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	<title>息子 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>息子 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>レシートに努力の跡！買い物に行った息子の帰りが遅かった理由とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Dec 2020 04:05:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[レシート]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[買い物]]></category>
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					<description><![CDATA[買い物に行ったあるTwitterユーザーの息子さんが、予想以上に遅い帰りとなった理由が話題に！レシートから見えた努力の跡がこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>500円の買い物</h2>
<p>ある日、手芸作家でTwitterユーザーの@nyago96nekoさんは息子さんに、</p>
<p>「好きなものを買っていいよ」と500円の買い物券を渡しました。</p>
<p>「ギリギリまで計算しなさい」と言ったのですが、</p>
<p>買ってきたのは190円のポテトチップスでした。</p>
<p>お釣りが出ないタイプの買い物券だったのです。</p>
<p>店員さんにも「お釣りは出ないけど大丈夫？」と聞かれたようですが、</p>
<p>流されるまま購入した息子さんはそのまま帰宅し、泣き出してしまいました。</p>
<p>しかし、投稿者さんは「泣き寝入り禁止」と一喝。</p>
<p>もう一度息子さんに買い物に行かせました。</p>
<h2>ぴったりの買い物</h2>
<p>再び買い物に出かけた息子さんは、今度はなかなか帰って来ませんでした。</p>
<p>どうしたのだろうと心配していたところへ、ようやく息子さんが帰宅しました。</p>
<p>息子さんが持ち帰ったレシートを見ると、そこには努力の跡がありました。</p>
<p>消費税を含めてぴったり500円の買い物です。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">帰りが遅くてどうしたのかと思ったら…息子、頑張った(T_T) <a href="https://t.co/7dvfhv3Vzu">pic.twitter.com/7dvfhv3Vzu</a></p>
<p>&mdash; Furukawa Yuko (@nyago96neko) <a href="https://twitter.com/nyago96neko/status/873120550763110400?ref_src=twsrc%5Etfw">June 9, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
今度は息子さん、頑張りましたね。</p>
<p>一生懸命計算しながら買い物をしていたなんていじらしいですね。</p>
<p>それにしても、ぴったり500円なんてすごいですね。</p>
<p>一度は泣いて帰った息子さんも、2度目は胸を張って帰ってきたのだそうです。</p>
<h2>頑張りに拍手</h2>
<p>スーパーでは税抜きの価格が大きく表示されていて、</p>
<p>大人でも「あれ？」と思う時があると思います。</p>
<p>息子さんは商品棚の前で何を買えばちょうど500円になるのか、</p>
<p>必死で計算したのでしょう。</p>
<p>ネット上でも、この息子さんの頑張りによくやったとの声が多く集まりました。</p>
<blockquote><p>・頑張ったね。こうやって頭を使わないと成長しないよね。</p>
<p>・頭は使わないとね。</p>
<p>・大人ですら税抜きで計算してレジで自分の計算より高いって思う人もいるのに。</p></blockquote>
<p>なかなか大人でもぴったりに買うのは難しいですね。</p>
<p>時間はかかりましたが、息子さんには良い勉強になったようです。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>5歳の息子がスーパーで白ネギをおねだりしてきた理由にビックリ！</title>
		<link>https://lovelyy.press/18057</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Jul 2020 09:59:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[白ネギ]]></category>
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					<description><![CDATA[あるTwitterユーザーの5歳になる息子さんが、なぜかスーパーで白ネギを買って欲しいとおねだりしてきました！その驚きの理由はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>男の子というのは母親にとって、</p>
<p>理解できないことがあります。</p>
<p>女の子なら一緒にお茶をしながら、</p>
<p>今日学校であったことを話してくれます。</p>
<p>しかし男の子の場合は、</p>
<p>あまり話してくれません。</p>
<p>学校で何があったのか、</p>
<p>今何を考えているのか全く理解不能です。</p>
<p>母親はそんな息子を、</p>
<p>宇宙人じゃないかと思うことさえあります。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">3歳男子のお母さん「いやもう本当に手を焼いてて、男子って皆こんなにわけわかんないんです？」<br />私「わけわかんないですよねえ」<br />男子母「坊ちゃんはどうですか？年長さんだとだいぶ違いますか」<br />私「ほとんどわけわかんないですね」<br />男子母「いつ、わけがわかるんですかねえ」<br />いつかなあ…</p>
