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	<title>小学生 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>小学生 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>ソフトクリーム屋の店員をほっこりさせた小学生のお客の会話がこちら・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Mar 2020 07:49:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[かわいい]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトクリーム屋]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[会話]]></category>
		<category><![CDATA[小学生]]></category>
		<category><![CDATA[店員]]></category>
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					<description><![CDATA[ソフトクリーム屋の店員が思わずほっこりした、小学生ぐらいと思われるお客さんの会話が話題に！思わず頬が緩む会話の内容はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>小学生のお客</h2>
<p>あるソフトクリーム屋さんに、</p>
<p>小学生の男の子と女の子がやってきました。</p>
<p>男の子はまず、</p>
<p>「スプーンください。分けっこします。」</p>
<p>と言いました。</p>
<p>そして小さな声で、</p>
<p>「間接キスは恥ずかしい。」</p>
<p>と言ったのです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">小学生がソフトクリーム買いに来て</p>
<p>男の子がスプーンください！<br />二人で分けっこします！<br />間接キスは恥ずかしいので…<br />って言うててクソ可愛いなコラって思ったら<br />女の子が◯◯君なら別に…って小声で言って<br />もうお前ら末永くお幸せに(ソフトクリーム大盛りにしたったわ)</p>
<p>&mdash; りょーた (@Ryota_RR3322) <a href="https://twitter.com/Ryota_RR3322/status/931341631843835904?ref_src=twsrc%5Etfw">November 17, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
思わず胸がキュンとしてしまいますね。</p>
<p>ところが、</p>
<p>話はこれだけでは終わりません。</p>
<p>男の子の言葉を聞いた女の子は、</p>
<p>「〇〇くんなら、別に」</p>
<p>と恥ずかしそうに言ったのです。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>なんとも可愛らしいいこの話に、</p>
<p>ネット上では多くのコメントが寄せられました。</p>
<blockquote><p>・このまま成長してほしい<br />
・可愛すぎる<br />
・青春かと悶えています</p></blockquote>
<p>この後男の子と女の子は、</p>
<p>ソフトクリームを分け合って、</p>
<p>美味しく食べたことでしょう。</p>
<p>きっとこの味は初恋の甘い思い出として、</p>
<p>ずっと後まで残るのではないでしょうか？</p>
<p>大人になっても甘いカップルとして、</p>
<p>このまま幸せになってほしいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>キンコン西野が小学生の行動力に驚愕！なぜか手渡された「1,465円」の真意とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Dec 2019 11:50:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[キングコング]]></category>
		<category><![CDATA[キンコン西野]]></category>
		<category><![CDATA[小学生]]></category>
		<category><![CDATA[西野亮廣]]></category>
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					<description><![CDATA[キングコングの西野亮廣に手渡された、「1,465円」の真意！彼がある小学生の行動力に、驚愕した理由とは？心揺さぶられるお話はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>手紙と1,465円</h2>
<p>2018年の1月25日に、</p>
<p>お笑い芸人キングコングの西野亮廣さんがブログを更新。</p>
<p>彼のトークショーに来た1人の小学生に関するお話で、</p>
<p>その行動は彼の心を揺さぶるほど大きなものだったのです。</p>
<p>24日にレストランで、</p>
<p>「えんとつ町のプペル光る絵本展in三重」</p>
<p>のトークショーを開催しました。</p>
<p>そのトークショーが終わった後、</p>
