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	<title>夫婦 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>夫婦 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>流産し、悲しみに暮れていた奥様のために旦那様が連れ帰った子猫による奇跡！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2021 04:17:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[流産の悲しみ 赤ちゃんの誕生を心待ちにしていた夫婦。 しかし奥様は大切な赤ちゃんを流産で失い、 深い悲しみで塞ぎこんでしまいました。 元気のない奥様を見た男性は妻に何かできることはないかと考え、 保護施設で子猫を引き取こ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>流産の悲しみ</h2>
<p>赤ちゃんの誕生を心待ちにしていた夫婦。</p>
<p>しかし奥様は大切な赤ちゃんを流産で失い、</p>
<p>深い悲しみで塞ぎこんでしまいました。</p>
<p>元気のない奥様を見た男性は妻に何かできることはないかと考え、</p>
<p>保護施設で子猫を引き取ことにしました。</p>
<p>ちょうどその時期に、母猫のいない三毛の子猫が保護施設にいました。</p>
<p>子猫はすくすくと成長していき、</p>
<p>子猫が里親さんのところへ行けるようになった頃にその男性が現れました。</p>
<p>男性は、その子猫の目を見てすぐ気に入りました。</p>
<p>きっと妻も気にいるだろうと思った男性は、子猫を引き取ることにします。</p>
<p>子猫もすぐに男性のことを気に入り、</p>
<p>自宅へ帰る車の中でずっと男性に寄り添っていたそうです。</p>
<h2>最高の笑顔</h2>
<p>家に戻った男性は、さっそく子猫を奥様にプレゼントしました。</p>
<p>すると奥様は可愛らしいプレゼントに、</p>
<p>この数ヶ月間で一番の笑顔を見せてくれたのです。</p>
<p>彼らはその子猫に「カリー」と名づけました。</p>
<p>カリーは人間に育てられた影響かとても人懐っこい子猫で、</p>
<p>いつも眠るときは奥様のベッドの中にもぐりこんで、</p>
<p>幸せそうに眠っているそうです。</p>
<p>また、甘えん坊のカリーは夫婦に見られるのが好きなようで、</p>
<p>いつも注意を引こうとするそうです。</p>
<p>カリーは夫婦にたくさんの喜びと楽しみを運び、</p>
<p>夫婦は自分たちの子供のようにカリーに愛情を注ぎました。</p>
<h2>新しい命</h2>
<p>その後のある日、男性がトイレ掃除をしていた時に、</p>
<p>奥様が素敵なサプライズ情報を発表しました。</p>
<p>なんと奥様は、再び念願の子供を身ごもっていたのです。</p>
<p>カリーが家に来てから、すべての物事が上手くいっていると言います。</p>
<p>男性はたくさんの幸せと愛を運んで来てくれる、</p>
<p>カリーにいつも感謝しているそうです。</p>
<blockquote class="imgur-embed-pub" lang="en" data-id="a/z6D36"  ><p><a href="//imgur.com/a/z6D36">My wife recently had a miscarriage. After two months of trying to make her feel better with no success, I found a kitten with no mommy.</a></p></blockquote>
<p><script async src="//s.imgur.com/min/embed.js" charset="utf-8"></script><br />
カリーがもし2人の前に現れなかったら、</p>
<p>奥様は悲しみに暮れたまま、</p>
<p>子供を身ごもることもなかったかもしれません。</p>
<p>カリーはこれからも、</p>
<p>幸せと愛をもたらす天使であり続けることでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>掃除中に見つけた夫からの贈り物に妻は涙が止まらなかった・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Jan 2021 12:16:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[ある女性が家の掃除をしていた時に、旦那様からの贈り物を発見しました！思わず号泣してしまいましたその贈り物とは？詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ジュリアさんがある朝目覚めると、</p>
<p>隣で寝ていたはずだった旦那様がいませんでした。</p>
<p>調子が悪く、ここ数ヶ月間は自宅療養していた旦那様。</p>
<p>不安を感じながらベッドから起き上がると、</p>
<p>サイドテーブルの上に1通の手紙を見つけます。</p>
<p>それは、旦那様から自分に宛てられた手紙でした。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19725" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/reta1.jpg" alt="" width="500" height="699" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/reta1.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/reta1-215x300.jpg 215w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<h2>夫からの手紙</h2>
<p>「愛するジュリアへ」と始まった手紙の内容はこうでした。</p>
<blockquote><p>明日、君の横で起きる男が僕でなくなってしまったときのために、君が寝ている間に手紙を書くことにした。<br />
この2面性がある生活を続けてて、どんどん向こう側にいる時間が長くなっているような気がするんだ。いつか向こう側にしかいられなくなるかもしれない。そしてもうこちら側には戻れなくなってしまうかもしれない。</p>
<p>明日、僕が自分の周りで起こっていることが分からなくなってしまったときのために。<br />
明日、君の誠実さや僕のそばにいようとする決意にどれだけ僕が惚れているか、いつも元気づけてくれる君に僕がどれだけ感謝しているかを伝えられなくなってしまったときのために。<br />
明日、君が何をしているか理解できなくなってしまったときのために。</p>