<p>&mdash; ぼのきち (@bono_kichi) <a href="https://twitter.com/bono_kichi/status/854857046235111424?ref_src=twsrc%5Etfw">April 20, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
Twitterユーザーの@bono_kichiさんも、</p>
<p>そんなお母さんの1人です。</p>
<p>日頃の子育てに苦労しているようで、</p>
<p>男の子の気持ちがさっぱり読めないと嘆いています。</p>
<p>一体いつになったらわかるのだろうと語りますが、</p>
<p>多分母親には永久にわからないと思います。</p>
<p>ある日スーパーに買い物に行った時に、</p>
<p>その悩みは頂点に達したようです。</p>
<h2>白ネギのおねだり</h2>
<p>親子でスーパーへ、</p>
<p>買い物に行った時のことです。</p>
<p>5歳の息子さんは、</p>
<p>あるものをおねだりしました。</p>
<p>というときっとお菓子売り場で、</p>
<p>ダダをこねたのだろうと思うかもしれません。</p>
<p>好きなお菓子が目に入って、</p>
<p>それがどうしても欲しい、</p>
<p>と騒ぐのが子どもの定番です。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">今月最もわけがわからなかった坊5歳の行動は、スーパーで「どうしてもこれのお汁をのみたいねん…(*´ω｀*)」とぶっとい白ネギをねだり、ネギのお味噌汁でも飲みたいのかと思って買ったら「お母たん、ありがと！」とネギを丸ごとくわえて汁を吸ってたやつです。 <a href="https://t.co/3ItqBhxHih">pic.twitter.com/3ItqBhxHih</a></p>
<p>&mdash; ぼのきち (@bono_kichi) <a href="https://twitter.com/bono_kichi/status/854859044934131712?ref_src=twsrc%5Etfw">April 20, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
ところが投稿者さんの息子さんは、</p>
<p>少し違いました。</p>
<p>おねだりしたのは、</p>
<p>まさかの白ネギだったのです。</p>
<p>それも「お汁が飲みたい」といって、</p>
<p>そのネギを丸ごとくわえて、</p>
<p>汁を吸ったというからすごいですね。</p>
<p>ネギというのは子どもが嫌う野菜の、</p>
<p>ベスト10に入っているものだと思いましたが、</p>
<p>この子はなぜ、</p>
<p>ネギの汁を吸ってみたかったのでしょうか？</p>
<h2>探究心</h2>
<p>驚きの行動をした息子さんですが、</p>
<p>おねだりに応えたお母さんに</p>
<p>「お母たん、ありがと！」</p>
<p>というのが可愛いですね。</p>
<p>わけがわからないと言いながら、</p>
<p>良い息子さんに育っているのではないでしょうか？</p>
<p>その後の息子さんの行動も可愛いですね。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">ネギを吸った後、坊は目に涙を浮かべて洗面所に向かいました。うがい後のコメント「ちょっと(想像と)ちがったけど、よかったわ」</p>
<p>&mdash; ぼのきち (@bono_kichi) <a href="https://twitter.com/bono_kichi/status/854859914551808000?ref_src=twsrc%5Etfw">April 20, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">前向きさと探究心は褒めたいところですが、わけがわかるかわからないかと言われると、わからないですね。</p>
<p>&mdash; ぼのきち (@bono_kichi) <a href="https://twitter.com/bono_kichi/status/854860538467164161?ref_src=twsrc%5Etfw">April 20, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
確かにこの行動はわけがわかりません。</p>
<p>しかし投稿者さんのいう通り、</p>
<p>なんでも試してやろうという探究心は、</p>
<p>大事に育てていきたいものです。</p>
<p>あとはお父さんに任せて、</p>
<p>男同士で話してみるのも、</p>
<p>良いのではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>「クソババァ！」息子に反抗期→しかし母親の方が1枚上手だった(笑)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jan 2020 15:21:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[反抗期]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
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					<description><![CDATA[息子さんが「クソババァ！」などと言うようになり、どうやら反抗期を迎えたようです…！しかし、母親の方が1枚上手だったようで…(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>反抗期の息子</h2>
<p>反抗期といえば思春期になることが多く、</p>
<p>いずれ自分の子供もくるかもしれないと、</p>
<p>親は分かっています。</p>
<p>それでもいざとなると、</p>
<p>戸惑ってしまうのではないでしょうか？</p>
<p>しかし、中にはそうならないお母さんもいたのです。</p>
