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	<title>女性 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>女性 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>足が3本ある綺麗な女性！？真相がこちら・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 03:35:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[足]]></category>
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					<description><![CDATA[今回ご紹介する画像には、とても綺麗な女性が写っているのですが、なんと足が3本あると話題になったのです！そのまさかの真相がこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>足が3本ある美女？</h2>
<p>ある1枚の画像が話題になりました。</p>
<p>その画像には綺麗な女性が写っているのですが、なんと足が3本あるように見えるのです。</p>
<p>確かに3本あるように見えますが、もう一度よく画像を見てみましょう。</p>
<p>足のように見えるものは、女性が持っている壺なのです。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19428" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/12/asi31.jpg" alt="" width="500" height="331" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/12/asi31.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/12/asi31-300x199.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>壺の形と位置によって、足のように見えなくもないですね。</p>
<p>写真を見る前に、</p>
<p>「今から見せる画像には足3本生えた女性が写っている」と言われてから見ると、</p>
<p>一見すると足が3本生えているように見えてしまいますね。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19429" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/12/asi32.jpg" alt="" width="500" height="331" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/12/asi32.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/12/asi32-300x199.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>こうした見間違い、経験したことがある人も多いのではないでしょうか？</p>
<p>安易に周りからの情報を鵜呑みにせず、</p>
<p>自分の目でしっかり確認するようにしていった方が良さそうですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>4人の女性が写っているだけに見える写真➡︎違和感に気づきましたか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Apr 2020 12:11:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[違和感]]></category>
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					<description><![CDATA[4人の女性が写っているだけに見える写真が、海外で話題になりました！その写真の違和感に、あなたは気づけましたか？衝撃事実はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>4人の女性が写った写真</h2>
<p>海外の掲示板に投稿されたある写真が、</p>
<p>世界中で話題になりました。</p>
<p>金髪の可愛い女性が4人写っています。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-17392" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/04/iwak1.jpg" alt="" width="400" height="732" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/04/iwak1.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/04/iwak1-164x300.jpg 164w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>笑顔の女性たちはなかなかチャーミングで、</p>
<p>スタイルも良い人たちばかりです。</p>
<p>しかし、この写真はどこか『変』なのです。</p>
<p>どこが変なのかお分かりでしょうか？</p>
<h2>正解はこちら！</h2>
<p>なんと4人の美女たちの後ろを歩く、</p>
<p>通行人の顔が全て同じなのです。</p>
<p>背景の通行人の一団に目を向けると、</p>
<p>さっきまでとは違った写真に見えますね。</p>
<p>何だか不思議な写真ですが、</p>
<p>後ろの通行人はもちろん合成です。</p>
<p>この写真を見た人たちからは、</p>
<p>多くのコメントが寄せられました。</p>
<blockquote><p>・いや〜、女性の足ばっか見とれてました。</p>
<p>・わかった、この女の子たちもみんな同じ人なんだ！</p>
<p>・マトリックスの新シリーズのコマーシャルか？</p></blockquote>
<p>わかれば何の事はない写真かもしれませんね。</p>
<p>ある一点に目が行くと、</p>
<p>他は見えなくなるという良い事例です。</p>
<p>特に男性は4人の女性たちに見とれて、</p>