<p>僕がトイレとキッチンの場所を間違えないようにドアにメモをつけてくれていることや、僕が靴下を履かずに靴を履いてしまったときに笑かしてくれること、僕が言われたことをすぐに忘れてしまうのに会話を続けてくれることや、皆に気がつかれないように僕の耳に孫の名前をささやいてくれること、そして時々、怒りが自分の中で押さえきれなくなって癇癪を起こしてしまう僕を優しくなだめてくれること。</p>
<p>その他にも君がしてくれた沢山のことや、君や僕の名前を明日、僕が憶えていなかったときのために。<br />
明日、感謝の言葉が出てこなくなってしまったときのために。<br />
明日、君にこれを伝えられなかったときのために。<br />
ジュリア、君を愛しているよ。永遠に。</p>
<p>T.A.M.R.より。</p></blockquote>
<h2>深い愛情</h2>
<p>ジュリアさんの旦那様は認知症でした。</p>
<p>進行していく症状、</p>
<p>いつかは手紙を書いたことや、</p>
<p>ジュリアさんのことさえも忘れていく可能性があります。</p>
<p>そんな日々の不安が募る中、</p>
<p>奥様への永遠の愛と感謝の気持ちを手紙に書き記した、</p>
<p>旦那様の気持ちは計り知れません。</p>
<p>この手紙を読んだジュリアさんは、涙が止まらなかったそうです。</p>
<p>2人の愛が永遠に続くよう願わずにはいられません。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>夫が落ち込んだ顔で帰宅➡︎その理由に手を叩いて大爆笑！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Mar 2020 11:18:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
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					<description><![CDATA[あるTwitterユーザーの旦那様が、落ち込んだ顔を浮かべて帰ってきたので理由を尋ねたところ、手を叩いて笑いたくなる内容でした(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>「ごめん」の代わり</h2>
<p>Twitterユーザーの@Soon_crazy_3104さんが、</p>
<p>旦那様のあるエピソードを投稿しました。</p>
<p>投稿者さんにとっては何とも思っていないことに対し、</p>
<p>旦那様はよく「ごめん」と言ってくるそうです。</p>
<p>それを止めてほしいと伝えた所、ごめんの代わりに</p>
<p>「愛してるよ」と言うようになりました。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">最近よく何でもないのにごめんと謝ってくる旦那氏に、面倒臭いのでそんなに謝らないでくれと頼んだら、ごめんの代わりに愛してると言う事にしたらしく、「頼まれてた牛乳買うの忘れた…！愛してるよ…！！」「借りてた本汚しちゃった…本当に愛してるよ…」など大変面白いことになってたんだけど、</p>
<p>&mdash; 3104丁目の幽霊 (@Soon_crazy_3104) <a href="https://twitter.com/Soon_crazy_3104/status/931042649808691200?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
そんな中である日、落ち込んだ顔で帰ってきた旦那様。</p>
<p>投稿者さんはどうしたのか尋ねたところ、</p>
<p>思わず笑ってしまったそうです。</p>
<p>どうやら「ごめん」という言葉の代わりとして、</p>
<p>「愛してるよ」と言うようになったことが、</p>
<p>アダとなってしまったようです。</p>
<h2>落ち込んで帰ってきた理由</h2>
<p>まず旦那様は、</p>
<p>仕事中に同僚からミスを指摘されました。</p>
<p>そこで旦那様は</p>
<p>「ごめん」と言おうとしたのですが、</p>
<p>いつもの習慣から</p>
<p>「愛してるよ」と言ってしまったのです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">先日とても落ち込んだ顔で帰宅したのでどうかしたのかと訊いたら、「君には『ごめん』の代わりに『愛してる』って言うようにしてたでしょ？今日ね、同僚にミスを指摘されてね……ごめんって言おうとしたら間違えてね……( ´ △ ` )」と言われた時点で察して手叩いて笑った</p>
<p>&mdash; 3104丁目の幽霊 (@Soon_crazy_3104) <a href="https://twitter.com/Soon_crazy_3104/status/931042866888970240?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">同僚（42歳 男性）「んんん？？？！？」</p>
<p>&mdash; 3104丁目の幽霊 (@Soon_crazy_3104) <a href="https://twitter.com/Soon_crazy_3104/status/931044040954429440?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
これは旦那様にとっても、</p>
<p>言われた相手にとってもつらすぎる状況です。</p>
<p>しかも、同僚は42歳の男性でした。</p>
<p>一体どのような説明をしたのか、</p>
<p>気になるところですね。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>話そのものはもちろんのこと、</p>
<p>仲良しな雰囲気を感じますね。</p>
<p>とても素敵な習慣を持っているご夫婦ですが、</p>
<p>それが裏目に出てしまったようです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">なにこれ幸せ <a href="https://t.co/N0B0j7y7Qy">https://t.co/N0B0j7y7Qy</a></p>
<p>&mdash; 藍沢 翼 (@aizawa_batabata) <a href="https://twitter.com/aizawa_batabata/status/931168905434841089?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">仲良しな様子が微笑ましい。ふふふ。 <a href="https://t.co/1AZOOUgOeu">https://t.co/1AZOOUgOeu</a></p>
<p>&mdash; うずまき (@b_spiral) <a href="https://twitter.com/b_spiral/status/931128057968111617?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">最高かよ <a href="https://t.co/9hsXxzLZCG">https://t.co/9hsXxzLZCG</a></p>