<p>Twitterユーザーの@saso_______unkoさんは、</p>
<p>自分が反抗期を迎えた時、</p>
<p>「クソババァ！」などとお母さんに言ってしまうように。</p>
<p>普通なら、</p>
<p>「親に対して、なんて口のききかたをするの！」</p>
<p>といった言葉を返されていたかもしれません。</p>
<p>しかし彼のお母さんは、</p>
<p>思わぬ反応をしてきました。</p>
<h2>思わぬ反応</h2>
<p>息子さんに反抗期が来たことを知ったお母さんは、</p>
<p>こう言いました。</p>
<blockquote><p><strong>「お父さん、お祝いよ！うちの子にも反抗期がきた！」</strong></p></blockquote>
<p>そういってお祝いするための赤飯まで炊くほど、</p>
<p>喜んでいたそうです。</p>
<p>さらには家のポストに、</p>
<p>「反抗期の息子がいます。」</p>
<p>と書いた紙をわざわざ貼り付けました。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">うちの母の教育法はすごい。<br />私に反抗期が来て初めて母親に向かって「クソババア！」と行った日、「お父さん！お祝いよ！うちの子にも反抗期がきた！」と言い赤飯炊かれたし、家のポストに「反抗期の息子がいます」って張り紙し始めたから、このままだと母を喜ばせるだけだと知り、1日で反抗期終わった</p>
<p>&mdash; うっちー©︎ (@saso_______unko) <a href="https://twitter.com/saso_______unko/status/948881868635566081?ref_src=twsrc%5Etfw">January 4, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
この張り紙を見た通行人は、</p>
<p>きっと不思議な気分になっていることでしょう。</p>
<p>一般的な感じとは違うお母さんの反応に、</p>
<p>驚かされます。</p>
<p>お母さんの反応を見た投稿者さんは、</p>
<p>このままでは母親を喜ばせるだけ、</p>
<p>ということに気づいたそうです。</p>
<p>結局反抗期は、</p>
<p>1日だけで終わってしまったとのこと。</p>
<h2>1枚上手な母</h2>
<p>お母さんにこんな反応をされてしまったら、</p>
<p>反抗期である自分を恥ずかしく感じてしまいます。</p>
<p>そしてすぐに自分の態度を改善させようと、</p>
<p>行動することでしょう。</p>
<p>予想を裏切るお母さんの教育方法に対し、</p>
<p>ネット上では称賛の声が上がっています。</p>
<blockquote><p>・パワフルなお母さんですね</p>
<p>・そうか、そんな方法があったのか</p>
<p>・反抗期も成長の証なので、お母さんが喜ぶ気持ちも分かります</p></blockquote>
<p>反抗期は人によって数年間にも及ぶものです。</p>
<p>それをたった1日だけ、</p>
<p>しかも息子さんの方から自主的に終わらせていました。</p>
<p>お母さんの教育手腕には、感嘆するばかりです。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>「不謹慎だけど笑った」大雪警報の日に息子が発した言葉に母親は大爆笑！</title>
		<link>https://lovelyy.press/16635</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 08:24:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[大仏]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[雪]]></category>
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					<description><![CDATA[大雪警報が出た日に、あるTwitterユーザーの息子さんが発し言葉に、そのTwitterユーザーである母親は不謹慎ながらも大爆笑しました！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2018年1月12日、</p>
<p>日本列島は冬型の気圧配置が強まり、</p>
<p>特に新潟から北陸3県、</p>
<p>山陰にかけて大雪になりました。</p>
<p>大雪のため、石川、富山両県のインターチェンジで、</p>
<p>上下線合わせて約410台もの車が動けなくなり、</p>
<p>市内でもスリップ事故が多発しました。</p>
<p>新潟では大雪のために列車が止まり、</p>
<p>430人の乗客を乗せたまま、</p>
<p>15時間も立ち往生するという事故も発生し、</p>
<p>雪の怖さを思い知らされました。</p>
<p>雪国の人は慣れているとはいえ、</p>
<p>無音状態でシンシンと降り続ける雪は怖いもの。</p>
<p>雪の世界に閉じ込められてしまうような恐怖を覚えます。</p>
<p>そんな大雪が降る中でも、</p>
<p>子供は楽しい発想が沸いてしまうようです。</p>
<h2>大仏の給食当番</h2>
<p>Twitterユーザーである</p>
<p>「たかやまさん」の息子さんが、</p>
<p>ある物を見て一言呟いたそうです。</p>
<p>「大仏が給食当番している」</p>
<p>意味の分からないこの一言。</p>
<p>次の写真を見れば一目瞭然です。</p>
<p>大仏様の顔しか見えていないこの状態。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">大仏が給食当番してる</p>
<p>息子よ、警報とか出てて不謹慎なんだけど、お母さん今日一番笑ったわ <a href="https://t.co/GQV3YJzl14">pic.twitter.com/GQV3YJzl14</a></p>