<p>周りが見えなくなりそうですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>駅で女性がスカートのファスナーを開けたままだと気づいた男性のとった行動！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 17:39:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[スカート]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[駅]]></category>
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					<description><![CDATA[駅の構内で、女性がスカートのファスナーを開けたままの状態であることに気づいた男性のとった行動が話題に！あなただったらどうしますか？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>スカートのファスナーが…</h2>
<p>電車は学生さんやサラリーマンの方など、</p>
<p>たくさんの人が毎日利用している交通機関です。</p>
<p>中には痴漢を目的として乗車する男性もいますが、</p>
<p>ほとんどの人たちは目的地へ向かうために乗っています。</p>
<p>しかし、</p>
<p>痴漢と間違えられないようにしなければと、</p>
<p>気を付けている男性もいるでしょう。</p>
<p>Twitterユーザーの@hachiko_shibuyaさんがツイートした、</p>
<p>とある男性の行動が大きな話題となっています。</p>
<p>その男性は、</p>
<p>駅でスカートのファスナーが開いている女性に気付きます。</p>
<p>同じ女性なら、</p>
<p>問題なくそのことを教えることができるでしょう。</p>
<p>しかし男性の場合は、</p>
<p>なかなか言いづらいことです。</p>
<p>そこで男性は、</p>
<p>咄嗟の機転を利かせた行動に出ます。</p>
<h2>予想外の行動</h2>
<p>あなたがもし、</p>
<p>駅でスカートのファスナーが開いたままの女性を見かけたら、</p>
<p>どのような行動をとりますか？</p>
<p>投稿者さんが遭遇した男性は、</p>
<p>なんと男性は通りすがりの投稿者さんに声をかけ、</p>
<p>スカートのファスナーのことを教えてあげてほしい、</p>
<p>と頼んだのです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">駅で知らない男性に声をかけられた。話を聞くと、少し先を歩いている女性のスカートのファスナーが開いてるのに気づいたけど、男の自分が言うのも憚られるので教えてあげてくれないか、という内容だった。放置する選択肢もあったのに優しくて賢い人だな、と。その女性には私からそっと伝えておいた。</p>
<p>&mdash; 渋谷はち子@2歳娘子育て中 (@hachiko_shibuya) <a href="https://twitter.com/hachiko_shibuya/status/1004248302169149440?ref_src=twsrc%5Etfw">June 6, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
男性が声をかければ不審者だと思われたり、</p>
<p>相手の女性に恥をかかせてしまうかもしれません。</p>
<p>そう考えると、</p>
<p>伝えることすら諦めてしまう人もいるでしょう。</p>
<p>しかし男性はそこで諦めず、</p>
<p>女性である投稿者さんを選び、</p>
<p>自分に代わって伝えてもらうようにしたのです。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>投稿者さんは男性から事情を説明され、</p>
<p>頼みごとを快諾してしっかり、</p>
<p>そしてこっそりと伝えたそうです。</p>
<p>投稿者さんはこの男性について、</p>
<p>「放置する選択肢もあったのに、優しくて賢い人だな」</p>
<p>と感心しています。</p>
<p>また男性の優しい気配りに、</p>
<p>たくさんの人から称賛のコメントが相次いでいます。</p>
<blockquote><p>・勉強になります！<br />
・英国紳士のようなステキな人<br />
・賢い伝え方ですね</p></blockquote>
<p>意思の疎通を円滑に行うためには、</p>
<p>こうしたちょっとした気遣いが、</p>
<p>とても重要になってきます。</p>
<p>今回の男性のふるまいは駅に限らず、</p>
<p>日常生活でも役立ちそうですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>81歳の女性が30年、200人以上の少年に無償で手料理を振るまい続けた理由！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Aug 2019 08:06:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
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					<description><![CDATA[「広島のマザー・テレサ」と呼ばれ、30年にわたって200人以上の少年たちに無償で手料理を振る舞い続けていた女性！その行動の理由とは？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>優しさとはどんなものだと思いますか？</p>
<p>広島のある女性の優しさが、</p>
<p>ネット上で大きな話題となりました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-13757" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/12/nakamoto1.jpg" alt="nakamoto1" width="500" height="261" />
<p>なんとその女性は、</p>
<p>30年間で200人以上の子供たちに、</p>
<p>無償で手料理を振舞い続けたというのです。</p>
<h2>広島のマザー・テレサ</h2>
<p>広島県基町に住む中本忠子(ちかこ)さんは、</p>
<p>元保護司でした。</p>
<p>その人柄から、</p>
<p>「広島のマザー・テレサ」と呼ばてれいる81歳の中本さんは、</p>
<p>30年以上にわたり200人以上の子供たちに、</p>
<p>手料理を振舞っていました。</p>
<p>1980年、当時中学校のPTA役員をしていた中本さんは、</p>
<p>知人の警察官に犯罪などをした少年の立ち直りを助けるボランティア、</p>
<p>「保護司」をしてみないかと勧められます。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-13758" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/12/nakamoto2.jpg" alt="nakamoto2" width="500" height="261" />
