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	<title>少年 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>少年 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>重病の妹に血を分けると決意した少年➡︎彼からの質問が医者の胸に刺さる！</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Apr 2021 04:46:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[妹]]></category>
		<category><![CDATA[少年]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
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					<description><![CDATA[重病の妹に血を分けると決意した、少年の想いとは？その時の少年からの質問が、医者の胸に深く突き刺さります！胸が熱くなるお話はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>10秒の妹</h2>
<p>ある町に重病で苦しんでいる5才の女の子、リズちゃんがいました。</p>
<p>リズちゃんを助けるには手術しか残っていませんでいたが、</p>
<p>手術に必要なリズちゃんに合う血液がその病院に不足していました。</p>
<p>その血液を持っているのは、双子のお兄ちゃんだけでした。</p>
<p>そこで医師のジム・クラークさんは、</p>
<p>その少年に状況を伝えました。</p>
<p>妹の命を救うためにはこの手段しかないことを説明すると納得してくれ、</p>
<p>輸血をすることができました。</p>
<p>輸血が終了し、リズちゃんの顔色も見違えるようになりました。</p>
<p>ジムさんもホッと胸をなでおろしました。</p>
<p>しかし一方で、お兄ちゃんの表情は違いました。</p>
<p>お兄ちゃんは医師に真剣な眼差しでこう問いかけました。</p>
<blockquote><p><strong>「それで、僕はいつ死ぬの？」</strong></p></blockquote>
<h2>兄妹愛</h2>
<p>ジムさんはハッとしました。</p>
<p>この子はこんな思いで輸血をしてくれたんだと・・・。</p>
<p>あわてて、少年の思いを訂正しました。</p>
<p>「これで君が死ぬことはないよ」</p>
<p>ジム・クラークさんは少年の思いに心を打たれました。</p>
<p>妹の命を助けるために自分の命をしてる覚悟を決め、</p>
<p>輸血に臨んだ気持ちは兄弟愛の何物でもありません。</p>
<p>勘違いではあるものの、</p>
<p>純粋な深い愛に感銘を受けたジムさんは、</p>
<p>SNSにこのことを投稿しました。</p>
<blockquote class="imgur-embed-pub" lang="en" data-id="MMtwilY"  ><p><a href="//imgur.com/MMtwilY">Brother makes noble sacrifice for sister</a></p></blockquote>
<p><script async src="//s.imgur.com/min/embed.js" charset="utf-8"></script><br />
以下、投稿された文章の日本語訳です。</p>
<blockquote><p>今日、私はある幼い女の子の手術をしました。</p>
<p>彼女にはO型の輸血が必要でした。</p>
<p>病院にはストックがありませんでしたが、彼女の双子の兄はO型でした。</p>
<p>私は彼にこれは命に関わることだと説明しました。</p>
<p>男の子は少しの間黙って座り、それから両親にさよならと言いました。</p>
<p>男の子の血液を抜いたあと、彼が</p>
<p>「それで、僕はいつ死ぬの？」と聞いてくるまで、</p>
<p>私はそれほど深く考えていませんでした。</p>
<p>男の子は彼の命を妹にあげていると思っていたのです。</p>
<p>幸いなことに、2人ともすぐに元気になるでしょう。</p>
<p><span style="font-size: 10px;">訳出典：<a href="http://cadot.jp/topics/36230.html" target="_blank" rel="noopener">Cadot</a></span></p></blockquote>
<p>妹のために命を投げ出す覚悟をした少年の決意に、</p>
<p>世界中から称賛の声が寄せられました。</p>
<p>これこそが真実の愛というのかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>新しい母親からの手紙に号泣する少年の健気な姿にもらい泣き・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2020 01:52:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[少年]]></category>
		<category><![CDATA[手紙]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
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					<description><![CDATA[新しく母親となった女性からの手紙に号泣する、少年の健気な姿を収めた動画をご紹介します！感動の一幕にもらい泣きしてしまうでしょう・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>家族の始まり</h2>
<p>小説やドラマなどで、悲劇的に取り上げられることも多い「継子」。</p>
<p>子供がいる相手と恋に落ちた時、その子供が壁になるのも現実です。</p>
