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	<title>夫 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>夫 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>寡黙な夫と小学生の娘が入浴➡︎覗いてみたら夫の行動に思わず固まった…！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 07:58:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[娘]]></category>
		<category><![CDATA[風呂]]></category>
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					<description><![CDATA[寡黙な旦那様と小学生の娘さんが、一緒に風呂に入っていました！こっそり覗いてみると、旦那様がしていたことに思わず固まってしまいました・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>寡黙な夫</h2>
<p>今回ご紹介するのは、</p>
<p>とあるご家庭の旦那さんのお話です。</p>
<p>小学1年生の娘さんと、</p>
<p>小学5年生の息子さんがいる4人家族。</p>
<p>まだ幼いお子さんがいるなら、</p>
<p>いつも賑やかなのだろうと想像しがちですが、</p>
<p>ここは物静かなご家庭です。</p>
<p>旦那さんは普段から口数が少なく、</p>
<p>あまり笑ったりしないタイプの人です。</p>
<p>そんな旦那さんがある日、</p>
<p>いつもより早く仕事から帰ってきて、</p>
<p>久しぶりに家族全員揃っての夕食となりました。</p>
<p>相変わらず無口な旦那さんでしたが食事後、</p>
<p>子供たちへ「一緒にお風呂に入ろう」と言い出します。</p>
<p>いつも子供たちのお風呂を入れる役割は、</p>
<p>奥さんだったので奥さんは驚きましたが、</p>
<p>子供たちは大喜びです。</p>
<p>しかし親子で入浴している時、</p>
<p>浴室内で彼らはある事をしていました。</p>
<h2>入浴中にしていたこと</h2>
<p>「今日は機嫌が良いのかな？」と思いつつ、</p>
<p>せっかくだからと子供たちを旦那さんへ、</p>
<p>お任せする事にした奥さん。</p>
<p>浴室は2階にあるので3人揃っていなくなると、</p>
<p>リビングはかなり静かです。</p>
<p>食卓の後片付けを終わらせた奥さんは、</p>
<p>着替えや下着などを置きに行くため、</p>
<p>浴室へと向かいました。</p>
<p>すると、浴室内から子供たちの大声が響いてきます。</p>
<p>何かあったのかと驚いた奥さんは、</p>
<p>慌てて浴室のドアを開けました。</p>
<p>すると常に物静かで口数の少ない旦那さんが、</p>
<p>娘さんと息子さんと一緒にお湯の掛け合いをするなどして、</p>
<p>まるで子供のようにはしゃぎながら遊んでいたのです。</p>
<h2>家庭内の変化</h2>
<p>「お、おい！何だよいきなり！」</p>
<p>奥さんがいきなりドアを開けた事で、</p>
<p>旦那さんは恥ずかしそうに慌てています。</p>
<p>そんな旦那さんにかまわず、</p>
<p>子供たちは浴室内の話を嬉しそうに教えてくれました。</p>
<p>「パパ、めちゃくちゃ面白いよー！パパね、お風呂の中に潜ってたよー！」</p>
<p>旦那さんが子供たちとこんなにはしゃぎながら、</p>
<p>遊んでいる姿を見た事がなかった奥さんは、</p>
<p>嬉しい気持ちになったそうです。</p>
<p>そんな事があった日から、</p>
<p>旦那さんの表情がちょっとずつ柔らかくなっていき、</p>
<p>家庭内が以前よりも明るくなったとの事です。</p>
<p>普段無口だったとしても、</p>
<p>接し方によっては相手の本当の姿を、</p>
<p>引き出せられるのかもしれませんね。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="font-size: 10px;"><span style="font-size: 12px;">出典：<a href="https://cadot.jp/topics/46109.html" target="_blank" rel="noopener">Cadot</a></span></span></p>
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		<title>「私のために趣味の物を全部処分できる？」と妻に聞かれ、「もちろん」と答えたら・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2020 12:42:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[趣味]]></category>
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					<description><![CDATA[奥様に「『私のために趣味のものを全部処分して』って言われたらできる？」と聞かれ、「もちろん」と答えた旦那様！その時返ってきた言葉とは？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>妻と趣味</h2>
<p>@chou_nosukeさんはレトロゲームが趣味で、</p>
<p>それにまつわるコレクションを大量に所持しています。</p>
<p>そんな旦那様に対してある日、</p>
<p>奥様から次のような質問が投げかけられました。</p>
<blockquote><p><strong>「私の為に趣味の物を全部処分してと言われたら出来る？」</strong></p></blockquote>
<p>その質問に対して、</p>
<p>投稿者さんはこのように答えました。</p>
<blockquote><p><strong>「もちろん。君さえ居れば何もいらないよ」</strong></p></blockquote>
<p>この後返された言葉に、</p>
<p>投稿者さんは思わず感動してしまいました。</p>
<h2>生き甲斐</h2>
<p>ツイートをご覧いただければ分かるように、</p>
<p>これらは全て投稿者さんが揃えた、</p>
<p>レトロゲームのコレクションです。</p>
<p>あまりの数の多さに度肝を抜かれました。</p>
<p>それでも奥さんのために、「全て処分できる」</p>
<p>と答えられる投稿者さんはすごいです。</p>
<p>そして投稿者さんの答えに、</p>
<p>奥様はこのように返します。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">妻に『私の為に趣味の物を全部処分してと言われたら出来る？』と聞かれたので『もちろん。君さえ居れば何もいらないよ』と答えたら『処分後に私が死んだら、あなたは生き甲斐を失う。だから趣味にも家族にも命をかけてね』と言われて涙腺が崩壊した。 <a href="https://t.co/IJTlcNad2t">pic.twitter.com/IJTlcNad2t</a></p>