<p>&mdash; ギークとは (@yucchangeek) <a href="https://twitter.com/yucchangeek/status/931305812680572928?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
旦那様の「愛してるよ」が、</p>
<p>思わぬ形で最高のエピソードを生み出しました。</p>
<p>この調子で今後も、</p>
<p>仲の良いやり取りを続けていってほしいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>「ハロー」としか喋れなくなった妻に、夫が手を差し伸べながら伝えた言葉とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Mar 2020 08:02:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ハロー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
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					<description><![CDATA[ある夫婦の、結婚80周年を記念した日の前夜のこと！「ハロー」としか喋れなくなった奥様に、旦那様が手を差し伸べながら伝えた言葉とは？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>結婚80周年記念日の前夜</h2>
<p>アメリカのニューヨークに住んでいる、</p>
<p>アーサー・セオドア・ジェイコブスさんと、</p>
<p>マルシア・フォックス・ジェイコブスさんは、</p>
<p>長年連れ添っている夫婦です。</p>
<p>結婚80周年記念日の前夜に、</p>
<p>夫のアーサーさんが妻のマルシアさんへ、</p>
<p>ある言葉を伝えている様子を、</p>
<p>孫であり映画監督でもあるゲイブさんが記録しました。</p>
<img decoding="async" class="alignnone wp-image-17121" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1.jpg" alt="" width="500" height="289" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1.jpg 1280w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1-300x173.jpg 300w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1-768x443.jpg 768w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1-1024x591.jpg 1024w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>病院のベッドにいるマルシアさんは、</p>
<p>言葉自体は理解できている時もあるようですが、</p>
<p>意思疎通は難しく「ハロー」「オーケー」</p>
<p>といった言葉しか話せません。</p>
<p>ゲイブさんが</p>
<p>「おばあちゃん、この人誰だかわかる？」</p>
<p>とアーサーさんについて聞いても、</p>
<p>「ハロー 、ハロー」と返すだけです。</p>
<p>そんなマルシアさんの手をぎゅっと握りつつ、</p>
<p>アーサーさんは彼女へ語りかけました。</p>
<h2>妻への言葉</h2>
<blockquote><p>「愛している。80年間、ずっと愛してるよ。なんて長い時間なんだろうね」</p></blockquote>
<p>現在105歳のアーサーさんと、</p>
<p>100歳のマルシアさんは、</p>
<p>80年前の1937年に結婚しました。</p>
<blockquote><p>「まだ20歳だった君と恋に落ちて、結婚した。」</p>
<p>「その頃、君はまだ学校に行っていて…。」</p></blockquote>
<p>アーサーさんが言葉を継いだ時、</p>
<p>マルシアさんは彼の手をとって、</p>
<p>そっとキスをしました。</p>
<p>そしてマルシアさんは、</p>
<p>溢れる思いをこう口にします。</p>
<blockquote><p>「ハロー、ハロー。ハロー、ハロー。ハロー、ハロー」</p></blockquote>
<p>そんな妻の手を優しく撫でながら、</p>
<p>アーサーさんはこう続けました。</p>
<blockquote><p>「君がいなくてさみしいよ。君がいつでも恋しいんだ」</p></blockquote>
<h2>夫婦愛</h2>
<p>言葉が噛み合っていなくても、</p>
<p>深くて優しいコミュニケーションが、</p>
<p>そこには存在しているように思えます。</p>
<p>ゲイブさんは動画に、</p>
<p>このようなコメントを書いています。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/kTAZ5W1apyU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-17122" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro3.jpg" alt="" width="500" height="500" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro3.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro3-150x150.jpg 150w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro3-300x300.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<blockquote><p>「アーサーは心からマルシアのことを愛しているし、彼女と意思疎通ができないことを悲しんでいるのがよく分かる。こんなに素晴らしい人たちの家族であることを光栄に思うよ。」</p></blockquote>
<p>長い年月を、</p>
<p>どんな時も一緒に歩んできたこの夫婦の姿こそ、</p>