<p>&mdash; たかやま (@chee147cm) <a href="https://twitter.com/chee147cm/status/951660875395444737?ref_src=twsrc%5Etfw">January 12, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
大人であれば</p>
<p>「大雪だったから…」で終わりそうですが、</p>
<p>そこは想像力のある子供は違います。</p>
<p>給食当番の大仏様になってしまうのです。</p>
<p>ちなみに写っているのは、</p>
<p>富山県高岡市の大佛寺にある大仏様とのこと。</p>
<h2>母爆笑</h2>
<p>ちなみに現在の給食当番は、</p>
<p>昔のように三角巾ではありません。</p>
<p>こうしてみると雪を被った大仏様が、</p>
<p>給食当番のように見えますね。</p>
<p>あれほどの大雪で、</p>
<p>まったく顔に着雪していないのも不思議です。</p>
<p>大仏様はあの巨大な体で、</p>
<p>誰に給食を持っていくのでしょうか？(笑)</p>
<p>大雪警報が出ている緊迫した状態で、</p>
<p>思わず笑ってしまったお母さん。</p>
<p>「たかやまさん」のツイートには、</p>
<p>たくさんのコメントが寄せられていました。</p>
<p>本当に、子供の発想は自由で面白いですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>「死んだらみんな困る」深夜に帰宅した母親、息子からのメモ書きに涙・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/16380</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 10:24:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[「死んだらみんな困る」夜遅くになって帰宅した母親が息子さんからのメモ書きを見つけた時、まさかの内容に思わず涙が止まらなくなりました…！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>息子からのメモ</h2>
<p>Twitterユーザーのこきあ(@akoako_0923)さんが、</p>
<p>2018年2月14日のバレンタインデーにTwitterへ投稿した、</p>
<p>1件のツイートが感動すると話題になっています。</p>
<p>投稿した写真にはこきあさんが、</p>
<p>息子さんから12年前にもらったメモが写っています。</p>
<p>10年以上もの間、</p>
<p>メモをお菓子の缶に詰めて大切に保管しておいたそうです。</p>
<p>当時病棟勤務だったこきあさんは忙しく、</p>
<p>深夜に帰宅することも珍しくありませんでした。</p>
<p>そんなこきあさんが夜遅くに帰ってきた日のこと。</p>
<p>息子さんが母親へと綴ったメモが、</p>
<p>テーブルの上に置いてあったそうです。</p>
<p>メモを読んだこきあさんは、</p>
<p>その場で泣き崩れてしまいました。</p>
<h2>「死んだらみんな困る」</h2>
<p>息子さんが書いたメモの1つには、</p>
<p>「ここへきたのはあらいものの、ためだな！でもおそかったよ！じゃあな」</p>
<p>と綴られており、</p>
<p>お母さんに代わって洗い物をしてくれたことがわかります。</p>
<p>上に描かれた小さなキャラクターは、</p>
<p>息子さんのオリジナルでしょうか？</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">息子からもらった数々のメモが出てきた。懐かしい。日付は12年前<br />当時病棟勤務だった母は息子と一緒に過ごす時間は少なく1人でお留守番が多かったなぁ<br />深夜に帰るとテーブルにメモが置いてあり、洗い物をしてくれていたり、ぬるくなったコーヒーが作ってあったり…寂しい思いをさせたな…なんか涙出た <a href="https://t.co/N7HPUByMdC">pic.twitter.com/N7HPUByMdC</a></p>
<p>&mdash; こきあ (@akoako_0923) <a href="https://twitter.com/akoako_0923/status/963764089376858112?ref_src=twsrc%5Etfw">February 14, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
「おせーよ！」と言っていますが、</p>
<p>これは1人でお母さんの帰りを待つ息子さんの、</p>
<p>率直な気持ちなのかもしれません。</p>
<p>他にも、</p>
<p>「死んだらみんなこまる だから気をつけて ほんと…」</p>
<p>と書かれたメモがあります。</p>
<p>文面だけで、</p>
<p>息子さんがお母さんのことをとても心配している様子が、</p>
<p>ひしひしと伝わってきます。</p>
<h2>寂しさを優しさに</h2>
<p>3枚のメモをもらってから12年が経過した現在、</p>
<p>すっかり成長した息子さんは社会人として、</p>
<p>日々立派に過ごしています。</p>
<p>仕事とはいえ、</p>
<p>独りぼっちにさせる時間が多かった息子さんを想い、</p>
<p>「寂しい気持ちにさせたな」</p>
<p>とこきあさんは話しています。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ありがとうございます┏●<br />仕事の時間が不規則で、一緒に過ごす時間があまりなく、この手紙たちは、寂し思いの裏返しだったんでしょうね<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f613.png" alt="😓" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />可哀想な事をしましたm(_ _)m</p>
<p>&mdash; こきあ (@akoako_0923) <a href="https://twitter.com/akoako_0923/status/964090843450626049?ref_src=twsrc%5Etfw">February 15, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