<p>&mdash; ゲーム団塊198X(仮) (@gt198x) <a href="https://twitter.com/gt198x/status/731119740203061248?ref_src=twsrc%5Etfw">May 13, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote><p><strong>「宝物を処分した後に私が死んだら、あなたは生き甲斐を失ってしまう。だから趣味にも家族にも命をかけてね」</strong></p></blockquote>
<p>素敵な返答ですね。</p>
<p>自分が亡くなった後に残る、</p>
<p>旦那様のことまで考えた上での答え。</p>
<p>相手を思いやることのできる、</p>
<p>素敵な夫婦関係に感動しました。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>このツイートに対しては、</p>
<p>様々なコメントが寄せられました。</p>
<blockquote><p>・かなり素敵な奥様ですね。</p>
<p>・そうそう言葉にできないセリフだと思います。</p>
<p>・奥様を大事になさって下さい。</p>
<p>・僕の趣味は家内ですので捨てられません。</p>
<p>・なんというか、奥さんは投稿者さんの言葉を読んだ上で既に答えを用意していたんでしょうね。</p></blockquote>
<p>これからも理解ある奥様と、</p>
<p>幸せな暮らしを送っていってほしいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>夫が落ち込んだ顔で帰宅➡︎その理由に手を叩いて大爆笑！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Mar 2020 11:18:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
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					<description><![CDATA[あるTwitterユーザーの旦那様が、落ち込んだ顔を浮かべて帰ってきたので理由を尋ねたところ、手を叩いて笑いたくなる内容でした(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>「ごめん」の代わり</h2>
<p>Twitterユーザーの@Soon_crazy_3104さんが、</p>
<p>旦那様のあるエピソードを投稿しました。</p>
<p>投稿者さんにとっては何とも思っていないことに対し、</p>
<p>旦那様はよく「ごめん」と言ってくるそうです。</p>
<p>それを止めてほしいと伝えた所、ごめんの代わりに</p>
<p>「愛してるよ」と言うようになりました。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">最近よく何でもないのにごめんと謝ってくる旦那氏に、面倒臭いのでそんなに謝らないでくれと頼んだら、ごめんの代わりに愛してると言う事にしたらしく、「頼まれてた牛乳買うの忘れた…！愛してるよ…！！」「借りてた本汚しちゃった…本当に愛してるよ…」など大変面白いことになってたんだけど、</p>
<p>&mdash; 3104丁目の幽霊 (@Soon_crazy_3104) <a href="https://twitter.com/Soon_crazy_3104/status/931042649808691200?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
そんな中である日、落ち込んだ顔で帰ってきた旦那様。</p>
<p>投稿者さんはどうしたのか尋ねたところ、</p>
<p>思わず笑ってしまったそうです。</p>
<p>どうやら「ごめん」という言葉の代わりとして、</p>
<p>「愛してるよ」と言うようになったことが、</p>
<p>アダとなってしまったようです。</p>
<h2>落ち込んで帰ってきた理由</h2>
<p>まず旦那様は、</p>
<p>仕事中に同僚からミスを指摘されました。</p>
<p>そこで旦那様は</p>
<p>「ごめん」と言おうとしたのですが、</p>
<p>いつもの習慣から</p>
<p>「愛してるよ」と言ってしまったのです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">先日とても落ち込んだ顔で帰宅したのでどうかしたのかと訊いたら、「君には『ごめん』の代わりに『愛してる』って言うようにしてたでしょ？今日ね、同僚にミスを指摘されてね……ごめんって言おうとしたら間違えてね……( ´ △ ` )」と言われた時点で察して手叩いて笑った</p>
<p>&mdash; 3104丁目の幽霊 (@Soon_crazy_3104) <a href="https://twitter.com/Soon_crazy_3104/status/931042866888970240?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">同僚（42歳 男性）「んんん？？？！？」</p>
<p>&mdash; 3104丁目の幽霊 (@Soon_crazy_3104) <a href="https://twitter.com/Soon_crazy_3104/status/931044040954429440?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
これは旦那様にとっても、</p>
<p>言われた相手にとってもつらすぎる状況です。</p>
<p>しかも、同僚は42歳の男性でした。</p>
<p>一体どのような説明をしたのか、</p>
<p>気になるところですね。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>話そのものはもちろんのこと、</p>
<p>仲良しな雰囲気を感じますね。</p>
<p>とても素敵な習慣を持っているご夫婦ですが、</p>
<p>それが裏目に出てしまったようです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">なにこれ幸せ <a href="https://t.co/N0B0j7y7Qy">https://t.co/N0B0j7y7Qy</a></p>
<p>&mdash; 藍沢 翼 (@aizawa_batabata) <a href="https://twitter.com/aizawa_batabata/status/931168905434841089?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">仲良しな様子が微笑ましい。ふふふ。 <a href="https://t.co/1AZOOUgOeu">https://t.co/1AZOOUgOeu</a></p>
<p>&mdash; うずまき (@b_spiral) <a href="https://twitter.com/b_spiral/status/931128057968111617?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">最高かよ <a href="https://t.co/9hsXxzLZCG">https://t.co/9hsXxzLZCG</a></p>