<p>永遠の愛を表した姿といえるのかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>70年連れ添った夫婦の願いは並んで昼寝すること！予想外の結末に感動・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/17036</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Mar 2020 05:15:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[昼寝]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[連れ添って70年になる老夫婦の願いは、並んで昼寝すること！その願いを叶えようとした結果起きた、予想外の結末に胸が熱くなります・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>共に生きて70年</h2>
<p>夫はプレブル・ステイバーさん、</p>
<p>妻はイザベルさんと言い、</p>
<p>学生時代に出会った2人は恋に落ちます。</p>
<p>2人は離ればなれになった戦時中も、</p>
<p>変わらぬ愛情を持ち続けていました。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10200575511730847%26set%3Da.1377543959224%26type%3D3&amp;width=500" width="500" height="286" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>夫婦となった戦後は5人の子宝に恵まれ、</p>
<p>様々なことを分かち合いながら、</p>
<p>70年寄り添うように歩いてきました。</p>
<p>やがて認知症を患ったイザベルさんが、</p>
<p>介護施設でプレブルさんと別々の部屋になるまで、</p>
<p>その関係は変わらなかったと言います。</p>
<h2>並んでお昼寝</h2>
<p>10月はプレブルさんの誕生日であり、</p>
<p>彼は96歳となりました。</p>
<p>誕生日プレゼントに何が欲しいか尋ねられた時、</p>
<p>彼が口にした願いはこのようなものでした。</p>
<blockquote><p><strong>「妻と一緒に、昼寝をしたい」</strong></p></blockquote>
<p>そのささやかな願いは、</p>
<p>すぐ実行へと移されることになりました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10210315627787661%26set%3Da.3469583578907%26type%3D3&#038;width=500" width="500" height="484" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>プレブルさんとイザベルさんはただ横になって、</p>
<p>3時間ほど眠ったのです。</p>
<p>それから数日後、</p>
<p>プレブルさんに手を握られながら、</p>
<p>イザベルさんはこの世を去りました。</p>
<p>そしてイザベルさんを看取った数時間後、</p>
<p>プレブルさんはまるで彼女を追いかけるように、</p>
<p>静かに息を引き取ったそうです。</p>
<h2>予想外の結末</h2>
<p>ロリー・ステイバー・クリントンさんは、</p>
<p>2人の娘さんです。</p>
<p>この奇跡のような両親の写真を投稿し、</p>
<p>多くの人々が賞賛しました。</p>
<blockquote><p>・なんて美しい話なんだろう。</p>
<p>・これぞ純粋な愛という感じで涙が出てきた。</p>
<p>・2人は天国できっと一緒に過ごしているはず。</p></blockquote>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10210315627307649%26set%3Da.1377543959224%26type%3D3&#038;width=500" width="500" height="503" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>最期の瞬間まで、</p>
<p>夫婦はお互いへの愛情を持ちながら共に過ごしました。</p>
<p>ほとんど同時にこの世を去った夫婦の真実の愛は、</p>
<p>私たちの想像をはるかに超えるものでした。</p>
<p>2人が見せた素晴らしい物語は、</p>
<p>多くの人に語り継がれていくことでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>突然の飲み会でも夕飯を無駄にしない旦那！ある夫婦のやりとりが話題に・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 09:16:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[夕飯]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[旦那]]></category>
		<category><![CDATA[飲み会]]></category>
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					<description><![CDATA[突然の飲み会になっても、決して奥様が作った夕飯を無駄にしなかった旦那様！称賛の声が続々と寄せられた、ある夫婦のやりとりが話題に・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>家庭を描いたドラマや物語でよくあるのが、</p>
<p>「今日飲み会になったから夕飯いらない」</p>
<p>という旦那さんからの突然の連絡と、</p>
<p>作った夕食をため息交じりに見つめる奥さん。</p>
<p>こんな時、大体奥さんは1人で夕食を食べ、</p>
<p>愛する夫の為にと作られた夕食は、</p>
<p>ラップに包まれ冷たくなります。</p>
<p>なかには激しく怒って、</p>
<p>作ったご飯を捨ててしまう奥さんもいるでしょう。</p>
<p>今回ご紹介するのは、</p>
<p>そんな「飲み会に誘われた旦那さん」と</p>
<p>「いつも通り夕食を作っていた奥さん」。</p>
<h2>夕飯と飲み会</h2>
<p>やりとりを投稿したのは、</p>
<p>Twitterユーザーの「mercy(@alms046)」さん。</p>
<p>ある日の夕方いつも通り夕飯を作っていると、</p>
<p>旦那さんから電話がかかってきたそうです。</p>
<blockquote><p>「今夕飯作ってた？職場の人にご飯誘われたんだけど…」</p></blockquote>
<p>もうこの言葉で、</p>
<p>世の中のほとんどの奥様方は察するでしょう。</p>
<p>「あぁ、ご飯いらないのね。作っちゃったのに…」と。</p>