<p>小学生くらいの男の子が彼の所へやって来たそうです。</p>
<p>男の子は倫太郎くんという名前で、</p>
<p>なぜか彼は手紙と1,465円を手にしています。</p>
<p>倫太郎くんは両方を差し出しながら、</p>
<p>手紙とお金を持ってきた理由について話しました。</p>
<h2>ぼくと妹のおこづかい</h2>
<blockquote><p><strong>「手紙の文字数が293文字だったので、1,465円です。ボクはスマホを持っていないので、アナログのレターポットです」</strong></p></blockquote>
<p>「レターポット」とは1文字5円で相手に文字を送る、</p>
<p>西野さんが運営中のネット上のサービスです。</p>
<p>自分の言葉をお金と一緒に送れるのですが、</p>
<p>直接会っているのだからとお金を断ろうとします。</p>
<p>すると倫太郎くんの家族に、</p>
<p>手紙を読んでほしいと言われました。</p>
<p>手紙にはこう書かれていました。</p>
<blockquote><p><strong>「この1,465円は、ぼくと妹のおこづかいです。このお金は西野さんが考えた成人式で使ってください。みんなが笑顔になってくれたら、ぼく達もうれしいです。」</strong></p></blockquote>
<p>1,465円は「はれのひ」問題の、</p>
<p>被害者のためだったようです。</p>
<h2>「はれのひ」問題</h2>
<p>着物の販売・レンタルをしていた会社、</p>
<p>「はれのひ」が成人式当日に閉店したことで、</p>
<p>多くの人が大混乱に陥りました。</p>
<p>この事を知った西野さんは被害者救済のため、</p>
<p>成人式を無料で開催すると発表しました。</p>
<p>必要経費は「レターポット」の売り上げから出すそうです。</p>
<p>倫太郎くんと妹さんはこの事を知り、</p>
<p>「はれのひ」の被害者を助けたいと思いました。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【「はれのひ」被害に遭われた新成人の皆様へ】(キングコング西野)</p>
<p> <a href="https://t.co/hlNVetMXkH">https://t.co/hlNVetMXkH</a> <a href="https://t.co/MXAelFBk3D">pic.twitter.com/MXAelFBk3D</a></p>
<p>&mdash; キンコン西野(映画えんとつ町のプペル) (@nishinoakihiro) <a href="https://twitter.com/nishinoakihiro/status/951585519997079557?ref_src=twsrc%5Etfw">January 11, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
しかし「レターポット」は、</p>
<p>Facebookやクレジットカードの登録をしないと使えません。</p>
<p>そこで直接手渡す結論に至ったようです。</p>
<p>西野さんは彼らの行動に、</p>
<p>大きな衝撃を受けました。</p>
<p>小さな子供がこんなに素晴らしい行動をしている中、</p>
<p>自分たち大人は彼ら以上のことができているのか、</p>
<p>と感じたそうです。</p>
<p>小さな兄妹の行動をきっかけとして、</p>
<p>多くの大人が自身の行動を振り返ったのではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>「塩水と砂糖水、沸騰させて結晶が残るのは？」賢い小学生が出した回答は・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 09:00:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[小学生]]></category>
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					<description><![CDATA[「塩水と砂糖水、沸騰させて結晶が残るのはどっち？」この問いに対する、ある頭の良い小学生の回答が話題に！あなたはどっちか分かりますか？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>小学生の頃、</p>
<p>理科の実験は楽しかったでしょうか？</p>
<p>アルコールランプに火を付けたり、</p>
<p>それをガラス製のフタで消す行為は、</p>
<p>小学生では少し怖いかもしれませんね。</p>
<p>またフラスコやビーカーで液体を沸騰させる実験も、</p>
<p>割れるのではないかと、</p>
<p>ドキドキしたのではないでしょうか？</p>
<p>そのような理科の実験で、</p>
<p>注目されているエピソードがあるそうです。</p>
<p>その実験内容は「塩の結晶」です。</p>
<p>試験管などに入った塩水をアルコールランプで煮沸させ、</p>
<p>塩の結晶を作るという実験です。</p>
<p>小学5・6年生の理科の実験学習にありますが、</p>
<p>自由研究で課題にする子もいるそうです。</p>
<h2>結晶が残るのは？</h2>
<p>Twitterユーザーのコーヒーパパさんが、</p>
<p>小学生の時に行なった実験では、</p>
<p>先生は塩水を結晶化させるだけではなく、</p>
<p>2者選択をさせたようです。</p>