<p>&mdash; ギークとは (@yucchangeek) <a href="https://twitter.com/yucchangeek/status/931305812680572928?ref_src=twsrc%5Etfw">November 16, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
旦那様の「愛してるよ」が、</p>
<p>思わぬ形で最高のエピソードを生み出しました。</p>
<p>この調子で今後も、</p>
<p>仲の良いやり取りを続けていってほしいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>「ハロー」としか喋れなくなった妻に、夫が手を差し伸べながら伝えた言葉とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Mar 2020 08:02:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ハロー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
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					<description><![CDATA[ある夫婦の、結婚80周年を記念した日の前夜のこと！「ハロー」としか喋れなくなった奥様に、旦那様が手を差し伸べながら伝えた言葉とは？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>結婚80周年記念日の前夜</h2>
<p>アメリカのニューヨークに住んでいる、</p>
<p>アーサー・セオドア・ジェイコブスさんと、</p>
<p>マルシア・フォックス・ジェイコブスさんは、</p>
<p>長年連れ添っている夫婦です。</p>
<p>結婚80周年記念日の前夜に、</p>
<p>夫のアーサーさんが妻のマルシアさんへ、</p>
<p>ある言葉を伝えている様子を、</p>
<p>孫であり映画監督でもあるゲイブさんが記録しました。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone wp-image-17121" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1.jpg" alt="" width="500" height="289" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1.jpg 1280w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1-300x173.jpg 300w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1-768x443.jpg 768w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro1-1024x591.jpg 1024w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>病院のベッドにいるマルシアさんは、</p>
<p>言葉自体は理解できている時もあるようですが、</p>
<p>意思疎通は難しく「ハロー」「オーケー」</p>
<p>といった言葉しか話せません。</p>
<p>ゲイブさんが</p>
<p>「おばあちゃん、この人誰だかわかる？」</p>
<p>とアーサーさんについて聞いても、</p>
<p>「ハロー 、ハロー」と返すだけです。</p>
<p>そんなマルシアさんの手をぎゅっと握りつつ、</p>
<p>アーサーさんは彼女へ語りかけました。</p>
<h2>妻への言葉</h2>
<blockquote><p>「愛している。80年間、ずっと愛してるよ。なんて長い時間なんだろうね」</p></blockquote>
<p>現在105歳のアーサーさんと、</p>
<p>100歳のマルシアさんは、</p>
<p>80年前の1937年に結婚しました。</p>
<blockquote><p>「まだ20歳だった君と恋に落ちて、結婚した。」</p>
<p>「その頃、君はまだ学校に行っていて…。」</p></blockquote>
<p>アーサーさんが言葉を継いだ時、</p>
<p>マルシアさんは彼の手をとって、</p>
<p>そっとキスをしました。</p>
<p>そしてマルシアさんは、</p>
<p>溢れる思いをこう口にします。</p>
<blockquote><p>「ハロー、ハロー。ハロー、ハロー。ハロー、ハロー」</p></blockquote>
<p>そんな妻の手を優しく撫でながら、</p>
<p>アーサーさんはこう続けました。</p>
<blockquote><p>「君がいなくてさみしいよ。君がいつでも恋しいんだ」</p></blockquote>
<h2>夫婦愛</h2>
<p>言葉が噛み合っていなくても、</p>
<p>深くて優しいコミュニケーションが、</p>
<p>そこには存在しているように思えます。</p>
<p>ゲイブさんは動画に、</p>
<p>このようなコメントを書いています。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/kTAZ5W1apyU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-17122" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro3.jpg" alt="" width="500" height="500" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro3.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro3-150x150.jpg 150w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/03/haro3-300x300.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<blockquote><p>「アーサーは心からマルシアのことを愛しているし、彼女と意思疎通ができないことを悲しんでいるのがよく分かる。こんなに素晴らしい人たちの家族であることを光栄に思うよ。」</p></blockquote>
<p>長い年月を、</p>
<p>どんな時も一緒に歩んできたこの夫婦の姿こそ、</p>
<p>永遠の愛を表した姿といえるのかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>妻が52年連れ添った夫へ最期に遺した13万以上のいいねを集めた「冗談」とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Dec 2019 11:03:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[かわいい]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[冗談]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[52年間いっしょに連れ添った夫婦！奥様が旦那様にむけて最期に残した、13万以上のいいねを集めた「冗談」とは？心温まるお話はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>亡き妻の言葉</h2>
