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	<title>牛 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>牛 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>住み慣れた牧場が閉鎖され、恐怖で涙を流した牛！運ばれた先には・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 02:53:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[涙]]></category>
		<category><![CDATA[牛]]></category>
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					<description><![CDATA[住み慣れた牧場が閉鎖されることになり、恐怖のあまり涙を流してしまった牛！運ばれた先でそんな牛を待ち受けていたのは？詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回ご紹介するのは「エマ」と名付けられた一匹の乳牛です。</p>
<p>乳牛は365日常にお乳が出せるわけではありません。</p>
<p>人間と同じく、仔牛を出産した後しかお乳が出せません。</p>
<p>そのためお乳を出し続けるため、</p>
<p>お母さん牛は産後2か月ほどで人工授精させられ、</p>
<p>妊娠しながらお乳を搾られているのです。</p>
<p>そしてエマも同様、今までずっと乳牛として頑張り続けましたが、</p>
<p>牧場閉鎖をきっかけに食肉加工場への移送が決まりました。</p>
<p>誰もがあきらめていたその時、エマの運命を変える知らせが届きました。</p>
<h2>涙の理由</h2>
<p>エマが住んでいるドイツでは牧場閉鎖などにより、</p>
<p>強制的に食肉加工場へと移送される牛たちを救う団体</p>
<p>『Kuhrettung Rhein-Berg – Lebenshof für Tiere』が存在します。</p>
<p>悲しい最期を迎えないようにするため、</p>
<p>牛たちが安全で苦痛のない環境で最後の数年を過ごせるようにと、</p>
<p>保護施設を有する団体です。</p>
<p>食肉加工場へと移送される直前、この団体がエマを買い取り、</p>
<p>保護施設へと連れていかれることになりました。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/bLeLQ2EUv_E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>ですが、エマはそんな事情は知りません。</p>
<p>住み慣れた場所からトラックに乗せられ、知らない場所へ移送される。</p>
<p>その先がどんな場所かも着いてみなければわからないのです。</p>
<p>紐で繋ぎ、トラックへ乗せる時、エマは涙を流し始めました。</p>
<p>そこにどんな感情があったのかは、私たちにはわかりません。</p>
<p>怖い、悲しい、寂しい、不安…。</p>
<p>どんな理由であれ、</p>
<p>移送先がわからない状況で流す涙に心が締め付けられます。</p>
<h2>温かい場所</h2>
<p>トラックに揺られ、エマが辿りついた場所は緑が拡がり、</p>
<p>他の牛たちが穏やかに草を食べている牧草地でした。</p>
<p>今までずっと、狭い囲われた牛舎の中しか知らずに生きてきたエマにとって、</p>
<p>蹄で感じる柔らかな土と草の感触は初めての体験。</p>
<p>最初はその環境に戸惑うエマでしたが、</p>
<p>次第に自分からゆっくりと他の牛の元へと歩み寄っていったのです。</p>
<p>他の牛たちは新しい仲間に興味津々。</p>
<p>エマが近寄ってくると、ほかの牛たちもエマへと近づいていったそうです。</p>
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<p>ほどなくして、エマはこの牧草地の牛たちの群れの一員になりました。</p>
<p>元々、牛も群れで過ごす習性を持ちます。</p>
<p>仲間の牛との交流を楽しみ、共に生きていくのです。</p>
<p>そのため、限られた狭いスペースの牛舎に押し込まれて生活することが、</p>
<p>どんなに苦痛だったのかは計り知れません。</p>
<p>今は広く安全な場所で過ごせるようになったエマ。</p>
<p>本当に良かったですね。</p>
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		<title>8年支えてくれたブタがこの世を去った時、目が全く見えない牛は新たな人生へ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 01:37:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[ブタ]]></category>
		<category><![CDATA[牛]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[ある1頭のブタに8年にわたって支えられてきた、目が全く見えない牛！そのブタがこの世を去った時に、盲目の牛は新たな人生を歩み始める・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ベイビーとルル</h2>
<p>アメリカのマサチューセッツ州には「Don’t Forget Us Pet Us」という愛護団体があり、</p>
<p>盲目の牛である「ベイビー」とブタの「ルル」は、</p>
<p>そこに保護されてから8年一緒に過ごしていました。</p>
<p>盲目のベイビーにとってルルは、日常生活を送るうえでかけがえのない存在でした。</p>
