<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>母 &#8211; ラブリープレス</title>
	<atom:link href="https://lovelyy.press/tag/%e6%af%8d/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://lovelyy.press</link>
	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 10 Jan 2020 08:24:54 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.3</generator>

<image>
	<url>https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/cropped-lovelyypresslogo-32x32.png</url>
	<title>母 &#8211; ラブリープレス</title>
	<link>https://lovelyy.press</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">151283327</site>	<item>
		<title>「不謹慎だけど笑った」大雪警報の日に息子が発した言葉に母親は大爆笑！</title>
		<link>https://lovelyy.press/16635</link>
					<comments>https://lovelyy.press/16635#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 08:24:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[大仏]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[雪]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=16635</guid>

					<description><![CDATA[大雪警報が出た日に、あるTwitterユーザーの息子さんが発し言葉に、そのTwitterユーザーである母親は不謹慎ながらも大爆笑しました！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2018年1月12日、</p>
<p>日本列島は冬型の気圧配置が強まり、</p>
<p>特に新潟から北陸3県、</p>
<p>山陰にかけて大雪になりました。</p>
<p>大雪のため、石川、富山両県のインターチェンジで、</p>
<p>上下線合わせて約410台もの車が動けなくなり、</p>
<p>市内でもスリップ事故が多発しました。</p>
<p>新潟では大雪のために列車が止まり、</p>
<p>430人の乗客を乗せたまま、</p>
<p>15時間も立ち往生するという事故も発生し、</p>
<p>雪の怖さを思い知らされました。</p>
<p>雪国の人は慣れているとはいえ、</p>
<p>無音状態でシンシンと降り続ける雪は怖いもの。</p>
<p>雪の世界に閉じ込められてしまうような恐怖を覚えます。</p>
<p>そんな大雪が降る中でも、</p>
<p>子供は楽しい発想が沸いてしまうようです。</p>
<h2>大仏の給食当番</h2>
<p>Twitterユーザーである</p>
<p>「たかやまさん」の息子さんが、</p>
<p>ある物を見て一言呟いたそうです。</p>
<p>「大仏が給食当番している」</p>
<p>意味の分からないこの一言。</p>
<p>次の写真を見れば一目瞭然です。</p>
<p>大仏様の顔しか見えていないこの状態。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">大仏が給食当番してる</p>
<p>息子よ、警報とか出てて不謹慎なんだけど、お母さん今日一番笑ったわ <a href="https://t.co/GQV3YJzl14">pic.twitter.com/GQV3YJzl14</a></p>
<p>&mdash; たかやま (@chee147cm) <a href="https://twitter.com/chee147cm/status/951660875395444737?ref_src=twsrc%5Etfw">January 12, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
大人であれば</p>
<p>「大雪だったから…」で終わりそうですが、</p>
<p>そこは想像力のある子供は違います。</p>
<p>給食当番の大仏様になってしまうのです。</p>
<p>ちなみに写っているのは、</p>
<p>富山県高岡市の大佛寺にある大仏様とのこと。</p>
<h2>母爆笑</h2>
<p>ちなみに現在の給食当番は、</p>
<p>昔のように三角巾ではありません。</p>
<p>こうしてみると雪を被った大仏様が、</p>
<p>給食当番のように見えますね。</p>
<p>あれほどの大雪で、</p>
<p>まったく顔に着雪していないのも不思議です。</p>
<p>大仏様はあの巨大な体で、</p>
<p>誰に給食を持っていくのでしょうか？(笑)</p>
<p>大雪警報が出ている緊迫した状態で、</p>
<p>思わず笑ってしまったお母さん。</p>
<p>「たかやまさん」のツイートには、</p>
<p>たくさんのコメントが寄せられていました。</p>
<p>本当に、子供の発想は自由で面白いですね。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/16635/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">16635</post-id>	</item>
		<item>
		<title>母親から送られた「しゃべる猫」という動画！親バカと思いきや、腰を抜かしそうになった(笑)</title>
		<link>https://lovelyy.press/13812</link>
					<comments>https://lovelyy.press/13812#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Apr 2019 05:38:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=13812</guid>

					<description><![CDATA[母親が送ってきた動画の内容は「しゃべる猫」とのこと！どうせ親バカ的なものだろうとタカをくくっていたら、腰を抜かしそうな動画でした(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>動物を飼った時、</p>