<p>そして中本さんはその2年後、</p>
<p>1人の少年を担当することになりました。</p>
<p>その中学2年生の少年が院に入っていた理由は、</p>
<p>シンナーを買う金を手にしようと空き巣をしたためでした。</p>
<p>何度注意してもシンナーをやめない少年に、</p>
<p>中本さんはある日、</p>
<p>「なんでそんなにシンナーばっか吸うの？」</p>
<p>と聞くとこう答えました…。</p>
<blockquote><p><strong>「お腹が減ったのを忘れられるから」</strong></p></blockquote>
<h2>ばっちゃん</h2>
<p>中本さんはこの日から、</p>
<p>この少年に毎日食事を出します。</p>
<p>その後少年はシンナーをやめ、</p>
<p>同じような境遇の友人たちを連れてくるようになりました。</p>
<p>いつの間にか、</p>
<p>中本さんの自宅は彼女を</p>
<p>「ばっちゃん」と呼ぶ子供たちの、</p>
<p>たまり場となっていました。</p>
<p>中本さんは少年たちに、</p>
<p>自分の生活費や貯金を切り崩して食事を与え続けます。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/By5_GkYh7Us" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>やがて近所の人々が調理を手伝ってくれたり、</p>
<p>バザーに出す物を持ち寄ってくれるようになります。</p>
<p>一方で、</p>
<p>広島市から財政支援をしてもらえるようになったのは、</p>
<p>活動を初めてから10年近く経ってからだったそうです。</p>
<p>子供たちに食事を食べさせるため、</p>
<p>中本さんは休まず台所に立ち続けました。</p>
<p>空腹が、</p>
<p>少年たちを非行に走らせてしまうと考えたからです。</p>
<blockquote><p>&nbsp;</p></blockquote>
<h2>食べて語ろう会</h2>
<blockquote><p>「満腹になると子供達は気持ちが落ちつき、いらいらしないキレない。キレる子というのは大体空腹で、お腹がすいていると犯罪に結びつく」</p>
<p>「万引きは悪いこと、腹が減ったら家へ来なさい」</p></blockquote>
<p>そう言って、</p>
<p>子供たちに手料理を振舞い話す場を与え、</p>
<p>多くの子供たちが立ち直っていくのを支え続けました。</p>
<p>毎月2日、</p>
<p>広島市の公民館で開催されている食事会は、</p>
<p>地域の人々と少年たちの出会いの場として機能しています。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-13762" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/12/nakamoto6.jpg" alt="nakamoto6" width="500" height="261" />
<p>中本さんは少年たちを支える活動を、</p>
<p>地域の人々に引き継いでもらうために、</p>
<p>「食べて語ろう会」を2015年に設立しました。</p>
<p>NPOのメンバーにはかつてのシンナー少年もいて、</p>
<p>中本さんの活動を支援している元少年たちも多数います。</p>
<p>また30年以上にわたる活動が評価され、</p>
<p>中本さんは同年11月に、</p>
<p>公益財団法人社会貢献支援財団から表彰されています。</p>
<p>下記の言葉は、中本さんの言葉です。</p>
<blockquote><p><strong>「人間の優しさって言うのは見返りを求めたらいけない。見返りを求めるのは優しさじゃない」</strong></p></blockquote>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>産休を迎える女性が思わず涙！上司が彼女に告げたまさかの言葉とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Mar 2019 02:40:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[産休]]></category>
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					<description><![CDATA[上司が産休を迎える女性にまさかの言葉を告げた時、女性は思わず涙を流して頷きました！心揺さぶられる上司の言葉とは？詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>働いている女性が産休を取る時、</p>
<p>そこには様々な問題が生まれるものです。</p>
<p>本来、妊娠出産とは祝福するべきものですが、</p>
<p>家庭が貧しいために働いているママが妊娠し産休になる場合、</p>
<p>いろいろな壁にあたります。</p>
<p>日本でも「マタハラ(マタニティーハラスメント)」という言葉があるように、</p>
<p>妊娠によって上司から嫌がらせを言われたり、</p>
<p>辞めざる終えなくなったりと厳しい現実があります。</p>
<p>タミ・フォーブスさんという8歳の双子のお母さんが、</p>
<p>3人目を妊娠して産休に入ろうとしています。</p>
<p>産休中に給料が支払われない契約をしていた彼女は不安な気持ちのまま、</p>
<p>産休に入る直前に上司のマーカス・レモニスさんに呼び出されますが、</p>
<p>彼はどんな話をタミさんにしたのでしょうか？</p>
<h2>上司の呼び出し</h2>
<p>タミ・フォーブスさんは食品会社</p>
<p>「キーウエスト・キーライム・カンパニー」のレストランでマネージャーの仕事をしています。</p>
<p>しかし給料は安く、</p>
<p>手取りは週でわずか300ドル(約3万円)ほどでした。</p>
<p>しかも双子の子どもたちのために、</p>
<p>夜にバーテンダーとして働くこともあったそうです。</p>
<p>食品会社を産休すると、その間給料がなくなってしまう。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8059" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/sankyuu4.jpg" alt="" width="600" height="336" />
<p>3人目を妊娠しているタミさんは、</p>
<p>不安な気持ちのまま休みに入ろうとしていました。</p>