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<p>エサを食べる時や散歩をする時、眠りにつく時など、</p>
<p>ベイビーはいつもルルの後をついて歩いていたのです。</p>
<p>そんなベイビーとルルにある日、悲しい出来事が起こります。</p>
<h2>ルルの死</h2>
<p>ある日突然ベイビーにとって唯一の支えであり、</p>
<p>大切な友人のルルが亡くなってしまいました。</p>
<p>いつも側にいるはずのルルがいなくなってしまい、</p>
<p>ベイビーは当初混乱している様子だったそうです。</p>
<p>そしてルルはもう戻ってこないということに気が付くと、</p>
<p>ベイビーは餌を食べなくなり、いつも悲しい声を出すようになりました。</p>
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<p>それからもずっとベイビーの元気が戻ることはなく、</p>
<p>ルルという光を失くしてしまったことで、</p>
<p>同じ場所をただぐるぐる回るだけの日々を送るようになったそうです。</p>
<p>施設の職員の方々も、そんなベイビーの悲しい姿を見て胸を痛めました。</p>
<h2>生きがい</h2>
<p>そんなある日、絶望していたベイビーを救うきっかけが訪れました。</p>
<p>それは1匹の子牛が、保護されて施設へやって来た時のこと。</p>
<p>ベイビーはその匂いをたよりに、子牛の側へと近寄っていきました。</p>
<p>これまでずっと元気の無かったベイビーが、</p>
<p>その時ルルが生きてた頃の元気な姿を見せたのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19163" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/11/ubu3.jpg" alt="" width="400" height="404" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/11/ubu3.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/11/ubu3-297x300.jpg 297w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>どうやら自分よりも小さな牛に触れたことで、</p>
<p>「自分が守ってあげないといけない」という感情を持ったようです。</p>
<p>それからベイビーは元気を取り戻し、子牛の母代わりとして新しい人生を歩き出しました。</p>
<p>今回、子牛を支えることで生きがいを見つけたベイビーを、</p>
<p>私たちも応援していきたいですね。</p>
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		<title>女性が買い物から帰ってリビングに行くとカーペットで牛がくつろいでいた！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Nov 2020 09:45:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[牛]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[ある女性が買い物から帰ってリビングに行ってみると、なんとカーペットで牛がくつろいでいました！これは一体どう言うことなのでしょうか？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ある日のこと、オーストラリアで牧場を経営しているサリー・ウェブスターさんは、</p>
<p>買い物から自宅に帰って来ました。</p>
<p>すると、何とリビングに『牛』がいたのです。</p>
<p>いくら牧場を営んでいるとはいえ、家の中に牛を入れる人はいないと思います。</p>
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<p>カーペットでくつろぐ牛の姿に、</p>
<p>ウェブスターさんは思わず二度見してしまったそうです。</p>
<p>その牛は家の物には一切触れず、大人しく待っていたそうです。</p>
<p>さてどうしてこの牛は、リビングでウェブスターさんを待っていたのでしょう？</p>
<h2>ベリル</h2>
<p>この牛は、ウェブスターさんが飼育している「ベリル」という名前の牛ですが、</p>
<p>普段は外で生活しているとのこと。</p>
<p>この日はなぜか、リビングでウェブスターさんを待っていたようです。</p>
<p>何か訴えたい事でもあったのでしょうか？</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19121" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/11/ussi2.jpg" alt="" width="400" height="243" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/11/ussi2.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/11/ussi2-300x182.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>ベリルはいつも外から家の中を眺めていたそうです。</p>
<p>「まさかカーペットでくつろぐベリルの姿を目撃するとは思いませんでした。元気が有り余っているようです。」</p>
<p>と、ウェブスターさんは話します。</p>
<h2>犬の兄弟</h2>
<p>ベリルは、リビングでみんなと一緒にくつろぎたかったのかもしれません。</p>