<p>しかしこの旦那さんはこう続けました。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">夕飯作ってた時に旦那から電話がきてたから出たら「今夕飯作ってた？職場の人にご飯誘われてたんだけど、連絡返ってこないから夕飯作ってるんだろうなって思って、断って今家に帰ってるとこ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/263a.png" alt="☺" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />」って言われて 作った夕飯を無駄にしなかった旦那さすがすぎる大好きすぎるな。</p>
<p>&mdash; mercy (@alms046) <a href="https://twitter.com/alms046/status/936517374659796992?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote><p>「連絡帰ってこなかったから、多分『夕飯作ってるだろうな』って思って、断って今家に帰ってるとこ」</p></blockquote>
<p>なんということでしょう！</p>
<p>世の中の奥様方が想像していた内容ではありません。</p>
<p>「ご飯いらないよ」ではなく、</p>
<p>奥さんのことを考えて、</p>
<p>真っ直ぐ帰宅することを選んだ旦那さん。</p>
<p>こんな風に言ってもらえたら、</p>
<p>作り手としてはとても嬉しいと思います。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>言われた側の奥さんも、</p>
<p>嬉しさが滲み出ているようですね。</p>
<p>この投稿に対し、</p>
<blockquote><p>・めっちゃ素敵すぎる旦那さん！</p>
<p>・その心遣い嬉しいですよね</p>
<p>・うちの旦那も似た感じで帰ってきて凄く嬉しかったのを思い出しました～</p></blockquote>
<p>すでに結婚されている方、これからの方。</p>
<p>家でご飯を作ってくれる人がいる方は突然の飲み会、</p>
<p>食事会の誘いにもこの旦那さんのような、</p>
<p>作り手への優しさを忘れずいて連絡できると素敵ですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ある夫婦の、旅行中の車内で撮影した写真にある共通点が発覚(笑)</title>
		<link>https://lovelyy.press/16793</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Feb 2020 15:18:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[共通点]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[著効]]></category>
		<category><![CDATA[車内]]></category>
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					<description><![CDATA[ある夫婦が旅行中に、車内で撮影した写真をズラッと並べてみました！その結果、ある共通点が発覚したのです(笑)おもしろ画像はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>とある1組の夫婦が、</p>
<p>旅行中に撮影した写真を海外掲示板</p>
<p>「Reddit」へ投稿しました。</p>
<p>その写真に潜んでいた事実が話題になりました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16795" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo1.jpg" alt="" width="400" height="532" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo1.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo1-226x300.jpg 226w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>MrMagoo21さんは、</p>
<p>たびたび家族旅行を企画している旦那さんです。</p>
<p>様々な場所を車で訪れて写真撮影しているうち、</p>
<p>あることに気が付いてしまいました。</p>
<h2>発覚した事実</h2>
<p>写真を見てすぐに、</p>
<p>気づいた人もいるかもしれません。</p>
<p>なんとどの写真を見ても、</p>
<p>助手席に座っている奥さんが熟睡しているのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16796" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo2.jpg" alt="" width="400" height="533" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo2.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo2-225x300.jpg 225w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>ときには大きな枕をあらかじめ準備していた時も…。</p>
<p>また別の時にはリクライニングを倒して、</p>
<p>口を大きく開けながらグッスリと眠っています。</p>
<p>実は奥さん、乗り物に弱かったのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16797" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo3.jpg" alt="" width="400" height="533" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo3.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo3-225x300.jpg 225w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>しかもそれは幼い頃から続いており、</p>
<p>長旅へ向かうたびに酔い止めの薬を、</p>
<p>お母さんからもらって眠るということを、</p>
<p>繰り返していたそうです。</p>
<h2>信頼の証？</h2>
<p>旦那さんであるMrMagoo21さんは、</p>
<p>もちろん奥さんが車内で寝る理由を知っています。</p>
<p>そのためMrMagoo21さんは奥さんについて、</p>
<p>「エンジン音を聞くと今でも反射的に寝てしまうのではないか」</p>
<p>と思っているそうです。</p>
<p>安心できる車内とはいえ、</p>
<p>ここまで奥さんが熟睡できているのは、</p>