<p>その時、上司のマーカス・レモニスさんがタミさんを呼び、</p>
<p>真剣な顔で話をしました。</p>
<p>マーカスさんは次のように話しました。</p>
<blockquote><p>「僕たちは、君がとても必要なんだよ。」</p>
<p>「子どもを産むのはとても大切だね。でも産休に入る前にきちんと頑張ってもらいたい。僕は他にやることがあるので、君にここのリーダーになってもらいたいんだ。いいかな？」</p></blockquote>
<p>タミさんは「もちろん…？」と言います。</p>
<p>すると、マーカスさんは次のように申し出ました。</p>
<blockquote><p><strong>「でも君が安心して働けるように、少しお金を出したいんだ。</strong><strong>6ヶ月分の給料を贈りたいと思っているけれど、いいだろうか？」</strong></p></blockquote>
<p>タミさんは涙が止まりませんでした。</p>
<h2>2人の信頼関係</h2>
<p>マーカスさんは続けます。</p>
<blockquote><p>「戻ったら、君がこの場所を仕切るんだ。これからは週に1,000ドル払うので、もうバーテンダーはしなくてもいいんだよ。それでいいだろうか？」</p></blockquote>
<p>タミさんは泣いていて言葉になりません。</p>
<blockquote><p>「小切手を送るよ。これで産休中はしっかり休めるでしょう？戻ってきたら、ボスになるんだからビシバシ頼むよ。」</p></blockquote>
<p>2人は喜びのハグをします。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/LeP4ZLdlkf0" width="100%" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>タミさんは産休の不安のなか、どれほど嬉しかったことでしょう。</p>
<p>会社のサプライズに思わず涙を流していましたね。</p>
<p>これで、安心して赤ちゃんを産めることと思います。</p>
<p>彼女は日頃から働き者だったのでしょう。</p>
<p>マーカスさんはその働きぶりを見て、</p>
<p>会社に報告をしていたのではないでしょうか？</p>
<p>300ドルから1,000ドルの昇給を考えると、</p>
<p>タミさんの働きぶりがわかりますね。</p>
<p>その彼女を認めた会社も素敵です。</p>
<p>日本の会社もこうあって欲しいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>トイレでうまく排便できずにいた高齢男性に声をかけた女性がとった行動とは？</title>
		<link>https://lovelyy.press/13122</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Feb 2019 09:05:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[トイレ]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[高齢者]]></category>
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					<description><![CDATA[トイレできちんと用を済ませることができず、尊厳を失ったかのような顔をしていた高齢男性に声をかけた女性の行動が素晴らしい・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ひとりの男性との出逢い</h2>
<p>何気ない人との出逢いが、大きな気づきや感謝を生むことがあります。</p>
<p>アメリカのジョージア州に住むリサ・レミング･ジャクソンさんは、</p>
<p>ある日スーパーマーケットに行った際に1人の男性と出逢います。</p>
<p>男性のとても困っているような気配を感じたリサさん。</p>
<p>その時、リサさんはどのような行動をとったのでしょうか？</p>
<p>リサ・フレミン・ジャクソンさんは男性との忘れがたい出逢いを、</p>
<p>自身のFacebookに投稿しました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-7090" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/08/you1.jpg" alt="you1" width="400" height="711" />
<p>それはリサさんが、スーパーマーケットである男性と過ごした2時間のお話です。</p>
<p>その男性との出逢いはリサさんが目が合い、</p>
<p>微笑んだことから始まりました。</p>
<p>そのまま男性の横を通り過ぎた時のこと。</p>
<p>何となくその男性が困っているような気配を感じたそうです。</p>
<p>リサさんはすぐに踵を返し、</p>
<p>「何かお困りですか？」と声をかけたのです。</p>
<p>すると男性は涙を流し始めました…。</p>
<h2>人は助け合い、思いやるもの…</h2>
<p>男性は涙を流しながら、</p>
<p>「私は大腸がんを患っているのだが、ここで漏らしてしまった。立ち上がったら皆に知られてしまう。どうしたらいいんだ・・・」</p>
<p>と打ち明けました。</p>
<p>男性のすっかり尊厳を失ったかのような様子に、</p>
<p>リサさんは胸が締め付けられるような思いでした。</p>
<p>それからすぐ、クルーガーの従業員がモップで拭き、</p>
<p>新しい下着を用意して従業員専用の更衣室へ連れて行き、</p>
<p>新しい衣類に着替えさせてくれました。</p>
<p>男性は泣きながら謝っていました。</p>
<p>「家でひとり留守番している妻の元に早く帰ってやりたかった」</p>
<p>と言ったそうです。</p>
<p>レジに戻ると買い物は全て袋に入れられ、</p>
<p>支払いも済まされていました。</p>
<p>それを見た男性は激しく泣きました。そして</p>
<p>「ベトナム戦争、朝鮮戦争と2度の戦争を戦ってきた。この国をとても愛してきたが、現在、国は我々の功績を忘れてしまった。」</p>
<p>と言いました。</p>
<p>聞いているうちにリサさんも涙がでてきて、</p>
<p>自身が直面している困難なことや恐れていることについて話しました。</p>
<p>男性はアドバイスをくれ、</p>
<p>人は互いに助け合い思いやるものだと励ましてくれました。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>リサさんは、</p>
<p>「本当にその通りだわ。ありがとうエルマーさん、クローガーの皆さん」</p>
<p>と強く思いました。</p>
<p>そして、今日のこの学びと大切なことを思い出させてくださった、</p>
<p>神様に感謝したそうです。</p>