<p>がんばって言葉を覚えさせたりした人、</p>
<p>身近にいませんか？</p>
<p>筆者の知り合いは飼っているインコが、</p>
<p>「ヤキトリ　ニ　ナリターイ！」と元気よく喋るようになり、</p>
<p>複雑な心境だと話していました。</p>
<p>他にも動物が人の言葉を喋るというネタは、</p>
<p>世界各国でアツい話題だと思います。</p>
<h2>しゃべる猫？</h2>
<p>そして今回ご紹介するのは、</p>
<p>「お母さんから送られてきた動画」です。</p>
<p>日本にお住まいの、OGTET(@ogt_birthday)さんの投稿です。</p>
<p>お母さんから送られてきた黒猫、</p>
<p>クーちゃんの動画が投稿されるやいなや、</p>
<p>すごい勢いで拡散されました。</p>
<p>いかがでしょう？</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">母から「しゃべる猫」って動画が送られてきて、どーせ大したこと無いと思って動画見たら意外と喋ってた。 <a href="https://t.co/kD45hg6eUY">pic.twitter.com/kD45hg6eUY</a></p>
<p>&mdash; OGTET (@ogt_birthday) <a href="https://twitter.com/ogt_birthday/status/782091785321320448?ref_src=twsrc%5Etfw">2016年10月1日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>お母さんが「ごはんは？」と話しかけると「ごあーん」。</p>
<p>「おはようは？」と話しかけると、</p>
<p>「おあおーん」と鳴いています。</p>
<p>猫には表情筋がないとされており、</p>
<p>日本語らしい発音は難しいですが、</p>
<p>一生懸命にお母さんのマネをしているように見えます！</p>
<p>そしてこれを見た人たちからは、</p>
<p>多くのコメントが寄せられました。</p>
<blockquote><p>・すごい！しゃべってる！</p>
<p>・お話しできてる！</p>
<p>・ウチの子もがんばれは覚えるかなぁ～</p>
<p>・ニャースって実在したのか・・・</p></blockquote>
<h2>可愛いお返事</h2>
<p>またそれに対してOGTETさんは、</p>
<p>「『喋ってない？』って言われないと気付かないレベルですけどねｗ」</p>
<p>と謙虚な返信をしています。</p>
<p>他にもこのようなコメントも寄せられていました。</p>
<blockquote><p>・早くご飯あげたってｗｗ</p></blockquote>
<p>こんなに可愛く返事をしてくれるなら、</p>
<p>いつまでもお話ししたくなっちゃいますね。</p>
<p>動物はよく、</p>
<p>「言葉は喋れずとも人の言葉、心までも理解する」</p>
<p>とも言われています。</p>
<p>この黒猫クーちゃんも、</p>
<p>きっと普段からお母さんと会話して、</p>
<p>意思疎通を経てこのようにお話ししているのでしょう。</p>
<p>毛並みの良さや尻尾の立ち方で、</p>
<p>クーちゃんが大切にされていることがわかるかと思います。</p>
<p>今や3万5,000リツイートを超えた人気投稿。</p>
<p>これからもお母さんとクーちゃんの、</p>
<p>ほっこり動画があったらぜひとも投稿してほしいですね！</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/13812/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">13812</post-id>	</item>
		<item>
		<title>「ぼくがいるよ」日本語大賞を受賞した小学4年生が病気で味覚を失った母へ書いた作文が泣ける！</title>
		<link>https://lovelyy.press/13764</link>
					<comments>https://lovelyy.press/13764#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Apr 2019 06:04:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=13764</guid>

					<description><![CDATA[日本語大賞を受賞した、小学4年生の作文が話題に！病気で味覚を失い、手作りがなくなる危機に瀕した母へ書いた内容とは？詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>朝起きると台所からお味噌汁の匂い・・・。</p>
<p>帰宅時には窓から甘辛い匂い・・・。</p>
<p>お母さんの料理、</p>
<p>みなさんも好きだったのではないでしょうか？</p>
<p>レシピがあっても家族ごとで好きな味付けが違う。</p>
<p>そんな家族の味覚に合わせた、</p>
<p>美味しい料理を作ってくれるお母さんは、</p>
<p>家族の中でも大切な存在だったと思います。</p>
<p>いつも美味しい料理が並ぶ食卓。</p>
<p>それがある日、急変してしまったら・・・？</p>
<p>今回ご紹介するのは、</p>
<p>病気によって味覚を失ってしまったお母さんに対して、</p>
<p>息子さんがお母さんに言った言葉。</p>
<p>それは子が親を思うひたむきな姿に溢れた内容でした。</p>
<h2>「ぼくがいるよ」</h2>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-9619" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/10/boku1.jpg" alt="boku1" width="600" height="340" />
<p>以下、全文を引用させていただきます。</p>
<blockquote><p>千葉県　冨津市富津小学校　4年生　森田悠生</p>
<p>お母さんが帰ってくる！</p>
<p>一ヶ月近く入院生活を送っていたお母さんが戻ってくる。</p>
<p>お母さんが退院する日、</p>
<p>ぼくは友だちと遊ぶ約束もせず、</p>
<p>寄り道もしないでいちもくさんに帰宅した。</p>
<p>久しぶりに会うお母さんとたくさん話がしたかった。</p>
<p>話したいことはたくさんあるんだ。</p>
<p>帰宅すると、台所から香ばしいにおいがしてきた。</p>
<p>ぼくの大好きなホットケーキのはちみつがけだ。</p>
<p>台所にはお母さんが立っていた。</p>
<p>少しやせたようだけど、</p>
<p>思ったよりも元気そうでぼくはとりあえず安心した。</p>
<p>「おかえり」</p>
<p>いつものお母さんの声がその日だけは特別に聞こえた。</p>