<p>旦那さんの運転を信頼している証拠と言えるでしょう。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16798" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo4.jpg" alt="" width="400" height="532" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo4.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/magoo4-226x300.jpg 226w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>一緒に旅行している旦那さんとしては、</p>
<p>少し寂しいかもしれませんが、</p>
<p>奥さんを無理に起こすことはしないあたりに、</p>
<p>2人の仲の良さが伝わってくるようです。</p>
<p>見ていて微笑ましい気持ちになりますね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>民宿を経営する夫婦の笑顔！その裏にある多くの命を救った娘のつらい過去とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Nov 2019 10:10:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[娘]]></category>
		<category><![CDATA[東日本大震災]]></category>
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					<description><![CDATA[民宿を経営する夫婦の幸せそうな笑顔！しかしその裏には、9,000人もの命を救った娘さんの、つらく悲しい記憶が隠されていました・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>未希の家</h2>
<p>遠藤清喜さんと美恵子さんは、</p>
<p>宮城県南三陸町で民宿を経営している夫婦です。</p>
<p>漁師の清喜さんが釣った魚介類を使った料理が売りで、</p>
<p>1日1組限定であることも特徴的な民宿です。</p>
<p>宿の名前は「未希の家」と言い、</p>
<p>亡くなった愛娘の名前からとって名付けられました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-16167" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino1.jpg" alt="" width="400" height="300" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino1.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino1-300x225.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>夫婦が民宿に娘さんの名前をつけたのには、</p>
<p>深い理由があります。</p>
<p>当時24歳だった遠藤未希さんは親思いで、</p>
<p>両親の側にいることができるようにと、</p>
<p>地元の町役場に就職しました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16168" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino2.jpg" alt="" width="400" height="790" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino2.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino2-152x300.jpg 152w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>2010年には結婚をして、</p>
<p>順風満帆な人生を送っていました。</p>
<p>しかし翌年の2011年3月11日、</p>
<p>東北地方を大地震が襲います。</p>
<p>もちろん南三陸町も例外ではありませんでした。</p>
<h2>避難呼びかけ</h2>
<p>役場の危機管理課で働く未希さんは、</p>
<p>災害時に防災行政無線で、</p>
<p>住民に避難を呼びかける役割を持っていました。</p>
<p>「津波が襲来しています。高台に避難してください」</p>
<p>先輩の三浦毅さん(当時51歳)と一緒に、</p>
<p>そう住民へ呼びかけます。</p>
<p>未希さんがいる町役場の高さは12メートルです。</p>
<p>予想される津波の高さが10メートル以上。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/E5Iwv_3gPWM" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>未希さんと三浦さんが勤めている町役場も、</p>
<p>津波に飲み込まれる危険性がありましたが、</p>
<p>たとえ上司から避難指示が出されても、</p>
<p>2人は持ち場を離れませんでした。</p>
<p>地震から約1ヶ月後、</p>
<p>志津川湾で未希さんの遺体が見つかりました。</p>
<p>未希さんと一緒だった三浦さんの遺体は、</p>
<p>未だに発見されていません。</p>
<h2>娘と歩む民宿</h2>
<p>南三陸町だけで死者や行方不明者は、</p>
<p>700人を超えるほどの被害が出ました。</p>
<p>しかし未希さんたちの頑張りによって、</p>
<p>9,000人以上の町民の命が救われたのです。</p>
<p>町民の中には未希さんの呼びかけで、</p>
<p>高台への避難を決めた方も数多くいました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16169" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino3.jpg" alt="" width="400" height="297" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino3.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino3-300x223.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>遠藤夫妻はこのように語っています。</p>
<blockquote><p>「悲しみは消えませんが、娘とともに歩む民宿で精一杯頑張っていきたい」</p></blockquote>