<p>アントニア・ニコルさんは、</p>
<p>ロンドンで働いている消防隊員の方です。</p>
<p>ニコルさんはTwitterアカウントに、</p>
<p>ご自身の両親にまつわるお話を投稿しました。</p>
<p>ニコルさんのお母さんは、</p>
<p>5年にわたるガンとの闘病生活の末に、</p>
<p>生涯を閉じたそうです。</p>
<p>お母さんは夫であるニコルさんのお父さんに対して生前、</p>
<p>あるお願いをしていました。</p>
<blockquote><p><strong>「毎日忘れずに、浴室にある植物へお水をあげてね。」</strong></p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/dannywallace?ref_src=twsrc%5Etfw">@dannywallace</a> my dad has loved this story being on here so much, he&#39;s reenacted watering the ferns <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f602.png" alt="😂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f602.png" alt="😂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f602.png" alt="😂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/1NJpoYbpY8">pic.twitter.com/1NJpoYbpY8</a></p>
<p>&mdash; Antonia (@Flaminhaystack) <a href="https://twitter.com/Flaminhaystack/status/953622336359550976?ref_src=twsrc%5Etfw">January 17, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
ニコルさんのお父さんは亡き妻への願い通りに、</p>
<p>毎日欠かさず水やりをしていたそうです。</p>
<p>そしてお母さんが亡くなって、</p>
<p>4年の月日が流れました。</p>
<p>浴室の植物は、</p>
<p>元気一杯に育っていたそうです。</p>
<p>ニコルさん一家は、</p>
<p>新しい家に引っ越すことになりました。</p>
<p>その植物も一緒に連れて行こうとしたお父さんは、</p>
<p>ある衝撃的な事実を知ることに！</p>
<h2>植物の真実</h2>
<p>4年間毎日欠かさずお世話してきたその植物は、</p>
<p>実は『プラスチック製』の作り物だったのです！</p>
<p>この植物が浴室に置かれていたので、</p>
<p>鉢の周りが水浸しになっていても、</p>
<p>違和感を覚えなかったお父さん。</p>
<p>亡き妻の遺言とあれば、</p>
<p>枯らすまいと必死だったことでしょう。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="en" dir="ltr">Before my mum passed away, she gave my dad strict instructions to water the plants in the bathroom. He&#39;s been religiously watering them &amp; keeping them alive. They look so amazing he decided to take them to his new home, only to discover they are plastic! Can hear my mum chuckling <a href="https://t.co/N87giD5zKT">pic.twitter.com/N87giD5zKT</a></p>
<p>&mdash; Antonia (@Flaminhaystack) <a href="https://twitter.com/Flaminhaystack/status/953299644636950528?ref_src=twsrc%5Etfw">January 16, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
もしかしたら水をあげながら奥さんに話しかけ、</p>
<p>植物の細かな状態を観察していたかもしれませんね。</p>
<p>この事実にニコルさんは、</p>
<p>「懐かしい母親の笑い声が聞こえてくるよう」</p>
<p>と語りました。</p>
<h2>素敵なジョーク</h2>
<p>プラスチック製の植物に驚いた家族の様子を、</p>
<p>天国から見ていたお母さんは大爆笑したでしょう。</p>
<p>亡くなった後でも、</p>
<p>人を笑顔にさせるお母さんのユーモアには、</p>
<p>たくさんの人がコメントを寄せられました。</p>
<blockquote><p>・お父さんが落ち込まないよう、植物の水やりという日課を与えたのかもしれませんね。</p>
<p>・クスッとしてしまいました。</p>
<p>・お母さんのユーモア、素敵。</p></blockquote>
<p>亡くなる間際にこのようなイタズラをするとは、</p>
<p>面白い女性だったのでしょう。</p>
<p>4年間もの間、</p>
<p>気づかずに水をやり続けていたお父さんとは、</p>
<p>名コンビだったようです。</p>
<p>素敵なお話にほっこりしますね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>「神様、7日間の元気な時間をください」妻に先立たれた男性の泣ける投書！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Nov 2019 10:52:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[「神様お願い。7日間の元気な時間をください」52年共に過ごした奥様に先立たれた、71歳の男性が新聞に投稿した投書に涙が溢れます…！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>妻が願った最期の『七日間』</h2>
<p>大切な誰かを残して、</p>
<p>自分の方が先にこの世を旅立つことになった時、</p>
<p>人が心の底から願うことは何でしょうか？</p>
<p>ある日の朝日新聞を読んでいた、</p>
<p>Twitterユーザーの@p_p_pinkertonさんが、</p>
<p>掲載されていた投書を投稿して話題になりました。</p>
<p>朝日新聞に投書をしたのは、</p>
<p>神奈川県に住んでいる71歳の男性で、</p>
<p>宮本英司さんと言います。</p>
<p>投書のタイトルは「妻が願った最期の『七日間』」。</p>
<p>彼の奥様である容子さんは、1月中旬に亡くなりました。</p>
<p>奥様は「七日間」と題した詩をノートに書き残し、</p>
<p>入院していたベッドの枕元に置かれていました。</p>
<h2>7日間の元気な時間</h2>
<blockquote><p><strong>神様お願い、七日間の元気な時間を私にください。</strong><br />