<p>そして、はちみつがたっぷりかかった</p>
<p>ホットケーキがとてもおいしかった。</p>
<p>お母さんが入院する前と同じ日常が</p>
<p>僕の家庭にもどってきた。</p>
<p>お母さんの様子が以前とちがうことに気が付いたのは</p>
<p>それから数日経ってからのことだ。</p>
<p>みそ汁の味が急にこくなったり、</p>
<p>そうでなかったりしたので、ぼくは何気なく</p>
<p>「なんだか最近、みそ汁の味がヘン。」と言ってしまった。</p>
<p>すると、お母さんはとても困った顔をした。</p>
<p>「実はね、手術をしてから味と匂いが全くないの。だから料理の味付けがてきとうになっちゃって……」</p>
<p>お母さんは深いため息をついた。</p>
<p>そう言われてみると</p>
<p>最近のお母さんはあまり食事をしなくなった。</p>
<p>作るおかずも特別な味付けが必要ないものばかりだ。</p>
<p>しだいにお母さんの手作りの料理が姿を消していった。</p>
<p>かわりに近くのスーパーのお惣菜が食卓に並ぶようになった。</p>
<p>そんな状況を観てぼくは一つの提案を思いついた。</p>
<p>ぼくは料理が出来ないけれどお母さんの味は覚えている。</p>
<p>だから、料理はお母さんがして味付けはぼくがする。</p>
<p>共同で料理を作ることを思いついた。</p>
<p>「ぼくが味付けをするから、一緒に料理を作ろうよ。」</p>
<p>ぼくからの提案にお母さんは少しおどろいていたけど、</p>
<p>すぐに賛成してくれた。</p>
<p>「では、ぶりの照り焼きに挑戦してみようか」</p>
<p>お母さんが言った。</p>
<p>ぶりの照り焼きは家族の好物だ。</p>
<p>フライパンで皮がパリッとするまでぶりを焼く。</p>
<p>その後、レシピ通りに作ったタレを混ぜる。</p>
<p>そこまではお母さんの仕事。</p>
<p>タレを煮詰めて家族が好きな味に仕上げるのがぼくの仕事。</p>
<p>だいぶ照りが出てきたところでタレの味を確かめる。</p>
<p>「いつもの味だ。」</p>
<p>ぼくがそう言うと久しぶりにお母さんに笑顔が戻った。</p>
<p>その日からお母さんとぼくの共同作業が始まった。</p>
<p>お父さんも時々加わった。</p>
<p>ぼくは朝、一時間早起きをして一緒に料理を作るようになった。</p>
<p>お母さんは家族をあまり頼りにしないで</p>
<p>一人でなんでもやってしまう。</p>
<p>でもね、お母さん、ぼくがいるよ。</p>
<p>ぼくはお母さんが思っているよりもずっとしっかりしている。</p>
<p><strong>だから、ぼくにもっと頼ってもいいよ。</strong></p>
<p><strong>ぼくがいるよ。</strong></p>
<p>いつか、お母さんの病気が治ることを祈りながら心のなかでそうくり返した。</p>
<p>出典：<a href="https://www.nihongokentei.jp/amuse/grandprize/images/5rd/shou_01.pdf#search='%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%A4%A7%E8%B3%9E+%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%81%84%E3%82%8B%E3%82%88'" target="_blank" rel="noopener">日本語検定委員会</a></p></blockquote>
<h2>母への想い</h2>
<p>悠生くんが最後に言った「ぼくがいるよ」に、</p>
<p>お母さんはどんなに救われたことでしょう。</p>
<p>児童虐待や家庭崩壊など、</p>
<p>親子間の悲痛なニュースが報じられている中で、</p>
<p>こんなにも母を思い、</p>
<p>そして母も息子へ深い愛情を注ぎ続ける姿は、</p>
<p>まさに親子の鑑だと思います。</p>
<p>両親がいる家庭、そして子供がいる家庭。</p>
<p>家族の形は様々ですが、</p>
<p>今後の家族への思いやりの気持ち、</p>
<p>今一度振り返ってみてはいかがでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/13764/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">13764</post-id>	</item>
		<item>
		<title>助かる確率わずか1％の難病に侵された神木隆之介と母の壮絶な過去😭</title>
		<link>https://lovelyy.press/12247</link>
					<comments>https://lovelyy.press/12247#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jan 2019 04:30:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<category><![CDATA[神木隆之介]]></category>
		<category><![CDATA[難病]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=12247</guid>

					<description><![CDATA[俳優の神木隆之介とその母親の壮、絶な過去をご紹介！生存率わずか1％の難病を抱えながらも、「生きている証を残したい」と語る・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>神木隆之介</h2>
<p>1993年5月19日生まれ。</p>
<p>わずか二歳で芸能界入りし、一躍トップ子役に。</p>
<p>2001年には『千と千尋の神隠し』の『坊』役で声優デビュー。</p>
<p>2005年には映画『妖怪大戦争』で主演を演じるなどの演技力、</p>
<p>そして、中世的で美しい顔立ちから今後も俳優として、</p>
<p>男性としての成長が楽しみな人気俳優の神木隆之介さん。</p>
<img decoding="async" class="alignnone wp-image-4932" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/soujirou1.jpg" alt="soujirou1" width="500" height="281" />
<p>神木さんの魅力はそのスター性だけではなく、</p>
<p>アニメや漫画などに造詣が深く、庶民的な一面もあるところです。</p>
<p>まさに順風満帆に思えるその人生ですが、</p>
<p>生存率わずか1％という難病をもって生まれたことを明かしています。</p>
<img decoding="async" class="alignnone wp-image-4933" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/soujirou2.jpg" alt="soujirou2" width="500" height="299" />