<p>そしてウェブスターさんは、決してベリルを叱ろうとは思わなかったそうです。</p>
<p>それにはもう1つ理由がありました。</p>
<p>ベリルは赤ちゃんの頃から、同じ頃に生まれた2匹の子犬と一緒に成長してきました。</p>
<p>そのせいか、まるでワンちゃんのような行動をするそうです。</p>
<p>自分は犬だと主張するために、みんなのいるリビングに入ったのかもしれません。</p>
<p>今もベリルはワンちゃん達と仲良しで、時々外で一緒に遊ぶこともあるそうです。</p>
<h2>ベリルのその後</h2>
<p>みんなと一緒にいたいと思うベリルですが、残念ながら外へ出されることになりました。</p>
<p>そのまま室内で飼うわけにはいきません。</p>
<p>少し残念そうにしているベリルに、</p>
<p>ウェブスターさんは首を撫でたりすることで機嫌を取ったとのこと。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19122" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/11/ussi3.jpg" alt="" width="400" height="533" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/11/ussi3.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/11/ussi3-225x300.jpg 225w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>ベリルが寂しがっていると知ったウェブスターさんは、</p>
<p>今まで以上に愛情を注ぐようにしました。</p>
<p>みんなと一緒にいたいために、家に侵入してしまうほど元気なベリル。</p>
<p>これからもウェブスターさんや仲良しのワンちゃん達と一緒に、</p>
<p>元気に成長して欲しいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>たくさんの牛を目の前にして恐る恐るブルドッグが近づいた結果・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/174</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Sep 2018 15:15:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[わんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ブルドッグ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[牛]]></category>
		<category><![CDATA[犬]]></category>
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					<description><![CDATA[たくさんの牛を目の前にして恐る恐る近づいていくブルドッグ！それに対し、牛がとった行動とは？ほっこりすること間違いなしの動画はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>牛とブルドッグ</h3>
<p>　ワンちゃんより大きな動物はたくさんいますが、普段の生活ではほぼ出会うことはありません。いざそんな大きな動物と出会ったとき、ワンちゃんはどんな反応をするのでしょう？</p>
<p>　おそらくは圧倒されて、怖がるのではないでしょうか？1匹のブルドッグが、牛がたくさんいる牧場にやってきました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-176" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/usi1.jpg" alt="" width="377" height="447" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/usi1.jpg 377w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/usi1-253x300.jpg 253w" sizes="auto, (max-width: 377px) 100vw, 377px" />
<p>　柵があるとはいえ、ずらっと並んでいる牛たちは迫力があります。それでもブルドッグはそろりと近づいていきます。</p>
<p>　これに対し、牛たちはどのような態度を見せるでしょうか。そしてブルドッグは、最後まで近づくことができるのでしょうか？</p>
<h3>動画はこちら！</h3>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/OJsmH-buI_o?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　ブルドッグはお腹を地面につけて、ほふく前進で牛に向かっていきます。微妙な距離を保って止まると、牛から近寄ってきました。</p>
<p>　牛が柵の下から首を伸ばし、ブルドッグを嗅いで様子を伺います。この最初のタッチで、お互い「大丈夫」と判断したのでしょう。</p>
<p>　ブルドッグはもう少し近づき、牛の方はブルドッグを舐め始めました。牛たちは「僕も」「私も」と出てきます。</p>
<p>　ブルドッグも最初は恐る恐るだったようですが、牛たちに舐められてもう平気なようです。「はじめまして」の挨拶は、無事に成功したようです。</p>
]]></content:encoded>
					
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