<strong>一日目には台所に立ってあなたが好きな餃子や肉味噌、カレーもシチューも冷凍しておくわ</strong></p></blockquote>
<p>奥様は次の二日目に趣味の手芸、</p>
<p>三日目は身の回りにあるものの片づけをすると綴っています。</p>
<p>四日目は飼っている愛犬、</p>
<p>そして旦那さんと一緒にドライブへ行くそうです。</p>
<p>五日目は11個分のケーキと、</p>
<p>プレゼントを準備して子と孫の誕生日会、</p>
<p>六日目は女子会で友達とカラオケに行くと記されています。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">みんなにこれを……！ <a href="https://t.co/b6L327r90Q">pic.twitter.com/b6L327r90Q</a></p>
<p>&mdash; P.P. ピンカートン (@p_p_pinkerton) <a href="https://twitter.com/p_p_pinkerton/status/972107737613021186?ref_src=twsrc%5Etfw">March 9, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
七日目は旦那様と静かな部屋で過ごし、</p>
<p>手をとられながら時が来るのをゆっくり待つそうです。</p>
<p>そして旦那様は投書の最後に、</p>
<p>奥さんに向けてありがとうと感謝の言葉を述べています。</p>
<h2>奥様の愛情</h2>
<p>ひたすら旦那様を想っている、</p>
<p>奥様の愛情が伝わってくる内容ですね。</p>
<p>突然の入院で不安や絶望を感じていたことでしょう。</p>
<p>しかしそれよりも愛する旦那さんや家族、</p>
<p>友人たちと過ごした日々に想いを馳せる詩は、</p>
<p>素晴らしいものでした。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">こんなふうに思える奥様なら幸せな人生だったに違いない</p>
<p>&mdash; ゆきんこ (@yukinko2010) <a href="https://twitter.com/yukinko2010/status/972500287754665984?ref_src=twsrc%5Etfw">March 10, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">初めまして。<br />読み始めてすぐに、涙が溢れてました。<br />奥様の最期のささやかな想いに、旦那様への深い愛が溢れていて、自分もこんな夫婦になれたなら、と心底思いました。<br />今は独身ですが、巡り会えますように。<br />そして何より、看取られたご主人様の心が、奥様の愛で幸福に満たされている事を望みます。</p>
<p>&mdash; はぴはぴ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f497.png" alt="💗" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@hdkzymmt) <a href="https://twitter.com/hdkzymmt/status/972745611245109249?ref_src=twsrc%5Etfw">March 11, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">幸せな人生だったのですね</p>
<p>&mdash; ＦＸ女子 (@mayujjx) <a href="https://twitter.com/mayujjx/status/973018830040543233?ref_src=twsrc%5Etfw">March 12, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">何回読んでも、その都度泣いてしまう。ステキな可愛らしい奥さまですね。私もこんな風に寄り添い生きていけたらと憧れます。</p>
<p>&mdash; カエルとビール (@yoko_k_611) <a href="https://twitter.com/yoko_k_611/status/972729040401440769?ref_src=twsrc%5Etfw">March 11, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">7日間の願いは叶わなくても、最期は最愛の人に手を執ってもらいながらだから、奥様は幸せだったんでしょうね<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f62d.png" alt="😭" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>&mdash; 寿太郎 (@Kotobuki_Tarou) <a href="https://twitter.com/Kotobuki_Tarou/status/972772050182918146?ref_src=twsrc%5Etfw">March 11, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
投稿された投書はあっという間にシェアされ、</p>
<p>多くの人々を感動させました。</p>
<p>最期まで旦那様に手をとられながら、</p>
<p>静かにこの世を去った奥様の人生は、</p>
<p>きっと幸せに満ちたものだったでしょう。</p>
<p>ご冥福を心よりお祈り申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>マタニティブルーで泣いていた妻に対する夫の斬新で笑える返しが素敵！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Sep 2019 17:25:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[マタニティブルー]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[妊娠]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
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					<description><![CDATA[マタニティブルーに悩まされ、泣いていた奥様！そんな時に旦那様が言った、斬新で笑える言葉とは？笑えて感動するエピソードはこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>マタニティブルー</h2>
<p>「幸せの絶頂にいるはずなのに、なぜか不安で涙が出てしまう」</p>
<p>妊娠によるプレッシャー、</p>
<p>また待望の赤ちゃんが誕生したにもかかわらず、</p>
<p>不安に襲われ情緒不安定になる状態を</p>
<p>『マタニティブルー』と言います。</p>
<p>マタニティブルーは病気とは違い、</p>
<p>2週間ほどで自然に治るとされます。</p>
<p>お産の疲れや育児の不安、</p>
<p>疲労による精神的な面の他に、</p>
<p>出産によって、</p>
<p>ホルモンのバランスが崩れてしまうことが原因ですが、</p>
<p>放置していると</p>