<p>生後すぐ、感染症にかかり危篤状態が二カ月も続いたといいます。</p>
<p>生存率は1％。</p>
<p>それでも神木さんのお母さんは、諦めませんでした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4934" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/soujirou4.jpg" alt="soujirou4" width="500" height="190" />
<p>「隆之介を助けてください」と神様に祈り続け、</p>
<p>なんとか生き延びた隆之介君に、お母さんはある決意をします。</p>
<h2>生きている証</h2>
<p>難病で生存が危ぶまれた神木さん。</p>
<p>お母さんは「生きている証を残したい」という決意で、</p>
<p>2歳の神木さんを子役デビューさせました。</p>
<p>そこから、神木さんはお母さんの決意にこたえるように、</p>
<p>子役として頭角を現します。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4935" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/soujirou3.jpg" alt="soujirou3" width="500" height="295" />
<p>美しく育った神木さんの座右の銘は、</p>
<p>「常に感謝、謙虚でいること」だそうです。</p>
<p>幼い頃の難病を乗り越え、</p>
<p>神様と世の中に誰よりも感謝している母を持つからこそ、</p>
<p>心からそう思えるのかもしれません。</p>
<p>難病を乗り越え、女の子のような美しい幼少時から、</p>
<p>たくましい青年になっていく神木さんから、これかも目が離せません！</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/12247/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">12247</post-id>	</item>
		<item>
		<title>因業ババァと呼んでいた母親の葬式でビートたけしが号泣した理由とは？</title>
		<link>https://lovelyy.press/11574</link>
					<comments>https://lovelyy.press/11574#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 01:24:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ビートたけし]]></category>
		<category><![CDATA[愛]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=11574</guid>

					<description><![CDATA[母親の葬式で号泣したビートたけし！芸人として売れた途端にお金を催促し続けた因業ババァの、母としての愛に感動すること間違いなし・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ビートたけしの母</h2>
<p>明石家さんまさん、タモリさんと共にお笑い界のビッグ3と言われ、</p>
<p>映画監督としても「世界の北野」と絶賛されるビートたけしさん。</p>
<p>そんなたけしさんのお母様である北野さきさんはとても教育熱心な方で、</p>
<p>その甲斐あってたけしさんは明治大学工学部に現役で合格します。</p>
<p>しかしたけしさんは大学の環境に馴染めず、大学2年生の時に家出同然で一人暮らしを始めました。</p>
<p>そして程なくして大学を中退し、</p>
<p>アルバイトを転々としながらも松竹演芸場に出演することで徐々に頭角を現し、</p>
<p>人気芸人の階段を着実に昇って行きました。</p>
<p>しかしたけしさんがテレビでの露出も増えて芸人として売れ始めるた途端、</p>
<p><strong>「病院代をくれ」「今までお前を育てた費用だから」</strong></p>
<p>などと言っては、たけしさんからお金を20~30万円ほどのお金を度々受け取るようになったそうです。</p>
<p>こうして聞くと一見たけしさんのお母様がゲスいようにも思えますが、</p>
<p>このたけしさんが「因業ババァ」と呼んでいたお母様の行動には、深い愛情が隠れていたのです。</p>
<h2>フライデー襲撃事件</h2>
<p>ビートたけしさんが芸人として売れ始めると、</p>
<p>実の息子にお金を催促し続けるようになったたけしさんの母・北野さきさん。</p>
<p>そんな中、当時たけしさんと交際していた女性にフライデーの記者が強引な訪問取材を行い、</p>
<p>たけしさんがこれに激怒しました。</p>
<p>芸能史に残る大事件と言われる、「フライデー襲撃事件」です。</p>
<p>たけしさんは自身の後輩たちである「たけし軍団」の芸人たちと、</p>
<p>フライデーを出版している講談社に突撃したのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4129" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/takesi1.jpg" alt="takesi1" width="450" height="519" />
<p>この事件は連日マスコミで大々的に報じられました。</p>
<p>当然の結果なのか、たけしさんの母であるさきさんにも取材が行われました。</p>
<p>その時さきさんはマスコミの取材に対し、</p>
<p><strong>「あんなどうしようもないのは、死刑にでもしてください」</strong></p>
<p>と息子をぶっきらぼうに突き放すような発言をしました。</p>
<p>後日この発言についてたけしさんが母さきさんに真意を訊ねたところ、</p>
<p><strong>「何言ってんだい、ああでもしなきゃ騒ぎがおさまらんでしょ」</strong>と語ったそうです。</p>
<p>下手に謝罪をすればよりマスコミの追求が激しくなると考え、</p>
<p>息子のためを想ってあえてこのように突き放すような発言をしたのです。</p>
<p>母の息子を思う気持ちが伝わりますね。</p>
<p>しかし、そんなさきさんは病気にかかってしまい、入院生活が始まりました。</p>
<h2>母から贈られた紙袋</h2>
<p>さきさんの入院生活が始まり、たけしさんも母のお見舞いで入院先を訪ねていた時のこと。</p>
<p>たけしさんは自身のお姉さんから、</p>
