮らしているベッキー・ターニーさんは2年前、</p>
<p>当時まだ19歳だった息子トリストン君を失いました。</p>
<p>息子の死から2年後、ベッキーさんはケリーさんという男性と結婚します。</p>
<p>ベッキーさんは死んだ息子さんのため、</p>
<p>挙式の会場に次のメッセージを添えた椅子を用意しておきました。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607731909238602%2F&amp;show_text=false&amp;width=552&amp;appId=1182244571924087&amp;height=368" width="552" height="368" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<blockquote><p>この挙式の日、天国にいる僕はどうしたらいいだろう？地上に降りてこの日を一緒に過ごします。だから席を一つ、空けておいて下さい。目には見えないけれど、僕はそこにいます。(この席は花嫁の亡き息子の為に空けています)</p></blockquote>
<p>しかし夫となるケリーさんが当日、</p>
<p>彼女のために準備していたサプライズによってベッキーさんは感極まってしまいます。</p>
<h2>感動の再会</h2>
<p>挙式が始まる数分前に、ケリーさんはベッキーさんにある人を紹介しました。</p>
<p>その人は21歳のヤコブ・キルビーさんといいます。</p>
<p>ベッキーさんは彼に会った途端、感動して涙を流しました。</p>
<p>トリスタン君の死後、</p>
<p>ベッキーさんは臓器移植を待っている人々のため、息子さんの臓器提供を決めていました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607721459239647%2F&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=368" width="552" height="368" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607721462572980%2F&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=368" width="552" height="368" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>そのおかげで5人の命が助かり、</p>
<p>その内の1人であるヤコブさんはトリスタン君の心臓を移植しました。</p>
<p>彼が挙式に出席してくれれば、</p>
<p>トリストン君の心臓も同席できるとケリーさんは考えたのです。</p>
<h2>不思議なつながり</h2>
<p>息子さんがヤコブさんを含めた5人の命を救えたのは素晴らしい、</p>
<p>とベッキーさんは言います。</p>
<p>「誰もがこの世に何かを残していくけれど、トリスタンがヤコブの人生をこれほどまで変えたというのを目にするのは信じられないことです。本当に息子を誇りに思います」</p>
<p>ケリーさんは今回の事で、他の人が臓器提供を考えるきっかけになればと望んでいます。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607721555906304%2F&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=368" width="552" height="368" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607721632572963%2F&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=368" width="552" height="368" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>「臓器提供は他者に対する無私の行為ではないでしょうか？そして提供者の家族と移植者が連絡を取り合うことも勧めてます。コミュニケーションで心の傷が癒えるからです」</p>
<p>ヤコブさんはベッキーさんたちとは不思議なつながりを感じ、</p>
<p>「永遠に続く絆だと思う」と話しています。</p>
<p>そう思っていたからか、挙式に出席してほしいと言われた瞬間に行く決断をしたそうです。</p>
<p>この物語は人々の思いやりや優しい心を、</p>
<p>人生の様々な局面で見る事ができると教えてくれているような気がします。</p>
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		<title>祖母のウエディングドレスをこっそり借りた孫娘の姿を見た祖母の反応は？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2020 05:52:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ウエディングドレス]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[孫]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[祖母]]></category>
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					<description><![CDATA[祖母のウエディングドレスを、自身が結婚するにあたってこっそり借りたお孫さん！実際に孫が着ている姿を見た時の、祖母の反応はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>サムシング・フォー</h2>
<p>欧米の結婚式における慣習に、</p>
<p>「サムシング・フォー」というものがあります。</p>
<p>これは花嫁が、</p>
<p>「古いもの」「借りたもの」</p>
<p>「新しいもの」「青いもの」</p>
<p>の4つを身に着ければ、</p>
<p>幸せになれるとされている慣習です。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fkortneyjphoto%2Fphotos%2Fa.354026355029713%2F354026275029721%2F%3Ftype%3D3&amp;width=500" width="500" height="503" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>アメリカ在住のジョーディンさんは、</p>
<p>自分の結婚式に向けて、</p>
<p>「古いもの」と「借りたもの」が当てはまる、</p>
<p>ドレスを選ぶことにしました。</p>
<p>彼女が理想とするドレスは、</p>
<p>ヴィクトリア朝のアンティーク風のデザインなのですが、</p>
<p>いくら試着しても気に入るものが、</p>
<p>見付からなかったそうです。</p>
<p>ジョーディンさんはそこで、</p>