<p>『産後うつ』になってしまう場合もあるのです。</p>
<p>産後うつになると、</p>
<p>愛情という感情が欠落してしまいます。</p>
<p>せっかく授かった赤ちゃんも、</p>
<p>可愛いと思えなくなるのです。</p>
<p>そんなマタニティブルーになった方が、</p>
<p>パートナーのあるひと言で、</p>
<p>ブルーな気持ちも吹っ飛んでいったそうです。</p>
<h2>斬新な返し！</h2>
<p>Twitterユーザーの「玄米21」さんは、</p>
<p>4ヶ月後に出産を控えていました。</p>
<p>そして彼女も、</p>
<p>マタニティブルーで悩まされていたのです。</p>
<p>理由もわからず不安に襲われ、</p>
<p>家で号泣していた時のことです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">さっき突然メンタル死んでクソほど泣いてたら旦那がどうしたのって背中さすってくれたんだけど、マタニティブルーだよって返したら「そっかマタニティブルーか……じゃあ俺はマタニティレッドな！センター！！」とか言い出したんでなんで泣いてたのか忘れました</p>
<p>&mdash; 玄米 (@genmaimai__) <a href="https://twitter.com/genmaimai__/status/1010893966563086337?ref_src=twsrc%5Etfw">June 24, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
「どうしたの？」と驚いたパートナーが、</p>
<p>玄米さんの背中をさすってくれました。</p>
<p>何と、</p>
<p>マタニティ戦隊ヒーローにしてしまったのです。</p>
<p>しかも自分がセンターなのです！</p>
<h2>俺はレッド！</h2>
<p>心が沈んでいた玄米さんですが、</p>
<p>あまりのインパクトでどうして泣いていたのか、</p>
<p>忘れてしまったそうです。</p>
<p>後日帰宅したパートナーは、</p>
<p>『ブルーちゃんただいま～。妊娠の味方、レッドだよ～』</p>
<p>と言いながら玄関を開けたそうです。</p>
<p>レッドと言えば、</p>
<p>戦隊チームの中では熱いイメージがありますが、</p>
<p>玄米さんのレッドは明るい温かなレッドですね。</p>
<p>パートナーの素晴らしい切り返しで、</p>
<p>玄米さんはマタニティブルーに負けず、</p>
<p>元気な子を産めるように気力がわいてきたとのこと。</p>
<p>こんな素敵な両親のもとで、</p>
<p>赤ちゃんが元気に生まれることを、</p>
<p>心から願わずにはいられませんね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>結婚指輪が見つからぬまま亡くなった妻！その後に舞い降りた妻からのプレゼントとは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 10:06:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[指輪]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[結婚指輪を失くし、見つからぬまま妻はこの世を去ってしまいました！しかしその後、意外すぎる妻からのプレゼントが舞い降りたのです・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>畑で指輪を…</h2>
<p>今回のエピソードのテーマは結婚指輪です。</p>
<p>ドイツ在住の82歳になる男性。</p>
<p>彼は3年前に長年連れ添った妻との結婚の証しである、</p>
<p>結婚指輪を失くしてしまいました。</p>
<p>82歳という年齢を考え、</p>
<p>おそらく指が以前より細くなっていたのでしょう。</p>
<p>しかも失くした場所は畑。</p>
<p>畑作業中に失くしてしまったのですが、</p>
<p>場所が場所だけに見つけるのは困難でした。</p>
<p>男性は妻に正直に指輪を失くしてしまったと告げました。</p>
<p>すると妻は『必ず見つかるわよ』と一言。</p>
<p>そうは言うものの、失くしたのは畑です。</p>
<p>土の中から小さな指輪を見つけるなんて、</p>
<p>そう簡単なことではありません。</p>
<h2>ヘンテコな形の人参</h2>
<p>その後、残念な事に妻は先にこの世を去りました。</p>
<p>しかし亡くなる直前まで、</p>
<p>「指輪は見つかるわよ」と男性に告げていたそうです。</p>
<p>さて、妻との思い出の結婚指輪は見つかるのでしょうか？</p>
<p>結婚指輪を失くしてから3年の月日が流れました。</p>
<p>妻は先立ち、男性は1人畑で作業をしていました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-12431" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/ring.jpg" alt="ring" width="400" height="210" />
<p>そして人参を収穫した時になんともイビツな形をした人参を見つけ、</p>
<p>男性は思わず目を見張りました。</p>
<p>そうです。</p>
<p>畑で失くした結婚指輪を人参がはめていたのです！</p>
<p>土の中で失くしたとはいえ、</p>
<p>まさか育った人参にはまった状態で、</p>
<p>失くした指輪が見つかるなんて奇跡的ですよね。</p>
<p>指輪をはめている人参なんて初めて見ました。(笑)</p>
<h2>妻からの贈り物？</h2>
<p>奇跡的に見つかった結婚指輪。</p>
<p>男性が見つかったことをまず初めに伝えたかったのは、</p>
<p>奥様だったはず。</p>
<p>しかし、残念な事に奥様はすでに他界されています。</p>
<p>ですがもしかすると、</p>
<p>指輪が見つかったのは奥様からのプレゼントだったのかもしれません。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-12432" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/ring1.jpg" alt="ring1" width="400" height="534" />
<p>奥様は生前、</p>
<p>「指輪は必ず見つかる！」</p>
<p>と確信を持っているかのように言っていたのですから。</p>
<p>結婚指輪だけでなく、</p>
<p>妻までも亡くしてしまったご主人への贈り物、</p>
<p>だったのかもしれませんね。</p>
<p>これでもう、</p>
<p>この男性が大切な結婚指輪を失くすことは一生ないでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>夫がなぜ長時間の残業をするのか分からなかった女性は1枚の写真を見て涙！</title>
		<link>https://lovelyy.press/12702</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Feb 2019 04:03:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[残業]]></category>