<p>しかしそのような不安を払拭するような、ある家族の結婚式が話題になりました。</p>
<p>ジョシュア・ニューヴィルさんとエミリー・リーハンさんは、</p>
<p>この日ニューヨークで結婚式を上げました。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-18686" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/09/mamma1.jpg" alt="" width="400" height="396" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/09/mamma1.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/09/mamma1-150x150.jpg 150w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/09/mamma1-300x297.jpg 300w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>ジョシュアさんには、4歳になる男の子がいます。</p>
<p>2人の間にいる小さな子が、息子のゲージ君です。</p>
<p>新郎と新婦が誓いを立てる場に、なぜゲージ君がいるのかと言うと、</p>
<p>新しいママになるエミリーさんが、ゲージ君に宛てた手紙を読み上げるためです。</p>
<p>神妙な顔でエミリーさんの言葉を聞いているゲージ君は、どんな反応をするのでしょう？</p>
<h2>あなたという贈り物</h2>
<p>エミリーさんは、ゲージくんに次のような言葉を送りました。</p>
<blockquote><p><strong>「私はあなたに人生を与えてあげられなかったかもしれないけど、人生は確かに、あなたという贈り物を与えてくれました。」</strong></p></blockquote>
<p>ゲージ君が、神様から送られて来た宝物だと告げたエミリーさん。</p>
<p>とても素敵な言葉ですね。</p>
<p><iframe src="https://www.facebook.com/plugins/video.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fabc7chicago%2Fvideos%2F10154902389566378%2F&#038;show_text=0&#038;width=476" width="476" height="476" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allowFullScreen="true"></iframe></p>
<p>私の宝物と言われたゲージ君は感激のあまり泣いてしまい、</p>
<p>思わず抱きついてしまいました。</p>
<p>パパのお嫁さんだけではなく、素晴らしいママに出会えましたね。</p>
<p>エミリーさんの胸で泣いたあと、まるでお礼を現わすようにパパに抱きつきます。</p>
<p>参列者のみなさんも温かい笑顔で見守り、中には泣いている方もいますね。</p>
<p>血は繋がっていなくても、愛という宝物があれば素敵な家族が生まれるのです。</p>
<p>3人がいつまでも幸せに暮らせますように！</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>懸命に病気と闘い抜いた4歳の少年が、最期に母親に残した言葉に涙・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2020 07:52:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[少年]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[懸命に病気と闘い抜いた4歳の少年が、最期に母親に残していった言葉に涙が止まらないことでしょう！胸が熱くなるエピソードはこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ルースさんとノーラン君</h2>
<p>ルース・スカーリーさんは、</p>
<p>アメリカのメリーランド州に住んでいる女性です。</p>
<p>彼女は4歳になったばかりの大切な息子、</p>
<p>ノーラン君を病気で亡くしました。</p>
<p>病気が発覚したのは彼が2歳の頃。</p>
<p>当初は風邪と思われた症状が、</p>
<p>どんどん悪化していったのです。</p>
<p>そして、病院の検査で「横紋筋肉腫」</p>
<p>という悪性の腫瘍が見つかります。</p>
<p><iframe style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fnolanscully%2Fphotos%2Fa.1651366881784509%2F1653765138211350%2F%3Ftype%3D3&amp;width=500" width="500" height="502" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>ノーラン君とルースさんの闘病生活が始まりました。</p>
<p>腫瘍はノーラン君の体内で転移し続けますが、</p>
<p>1年半経っても治療の効果が表れることは、</p>
<p>ありませんでした。</p>
<p>そしてとうとうルースさんは主治医に、</p>
<p>これからはノーラン君をできるだけ、</p>
<p>苦しませないようにすると宣告されます。</p>
<h2>母子の会話</h2>
<p>ノーラン君の隣に座ったルースさんは、</p>
<p>我が子へ静かに話しかけました。</p>
<p>「息をするのもつらい上に体もすごく痛いでしょう？」</p>
<p>と優しく聞いた後、</p>
<p>ガンと闘う必要はもうないのだ、</p>
<p>ということを打ち明けます。</p>
<p>そんな母親の言葉に対してノーラン君は、</p>
<p>「いいの？」と嬉しそうな顔になったものの、</p>