<p>あることに気が付きます。</p>
<p>「これって、おばあちゃんのウエディングドレスを着る絶好の機会じゃない？」</p>
<h2>祖母のドレス</h2>
<p>74歳になるジョーディンさんのおばあさんは、</p>
<p>自分の結婚式で着ていたウエディングドレスを、</p>
<p>50年以上ずっと大切にしまっていたそうです。</p>
<p>そしてそのドレスこそ、</p>
<p>まさにジョーディンさんが探し続けていた、</p>
<p>理想のドレス。</p>
<p>エレガントなデザインの、</p>
<p>アンティークドレスでした。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fkortneyjphoto%2Fphotos%2Fa.354026355029713%2F354026278363054%2F%3Ftype%3D3&amp;width=500" width="500" height="503" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>ウエディングドレスを着たジョーディンさんは、</p>
<p>結婚式を挙げる2日前、</p>
<p>親しい人が集まったディナーの席で、</p>
<p>おばあさんに自分の姿を見せます。</p>
<p>おばあさんは、</p>
<p>孫娘が自分のドレスを着る予定だとは、</p>
<p>知りませんでした。</p>
<p>フォトグラファーはその感動の瞬間を、</p>
<p>しっかりカメラで撮影しました。</p>
<h2>感動の瞬間</h2>
<p>自分のウエディングドレスを着て、</p>
<p>目の前に現れた孫娘の姿を見て、</p>
<p>驚きと感動のあまり、</p>
<p>おばあさんはしばらく言葉を失くしていたそうです。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fkortneyjphoto%2Fphotos%2Fa.354026355029713%2F354026321696383%2F%3Ftype%3D3&#038;width=500" width="500" height="503" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>その2人を傍で撮っていた、</p>
<p>フォトグラファーも感動したらしく、</p>
<p>「思わず涙があふれてしまった」</p>
<p>と話します。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fkortneyjphoto%2Fphotos%2Fa.354026355029713%2F354026268363055%2F%3Ftype%3D3&#038;width=500" width="500" height="503" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>そして、ジョーディンさんは結婚式当日を迎えます。</p>
<p>50年以上前のものだとは思えないほど、</p>
<p>おばあさんのドレスは美しく、</p>
<p>ジョーディンさんによく似合っています。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fkortneyjphoto%2Fphotos%2Fa.355448598220822%2F355448284887520%2F%3Ftype%3D3&#038;width=500" width="500" height="338" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>祖母から孫へ、</p>
<p>特別なウエディングドレスが受け継がれました。</p>
<p>「サムシング・フォー」のいい伝えにより、</p>
<p>ジョーディンさんの結婚生活は、</p>
<p>幸せに満ち溢れたものとなることでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>あるレストランの閉店後、店先に置いている紙袋の中には優しさが溢れていた！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2020 08:31:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[紙袋]]></category>
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					<description><![CDATA[イギリスのあるレストランにはお店が閉まった後、店先に紙袋が置いてあります！その紙袋の中には、溢れんばかりの優しさが詰まっています・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>店先の紙袋</h2>
<p>今回ご紹介するのは、</p>
<p>とあるレストランが実施したことです。</p>
<p>イギリスにある多くのレストランの中に、</p>
<p>「Bosu Body Bar」</p>
<p>という名前のお店があります。</p>
<p>このレストランが発案し、</p>
<p>実際にやってみた試みが多くの人から</p>
<p>「素晴らしい！」と称賛されています。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FBosubodybar%2Fphotos%2Fa.812090465512635%2F1462263100495365%2F%3Ftype%3D3&amp;width=500&amp;show_text=false&amp;appId=1182244571924087&amp;height=373" width="500" height="373" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>Bosu Body Barは営業が終わった後、</p>
<p>いくつかの「紙袋」を店の前に置いていきます。</p>
<p>店先に置かれたその紙袋には、</p>
<p>それぞれメッセージが書かれており、</p>
<p>内容は「シェアして！」「食べて！」などです。</p>
<p>店の前に並べられた複数の紙袋の中には、</p>
<p>一体なにが入っているのでしょうか？</p>
<h2>優しい中身</h2>
<p>紙袋の中に入っているものとは、</p>
<p>ホームレスの人たちへ向けた料理です。</p>
<p>「Bosu Body Bar」の料理には、</p>
<p>添加物を入れておらず、日持ちはしません。</p>
<p>そのため売れ残った時はスタッフに配る、</p>
<p>廃棄するなどしていました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FBosubodybar%2Fphotos%2Fa.812090465512635%2F1460274787360863%2F%3Ftype%3D3&#038;width=500&#038;show_text=false&#038;appId=1182244571924087&#038;height=498" width="500" height="498" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>しかし食事に困っている人たちに、</p>