寂しい気持ちを優しさに変え、</p>
<p>お母さんを気遣うことのできる息子さんは良い子ですね。</p>
<p>夜遅くに仕事で疲れながらも帰宅した矢先、</p>
<p>子供の優しさが見えるこのようなメモが置かれていたら、</p>
<p>と考えただけで泣いてしまいそうです。</p>
<p>どんな風に育てたら、</p>
<p>こんなしっかりしたお子さんになるのか、</p>
<p>ぜひ教えてほしいものです。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>母親が昭和生まれと知ってビックリした息子がまさかの4文字を口にしてしまう！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Nov 2019 12:55:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[昭和]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
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					<description><![CDATA[自分の母親が、昭和生まれだということを知って、ビックリした息子さん！すると、予想外なある「4文字」の言葉を口にしたのです(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>昭和生まれのお母さん</h2>
<p>あなたは昭和と平成、</p>
<p>どちらの時代に生まれましたか？</p>
<p>人と話していても、</p>
<p>お互いに生まれた時代が違えば、</p>
<p>常識や価値観などが噛み合わない、</p>
<p>ということもよくある話です。</p>
<p>親が昭和生まれでも、</p>
<p>驚くようなことではないのですが、</p>
<p>とあるご家庭の息子さんは驚きのあまり、</p>
<p>思わぬ言葉を発したそうです。</p>
<p>Twitterユーザーの@Aki8ma_3さんは、</p>
<p>息子さんがいるお母さんでもあります。</p>
<p>いつ生まれたのかという質問をされた投稿者さんは、</p>
<p>昭和に生まれたことを伝えました。</p>
<p>すると、</p>
<p>どこかで新しい単語を覚えてきたらしい息子さんは、</p>
<p>予想外の言葉を口にします。</p>
<h2>予想外の4文字</h2>
<p>また随分と昔を指す言葉が出てきました。</p>
<p>平成の世を生きている現在の子どもたちにとっては、</p>
<p>それくらい未知の時代に見えているのでしょう。</p>
<p>昭和と聞いても、</p>
<p>連想できるものが何もないのかもしれません。</p>
<p>息子さんは質問する際、</p>
<p>「平成のいつ生まれたの？」</p>
<p>という言い方をしています。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">どこかで新しい単語を覚えた長男<br />子「お母さんは平成のいつ生まれたの？」<br />母「平成じゃなくて昭和だよ」<br />子「昭和？…それってすっごい昔？『イニシエ』ってこと？」</p>
<p>はい、あだすがレンジで物を温めるとき未だに「チンする」って言っちゃうイニシエの民です。</p>
<p>&mdash; 秋山 (@Aki8ma_3) <a href="https://twitter.com/Aki8ma_3/status/963949709810286592?ref_src=twsrc%5Etfw">February 15, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
これはお母さんが自分と同じ、</p>
<p>平成生まれだと思い込んでいることがうかがえます。</p>
<p>だから余計に昭和生まれだということを知って、</p>
<p>驚いたのでしょう。</p>
<p>そして息子さんの「イニシエ」発言に対し、</p>
<p>お母さんはご自身を「イニシエの民」と呼んでいます。</p>
<p>お茶目でノリが良いお母さんですね。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>お母さんに対する息子さんの発言は大変話題になり、</p>
<p>いいねの数は9,000を超えています。</p>
<blockquote><p>・おー、うちらはイニシエっていうのかー！</p>
<p>・「チンする」ではなく「レンチン」というハイブリッド民です</p>
<p>・コピーは「ゼロックスする」という言い方をしていた世代が通りますよ…</p>
<p>・ネット通販で品物を注文するときに「ポチる」とか言うのも、多分30年後の未来では同じ反応されるんやろうなぁ～</p></blockquote>
<p>親子の会話を聞いた「イニシエの民」としては、</p>
<p>「古き良き文化」を語り継いでいきたい、</p>
<p>と改めて思わされました。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>オリンピック観戦中、「なんで目の色が違うの？」と息子→その後の言葉に父は感動！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Nov 2019 08:31:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[オリンピック]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤二朗]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
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					<description><![CDATA[オリンピックを観戦していた時に、佐藤二朗の息子さんが「なんで目の色が違うの？」と聞いてきました！その後の言葉に、父は感動しました・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>違う目の色</h2>