<p>「たけしに渡してくれ」とさきさんに頼まれたという紙袋を受け取りました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4130" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/takesi2.jpg" alt="takesi2" width="450" height="450" />
<p>その中に入っていたものは預金通帳でした。</p>
<p>そして通帳には、さきさんの年金から捻出されたお金と、</p>
<p><strong>それまでたけしさんに催促し続けてきたお金が丸ごと「たけしさん名義として」</strong>記載されていたのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4131" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/takesi3.jpg" alt="takesi3" width="450" height="450" />
<p>「自分の息子が有名人となった途端お金を催促する母親」</p>
<p>こうして聞くと、なんてダメな母親なんだと思う方が多いことでしょう。</p>
<p>しかしその行動は、実は息子を心配しての母の愛情だったのです。</p>
<p>さきさんはたけしさんがあまり貯金をしないことを心配し、</p>
<p>たけしさんから催促したお金を隠れて貯金していたのです。</p>
<p>たけしさんはこのことに気付いた時、お兄さん達から</p>
<p>「いつもオフクロはお前のことを心配している」と言われたことを思い出したと言います。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4132" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/takesi4.jpg" alt="takesi4" width="450" height="309" />
<blockquote><p><strong>「子供の貧乏は親の責任」  </strong></p>
<p><strong>「親の貧乏は子に連鎖する。それを断ち切るには教育しかない。」</strong></p></blockquote>
<p>この2つの言葉は、教育熱心だったたけしさんの母・さきさんが生前に残したという言葉です。</p>
<p>息子の行動に対して「死刑にでもしてください」とぶっきらぼうに突き放した母親。</p>
<p>一方で売れた途端にお金を催促し出した母親のことを、</p>
<p>「因業ババァ」とこれまたぶっきらぼうに語ったたけしさん。</p>
<p>そんな2人の間にも親子の絆、そして何より母親の愛がちゃんとあったんですね。</p>
<p>とても感動するエピソードだと感じました。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/11574/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">11574</post-id>	</item>
		<item>
		<title>プチ反抗期中な中1の息子に対し、母親が「お弁当」で牽制(笑)</title>
		<link>https://lovelyy.press/9861</link>
					<comments>https://lovelyy.press/9861#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Nov 2018 15:57:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[反抗期]]></category>
		<category><![CDATA[弁当]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=9861</guid>

					<description><![CDATA[ちょっとした反抗期に差し掛かっている中学1年生の息子さんに対し、ある母親は「お弁当」を使って牽制したようです！詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>息子のプチ反抗期</h3>
<p>人間誰もが通る反抗期。後から振り返ってみると、当時の自分に少し気恥ずかしさを感じるのではないでしょうか？</p>
<p>成長のために必要な時期とはいえ、毎日顔を合わせているお母さんにとっても大変な時期でしょう。superbba(superbba8747)さんがInstagramに投稿した写真が話題に。</p>
<p>投稿者さんは、中学1年生の息子さんがいるお母さんです。しかし最近、息子さんの態度からプチ反抗期に入ったことを察します。</p>
<p>そんな息子さんとコミュニケーションを取るため、投稿者さんが選んだ方法はお弁当でした。投稿者さんは特製の「海苔文字弁当」で、息子さんを牽制したのです。</p>
<h3>弁当で牽制</h3>
<p>鶴のイラストと、「反抗期VS更年期」の文字にまずびっくりします。JALのマークに似ていますが、よく見てみると「WAL」「元GAL」と書かれています。</p>
<p>おそらく「ワル」な息子さんと、「元ギャル」だった投稿者さんを表しているのでしょう。反抗期パワーでぶつかってきても、簡単には負けないと言う意気込みが伝わってきます。</p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpVbyo0HUB1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
<div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpVbyo0HUB1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> </p>
<div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;">
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div>
</div>
</div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
<div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div>
<div style="padding-top: 8px;">
<div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div>
</div>
<div style="padding: 12.5% 0;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;">
<div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div>