<p>リサさんがこの体験を投稿したところ、沢山の声が寄せられました。</p>
<blockquote><p>・心温まるお話ですね</p>
<p>・神様が貴女をスーパーに導いたのですね</p>
<p>・素晴らしい！天使ですね</p>
<p>・読んでいる間、涙が止まりませんでした・・・</p></blockquote>
<p>リサさんの行動は、多くの人を感動させました。</p>
<p>リサさんのように、見知らぬ人に</p>
<p>「どうしましたか」と声をかけるのは勇気がいりますよね。</p>
<p>彼女は躊躇することなく声をかけ、</p>
<p>そしてふたりの間に素晴らしいドラマが生まれました。</p>
<p>そしてお互いにハッピーな気持ちになりましたね。</p>
<p>リサさんのように自分の心をオープンにしておきたいものですね。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【こちらもオススメ！】</strong></span></p>
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]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>夫がなぜ長時間の残業をするのか分からなかった女性は1枚の写真を見て涙！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Feb 2019 04:03:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[残業]]></category>
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					<description><![CDATA[ある女性の旦那様は、いつも長時間の残業をしていました！その理由を1枚の写真を見ることで理解し、涙を抑えるられませんでした・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ソーシャルワーカーという仕事は、</p>
<p>色々な事情で家族と一緒に暮らせなくなった未成年の少年少女や幼い子どもたちが、</p>
<p>それぞれに必要な支援をしっかりと受けられるようにすることです。</p>
<p>精神的な消耗がある大変な仕事であり、</p>
<p>多くのワーカーからは理解されにくい仕事です。</p>
<p>ソーシャルワーカーであるジェイソン・ハックマンさんは、</p>
<p>毎日残業を行っていました。</p>
<p>海外において残業は愚かな事としてとらえられており、</p>
<p>定時以上の仕事を行うことはほとんどありません。</p>
<p>そんな中、彼の奥様であるシェリーさんが、</p>
<p>SNS上に一枚の写真と心温まるメッセージを投稿したことで、</p>
<p>多くの反響が集まりました。</p>
<h2>心温まる写真とメッセージ</h2>
<p>州政府の家庭と子どもサービス課の職員である、</p>
<p>シェリーさんの夫のジェイソンさん。</p>
<p>彼は他の多くの職員たちと同じように、</p>
<p>やりがいはあるけれどほんの一握りの人にしかできない仕事で、</p>
<p>感謝されることがほとんどない仕事をしています。</p>
<p>ですから何か素晴らしいことが起こっても、</p>
<p>ケースワーカーや調査官が評価されることはほとんどないのです。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Flovewhatreallymatters%2Fposts%2F1171263599562703%3A0&#038;width=500" width="500" height="574" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>ある日、写真にいる赤ちゃんを州政府が保護することになりました。</p>
<p>赤ちゃんの引き取り先の児童養護施設が決まるまでの間、</p>
<p>彼は終業後何時間も残り何時間も早く仕事に行き、</p>
<p>その子の親の代わりをすることになりました。</p>
<p>赤ちゃんにとって家族と離れることはとても不安なことです。</p>
<p>彼は赤ちゃんが安心できるよう、</p>
<p>馴染みのない場所で神経質になっていた赤ちゃんをなだめました。</p>
<p>ジェイソンさんの腕に支えられ、赤ちゃんは安心しきったのでしょう。</p>
<p>すやすやと眠る様子が見てとれます。</p>
<p>それは、ふたりにとってとても特別は瞬間でした。</p>
<h2>ソーシャルワーカーの現実</h2>
<p>悲しい現状に侵されてしまった世界に放り込まれた子どもたち。</p>
<p>銃社会が抱える問題や激しい論争などの応酬、</p>
<p>身勝手でバカバカしい泥沼の世界に放り込まれても、</p>
<p>彼らは日々闘っています。</p>
<p>そして、懸命に闘っている子どもたちを保護する人々もまた、</p>
<p>見落とされてしまっているという事実。</p>
<p>ジェイソンさんたちソーシャルワーカーに支払われる賃金は少なく、</p>
<p>その上彼らの愛情あふれる仕事ぶりは、世間に認められていません。</p>
<p>「やった、DFACS(州政府の家庭と子どもサービス課：Department of Family and Children services)が来たよ」などという言葉は聞いたことがありません。</p>
<p>DFACSの職員が来るとみんな逃げて避けて嘘をついて、</p>
<p>子どもを助けるためだというのに誰も協力しようとしないのです。</p>
<p>この写真は普段誰にも知られることのない、</p>
<p>こうした職員たちの愛と思いやりの姿を捉えたものです。</p>
<p>ソーシャルワーカーであるジェイソンさんは、</p>
<p>赤ちゃんが安心できるようにという思いから2時間も早くに出勤し、</p>
<p>終業後何時間も残業しているのです。</p>
<h2>もっと注目して…！</h2>
<p>シェリーさんの夫であるジェイソンさんは仕事以上の感情を持ち、</p>
<p>子どもたちに愛情を注いでいます。</p>
<p>このような事実こそ多くの人たちの目に触れるべきですが、</p>
<p>評価されることがないというのが実情です。</p>
<p>この写真は赤ちゃんが安心できるようにと、</p>
<p>ジェイソンさんが赤ちゃんをやさしく抱いている様子が温かく感じられる1枚であり、</p>
<p>心から拍手を送りたいと思わずにはいられないものです。</p>
<p>ジェイソンさんがいかに子どもたちのことを考えているか分かる写真と、</p>
<p>妻であるシェリーさんのメッセージは、</p>
<p>家族と暮らせなくなった子どもたちのことを支援しているソーシャルワーカーに対しても、</p>
<p>理解すべきではないかと語りかけているようにも思えます。</p>
<p>一人の愛情が幼い子どもの安心となることを、</p>