<p>「でも、ママのために続けるよ」と答えました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fnolanscully%2Fphotos%2Fa.1651366881784509%2F1783519565235906%2F%3Ftype%3D3&#038;width=500" width="500" height="502" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>彼は自分のためではなく、</p>
<p>母親のために頑張っていたのです。</p>
<p>ルースさんは胸の潰れる思いで、</p>
<p>あなたを守れる場所は天国なのだと言います。</p>
<p>ノーラン君は</p>
<p>「じゃあ天国で遊びながら、ママが後から来るのを待ってるよ」</p>
<p>と返しました。</p>
<h2>最期の言葉</h2>
<p>最期は自宅で過ごそうと、</p>
<p>ノーラン君はルースさんと帰宅しました。</p>
<p>そしてその日の夜、</p>
<p>ルースさんがお風呂から出ると、</p>
<p>みんながノーラン君の傍で泣いています。</p>
<p>「彼は深い眠りに落ちて、もう何も感じていないようだ」</p>
<p>と言われました。</p>
<p>ルースさんが慌てて彼の頬に手を添えた時、</p>
<p>ノーラン君は深呼吸後に目を開けて、</p>
<p>微笑みながら最期の言葉を伝えました。</p>
<blockquote><p><strong>「I love you mommy. (ママ、愛してる)」</strong></p></blockquote>
<p>最期まで母親のために頑張った4歳のヒーローは、</p>
<p>天国へ静かに旅立っていきました。</p>
<p>彼の思い出と共にこれからルースさんが、</p>
<p>心穏やかな時間を過ごせるよう祈っています。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>『自分のベッド』という夢が叶ったホームレスの少年のリアクションに涙・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Jan 2020 10:47:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ベッド]]></category>
		<category><![CDATA[ホームレス]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[少年]]></category>
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					<description><![CDATA[自分のベッドで寝ることが夢だった、ホームレスの少年！その夢が叶った時の彼のリアクションに、涙が止まらなくなることでしょう・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「子どもの貧困」は日本でも深刻な問題ですが、</p>
<p>海外では家もないホームレス状態の子供たちがいます。</p>
<p>アメリカの商務省の統計によると、</p>
<p>「貧困層」は4,000万人以上いるとのこと。</p>
<p>世界最大の経済大国アメリカで、</p>
<p>7人に1人くらいの割合で貧困状態という現状なのです。</p>
<p>そして、否応なしに貧しさに引き込まれてしまうのは、</p>
<p>子供たちではないでしょうか？</p>
<p>親の貧困は子供たちへと直撃します。</p>
<p>ミシガン州のデトロイトで暮らしている、</p>
<p>8歳のデイヤーズ君は母親が失業して住む家を失いました。</p>
<p>そのため彼はほとんどの人生を、</p>
<p>シェルターで過ごしてきたのです。</p>
<p>しかしある日、</p>
<p>デイヤーズ君とお母さんに転機が訪れます。</p>
<h2>少年の夢</h2>
<p>デイヤーズ君のお母さんが、</p>
<p>再び仕事に就いたある日のことです。</p>
<p>彼女たちの現状を知った慈善団体が、</p>
<p>新しい家を見つけてくれました。</p>
<p>しかし『我が家』を手に入れたものの、</p>
<p>部屋には椅子が数個あるだけです。</p>
<p>ベッドの無いデイヤーズ君とお母さんは、</p>
<p>床に毛布を敷いて寝ていました。</p>
<p>「自分のベッドが欲しい」</p>
<p>と願っていたデイヤーズ君でしたが、</p>
<p>その願いも叶う日がやってきたのです。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/_UhaYyQVuuE" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>この願いを知った職員の方々が、</p>
<p>サプライズを用意してくれました。</p>
<p>いつものように家へ入ると、</p>
<p>キラキラと輝くクリスマスツリーや、</p>
<p>プレゼントが置かれていました。</p>
<p>素敵なソファーに、</p>
<p>ダイニングテーブルセットも置かれています。</p>
<p>すでに夢を見ているような気持ちのデイヤーズ君ですが、</p>
<p>自分の部屋にはある物が待っていました。</p>
<h2>自分のベッド</h2>
<p>自分の部屋に入ったデイヤーズくん。</p>
<p>そこにあったのは、</p>
<p>憧れの『自分のベッド』だったのです。</p>
<p>これらの家具は全て寄付されたもの。</p>
<p>慈善団体のスタッフたちが、</p>
<p>キレイに内装を施しました。</p>
<p>自分のベッドで眠りたいという、</p>
<p>ささやかな子供の夢を実現してくれたのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16648" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/01/betto1.jpg" alt="" width="500" height="304" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/01/betto1.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/01/betto1-300x182.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>デイヤーズ君の泣いている姿に、</p>