</div>
<div style="margin-left: 8px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div>
</div>
<div style="margin-left: auto;">
<div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div>
</div>
</div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div>
</div>
<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/BpVbyo0HUB1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">superbbaさん(@superbba8747)がシェアした投稿</a> &#8211; <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-24T23:50:18+00:00">2018年10月月24日午後4時50分PDT</time></p>
</div>
</blockquote>
<p> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><br />
この作品を思いついたのは、パロディ作品がきっかけです。グレている様子を表すために、飛行機を「非行機」と表現していた作品に影響を受けたと語っています。</p>
<p>反抗期への対処法には、様々なやり方があるようですね。同じく反抗期の息子さんがいる他のご家庭に、パワーを与えるほどの力強さを感じます。</p>
<h3>正直な告白</h3>
<p>「〇〇の宝石箱や～」は、グルメリポーターである彦摩呂さんの名言です。それをアレンジして作られた新たな名言は、この弁当が残り物の詰め合わせだということを教えています。</p>
<p>このメッセージは、事前に伝えると面白さが半減してしまいます。なので、息子さんは弁当のフタを開けるまでそのことを知らないはずです。</p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BjLZO9bhDaa/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
<div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BjLZO9bhDaa/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> </p>
<div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;">
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div>
</div>
</div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
<div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div>
<div style="padding-top: 8px;">
<div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div>
</div>
<div style="padding: 12.5% 0;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;">
<div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div>
</div>
<div style="margin-left: 8px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div>
</div>
<div style="margin-left: auto;">
<div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div>
</div>
</div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div>
</div>
<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/BjLZO9bhDaa/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">superbbaさん(@superbba8747)がシェアした投稿</a> &#8211; <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-05-24T23:07:11+00:00">2018年 5月月24日午後4時07分PDT</time></p>
</div>
</blockquote>
<p> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><br />
あまりにも正直すぎる告白に、息子さんも笑いだしてしまったのではないでしょうか？これらの写真を投稿した際には、「許せ息子」というメッセージを添えていました。</p>
<p>色々とツッコミどころの多い作品ではありますが、見ていてとても楽しいですね。残り物の詰め合わせでも、海苔文字のおかげでそれすら素晴らしいものに思えたかもしれません！</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/9861/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">9861</post-id>	</item>
		<item>
		<title>トイレへ駆け込んだまま出てこない息子に困った母親→手を差し伸べたのは・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/1191</link>
					<comments>https://lovelyy.press/1191#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Oct 2018 03:22:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[トイレ]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=1191</guid>

					<description><![CDATA[男子トイレへ駆け込んだきり、出てこなくなった息子さんに困っていた母親！その時、そんな彼女に手を差し伸べてくれたのは・・・？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>買い物中のハプニング</h3>