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					<description><![CDATA[ある女性の旦那様は、いつも長時間の残業をしていました！その理由を1枚の写真を見ることで理解し、涙を抑えるられませんでした・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ソーシャルワーカーという仕事は、</p>
<p>色々な事情で家族と一緒に暮らせなくなった未成年の少年少女や幼い子どもたちが、</p>
<p>それぞれに必要な支援をしっかりと受けられるようにすることです。</p>
<p>精神的な消耗がある大変な仕事であり、</p>
<p>多くのワーカーからは理解されにくい仕事です。</p>
<p>ソーシャルワーカーであるジェイソン・ハックマンさんは、</p>
<p>毎日残業を行っていました。</p>
<p>海外において残業は愚かな事としてとらえられており、</p>
<p>定時以上の仕事を行うことはほとんどありません。</p>
<p>そんな中、彼の奥様であるシェリーさんが、</p>
<p>SNS上に一枚の写真と心温まるメッセージを投稿したことで、</p>
<p>多くの反響が集まりました。</p>
<h2>心温まる写真とメッセージ</h2>
<p>州政府の家庭と子どもサービス課の職員である、</p>
<p>シェリーさんの夫のジェイソンさん。</p>
<p>彼は他の多くの職員たちと同じように、</p>
<p>やりがいはあるけれどほんの一握りの人にしかできない仕事で、</p>
<p>感謝されることがほとんどない仕事をしています。</p>
<p>ですから何か素晴らしいことが起こっても、</p>
<p>ケースワーカーや調査官が評価されることはほとんどないのです。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Flovewhatreallymatters%2Fposts%2F1171263599562703%3A0&#038;width=500" width="500" height="574" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>ある日、写真にいる赤ちゃんを州政府が保護することになりました。</p>
<p>赤ちゃんの引き取り先の児童養護施設が決まるまでの間、</p>
<p>彼は終業後何時間も残り何時間も早く仕事に行き、</p>
<p>その子の親の代わりをすることになりました。</p>
<p>赤ちゃんにとって家族と離れることはとても不安なことです。</p>
<p>彼は赤ちゃんが安心できるよう、</p>
<p>馴染みのない場所で神経質になっていた赤ちゃんをなだめました。</p>
<p>ジェイソンさんの腕に支えられ、赤ちゃんは安心しきったのでしょう。</p>
<p>すやすやと眠る様子が見てとれます。</p>
<p>それは、ふたりにとってとても特別は瞬間でした。</p>
<h2>ソーシャルワーカーの現実</h2>
<p>悲しい現状に侵されてしまった世界に放り込まれた子どもたち。</p>
<p>銃社会が抱える問題や激しい論争などの応酬、</p>
<p>身勝手でバカバカしい泥沼の世界に放り込まれても、</p>
<p>彼らは日々闘っています。</p>
<p>そして、懸命に闘っている子どもたちを保護する人々もまた、</p>
<p>見落とされてしまっているという事実。</p>
<p>ジェイソンさんたちソーシャルワーカーに支払われる賃金は少なく、</p>
<p>その上彼らの愛情あふれる仕事ぶりは、世間に認められていません。</p>
<p>「やった、DFACS(州政府の家庭と子どもサービス課：Department of Family and Children services)が来たよ」などという言葉は聞いたことがありません。</p>
<p>DFACSの職員が来るとみんな逃げて避けて嘘をついて、</p>
<p>子どもを助けるためだというのに誰も協力しようとしないのです。</p>
<p>この写真は普段誰にも知られることのない、</p>
<p>こうした職員たちの愛と思いやりの姿を捉えたものです。</p>
<p>ソーシャルワーカーであるジェイソンさんは、</p>
<p>赤ちゃんが安心できるようにという思いから2時間も早くに出勤し、</p>
<p>終業後何時間も残業しているのです。</p>
<h2>もっと注目して…！</h2>
<p>シェリーさんの夫であるジェイソンさんは仕事以上の感情を持ち、</p>
<p>子どもたちに愛情を注いでいます。</p>
<p>このような事実こそ多くの人たちの目に触れるべきですが、</p>
<p>評価されることがないというのが実情です。</p>
<p>この写真は赤ちゃんが安心できるようにと、</p>
<p>ジェイソンさんが赤ちゃんをやさしく抱いている様子が温かく感じられる1枚であり、</p>
<p>心から拍手を送りたいと思わずにはいられないものです。</p>
<p>ジェイソンさんがいかに子どもたちのことを考えているか分かる写真と、</p>
<p>妻であるシェリーさんのメッセージは、</p>
<p>家族と暮らせなくなった子どもたちのことを支援しているソーシャルワーカーに対しても、</p>
<p>理解すべきではないかと語りかけているようにも思えます。</p>
<p>一人の愛情が幼い子どもの安心となることを、</p>
<p>もっと広く知ってもらうことが必要ではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>｢よく○○、よく○○｣オリラジ中田の考える『良き夫』は全国の旦那様必見！</title>
		<link>https://lovelyy.press/10936</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Dec 2018 03:15:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[オリエンタルラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[中田敦彦]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[福田萌]]></category>
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					<description><![CDATA[あっちゃんことオリエンタルラジオの中田敦彦の考える『良き夫』、｢よく○○、よく○○｣に当てはまる言葉とは？全国の旦那さま、必見です！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>二児のパパ、オリラジ中田</h2>
<p>お笑いコンビ｢オリエンタルラジオ｣のボケ担当で大活躍中の中田敦彦さん。</p>
<p>最近は｢perfect human｣で切れきれのダンスを披露して注目を集めています。</p>
<p>慶応大学出身という事もあり、鋭く的を得た意見でバラエティーにも引っ張りだこ。</p>
<p>タレントの福田萌さんを奥様に持ち、二歳の娘を育てるパパでもあります。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3311" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/attyan.jpg" alt="attyan" width="550" height="300" />
<p>そんな中田さんが、娘さんが1歳の時意識を変えた｢夫の働き方｣について語りました。</p>
