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	<title>医師 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>医師 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>猫を飼って30年の父が猫アレルギー！？医師と母親のやり取りが面白すぎる(笑)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Dec 2019 09:50:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[医師]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
		<category><![CDATA[父親]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[猫アレルギー]]></category>
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					<description><![CDATA[猫を飼って30年経つ父親に、アレルギー疑惑が発覚！それを受けての母親と医師のやり取りに、看護師は笑いを堪えきれませんでした…(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>猫飼い歴30年</h2>
<p>猫が好きな人は、</p>
<p>彼らが何をしても許してしまいがちです。</p>
<p>ベッドで猫が気持ちよく寝ていたら、</p>
<p>自分は床に寝てしまうほどメロメロ状態。</p>
<p>猫が近くにいてくれるだけで幸せ、</p>
<p>というネコ好きな人でも</p>
<p>『猫アレルギー』を持っていると飼うことができませんよね。</p>
<p>これからご紹介する方は、</p>
<p>猫を飼って30年にもなりながら、</p>
<p>アレルギーを発症した疑いが…。</p>
<p>アレルギー症状は、</p>
<p>加齢によって突然発症することがあるので、</p>
<p>この出来事は気の毒としか言えません。</p>
<p>突如『猫アレルギー疑惑』が持ち上がった、</p>
<p>ある家族の出来事。</p>
<p>猫アレルギー疑惑を受けての母親と医師のやり取りに、</p>
<p>看護師さんは笑いを堪えきれず。(笑)</p>
<h2>猫アレルギー？</h2>
<p>Twitterユーザーの瑞祥さんの家族で、</p>
<p>猫を飼って30年になるお父さんが、</p>
<p>『猫アレルギー』らしき症状が現れました。</p>
<p>そしてお母さんが病院で、</p>
<p>医師の話を聞きました。</p>
<p>医師は次のようにつげます。</p>
<blockquote><p>「猫をどこかに預けられませんか？」</p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">父、病院で猫アレルギーの疑いを指摘される。<br />医師「猫、どこかに預けられませんか」<br />母「猫いなかったら私がストレスで病気になります」<br />医師「じゃあ隔離して」<br />母「主人をですか」<br />看護師さん噴き出す</p>
<p>&mdash; 瑞祥＠稲麻竹葦 (@zuishoashi) <a href="https://twitter.com/zuishoashi/status/957151129242025984?ref_src=twsrc%5Etfw">January 27, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
猫アレルギーの疑いに対して、</p>
<p>医師は無常にも猫を手放すことを勧めますが、</p>
<p>「猫がいなかったら、私がストレスで病気になります！」</p>
<p>と猫好きなお母さんは即座に反対。</p>
<p>すると、医師は妥協案を提示します。</p>
<blockquote><p>「では、隔離して下さい」</p></blockquote>
<p>この案に対してお母さんは考えをめぐらした後、</p>
<p>次のように返答しました。</p>
<blockquote><p><strong>「…主人をですか？」</strong></p></blockquote>
<h2>猫第一主義</h2>
<p>この発言に近くにいた看護師さんが、</p>
<p>思わず笑ってしまったそうです。</p>
<p>猫の存在は、</p>
<p>お父さんを超えてしまったようですね。(笑)</p>
<p>この出来事に、</p>
<p>たくさんの方々から情報提供や反応があったそうです。</p>
<p>猫アレルギーはまだ確定ではないとのこと。</p>
<p>そして隔離ではなく、</p>
<p>空気清浄機等で対処するそうです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">個別にリプライできずにすみません。アレルギーに対する情報をくださった皆様、誠にありがとうございます。円満に過ごせるよう善処いたします。<br />あと、アレルギー確定の場合は父ではなく猫が別部屋です。が、母も猫部屋で過ごす→寂しくなった父も結局猫部屋へ→元通り、になることと思われます。</p>
<p>&mdash; 瑞祥＠稲麻竹葦 (@zuishoashi) <a href="https://twitter.com/zuishoashi/status/957577382012993536?ref_src=twsrc%5Etfw">January 28, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote><p>・そりゃあそうだ。 猫アレルギーだったけど、猫いないアレルギーの方が強いから</p>