<p>幼い子供は可愛らしいですが、時に突飛な行動をとることがありますよね。周囲の大人は、その予想外の行動についていくのも大変です。</p>
<p>子供の行動で、困った状況に陥ってしまうこともあるでしょう。ですが、救いの手は意外なところから差し伸べられたりするものです。</p>
<p>Twitterユーザーのまよ(@megucolo464129)さんも、息子さんの思わぬ行動に驚いたうちの1人です。投稿者さんはある日、息子さんと一緒に買い物を楽しんでいました。</p>
<p>しかし買い物の途中で、いきなり息子さんが走り出したのです。目的地は男子トイレで、駆け込んでしまった息子さんの姿は見えません。男子トイレの前で途方に暮れていた投稿者さんを救ったのは、意外な人物でした。</p>
<h3>意外な助っ人</h3>
<p>投稿者さんは女性です。いくら子供を連れ戻すという目的があったとしても、女性である投稿者さんが男子トイレに入るのは流石に抵抗がありました。</p>
<p>そのため外から息子さんに戻るよう伝えますが、彼は一向に男子トイレから出てくる様子がありません。そんな状況の中で投稿者さんに手を差し伸べてくれたのは、通りすがりの小学生の男の子でした。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">息子と私二人で買い物に行き、息子が突然ダッシュで男性トイレに駆け込んでいってしまい、外から呼んでも出てこず困っていたら小学生男子が連れ戻しつつ、息子に「君のお母さんは女の子だから男の子トイレ入れないからお母さん困るんだよ」と教えてくれたこと。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%AD%90%E9%80%A3%E3%82%8C%E4%B8%AD%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E5%AC%89%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#子連れ中されて嬉しかったこと</a></p>
<p>&mdash; まよ (@megucolo464129) <a href="https://twitter.com/megucolo464129/status/1032597191733346304?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月23日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
なんと男子トイレに入り、息子さんの手を引いて連れ出してくれたのです。この小学生の行動に、投稿者さんはとても温かい気持ちになりました。</p>
<p>投稿者さんは男子トイレにそのまま入るわけにはいかず、かといって息子さんを置いていくこともできない状況だったのです。困っているのを見かねて助けに入ってくれたことが、投稿者さんは嬉しかったのでしょうね。</p>
<h3>親切な人の存在</h3>
<p>しかも男の子は幼い息子さんに対し、やってはいけない理由を説明してきちんと注意したのだそうです。ちゃんと相手に理解できるように、わかりやすく説明していました。</p>
<p>投稿者さんは男の子の完璧な対応を見て、感謝の気持ちを語っています。「状況を見て判断して行動に移すのは大人でも難しいのに、本当にありがたい存在でした。」状況を説明しなくても、どう動けば投稿者さんを助けられるかを理解していたのですから賢いと思います。</p>
<p>子育てのしやすい社会には、このように親切心で行動する人の存在も欠かせません。男の子のような人が増えたら、さらに過ごしやすい社会になることでしょう。今回のように誰かが困っている状況に遭遇した時、男の子のような行動がとれるようになりたいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/1191/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1191</post-id>	</item>
		<item>
		<title>飛び降り自殺をしようとした高校生を止めたのは母が財布から取り出した「あるもの」だった・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/1024</link>
					<comments>https://lovelyy.press/1024#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Oct 2018 09:32:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<category><![CDATA[飛び降り]]></category>
		<category><![CDATA[高校生]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=1024</guid>

					<description><![CDATA[苦しさから飛び降り自殺をしようとした高校生！そんな高校生を救ったのは、その人の母親が慌てて財布から取り出した「あるもの」だった・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>高校生の飛び降り</h3>
<p>学校や家庭などで受けた苦しみに耐えきれなかった子供たちが、悲しいことに自分で命を絶ってしまう話を耳にします。声を上げても状況が変わらなければ、さらに追い詰められた気持ちになります。</p>
<p>そして人によっては誰かに頼るという考えすら出てこない場合もあるのです。こうした現実に対して悲しい気持ちを抱えている人にとって、かしわもち(@loveglasslip)さんの高校時代に起きた出来事は衝撃的だったことでしょう。</p>
<p>かしわもちさんが高校生の時、辛い状況に耐えきれずに自殺しようとしたことがあったそうです。しかしマンション13階の手すり部分に足を置いてた時、お母さんがその事態に気付きます。</p>
<h3>なんでも願いごとを叶える券</h3>
<p>お母さんが泣きながら財布から取り出したものが、かしわもちさんの行動を止めることとなりました。それは「なんでも願いごとを叶える券」です。</p>
<p>かしわもちさんがまだ幼稚園に通っていた頃、母の日に作ってお母さんへプレゼントしたものでした。お母さんはこの券を使ってかしわもちさんに「生きていて欲しい…！」とお願いをしたのですね。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">高校の時に辛い事が続いてて、マンションから飛び降りる為に13階の手すりの部分まで足を置いてた事あった。<br />ただ、それに気づいた母親が泣きながら財布から幼稚園の時に作って母の日に渡した「なんでも願い事を叶える券」出してきて。<br />2人で抱き合って泣いたけどあれ以来死にたいと思ったことはない</p>