<blockquote><p>『沸騰させた後、結晶が残るのは塩水と砂糖水どっち？』</p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">小学生の時「沸騰させた後結晶が残るのは塩水と砂糖水どっち？」という理科の実験で、班にわかれて回答したのだが、わかりきった問題なのもあり皆が塩水を選ぶ中、ある頭のいい男子がいる班だけが砂糖水を選んでいた。　皆が塩の結晶を作る中、その班はべっこう飴を作って食べていた。頭いい。</p>
<p>&mdash; コーヒーパパさん (@0418291) <a href="https://twitter.com/0418291/status/970274524712247301?ref_src=twsrc%5Etfw">March 4, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
理科の実験は班ごとに分かれて作業しますが、</p>
<p>この問題はみんな答えがわかっているので、</p>
<p>塩水を選んでいたそうです。</p>
<p>しかし頭の良い男の子がいる班だけ、</p>
<p>砂糖水を選びました。</p>
<p>何とその班は砂糖水で、</p>
<p>べっこう飴を作って食べていたそうです。</p>
<h2>勉強よりオヤツ</h2>
<p>他の班がまじめに結晶を作る中、</p>
<p>飴を作ってしまったというこのエピソードには、</p>
<p>たくさんのコメントが寄せられていました。</p>
<blockquote><p>・策士だなぁ<br />
・名誉より、目先の利益をえらんだのか<br />
・生活の知恵とはそういうもの<br />
・いかにも成功しそうな少年<br />
・これは天才</p></blockquote>
<p>すでに教科書に載っている答えなのに、</p>
<p>塩水と砂糖水を用意した先生の意図は、</p>
<p>何だったのでしょう？</p>
<p>砂糖水からは飴ができると実験し、</p>
<p>最後にみんなで食べてめでたしめでたしだとしたら、</p>
<p>先を越された先生は少し寂しいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>側溝に落ちたカエルのため、小6女子が考えた『お助けシュロの糸』に学者が注目！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 04:23:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[カエル]]></category>
		<category><![CDATA[女の子]]></category>
		<category><![CDATA[小学生]]></category>
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					<description><![CDATA[側溝に落ちたカエルを救うため、小学校6年生の女の子が考えた『お助けシュロの糸』！実は、学者も注目するほどすごいものだったのです・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>藤原結菜さん</h2>
<p>山口県に住んでいる小学6年生の藤原結菜さんは小学3年生の時、</p>
<p>側溝に落ちてしまったカエルが流されてしまったり、</p>
<p>そのまま死んでしまう光景を目の当たりにしてきました。</p>
<p>彼女は、人間が作り出したものでカエル死んでしまうのは理不尽だ、</p>
<p>と考えていました。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8280" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/syuro2.jpg" alt="" width="600" height="419" />
<p>思いついた方法はとてもシンプルで、</p>
<p>シュロの木の繊維を束ねたものを側溝に垂らすだけです。</p>
<p>これだけで生態系を守ることができるのですから、</p>
<p>実行しない手はないですね。</p>
<h2>地道な研究</h2>
<p>まず最初に、</p>
<p>側溝に落ちたカエルはジャンプで側溝を抜け出せないのか調べました。</p>
<p>そして多くのカエルは、</p>
<p>30センチ以上の高さになると抜け出せないと判明します。</p>
<p>次に吸盤のある小さなカエルは、</p>
<p>コンクリートに張り付いて登ることができますが、</p>
<p>小さいために流されやすいという欠点があります。</p>
<p>また、乾燥したコンクリートによって体の水分が奪われ、</p>
<p>そのまま死んでしまう可能性もあります。</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/udxEcMejJT8" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>さらに実際に側溝を調べてみると、</p>
<p>1メートルあたり5匹ほどのペースでカエルが落ちていることがわかりました。</p>
<p>藤原さんは地道な作業で、合計150匹のカエルを救出しました。</p>
<p>なんとかしてカエルを助けたいと考える藤原さんは、</p>
<p>側溝にスロープをつけることを提案しました。</p>
<p>しかし、これはコストと手間がかかるということで、</p>
<p>現実的ではありません。</p>
<h2>小学生の研究に学者も注目！</h2>
<p>そこで、シュロの木の繊維を使う方法が考案されました。</p>
<p>三つ編みにするという可愛らしい改良案も出し、</p>
<p>自然に悪影響を与えることなくコストもかからない素晴らしい方法です。</p>
<p>それからさんは実際にシュロの糸を側溝に設置し、</p>