<p>俳優でTwitterアカウントを持っている、</p>
<p>佐藤二朗(@actor_satojiro)さん。</p>
<p>息子さんと一緒に、</p>
<p>テレビでオリンピックを観戦していた時の出来事を、</p>
<p>ツイートしました。</p>
<p>オリンピックを見ている最中、</p>
<p>息子さんはこのような質問をしてきました。</p>
<blockquote><p><strong>「なんで、めのいろがちがうの？」</strong></p></blockquote>
<p>佐藤さんはお酒を飲みながら、こう答えます。</p>
<blockquote><p>「世界には目の色や髪の色、肌の色が違う人たちはたくさんいるんだよ。本当は全員で仲良くできるといいよね。でも、そうはいかないみたい。」</p></blockquote>
<p>世の中には、</p>
<p>あまり仲が良くない人たちもいることを、</p>
<p>遠回しに伝えたようです。</p>
<h2>何とかする！</h2>
<blockquote><p><strong>「ぼく！なんとかする！」</strong></p></blockquote>
<p>息子さんはこうきっぱりと宣言しました。</p>
<p>まだ幼い年齢であるにもかかわらず、</p>
<p>仲が良くない人たちを仲良くさせようとする、</p>
<p>強い意志が感じられた一言でした。</p>
<p>佐藤さんが説明した話は、</p>
<p>何重にもオブラートで包んだ上に、</p>
<p>子供でも分かりやすいものとなっています。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">｢なんでめのいろがちがうの？｣ オリンピック観る息子。｢目の色も髪の色も肌の色も違う人達が世界にはいるんだよ｣ 晩酌中の父。｢本当はみんな仲良くできるといいよね。でも、そうはいかないみたい｣。酔ったまま言った父に、｢ぼく！なんとかする！｣。息子よ。奇跡のような大志をしっかり抱け。</p>
<p>&mdash; 佐藤二朗 (@actor_satojiro) <a href="https://twitter.com/actor_satojiro/status/967721408921915394?ref_src=twsrc%5Etfw">February 25, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
そのため仲が悪いのは誰か、</p>
<p>自分は何をすれば良いかなどを、</p>
<p>息子さんは分かっていないはずです。</p>
<p>それでもためらいなく、</p>
<p>自分が何とかすると断言した息子さんは、</p>
<p>シンプルながら頼もしいと感じる姿でした。</p>
<p>佐藤さんは酔っぱらった状態で話していたものの、</p>
<p>息子さんの返事に</p>
<p>「奇跡のような大志を抱け」と思ったようです。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>息子さんはオリンピックを見たことで、</p>
<p>世界にはいろんな人たちがいると学びました。</p>
<p>息子さんの言葉に感動したのは、</p>
<p>佐藤さんだけではないようで、</p>
<p>この話には13万以上の</p>
<p>「いいね」がつけられています。</p>
<blockquote><p>・息子さんの頼もしさに「子は宝」という言葉を実感します</p>
<p>・カッコ良くも可愛らしいとおもえる御子息ですな</p>
<p>・息子さんのこの純粋な気持ちを守りたいとおもう</p>
<p>・君ならきっとできる！</p></blockquote>
<p>この息子さんにより良い未来を残すことができるのは、</p>
<p>今を生きている大人たちです。</p>
<p>子どもたちが諦めていないのに、</p>
<p>大人が先にくじけてしまってはいけませんね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>36歳の息子の墓が突如緑色になった理由に母親は涙が止まらなかった…！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Nov 2019 08:03:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[墓]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[36歳の息子が埋葬されている墓が、突如として緑色になりました！その理由が明らかになった時、母親は嬉しくて涙が止まりませんでした・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>息子の墓だけ緑色</h2>
<p>テキサス州に住んでいる、</p>
<p>レイチェル・ヴィラセナーさんと、</p>
<p>レイモンド・ヴィラセナーさんご夫婦には、</p>
<p>アメリカ空軍で働いている、</p>
<p>ジョセフさんという息子がいました。</p>
<p>しかし彼は36歳のとき、</p>
<p>交通事故で亡くなってしまったのです。</p>
<p>ご夫婦がある日墓参りへ行ったとき、</p>
<p>ジョセフさんの墓石周りで起きていた、</p>
<p>不思議な光景を目撃しました。</p>
<p><iframe style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Flovewhatreallymatters%2Fphotos%2Fa.710462625642805%2F974124739276591%2F%3Ftype%3D3&amp;width=500" width="500" height="376" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>墓地の芝生は、</p>
<p>強烈な太陽の光の影響によって、</p>
<p>緑色だった芝生も枯れてしまい、</p>
<p>一面茶色になっていたはずでした。</p>
<p>しかしジョセフさんの墓周りだけは、</p>
<p>芝生が青々と茂っていたのです。</p>
<p>自分たちが見た光景に対し、</p>
<p>当初両親は戸惑いを隠すことができませんでした。</p>
<h2>ジェイク・ライシッグの日課</h2>