<p>中田さんは芸人としては異例の週休１〜２日休みを主張していて、その道のりは簡単ではなかったようです。</p>
<p>中田さんの今の生活は朝必ず家族とご飯を食べ、仕事が終わり帰宅が早い日は子供とお風呂、</p>
<p>夕飯を食べたら週に２、3回は必ず子供を寝かしつけているとのこと。</p>
<p>育児と家事の配分はやはり奥様が圧倒的に多く、</p>
<p>いつまでも経験値の差を理由に奥様に頼れないという自覚はあったと中田さんは語ります。</p>
<p>研修生の気持ちで挑んでいるそうです。</p>
<h2>以前までの意識</h2>
<p>独身時代の中田さんは、週4回は同じ先輩とお酒を飲みにでかけ、朝まで飲んでいたのだとか。</p>
<p>今は決まった相手はおらず、誰かの誕生日や特別なイベントや同期、</p>
<p>学生時代の友人などとたまに飲む位にしているようです。</p>
<p>結婚1〜2年の間は休みなく働き続けていた中田さんは、</p>
<p>子供が生まれても相変わらず働き続けていてついに娘が1歳の時、</p>
<p>奥様のストレスが限界に訪れたと言います。</p>
<p>そう言われ、ワークライフバランス社代表の小室淑恵さんの記事を見せられたりしたそうです。</p>
<p>それまでの中田さんの奥様は託児所やママ友、</p>
<p>岩手に住む母親、色々な人の手を借りて子育てと仕事を両立していました。</p>
<p>安心して頼れる受け入れ先もあり、</p>
<p>自分がお金を稼げば託児所もより利用できる、妻は楽になると信じて疑わなかった中田さん。</p>
<p>しかし、奥様が求めていたのはそこではありませんでした。</p>
<h2>目の前にいる夫の力</h2>
<p>｢子供を誰かに預けている後ろめたさ｣と葛藤していたという奥様。</p>
<p>もう一人の親である夫に子供を任せる時に唯一、</p>
<p>｢見ておいてね｣と気兼ねなく仕事に行け、自分の自由な時間を全うできていたのです。</p>
<p>それに気付くのに中田さんは少なからず時間を要しました。</p>
<p>奥様の訴えを機に、マネージャーに週1日の休日交渉をする事に。</p>
<p>それは簡単なことではありませんでした。</p>
<p>中田さんの業界では休みを希望するなどご法度に近いとのこと。</p>
<p>冠番組やMCを持った大御所では無い限り、休日＝仕事が空いた日が普通だからです。</p>
<p>自ら休みを希望すると、｢何様だよ｣｢もうそんなご身分？｣と反発を受けることになるのです</p>
<p>タレントのスケジュールを入れていく事務所体制も難関でした。</p>
<p>中田さんの事務所の場合はテレビ、劇場、営業、それぞれ違う部署の為に方針事情が違ったのです。</p>
<p>既にある体制にメスを入れ、納得してもらうにはかなりの調整が必要でした。</p>
<p>奥様のSOSが出てから中田さんが週1日の休日を実現するまでには、半年の月日がかかりました。</p>
<p>中田さんは仕事の話を頂いても何でも引き受けず、心を鬼にして精査。</p>
<p>休みを確保するのは簡単ではないと語ります。</p>
<p>このジレンマは、芸能界固有のことだと思うかもしれませんが…。</p>
<p>会社員の男性も同じ壁にぶつかっていることが最近分かったと言います。</p>
<h2>既婚者男性の持つ悩み…！</h2>
<p>中田さんの奥様が仲良くしているママ友とは家族ぐるみの付き合いで、</p>
<p>旦那さん同士で話す機会があるようです。</p>
<p>ある夫Sさんは嘆いていたそうです。</p>
<p>大手外資系企業で働くSさんは、平均的同世代男性より稼ぎが良い代わりにハードワーク。</p>
<p>朝から晩までみっちり働き、休みは無いに等しい。</p>
<p>仕事のストレスも少なくなく、</p>
<p>それに耐えつつ空き時間や僅かな休日には全て子育てに時間を費やしているとのこと。</p>
<p>Sさんとしてはこれ以上無いほど尽力している。</p>
<p>それにも関わらずSさんの奥様は、｢家事と育児は全て私任せ！｣ と不満を感じているというのです。</p>
<p>一体何が問題なのでしょうか？</p>
<p>今の30代ー40代男性と共にいる女性の抱える悩みは、 ｢夫が働きすぎ｣ということだそうです。</p>
<p>よく稼ぎ、出世する。</p>
<p>それが良き夫であり、父親の勤めだと親を見て教わってきた男性の方々。</p>
<p>しかし、男性の役割分業はもはや古い価値観に変わりつつあります。</p>
<p>外で稼ぐだけでは、夫、父親の役割を果たしたと認めてもらえなくなったのです。</p>
<blockquote><p><strong>「よく稼ぎ、よく休む。」</strong></p></blockquote>
<p>これを両立し、初めて21世紀の良き旦那になれるのです。</p>
<p>男性にとっては、苦しい世の中に変わりつつあるのかも知れません。</p>
<p>お金や時間があるのは物凄く高度な事。</p>
<p>「本当の成功者でなくては有り得ない。だとしても僕は目指すべきだと思っている。」</p>
<p>と中田さんは語っています。</p>
<p>奥様方の言い分も究極的にはここにあるようです。</p>
<p>｢休みをきちんと取り、家族と過ごす。その上であなたのポジションを崩さないレベルのパフォーマンスを仕事の時間にすればいいだけでしょう？｣</p>
<p>野球に例えるならば</p>
<p>「ホームランを打とうと無闇やたらに振り回すのではなく、<strong>打席を減らして打率を維持せよ！</strong>」という事。</p>
<h2>世代間の違い</h2>
<p>また中田さんは、このようにも言っています。</p>
<p>「『仕事と家庭と2つの高みを目指すのではなく、仕事は緩やかにしていいから育児と家事をして欲しい』こう願う女性もいるでしょう。うちの妻の場合はそうとは言わない。『激烈に出世しろ』だそうです(笑)。期待されているから答えたいし、そんなケツを叩いてくれる妻が好き。妻の立場で考えると、不安定な職業である芸人と結婚するのはリスキーです。でも妻は選んでくれた。それは僕が仕事を頑張るひとつの励み。出世できるように精進したい。でも同時に休みは取る。ただしこの『正義』には明らかな世代差があります。『稼ぐけど休む』そういうスタンスを明確にする事で数多くの男性を敵に回しているとのこと。特に年上の方々、猛烈仕事マンからの反感がすごいそうです。普通の会社員でこのような考えを持てば、上司から白い目で見られる事がほとんどでしょう。」</p>
<p>｢ゆとり世代｣や｢ワークライフバランス｣を険悪している世代もいるでしょう。</p>
<p>上の世代からすれば、男も育児や家事をして当然という価値観の変化は、</p>
<p>自らのジェネレーションを否定されているように感じるもの。</p>
<p>だとしても中田さんは、</p>
<p>｢週1日の休みは欲しい｣ と言い続けるそうです。</p>
<p>同世代で出産したばかりのタレント、SHELLYさんとは番組でこんなことを話しました。</p>
<p>｢男性だって同性の意識格差と戦っているんだ。それを、この世代代表として社会に知らしめないといけない。知らしめる事に意義がある！<strong>『何が家族だ何が休みだ、何が男が育児だ』というマッチョな考え方と戦っていくつもりだ</strong>。」</p>
<p>といったことを話し、お互いに賛同しました。</p>
<p>環境は自ら望まなくては変わらず、</p>
<p>こうした考えは一つの目標としてこれから持つべきものなのかもしれません。</p>
<p>そして女性もまた、そんな男性を支えていかなくてはならないような気がします。</p>
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