<p>・え？隔離するんなら当然父ちゃんだよ。猫は自由だからね</p>
<p>・酷すぎるwww</p>
<p>・無事に共存できるといいですね</p></blockquote>
<p>多くの方々もまた、</p>
<p>猫の方を優先に考えているようです。</p>
<p>アレルギーだからと、</p>
<p>今まで飼っていた猫を手放すのはつらいことです。</p>
<p>どうにか折り合いを付けて、</p>
<p>最後まで大事にしてあげて欲しいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>11歳の少年の遺体に医師たちが深々と敬礼した背景に考えさせられる・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Nov 2019 06:34:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[医師]]></category>
		<category><![CDATA[少年]]></category>
		<category><![CDATA[遺体]]></category>
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					<description><![CDATA[11歳の少年の遺体に対して、深々と敬礼する医師たちの姿を写した写真が世界中で話題に！その背景に深く考えさせられることでしょう・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>子供の臓器移植</h2>
<p>『臓器移植』という医療行為があります。</p>
<p>人の死をもって病気で苦しんでいる人の命を救う臓器移植は、</p>
<p>ドナーカードか配布されるなど日本でも認識されてきました。</p>
<p>しかし、提供者が子供の場合はどうでしょうか？</p>
<p>まれに両親の勇断により臓器を提供するお子さんがいますが、</p>
<p>脳死状態のお子さんを前にしての決断は、</p>
<p>相当な覚悟があったと想像します。</p>
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<p>そのような子供の臓器移植の中で、</p>
<p>子供が自ら提供者になることを決断した男の子がいました。</p>
<p>上の写真は手術室から運び出された男の子の遺体に、</p>
<p>深々と頭を下げて敬意を示している医師たちの姿です。</p>
<h2>闘い続けた少年</h2>
<p>9歳の頃にリャン君と言う名の少年は、</p>
<p>悪性腫瘍と診断されました。</p>
<p>その時から、病気と闘ってきたリャン君。</p>
<p>11歳になると病状は助かる見込みがないほど悪化し、</p>
<p>最後の時を待つばかりとなってしまいます。</p>
<p>リャンくんは、</p>
<p>自分でも死期が近いことを悟っているようでした。</p>
<p>そして、彼は最後の願いを口にします。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16314" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei2.jpg" alt="" width="500" height="279" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei2.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei2-300x167.jpg 300w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei2-320x180.jpg 320w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<blockquote><p><strong>「自分の臓器を提供したい。」</strong></p></blockquote>
<p>後にリャン君が通っていた小学校の先生は、</p>
<p>「教科書に臓器提供の物語が載っていたので、それで知ったのでしょう」</p>
<p>と語っています。</p>
<p>そして自ら臓器提供を申し出たリャン君には、</p>
<p>将来の夢がありました。</p>
<h2>リャン君の夢</h2>
<p>リャン君は、医者になることが夢だったそうです。</p>
<p>臓器提供を待つ患者に対して、</p>
<p>提供者の数は世界中で圧倒的に不足しています。</p>
<p>まして、子供となると親が決断しなくてはなりません。</p>
<p>その覚悟は想像を絶します。</p>
<p>「医者になりたい、人の命を救いたい」</p>
<p>と願っていたリャン君。</p>
<p>最後までその思いを抱いていた息子の願いを、</p>
<p>ご家族は叶えることにしました。</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/1yFCdmwOJrc" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>涙ながらに決断をするお母さんの横顔に、</p>
<p>固い決心の思いが現れています。</p>
<p>自分のお子さんがリャン君のように臓器移植を望んだとしたら、</p>
<p>果たしてその意思を尊重することができるでしょうか？</p>
<p>おそらく尊重するどころか、</p>
<p>子供の死を受け入れられないと思います。</p>
<p>リャン君の願いと家族の決断、</p>
<p>この問題をご家族で話し合ってはいかがでしょうか？</p>
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