<p>売れ残った料理をシェアした方が良いのではと、</p>
<p>生まれたのが今回のアイディアです。</p>
<p>レストラン側は、</p>
<p>以下のようなメッセージを投稿しています。</p>
<blockquote><p>「私たちは閉店後、売れ残った料理の入った紙袋を店先へ置くことを約束します。マンチェスターかディズベリーでもし空腹の人を見かけたら、ご飯が店の前にあると教えてください。」</p></blockquote>
<h2>食品ロス</h2>
<p>レストランの試みに対し人々からは、</p>
<p>「とってもいいアイディアね！」</p>
<p>「ホームレスの人を見かけたら、伝えるようにします」</p>
<p>といった賛同の声が寄せられています。</p>
<p>まだ食べられるものを捨ててしまう</p>
<p>「食品ロス」は、国内外問わず問題になっています。</p>
<p>ですが今回の試みなら、</p>
<p>レストランが料理を捨てる必要はなく、</p>
<p>食事に困っているホームレスの人たちなどは、</p>
<p>お腹を満たすことができるので一石二鳥です。</p>
<p>さらには人を助けている上、</p>
<p>環境にも配慮されています。</p>
<p>今回のプロジェクトを発案した人たちは、</p>
<p>きっと温かい思いやりにあふれた人たちなのでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>懸命に病気と闘い抜いた4歳の少年が、最期に母親に残した言葉に涙・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/17204</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2020 07:52:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[少年]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
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					<description><![CDATA[懸命に病気と闘い抜いた4歳の少年が、最期に母親に残していった言葉に涙が止まらないことでしょう！胸が熱くなるエピソードはこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ルースさんとノーラン君</h2>
<p>ルース・スカーリーさんは、</p>
<p>アメリカのメリーランド州に住んでいる女性です。</p>
<p>彼女は4歳になったばかりの大切な息子、</p>
<p>ノーラン君を病気で亡くしました。</p>
<p>病気が発覚したのは彼が2歳の頃。</p>
<p>当初は風邪と思われた症状が、</p>
<p>どんどん悪化していったのです。</p>
<p>そして、病院の検査で「横紋筋肉腫」</p>
<p>という悪性の腫瘍が見つかります。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fnolanscully%2Fphotos%2Fa.1651366881784509%2F1653765138211350%2F%3Ftype%3D3&amp;width=500" width="500" height="502" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>ノーラン君とルースさんの闘病生活が始まりました。</p>
<p>腫瘍はノーラン君の体内で転移し続けますが、</p>
<p>1年半経っても治療の効果が表れることは、</p>
<p>ありませんでした。</p>
<p>そしてとうとうルースさんは主治医に、</p>
<p>これからはノーラン君をできるだけ、</p>
<p>苦しませないようにすると宣告されます。</p>
<h2>母子の会話</h2>
<p>ノーラン君の隣に座ったルースさんは、</p>
<p>我が子へ静かに話しかけました。</p>
<p>「息をするのもつらい上に体もすごく痛いでしょう？」</p>
<p>と優しく聞いた後、</p>
<p>ガンと闘う必要はもうないのだ、</p>
<p>ということを打ち明けます。</p>
<p>そんな母親の言葉に対してノーラン君は、</p>
<p>「いいの？」と嬉しそうな顔になったものの、</p>
<p>「でも、ママのために続けるよ」と答えました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fnolanscully%2Fphotos%2Fa.1651366881784509%2F1783519565235906%2F%3Ftype%3D3&#038;width=500" width="500" height="502" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>彼は自分のためではなく、</p>
<p>母親のために頑張っていたのです。</p>
<p>ルースさんは胸の潰れる思いで、</p>
<p>あなたを守れる場所は天国なのだと言います。</p>
<p>ノーラン君は</p>
<p>「じゃあ天国で遊びながら、ママが後から来るのを待ってるよ」</p>
<p>と返しました。</p>
<h2>最期の言葉</h2>
<p>最期は自宅で過ごそうと、</p>
<p>ノーラン君はルースさんと帰宅しました。</p>
<p>そしてその日の夜、</p>
<p>ルースさんがお風呂から出ると、</p>
<p>みんながノーラン君の傍で泣いています。</p>
<p>「彼は深い眠りに落ちて、もう何も感じていないようだ」</p>
<p>と言われました。</p>
<p>ルースさんが慌てて彼の頬に手を添えた時、</p>
<p>ノーラン君は深呼吸後に目を開けて、</p>
<p>微笑みながら最期の言葉を伝えました。</p>
<blockquote><p><strong>「I love you mommy. (ママ、愛してる)」</strong></p></blockquote>
<p>最期まで母親のために頑張った4歳のヒーローは、</p>
<p>天国へ静かに旅立っていきました。</p>
<p>彼の思い出と共にこれからルースさんが、</p>
<p>心穏やかな時間を過ごせるよう祈っています。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>絨毯の中に擬態しているスマホ、どこにあるか見つけられる！？</title>
		<link>https://lovelyy.press/17073</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Mar 2020 10:38:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[絨毯]]></category>
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					<description><![CDATA[画像に写っている絨毯の中に、実はスマホが隠れています！見事な擬態ぶりですが、果たしてあなたは見つけられますか？正解はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>絨毯の中にスマホ</h2>