<p>&mdash; かしわもち (@loveglasslip) <a href="https://twitter.com/loveglasslip/status/1050693007349927936?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月12日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
それを見たかしわもちさんはお母さんと一緒に泣いたのですが、この時を境に「死にたい」と考えることはなくなったと言います。</p>
<p>「なんでも願いごとを叶える券」をお母さんは使わず財布の中に入れて、大事にとっておいてくれたのですね。それが結果的にはお母さんの願い事を叶え、無事かしわもちさんの命を救う結果となりました。</p>
<h3>誰かにとっての救い</h3>
<p>かしわもちさんとお母さんとのエピソードを読んだ人たちからは、「泣きました」「生きていてくれて、ありがとう」などのコメントがたくさん寄せられました。</p>
<p>コメントの中には、当時のかしわもちさんと同じ高校生が「現在つらい状況にいる」とこぼしているものもあります。しかし、かしわもちさんが投稿したエピソードを読んで頑張る気持ちが湧いてきたそうです。</p>
<p>自殺したいと思うような、つらい状況に陥った経験のある人は多いことでしょう。今もその渦中にいるという人は、決して諦めないでください。</p>
<p>そこから抜け出せる日はやってきますし、助けてくれる人は必ずいます。かしわもちさんのエピソードが苦しんでいる多くの人に届き、誰かにとっての救いになることを祈っています。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/1024/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1024</post-id>	</item>
		<item>
		<title>「イヤな予感なんやけど、寝ぼけて」母からのLINEを受けて女子高生の娘が弁当箱を確認すると…(笑)</title>
		<link>https://lovelyy.press/470</link>
					<comments>https://lovelyy.press/470#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Sep 2018 02:42:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[娘]]></category>
		<category><![CDATA[弁当]]></category>
		<category><![CDATA[母]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=470</guid>

					<description><![CDATA[「イヤな予感なんやけど、寝ぼけて」と始まるLINEが母親から送られてきました！それを受けて、高校生の娘が弁当箱を確認した結果…(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>母親のイヤな予感</h3>
<p>毎日やっていることでも、時には信じられないような失敗をしてしまうことは誰にでもあります。特に夜遅くや朝早い時間帯は眠気が強く、自分でも今なにをしているのか寝ぼけていて分からないということは珍しくありません。</p>
<p>Twitterユーザーのゆう(@ito_muska0608)さんは女子高生で、毎日母親が作ってくれた弁当を持って学校に通っています。ゆうさんがいつもの通学時間帯に家を出た後、母親からLINEで「イヤな予感がする」というメッセージが届きました。</p>
<p>寝ぼけて弁当の中に「あるもの」を入れる夢を見たというのです。それは弁当に入れるには不釣り合いなもので、まさか本当に入れたのではと心配になって連絡してきたようです。</p>
<h3>弁当にたけのこの里！？</h3>
<p>なんと明治から発売されているあの有名なお菓子、「たけのこの里」を入れたかもしれないと言うのです。いくら寝ぼけていたとはいえ、流石にたけのこの里をわざわざ弁当に入れるでしょうか？</p>
<p>しかし「そうかもしれない」という疑いが強いのか、時間を置かずにまたLINEが送られてきました。朝の自分の行動をかなり疑っているようです。</p>
<p>そして今度は決定的ともいえる内容のメッセージが届きます。冷蔵庫に入れた「たけのこの里」が開いていたことにより、母親の中で疑惑は確信に変わりました！</p>
<p>しかし、これだけでは他のご家族がたけのこの里を食べていたという可能性も捨てきれません。本当に弁当にたけのこの里は入っているのでしょうか？</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">朝早く頑張ってくれたのね<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/1f602.png" alt="😂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/nqRkPmiEnu">pic.twitter.com/nqRkPmiEnu</a></p>
<p>&mdash; 伊藤 結香 (@muska0608) <a href="https://twitter.com/muska0608/status/908181641914335232?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年9月14日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<h3>確認の結果</h3>
<p>しっかり入ってました！これを見て爆笑したゆうさんは弁当の中身を撮影した写真、母親とのやり取りをまとめてツイートしています。</p>
<p>母親は弁当を作るために頑張って早起きしてくれたのでしょう。その苦労を分かっているゆうさんは、母親への感謝の気持ちも添えていました。</p>
<p>ツイートには「ステキな親子ですね」「お母さん、ミスったけどいい思い出になりそう」など、好意的なコメントがたくさん寄せられています。今回は弁当にお菓子を入れるという失敗をしてしまいました。</p>
<p>しかし母親の愛情が伝わっていることは、ゆうさんのメッセージから読み取ることができます。たけのこの里はおかずにはなれませんが、食後のデザートとしてゆうさんが美味しく食べてくれたことでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/470/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">470</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