<p>実際にカエルが自力で登ってこられることを確認しました。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/NRNDHUB2KAk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>現在は少しでも多くのカエルを助けるために、</p>
<p>活動をし続けているそうです。</p>
<p>さらにその後、この研究は日本自然保護大賞を受賞しました。</p>
<p>小学6年生ながら、自分で物事を考えて行動に移す姿勢は、</p>
<p>とても素晴らしいですね。</p>
<p>今回のこの藤原さんの物事に対する姿勢からは、</p>
<p>多くのことが学べるのではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>「ほめてほしかった…」小学生の詩に溢れた素朴な内容から何を感じますか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Feb 2019 06:04:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[小学生]]></category>
		<category><![CDATA[教育]]></category>
		<category><![CDATA[詩]]></category>
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					<description><![CDATA[ある小学生の詩に溢れた、素朴な内容が話題に！「ほめてほしかった…」という言葉から、あなたは何を感じましたか？詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>人の思いというのは目に見えないものです。</p>
<p>特に子どもの気持ちを理解しようとすると、</p>
<p>難しいものがありますね。</p>
<p>いくらわが子といってもお母さんも忙しい中、</p>
<p>子どもの心の中まで完璧にはわかりませんよね。</p>
<p>お互いの気持ちがうまく伝わらず、</p>
<p>ぶつかってしまうこともありませんか？</p>
<p>子どもは大人に対してどんな感情を抱き、接しているのでしょうか？</p>
<p>今回ご紹介するのは、そんな子どもの心の中が少し分かるようなお話です。</p>
<h2>子どもの気持ちをみんなに…</h2>
<p>高知県内の学校の取り組みからこの話がうまれました。</p>
<p>小学校の子どもたちが書いた詩を、</p>
<p>より多くの人に読んでもらおうという想いから、</p>
<p>発刊されている子ども詩集があります。</p>
<p>その詩集は『やまもも』というものです。</p>
<p>その『やまもも』という詩集は、高知新聞朝刊でも取り上げられています。</p>
<p>時季・話題にあった作品が紹介している「やまももタイムカプセル」。</p>
<p>そこで紹介されたひとつの詩が話題になっています。</p>
<p>それは小学生が書いた日常のことについて書いた詩。</p>
<p>これが考え深いと話題になっています。</p>
<h2>ほめてほしかった…！</h2>
<blockquote><p>きょうは あさ はやくからべんきょうを した。<br />
みんな やった。<br />
これは きっと ほめられるとおもった。</p>
<p>どんなに ほめられるのかなあとおもった。<br />
ほめられたらいいのになあとおもった。</p>
<p>にこにこして、おかあさんに見せたら<br />
おかあさんは、ほめてくれなかった。<br />
「土よう日の ぶんも しなさい。」<br />
とはんたいにおこった</p>
<p>わたしは なきました。</p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">今日も一日 <a href="https://t.co/l57pptBhnR">pic.twitter.com/l57pptBhnR</a></p>
<p>&mdash; 闇おむつ (@rimpacking) <a href="https://twitter.com/rimpacking/status/749733955427983361?ref_src=twsrc%5Etfw">2016年7月3日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>こんな話はどの家庭でも起こっていることではないでしょうか？</p>
<p>ツイートをした人は仲の良い娘をちょっとからかうつもりでボケた、</p>
<p>母親と娘のユーモラスな一場面という認識からこちらの記事を投稿したというのですが、</p>
<p>これを見た人は様々な思いをいだいたようです。</p>
<h2>たくさんの思い</h2>
<blockquote><p>・何だかすごく胸がしめつけられた…</p>
<p>・気を付けてもっと褒めてあげよう。</p>
<p>・子供ってママやパパに褒められたくて親のことすごい見て</p>
<p>・今日も怒ってばかりだったな</p>
<p>・未熟な母親でごめんね</p></blockquote>
<p>子どもは大人に褒めてほしいという気持ちが、</p>
<p>活力になっていることが多いということですね。</p>
<p>こんな短い詩ですが、</p>
<p>忙しい毎日でも子どもを褒めることの大切さが、</p>
<p>痛いほど理解できたのではないでしょうか？</p>
<p>あなたはなにを感じましたか？</p>
]]></content:encoded>
					
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