<p>世界中の人を悩ませた、</p>
<p>「ウォーリーを探せ」的なゲームをご紹介します。</p>
<p>画像には、お洒落な絨毯が写っています。</p>
<p>しかしそこには、なんとスマホが隠れているのです。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fjeyamay.cruz%2Fposts%2F1687542727931226&#038;width=500" width="500" height="614" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>おそらくパッと見ただけでは、</p>
<p>ただ絨毯が写っているようにしか見えないでしょう。</p>
<p>見事な擬態を、見破ることができましたか？</p>
<h2>正解はこちら！</h2>
<p>それでは、正解をご紹介します。</p>
<p>赤い丸で囲まれた部分に、スマホが隠れています。</p>
<p>絨毯の模様と、</p>
<p>スマホの模様がうまくマッチしていますね。</p>
<p>これはなかなか見つけられないでしょう。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-17076" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/jutan1.jpg" alt="" width="500" height="499" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/jutan1.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/jutan1-150x150.jpg 150w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/jutan1-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>あなたは見つけることができましたか？</p>
<p>家族や友人にもご紹介して、</p>
<p>見つけられるまでのタイムを競ってみるのも、</p>
<p>面白いかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>70年連れ添った夫婦の願いは並んで昼寝すること！予想外の結末に感動・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/17036</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Mar 2020 05:15:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[昼寝]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[連れ添って70年になる老夫婦の願いは、並んで昼寝すること！その願いを叶えようとした結果起きた、予想外の結末に胸が熱くなります・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>共に生きて70年</h2>
<p>夫はプレブル・ステイバーさん、</p>
<p>妻はイザベルさんと言い、</p>
<p>学生時代に出会った2人は恋に落ちます。</p>
<p>2人は離ればなれになった戦時中も、</p>
<p>変わらぬ愛情を持ち続けていました。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10200575511730847%26set%3Da.1377543959224%26type%3D3&amp;width=500" width="500" height="286" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>夫婦となった戦後は5人の子宝に恵まれ、</p>
<p>様々なことを分かち合いながら、</p>
<p>70年寄り添うように歩いてきました。</p>
<p>やがて認知症を患ったイザベルさんが、</p>
<p>介護施設でプレブルさんと別々の部屋になるまで、</p>
<p>その関係は変わらなかったと言います。</p>
<h2>並んでお昼寝</h2>
<p>10月はプレブルさんの誕生日であり、</p>
<p>彼は96歳となりました。</p>
<p>誕生日プレゼントに何が欲しいか尋ねられた時、</p>
<p>彼が口にした願いはこのようなものでした。</p>
<blockquote><p><strong>「妻と一緒に、昼寝をしたい」</strong></p></blockquote>
<p>そのささやかな願いは、</p>
<p>すぐ実行へと移されることになりました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10210315627787661%26set%3Da.3469583578907%26type%3D3&#038;width=500" width="500" height="484" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>プレブルさんとイザベルさんはただ横になって、</p>
<p>3時間ほど眠ったのです。</p>
<p>それから数日後、</p>
<p>プレブルさんに手を握られながら、</p>
<p>イザベルさんはこの世を去りました。</p>
<p>そしてイザベルさんを看取った数時間後、</p>
<p>プレブルさんはまるで彼女を追いかけるように、</p>
<p>静かに息を引き取ったそうです。</p>
<h2>予想外の結末</h2>
<p>ロリー・ステイバー・クリントンさんは、</p>
<p>2人の娘さんです。</p>
<p>この奇跡のような両親の写真を投稿し、</p>
<p>多くの人々が賞賛しました。</p>
<blockquote><p>・なんて美しい話なんだろう。</p>
<p>・これぞ純粋な愛という感じで涙が出てきた。</p>
<p>・2人は天国できっと一緒に過ごしているはず。</p></blockquote>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10210315627307649%26set%3Da.1377543959224%26type%3D3&#038;width=500" width="500" height="503" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>最期の瞬間まで、</p>
<p>夫婦はお互いへの愛情を持ちながら共に過ごしました。</p>
<p>ほとんど同時にこの世を去った夫婦の真実の愛は、</p>
<p>私たちの想像をはるかに超えるものでした。</p>
<p>2人が見せた素晴らしい物語は、</p>
<p>多くの人に語り継がれていくことでしょう。</p>
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