<p>もっと広く知ってもらうことが必要ではないでしょうか？</p>
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		<title>女の戦い！飼い主の女性が男性に近づくとハスキー犬が・・・😂</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 03:23:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[わんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ハスキー犬]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
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					<description><![CDATA[1人の男性を巡る、怖い(？)女の戦いの模様をご紹介します！飼い主さんである女性が男性に近づくと、一緒にいたハスキー犬が・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>女の戦い</h3>
<p><span style="font-size: 12pt;">　飼い主さんが大好きなワンちゃんはたくさんいることでしょう。ワンちゃんが片時も離れず、どこへでもついてきてくれたり一緒に寝てくれたりすると嬉しいものです。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　また、犬好きからすると憧れの状況ですよね。ただワンちゃんがあまりに熱烈でしつこいと、迷惑だと思ったり困ったりするときもあるかもしれません。</span></p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-361" src="http://inu-cluster.com/wp-content/uploads/2017/12/onna1.jpg" alt="" width="379" height="500" />
<p><span style="font-size: 12pt;">　この人も、おそらく「困ったな」と思っているはずですが、困っているのはワンちゃんに好かれている本人ではなくパートナーの女性です。ワンちゃんに抵抗されじとっと睨まれ、困惑している様子です。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　どんな事態になっているのでしょうか？飼い主さんである男性を巡る、女の戦いをご覧ください。</span></p>
<h3>三角関係！？</h3>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/g6wWZbskmW0?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　とても美しいハスキー犬が、ソファーで眠る飼い主さんの上に覆いかぶさっています。女の子ということで、男性である飼い主さんが大好きなのでしょうか。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　とはいえさすがに大型犬ですから、飼い主さんも重たくて苦しいでしょう。パートナーの女性もそう思ったのか、ハスキー犬をどかそうとします。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　しかしハスキー犬は女性に触られたとたん、「いやいやいや」と体をくねらせ駄々をこね始めました。</span><span style="font-size: 12pt;">触られるたびにいやいやをして、女性を睨みつけます。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　逆に男性にはさらにくっつきます。これはもう三角関係ですね。</span><span style="font-size: 12pt;">とうとう女性も諦めたようなので、この女の戦いはハスキー犬の勝利。しかし、いつかは女同士でも仲良くしてほしいですね。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【こちらもオススメ！】</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>＊<span style="color: #0044cc;"><a style="color: #0044cc;" href="http://rapier.tokyo/444/" target="_blank" rel="noopener">吉川ひなの、劣化から大復活の現在の姿が美人すぎる！その脅威の「若返り法」が話題に！</a></span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>＊<span style="color: #0044cc;"><a style="color: #0044cc;" href="https://petty.fun/archives/5" target="_blank" rel="noopener">違法サイトを使わずに、ドラマ・アニメ・映画を完全無料で楽しむ方法がすごい！</a></span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>＊<span style="color: #0044cc;"><a style="color: #0044cc;" href="https://lovelyy.press/951" target="_blank" rel="noopener">外から帰ってきたら自分で足を拭く賢くてありがたいワンちゃん！</a></span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>＊<span style="color: #0044cc;"><a style="color: #0044cc;" href="https://lovelyy.press/875" target="_blank" rel="noopener">お母さんに倣って一生懸命に遠吠えの練習をするハスキーの子犬たちが可愛すぎる！</a></span></strong></span></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>40年間で35人の捨て子に無償の愛を注いだ女性の、最後の願いとは…？</title>
		<link>https://lovelyy.press/11996</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Jan 2019 04:32:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[捨て子]]></category>