<p>この子とお母さんがどれだけ苦労して、</p>
<p>生きてきたかが伺えます。</p>
<p>何気ないこの子供部屋が、</p>
<p>まるで夢の世界に見えてしまいます。</p>
<p>人々の優しさに触れたことで、</p>
<p>デイヤーズ君はきっとお母さんを支える、</p>
<p>優しい大人へと成長することでしょう。</p>
<p>このベッドで、素敵な夢を見て欲しいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>11歳の少年の遺体に医師たちが深々と敬礼した背景に考えさせられる・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Nov 2019 06:34:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[医師]]></category>
		<category><![CDATA[少年]]></category>
		<category><![CDATA[遺体]]></category>
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					<description><![CDATA[11歳の少年の遺体に対して、深々と敬礼する医師たちの姿を写した写真が世界中で話題に！その背景に深く考えさせられることでしょう・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>子供の臓器移植</h2>
<p>『臓器移植』という医療行為があります。</p>
<p>人の死をもって病気で苦しんでいる人の命を救う臓器移植は、</p>
<p>ドナーカードか配布されるなど日本でも認識されてきました。</p>
<p>しかし、提供者が子供の場合はどうでしょうか？</p>
<p>まれに両親の勇断により臓器を提供するお子さんがいますが、</p>
<p>脳死状態のお子さんを前にしての決断は、</p>
<p>相当な覚悟があったと想像します。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16313" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei1.jpg" alt="" width="500" height="323" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei1.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei1-300x194.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>そのような子供の臓器移植の中で、</p>
<p>子供が自ら提供者になることを決断した男の子がいました。</p>
<p>上の写真は手術室から運び出された男の子の遺体に、</p>
<p>深々と頭を下げて敬意を示している医師たちの姿です。</p>
<h2>闘い続けた少年</h2>
<p>9歳の頃にリャン君と言う名の少年は、</p>
<p>悪性腫瘍と診断されました。</p>
<p>その時から、病気と闘ってきたリャン君。</p>
<p>11歳になると病状は助かる見込みがないほど悪化し、</p>
<p>最後の時を待つばかりとなってしまいます。</p>
<p>リャンくんは、</p>
<p>自分でも死期が近いことを悟っているようでした。</p>
<p>そして、彼は最後の願いを口にします。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16314" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei2.jpg" alt="" width="500" height="279" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei2.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei2-300x167.jpg 300w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/11/keirei2-320x180.jpg 320w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<blockquote><p><strong>「自分の臓器を提供したい。」</strong></p></blockquote>
<p>後にリャン君が通っていた小学校の先生は、</p>
<p>「教科書に臓器提供の物語が載っていたので、それで知ったのでしょう」</p>
<p>と語っています。</p>
<p>そして自ら臓器提供を申し出たリャン君には、</p>
<p>将来の夢がありました。</p>
<h2>リャン君の夢</h2>
<p>リャン君は、医者になることが夢だったそうです。</p>
<p>臓器提供を待つ患者に対して、</p>
<p>提供者の数は世界中で圧倒的に不足しています。</p>
<p>まして、子供となると親が決断しなくてはなりません。</p>
<p>その覚悟は想像を絶します。</p>
<p>「医者になりたい、人の命を救いたい」</p>
<p>と願っていたリャン君。</p>
<p>最後までその思いを抱いていた息子の願いを、</p>
<p>ご家族は叶えることにしました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/1yFCdmwOJrc" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>涙ながらに決断をするお母さんの横顔に、</p>
<p>固い決心の思いが現れています。</p>