<p>宿泊客には津波の恐ろしさ、</p>
<p>そして高いところに逃げるアドバイスをしています。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16170" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino4.jpg" alt="" width="400" height="310" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino4.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/mikino4-300x233.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>未希さんが身体を張って教えてくれた</p>
<p>「生きることの大切さ」を人々に伝え、</p>
<p>津波で亡くなる人が少しでも減らせるようにと、</p>
<p>「未希の家」に訪れるゲストを、</p>
<p>いつも温かく迎えているそうです。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>母が夕飯に作った真っ黒焦げのパン→その時父親がとった行動とは？</title>
		<link>https://lovelyy.press/15172</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Aug 2019 07:11:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[パン]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
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					<description><![CDATA[母親が夕ご飯に作ったパンが、真っ黒焦げになってしまっていました！その時に父親がとった、一生の教訓になるような行動をご覧ください・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>家族で食卓を囲むというその光景は、</p>
<p>基本的に温かいものですが、</p>
<p>その場が凍り付いてしまうようなハプニングが起こるのもまた、</p>
<p>家庭の光景というものです。</p>
<p>これは、とある男性が少年の頃に体験した物語。</p>
<p>いつもは温かい家族だんらんの食卓ですが、</p>
<p>その日は少し違いました。</p>
<p>それゆえにその記憶は、</p>
<p>男性の脳裏から離れなかったのです。</p>
<h2>黒焦げのトースト</h2>
<p>その日男性の母親は、</p>
<p>いつも通りキッチンで夕食を作っていました。</p>
<p>仕事から帰った男性の父親は、</p>
<p>いつも以上に疲れた様子でクタクタでした。</p>
<p>夕食のメニューはシチュー、そしてトースト。</p>
<p>ここまではいつも通りの普通の食卓。</p>
<p>しかし少年は、</p>
<p>目の前に出されたトーストを見て息を呑んだのです。</p>
<p>出てきたのはお世辞にも美味しそうとは言えない、</p>
<p>黒焦げのトーストだったのです。</p>
<p>少年はなんと言って良いのかわからず、</p>
<p>父親の言葉を待ちました。</p>
<h2>父の行動</h2>
<p>疲れ切った父親がどうするのか、</p>
<p>少年は不安に思いビクビクしていました。</p>
<p>しかし父親は何も言わず、</p>
<p>そっと黒焦げのトーストを手に取ると、</p>
<p>バターを塗って食べ始めたのでした。</p>
<p>そして何事もなかったんかのように、</p>
<p>器にたっぷり入ったシチューを口にしながら、</p>
<p>「今日の学校はどうだった？」</p>
<p>「宿題は終わったか？」</p>
<p>などと話してきたのです。</p>
<p>母親はなにも言わない父親に罪悪感を感じたのか、</p>
<p>「ごめんなさい、ごめんなさい」</p>
<p>と謝り出しました。</p>
<p>すると父親はこう言ったのです。</p>
<blockquote><p><strong>「何を言ってるんだい、ハニー。これはちょうど僕の好きな焼き加減さ」</strong></p></blockquote>
<p>そしてにっこりとほほ笑みました。</p>
<h2>父の言葉</h2>
<p>その後、</p>
<p>父親がおやすみのキスをしに少年の部屋を訪れた時、</p>
<p>少年は父親に疑問をぶつけました。</p>
<p>「パパ。パパはあんなに焦げたトーストが好きなの？」</p>
<p>それを聞くと、</p>
<p>お父さんは少年をそっと抱きしめて言いました。</p>
<blockquote><p><strong>「いいかい？</strong><strong>ママは今日とっても疲れてるんだ</strong><strong>毎日こんな失敗をするわけじゃないだろう？</strong><strong>たまにはパンが焦げることだってある。</strong><strong>それに、少しくらい焦げたパンを食べても、何も悪いことはないのさ。</strong><strong>わるいのは、間違った時に、間違った事を口にしてしまうことだ」</strong></p></blockquote>
<p>父親は、更にぎゅっと少年を抱きしめて続けます。</p>
<blockquote><p>「これからの人生、思い通りにいかないことがたくさんあるだろう。でもね、<strong>人間は完璧な生き物じゃない。</strong>例えばパパだって、約束を忘れてしまったり、結婚記念日を忘れてしまうことだってある。でも、時間が経つにつれて<strong>人は周りの失敗・間違いを許せるようになるのさ。</strong>その失敗さえも愛おしいと思えるくらいにね。これが2人の関係が長く幸せに続く、その秘訣さ。<strong>人生は後悔に時間を割くほど長くはない。</strong><strong>だからこそ、ただ単純に、自分を大切にしてくれる人をちゃんと愛せばいいんだよ」</strong></p></blockquote>
<p>大人になった少年は、</p>
<p>今ならお父さんがその時に伝えようとしていたことが、</p>
<p>わかると言います。</p>
<p>身近な人の間違いや失敗を、</p>
<p>受け入れるだけではなくそれすら愛おしく思い、</p>
<p>包み込める心の広さを持てたら、</p>
<p>それはとても素敵な事ではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>「最初の喧嘩をするまで開けてはダメ」と9年前に渡された結婚祝いの箱を開けた結果・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/13423</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Mar 2019 06:06:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[9年前に結婚祝いで渡された箱には、「最初の喧嘩をするまで開けてはダメ」と書かれていました！その箱を、ついに開けてみた結果・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>結婚のお祝い</h2>