		<category><![CDATA[無償の愛]]></category>
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					<description><![CDATA[40年間で35人の捨て子を育て、無償の愛を注ぎ続けた女性の人生が感動的だと話題に！病気に侵されてしまった彼女の最後の願いとは？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>日本では非常に少ないですが、世界には『無国籍の子供』が多くいます。</p>
<p>貧困の為にやむなくという場合だけではなく、</p>
<p>多くは『望んでいない』という大人の身勝手な行動や事情によるものばかりです。</p>
<p>そんな悲しい無国籍の子供達の為に人生を尽くした女性が世界中で感動を呼んでいます。</p>
<p>中国の金華市に住む88歳の女性、</p>
<p>ロウ・シャオインさんは道に捨てられているゴミを拾い、</p>
<p>リサイクルする事で生計を立てています。</p>
<p>決して豊かではなく、その日暮らしの様な環境での生活。</p>
<p>そんな貧しい生活を送るロウさんは、</p>
<p>ゴミ以外にもずっと拾い続けているものがありました。</p>
<h2>35人の捨てられた子供たち</h2>
<p>彼女が拾い続けていたもの、それは『子供』 です。</p>
<p>40年間町中で捨てられていた子供達を連れて帰っては、</p>
<p>自分の子供と分け隔てなく育て上げてきたというのです。</p>
<p>子供達の数は35人。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4647" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/kosodate1.jpg" alt="kosodate1" width="500" height="695" />
<p>1972年、ある日にゴミを拾いに出かけたロウさんは小さな赤ん坊を目にします。</p>
<p>その日から彼女は見ず知らずの子供達を助ける活動を始めるのです。</p>
<p>初めて発見した赤ん坊は、女の子で道のゴミの中に埋もれて捨てられていました。</p>
<p>ロウさんに発見されていなければ小さな命は消えていたでしょう。</p>
<p>赤ん坊はロウさんの家で自分の子供のように育てられました。</p>
<p>女の子の成長を見守る事が、ロウさんの生き甲斐になっていきます。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4648" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/kosodate2.jpg" alt="kosodate2" width="500" height="319" />
<p>ロウさんには実の娘がいましたが特別扱いせず、</p>
<p>良いものを着せることもなく、同じように愛情を与え続けました。</p>
<p>そんな生活をするうちにロウさんは気付きます。</p>
<p>『子供の世話をする事が私の本当に大好きなことだ！』</p>
<p>生き甲斐を見つけたロウさんでしたが、その直後に夫が突然他界してしまいます。</p>
<p>貧困だった家庭はますます貧しくなっていきました。</p>
<p>ロウさんは収入を得る為に小さな子供達が寝静まった後に働き、</p>
<p>目を覚ます前の明け方に帰宅するという生活を送ります。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4649" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/kosodate3.jpg" alt="kosodate3" width="500" height="308" />
<p>しかし子供達の食費分のみしか得られず、</p>
<p>その為ロウさんは子供達が満腹になるまで食事に手をつけませんでした。</p>
<p>実の子ではない人間の為に、自分を犠牲にしてここまで尽くすことが出来る…。</p>
<p>普通に考えると、とても誰にでもできるとは思えません。</p>
<p>ロウさんはそれからも子供達の成長だけを楽しみに、</p>
<p>貧しいながらも日々を送っていました。</p>
<p>そうして88歳になった時、運命的な出会いを果たします。</p>
<h2>最後の願い</h2>
<p>いつものようにゴミ回収をしていたロウさんは、</p>
<p>ゴミに埋もれている小さな男の子を発見します。</p>
<p>しかしロウさんは88歳。</p>
<p>自分の年齢を考えると育て上げることに不安を感じました。</p>
<p>しかし男の子は苦しそうにロウさんを見つめます。</p>
<p>見捨てることなど出来るはずはなく、自宅に連れて帰って世話をすることにしました。</p>
<p>男の子の名前は中国語で『貴重で大切なもの』を意味する『麒麟』と名付けられ、</p>
<p>7歳の麒麟はすくすく成長しやんちゃ坊主になりました。</p>
<p>ロウさんは現在、腎不全の為入院しています。</p>
<p>今まで育ててきた子供達が小さな弟の面倒を見ているのです。</p>
<p>動くことも話すこともままならないほど、</p>
<p>衰弱してしまったロウさんには願いがあります。</p>
<p>『麒麟が学校に通うこと』 ロウさんの最後の願いです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4651" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/kosodate5.jpg" alt="kosodate5" width="500" height="310" />
<p>子供達を学校に通わせてあげることの出来なかったことをずっと後悔していたロウさん。</p>
<p>最後の子供である麒麟には、</p>
<p>しっかりした勉強環境を与えてあげたいと願ったのでした。</p>
<p>しかし、戸籍の無い麒麟は学校に通うことができません。</p>
<p>そんな時、奇跡がおきます。</p>
<p>ロウさんの今までの人生がニュースで取り上げられ、</p>
<p>多くの人達が感動し入院費を援助するなどして、</p>
<p>募金サイトが立ち上がったのです。</p>
<p>更に戸籍管理をしている公的機関が、</p>
<p>麒麟を学校に入学できるように取り計らってくれた事で、</p>
<p>念願の通学をすることができるようになりました。</p>
<p>とても貧しい生活の中、</p>
<p>子供達を世話し続けてきた事が賞賛され、</p>
<p>ロウさんは地元の英雄になりました。</p>
<h2>再生できる命</h2>
<p>ロウさんの言葉があります。</p>