<p>自分のお子さんがリャン君のように臓器移植を望んだとしたら、</p>
<p>果たしてその意思を尊重することができるでしょうか？</p>
<p>おそらく尊重するどころか、</p>
<p>子供の死を受け入れられないと思います。</p>
<p>リャン君の願いと家族の決断、</p>
<p>この問題をご家族で話し合ってはいかがでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ワニだらけの湖に、27人の子供を乗せたバスが転落→10歳の少年が見事に救出！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Mar 2019 11:01:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[パス]]></category>
		<category><![CDATA[ワニ]]></category>
		<category><![CDATA[少年]]></category>
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					<description><![CDATA[27人の子供を乗せたバスが、ワニだらけの湖に転落！多くの子供が泣き叫び運転手が気絶した中、わずか10歳の少年がみんなを救いました・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカのフロリダ州で、恐ろしい事故が起きました。</p>
<p>小学生を乗せたスクールバスが子供たちの親元に向かっている途中、</p>
<p>バスのブレーキが故障して湖に転落しまいしました。</p>
<p>水位は低かったことがせめてもの救いでした。</p>
<p>しかし、本当の悪夢はここから始まりました。</p>
<p>湖には、数匹のワニが住み着いていたのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8340" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/wani1.jpg" alt="wani1" width="500" height="373" />
<p>その巨大さは、子供を一口で呑み込めそうでした。</p>
<p>ワニの姿を見た小学生たちが泣き叫ぶ中、</p>
<p>1人の少年がとんでもない動きを取ります。</p>
<p>子供の保護者たちとマスコミの人たちも、</p>
<p>少年の勇敢さに驚きを隠せませんでした。</p>
<p>いったい少年はどのような行動を取ったのでしょうか？</p>
<h2>ワニの住む湖</h2>
<p>放課後、スクールバスに乗って楽しくお喋りをする子供たち。</p>
<p>危ない事をしないように注意をしなさいと言って、</p>
<p>全員が乗ってることを確認した運転手さんは発車します。</p>
<p>しかし、異変に気付いた運転手さんは必死にブレーキを踏みました。</p>
<p>バスは全く言うことを聞かず、</p>
<p>速度は下がりませんでした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8341" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/wani2.jpg" alt="wani2" width="500" height="331" />
<p>どんどん速くなっていくバスは最終的に転落し、</p>
<p>横にある湖へ突っ込みました。</p>
<p>水位は高くなかったので、</p>
<p>横になったバスは全体が沈まずに済みましたが、</p>
<p>鋭い視線がバスを睨んでいます。</p>
<p>この湖は、元々ワニの住む所でした。</p>
<p>大人より大きなワニが大量にいます。</p>
<p>ブレーキだけではなく、</p>
<p>バスのコントロールも効かなくて予定路線から外れてしまったそうです。</p>
<h2>小さなヒーロー</h2>
<p>ワニはバスに近寄る気はなさそうですが、</p>
<p>自分より何倍も大きい生き物を見て怖がらないわけがありません。</p>
<p>パニック状態になったクラスメイトが泣き叫ぶ姿を見て、</p>
<p>1人の少年は動き出しました。</p>
<p>10歳のニコラス君は、先ず自分より小さな女の子を背負いながら、</p>
<p>ワニの存在を無視して岸辺まで泳ぎました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8342" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/wani3.jpg" alt="wani3" width="500" height="375" />
<p>女の子を安全な場所に置いた後は再びバスまで戻り、</p>
<p>2人の子供を同じようにバスから連れ出しました。</p>
<p>少年の勇敢な姿を見て、</p>
<p>子供たちはだんだん落ち着くことができました。</p>
<p>バスの事故を知った保護者たちは現場に駆けつけ、</p>
<p>残りの子供たちを救出しました。</p>
<p>怪我した子供は1人だけ、</p>
<p>ワニに襲われた子供は1人もいませんでした。</p>
<p>唯一の大人の運転手さんはバスの衝撃で気絶していました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8343" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/wani4.jpg" alt="wani4" width="500" height="208" />
<p>慌てる子供たちがそのまま車内で暴れると怪我してしまい、</p>
<p>血の匂いがワニたちを誘うかもしれません。</p>
<p>安全な場所で救助を待てば良いというものの、</p>
<p>パニック状態になった子供たちは言う事を聞けるはずがありません。</p>
<p>少年の行動は無謀とも取れますが、子供たちのヒーローになりました。</p>
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