<p>数年前に奥さんを亡くしたジェイク・ライシッグさんは、</p>
<p>毎日欠かすことなく彼女の墓のもとへ通っていました。</p>
<p>86歳のジェイクさんは、</p>
<p>バラの花束を奥さんの墓に供え、</p>
<p>今日あった出来事を話すことを日課としています。</p>
<p>さらに2日に1度、</p>
<p>奥さんの墓の周囲に水を撒くようにしていました。</p>
<p>そんなある日、</p>
<p>若い女性が他の墓の前で、</p>
<p>毎日悲しそうに泣いていることに気が付きます。</p>
<p>ジェイクさんは彼女のそばに近づき、</p>
<p>慰めながらも話を聞いたそうです。</p>
<p>その女性がジョセフさんの妹だとわかったジェイクさんは、</p>
<p>彼のお墓にも水を撒くことにしました。</p>
<p><iframe style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Flovewhatreallymatters%2Fphotos%2Fa.710462625642805%2F974124812609917%2F%3Ftype%3D3&amp;width=500" width="500" height="376" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h2>美しい心</h2>
<p>36歳という若さでこの世を去ってしまった、</p>
<p>ジョセフさんの空軍における業績と、</p>
<p>人生をジェイクさんは称えたのです。</p>
<p>このような経緯から、</p>
<p>茶色い墓地の中で2つの墓の周りだけが、</p>
<p>青々とした芝生になったのです。</p>
<p>ジョセフさんの両親がこの事実を知った際に、</p>
<p>彼らはジェイクさんを思わず抱きしめていたそうです。</p>
<p>レイチェルさんは目に涙を浮かべながら、</p>
<p>こう話しています。</p>
<blockquote><p>「見ず知らずの人が自分たちの息子のことをこれほどまでに考えてくれていたなんて、ただ信じられない気持ちでした」</p></blockquote>
<p>人を思いやる美しい心を持った男性のおかげで、</p>
<p>みんなが幸せな気持ちになりました。</p>
<p>心温まる良い話ですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>息子から定年退職を期に渡されたプレゼントを見て父親は号泣・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/15870</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 01:01:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[父親]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[「これは泣く」「素敵！」息子さんから定年退職する父親に送られたプレゼントが話題に！それを見て、父親は無事に号泣したようです・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>定年退職した父親</h2>
<p>Twitterユーザーの</p>
<p>「kazoo@LINEスタンプ販売中(@kazoo_don)」</p>
<p>さんは家族と一緒に、</p>
<p>定年退職を迎えた父親のお祝いをすることにしました。</p>
<p>家族を守るため、</p>
<p>最後まで仕事を勤め上げた父親に対し、</p>
<p>みんな心から祝福して感謝していました。</p>
<p>そこで投稿者の弟さんが、</p>
<p>とっておきのプレゼントを取り出します。</p>
<p>父親は渡されたプレゼントを見て、</p>
<p>号泣しました。</p>
<p>投稿を見た人たちからも、</p>
<p>「これは涙が出る」</p>
<p>「同じ場面に居合わせたら、自分もきっと号泣しますね」</p>
<p>「こういうことをしてもらえる父親になりたい」</p>
<p>などと言った声が数多く寄せられています。</p>
<h2>泣けるプレゼント</h2>
<p>息子さんがプレゼントしたものは、</p>
<p>「我が家の歴代愛車トミカ」です。</p>
<p>ご両親がこれまでに乗ってきた、</p>
<p>スカイラインやオプティ、</p>
<p>ジーノなど思い出が沢山詰まった愛車たちが、</p>
<p>再現されています。</p>
<p>息子さんは歴代の愛車に似ているトミカを改造して、</p>
<p>ケースの中に並べたのです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">家族みんなで父親の定年退職お祝いをしてきました。弟がプレゼントで持ってきた「我が家の歴代愛車トミカ」が凄かった！記憶を頼りに、近しいトミカを改造して自分で作ったそうです<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f633.png" alt="😳" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />父、無事号泣<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f62d.png" alt="😭" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/Ok2h8wKhTq">pic.twitter.com/Ok2h8wKhTq</a></p>
<p>&mdash; kazoo@LINEスタンプ販売中 (@kazoo_don) <a href="https://twitter.com/kazoo_don/status/985131678401150978?ref_src=twsrc%5Etfw">April 14, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
車だけではなく、</p>
<p>まだ若い頃のご両親も作り上げている所に、</p>
<p>息子さんのこだわりと愛情が伝わってきます。</p>
<p>投稿者さんは以前、</p>
<p>愛車と別れる際に母親が泣いていたのを見た時に、</p>