<blockquote><p><strong>生活の為、ゴミを漁る生活をする私が見た見過ごしてはならない現実がゴミの山の中にありました。 </strong><strong>私たちには生活の為、ゴミを集めてリサイクルする力があります。 </strong><strong>人の命もきっと『再生』出来るはずです。 </strong><strong>道にゴミのように捨てられた子供達は、愛情を助けを必要としています。</strong></p></blockquote>
<p>自分の人生を全て子供に捧げ、無償の愛を送り続けてきたロウさん。</p>
<p>彼女の言葉に力と深い愛を感じます。</p>
<p>そして、誰にでも出来ることではない生き方に世界中が賞賛を送りました。</p>
<p>どんな状況下でも生まれてきた子供達に罪はありません。</p>
<p>大人の勝手な理由により生きていく権利を奪われ、</p>
<p>抵抗もできない子供達はロウさんという光によって、</p>
<p>救われ生きていくことができました。</p>
<p>裕福だけが幸せではないのかもしれません。</p>
<p>家族の愛情に包まれたロウさん一家は、</p>
<p>とても幸せを感じていたのではないでしょうか？</p>
<p>これからもロウさんとその家族が幸せに、そして願いが叶い続けることを祈ります。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>男性は要注意！女性が思わず引いちゃう男の髪型ワースト5がこちら・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 08:18:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
		<category><![CDATA[髪型]]></category>
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					<description><![CDATA[女性が思わず引いてしまうかもしれない、男の髪型ワースト5を大発表！男性の皆さん、気をつけておきましょう…！意外な結果はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>男性の皆さん、やっぱり女性にモテたいですよね？</p>
<p>それならば身だしなみ、特に髪型を見つめてはいかがでしょうか？</p>
<p>今回は、女性が思わず引いちゃう男の髪型ワースト5をご紹介いたします。</p>
<p>男性の皆さん、女性に引かれないよう気を付けましょう。</p>
<h2>第5位：ウルフカット</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4218" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/uruhukatto.jpg" alt="uruhukatto" width="225" height="300" />
<p>第5位はウルフカットでした。</p>
<p>ウルフカットといえば前髪と襟足が長くなる髪型ですが、この髪型は女性にとって</p>
<p>「女々しさ」「チャラさ」を感じさせるそうです。</p>
<p>すなわち、遊び人のようなイメージを与えられてしまうというわけです。</p>
<h2>第4位：ボウズ</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4219" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/bouzu.jpg" alt="bouzu" width="228" height="285" />
<p>全国の高校球児にとっては、ショックな事実かもしれません。</p>
<p>一見清潔感を与えそうなボウズですが、女性から見ると</p>
<p>「もう少し髪型に気を使った方が…」と思われがちのようです。</p>
<p>どうやら清潔感というよりは、ただ「髪の毛がない人」と見られてしまうようですね。</p>
<h2>第3位：ナチュラルショート</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4220" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/natyuraru.jpg" alt="natyuraru" width="225" height="300" />
<p>とてもシンプルなナチュラルショート。</p>
<p>万人ウケしそうな髪型ですが、</p>
<p>女性からするとそのシンプルすぎるところが物足りなさを与えてしまうようです。</p>
<p>もう一工夫を入れれば、女子ウケも良くなるでしょう。</p>
<h2>第2位：ソフトモヒカン</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4221" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/sohutomohikan.jpg" alt="sohutomohikan" width="225" height="300" />
<p>ソフトモヒカンに対する女性のイメージは、</p>
<p>「個性的すぎ」そして「怖い」だそうです。</p>
<p>個性的すぎる上に怖い印象を持ちやすいため、あまり一緒に歩きたくないと思われがちのようです。</p>
<p>さぁ、いよいよ第1位の発表です。</p>
<h2>第1位：ロン毛</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4222" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/ronge.jpg" alt="ronge" width="240" height="300" />
<p>第1位はロン毛、ズバリ長髪でした。</p>
<p>どうしても男性の長髪は、</p>
<p>「だらしない」とか「不潔」といったイメージを持たれがちのようです。</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>あなたの今の髪型は該当してしまっていましたか？</p>
<p>女性ウケの良し悪しはあれど、髪型も立派なその人の個性ですから、</p>
<p>あまり深刻に考えずに参考程度に頭の片隅に置いておけば良いかと思います。</p>
<p>そして女性の方も、髪型だけで人を決めるのではなく、</p>
<p>様々な角度からその人の良い個性を見つけ出すことが大事でしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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	</channel>
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