<p>アメリカのミシガン州に住むキャシー・ガンさんと夫のブランドンさんは、</p>
<p>ある晩子供を寝かしつけた後に2人でワインを楽しんでいました。</p>
<p>そして友人の結婚のお祝いについて話し合っているうちに、</p>
<p>自分たちの結婚祝いにと大叔母のアリスンさんからもらった、</p>
<p>プレゼントの箱のことを思い出しました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8312" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/hako1.jpg" alt="hako1" width="500" height="304" />
<p>そこには、</p>
<p>「2人が最初の喧嘩をするまでは開けてはいけません」</p>
<p>との手紙が添えられていたのです。</p>
<p>その箱は結婚後、</p>
<p>9年間開けられることもなくクローゼットの中に入れたまま。</p>
<p>そして、ついに2人はこのプレゼントを開けることに・・・。</p>
<p>果たして中には何が入っていたのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこにはこんな手紙が添えられていました。</p>
<blockquote><p><strong> 「最初の喧嘩をするまでは開けてはいけません」</strong></p></blockquote>
<p>2人は結婚後、この箱を開けることはありませんでした。</p>
<p>「もちろんこの9年の間に数え切れないくらい喧嘩や議論、相手を非難もしました。でもこの箱をあけることは私たちの結婚が間違っていたということを象徴する気がして開けられませんでした。」</p>
<h2>箱の中には・・・</h2>
<p>9年間共に過ごし、</p>
<p>お互いに固い信頼で結ばれた2人に、</p>
<p>もうそんな懸念は微塵もありません。</p>
<p>「今は2人は親友でありパートナーであり、チームメイトのようでもあります。」</p>
<p>とキャシーさんは語ります。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8313" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/hako2.jpg" alt="hako2" width="500" height="667" />
<p>そして2人はプレゼントを開けることに・・・。</p>
<p>9年間クローゼットの棚の中で、</p>
<p>ホコリをかぶり眠っていた白い箱。</p>
<p>とうとう開ける瞬間がやってきました！</p>
<p>その中には・・・。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8314" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/hako4.jpg" alt="hako4" width="500" height="374" />
<p>中には花瓶、ワイングラス、入浴剤、</p>
<p>そして2人へのメッセージを挟んだお金が入っていたのです。</p>
<blockquote><p><strong>「キャシーへ、</strong></p>
<p><strong>このお金でピザと海老・・・</strong></p>
<p><strong>それか二人が好きなものを買いなさい。</strong></p>
<p><strong>そしてお風呂の準備をして・・・</strong></p>
<p><strong>アリスンより」</strong></p></blockquote>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8315" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/hako3.jpg" alt="hako3" width="500" height="667" /><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8316" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/hako5.jpg" alt="hako5" width="500" height="667" />
<h2>箱が支えた結婚生活</h2>
<p>キャシーさん宛てのメッセージです。</p>
<p>そしてブランドンさんには…。</p>
<blockquote><p><strong>「ブランドンへ、</strong></p>
<p><strong>このお金でお花とワインを買いなさい・・・</strong></p>
<p><strong>アリスンより」</strong></p></blockquote>
<p>さりげない2つのメッセージがありました。</p>
<p>「大丈夫、気持ちを変えて部屋にお花を飾り、2人で美味しいものを食べてゆったりといつものように過ごしなさい」</p>
<p>というアリスンさんの優しい思いが詰まってますね。</p>
<blockquote><p>「大叔母と大叔父は50年近くの結婚生活を送りました。その中で様々な事から得た知恵を私たちに伝えたかったのだと思います。」</p></blockquote>
<p>キャシーさんは喧嘩をする度に、</p>
<p>「箱を開けようか？今本当に開ける時なのか？この先もっと大きな喧嘩をした時この箱がなかったらどうなるなかしら？」</p>
<p>という思いにかえって支えられたそうです。</p>
<blockquote><p>「私たちは9年の結婚生活の中で、公正さや相互理解、妥協そしてある時は忍耐を学んできました。この箱に結婚生活を維持する力や創造していく力をもらってきました。何よりのプレゼントでした。でも今は健全な結婚生活はこの箱の中にあるのではなく、私たちの中にあるのだと確信しています」</p></blockquote>
<p>キャシーさんはこのように語って締めくくりました。</p>
<p>9年間、アリスンさんからのプレゼントが、</p>
<p>キャシーさんとブランドンさんを支えてきました。</p>
<p>そこから2人に確かな信頼が築かれ、</p>
<p>互いの中で揺るぎない結びつきへと熟成していきました。</p>
<p>そして、喧嘩をした時には気持ちを切り替えて、</p>
<p>「いつものように過ごしなさい」というメッセージ。</p>
<p>結婚生活50年を経てきたアリスンさんならではの、</p>
<p>素晴らしい結婚のお祝いですね！</p>
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