<p>「車も家族の一員なんだ」</p>
<p>と思ったそうです。</p>
<p>父親が号泣したのは、</p>
<p>息子さんの心遣いが嬉しかっただけではなく、</p>
<p>家族との思い出が次から次へと、</p>
<p>よみがえったからだったのかもしれません。</p>
<h2>かけがえのない宝物</h2>
<p>ご両親は双方とも免許持ちだったので、</p>
<p>息子さんたちを遊園地や海、</p>
<p>関西から親戚のいる九州まで、</p>
<p>本当に色んな場所へ連れて行ってくれたそうです。</p>
<p>こんな偉大な両親は真似などできそうもなく、</p>
<p>いつまでも長生きして欲しいと息子さんは語っています。</p>
<p>投稿者さんのメッセージや、</p>
<p>弟さんの素晴らしいプレゼントを見れば、</p>
<p>ご両親に対する兄弟の愛情が、</p>
<p>とてもよく伝わってきます。</p>
<p>プレゼントだけではなくこの日の思い出は、</p>
<p>家族全員にとってかけがえのない宝物として、</p>
<p>一生記憶されていくことでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>急に飛んできたバットに気付かない息子を見事に守った父親のカッコ良い瞬間！</title>
		<link>https://lovelyy.press/13895</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 May 2019 15:54:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[父]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[野球]]></category>
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					<description><![CDATA[とある野球場で、試合中にバットが飛んできましたが、息子さんはそれに気づいていません！その時の、父親のカッコ良い瞬間がこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>よく大リーグを見ていると、</p>
<p>グローブを付けている観客を見る事があります。</p>
<p>お客さんは飛んでくるボールを目当てに構えて、</p>
<p>我先にとボールをキャッチして嬉しそうにしていますね。</p>
<p>ところが、それがバットの場合はどうでしょう。</p>
<p>バットもたまに飛んでくるでしょうが、</p>
<p>そうそう観客席にまで飛んでこないと思います。</p>
<p>もし飛んできても誰もそれをキャッチしようとはせず、</p>
<p>まずは逃げるでしょう。</p>
<p>ところが、アメリカで反射的にある行動をしたパパがいます。</p>
<h2>それが飛んできた！</h2>
<p>アメリカのフロリダ州で、</p>
<p>ピッツバーグ・パイレーツ対アトランタ・ブレーブスの試合が行われました。</p>
<p>日本のプロ野球界も最近は地域性が強いですが、</p>
<p>アメリカはチーム名の前に地域名が付けられていますから、</p>
<p>それは地元の熱心なファンは楽しみに観戦していたと思います。</p>
<p>ところが試合中、バッターの選手がスイングをしていて手がすべり、</p>
<p>バットが勢い余ってスタンドまで飛んで来たのです。</p>
<p>まさかスイング中のバットが、</p>
<p>自分のところに飛んでくるなんて誰も思いません。</p>
<p>観客がバットをさけて屈んでいくその先に、</p>
<p>お父さんと観戦に来ていた少年がいました。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone wp-image-9852" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/10/pappa1.jpg" alt="pappa1" width="500" height="397" />
<p>少年は携帯のゲームに夢中になり、</p>
<p>飛んでくるバットに気がつきません。</p>
<p>これは少年が、</p>
<p>「何かおきたの？」と顔を上げた瞬間でしょうか？</p>
<p>横にいたお父さんが、</p>
<p>反射的に子どもを守ろうと手を出しています。</p>
<p>お父さんの口は真一文字、</p>
<p>まるで息子を守る武士のようです。</p>
<h2>パパは偉大！</h2>
<p>とっさに差し出されたお父さんの腕にバットが当たり、</p>
<p>少年の後ろへと落下していきます。</p>
<p>そしてお父さんは痛がる顔をするわけでもなく、</p>
<p>たくましい腕をためらうことなく伸ばしていますね。</p>
<p>また、息子のほうを見ないでどこを見ているのでしょうか？</p>
<p>多分、選手の方を見ているのでは？</p>
<p>「危ないぞ！バットはしっかり握って振れ！」</p>
<p>と怒っているようにも感じます。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-9853" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/10/pappa2.jpg" alt="pappa2" width="500" height="397" />
<p>これぞ家族を守るお父さん、</p>
<p>という感じの方ですね。</p>
<p>父親の鑑を見ているようです。</p>
<p>この画像には41万人もの人達が、</p>
<p>「いいね！」と反応しています。</p>
<p>守られた少年はこのカッコイイパパのことを尊敬し、</p>
<p>誇りに思っているでしょう。</p>
<p>そして今度から球場に来たときは、</p>
<p>携帯ゲームは控えるのではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
					
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	</channel>
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