<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>猫アレルギー &#8211; ラブリープレス</title>
	<atom:link href="https://lovelyy.press/tag/%e7%8c%ab%e3%82%a2%e3%83%ac%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://lovelyy.press</link>
	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 04 Jan 2021 02:23:22 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.3</generator>

<image>
	<url>https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/cropped-lovelyypresslogo-32x32.png</url>
	<title>猫アレルギー &#8211; ラブリープレス</title>
	<link>https://lovelyy.press</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">151283327</site>	<item>
		<title>母猫とはぐれた子猫を助けたのは、重度の猫アレルギーを持った女性だった！</title>
		<link>https://lovelyy.press/19691</link>
					<comments>https://lovelyy.press/19691#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2021 02:23:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[子猫]]></category>
		<category><![CDATA[猫アレルギー]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=19691</guid>

					<description><![CDATA[母猫とはぐれ、弱々しい体で彷徨っていた1匹の子猫を救ったのは、重度の猫アレルギーを持っていた女性でした！心温まるお話はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>猫アレルギー</h2>
<p>ある日、1人の女性が愛犬を連れて深夜に散歩をしていました。</p>
<p>すると彼女たちの前に、1匹の子猫が現れます。</p>
<p>どうやら母猫とはぐれてしまったようで、弱々しい小さな体で彷徨っていました。</p>
<p>『助けなければ…』そう思う反面、心の中でブレーキがかかりました。</p>
<p>何故なら彼女は愛犬を連れていました。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19693" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are1.jpg" alt="" width="400" height="475" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are1.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are1-253x300.jpg 253w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>そして、それよりももっと大きな問題を彼女が抱えていたのです。</p>
<p>それは彼女は重度の猫アレルギーであることでした。</p>
<p>女性は猫との接触を起因として、気管支炎を起こしてしまう体質だったのです。</p>
<p>そのため、猫との接触は彼女にとってとても深刻なことでしたが、</p>
<p>小さな体で、ひとりぼっちで彷徨っているその子猫に、手を差し伸べたのです。</p>
<h2>名前は『ルー』</h2>
<p>女性は子猫を自宅に連れて帰り、『ルー』と名付けました。</p>
<p>そして水や食料を与えようとしたものの、</p>
<p>ルーはやせ細っているのに口をつけようとしませんでした。</p>
<p>そして普通の猫ように歩き回ったり、</p>
<p>飛び跳ねたり、体を舐めて毛づくろいをするといった行動もみられず、</p>
<p>ただただうずくまるだけであまり動きませんでした。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19694" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are2.jpg" alt="" width="400" height="400" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are2.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are2-150x150.jpg 150w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are2-300x300.jpg 300w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>後日、女性はルーを動物病院へと連れて行き</p>
<p>そこでルーが食べ物に口をつけない理由が分かりました。</p>
<p>ルーは栄養失調によって舌に潰瘍ができており、</p>
<p>食べることも飲むことも苦痛に感じてしまう状態だったのです。</p>
<p>治療を終えたルーを連れて帰り、今度は哺乳瓶でミルクを与えたところ、</p>
<p>今まで何も口にしなかったのが嘘のように、ルーはミルクを勢いよく飲んだのでした。</p>
<h2>大切な家族</h2>
<p>ミルクをたくさん飲んだルーはみるみる回復し、活動的になりました。</p>
<p>そして食事ができるまでに回復したのです。</p>
<p>ルーを保護した当初、女性はルーを飼うつもりはありませんでした。</p>
<p>しかし看病して回復していくルーは、</p>
<p>彼女にとってかけがえのない大切な家族の一員になっていました。</p>
<p>もしかしたら家に連れて帰り、『ルー』と名付けた時点で、</p>
<p>かけがえのない家族になっていたのかもしれません。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19695" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are6.jpg" alt="" width="400" height="426" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are6.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2021/01/are6-282x300.jpg 282w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>保護して7ヶ月が経った頃には、</p>
<p>やせ細った弱々しい姿からは想像もつかないほどルーは立派に成長しました。</p>
<p>女性は今もまだ猫アレルギーと闘い、呼吸器が手離せない状態ですが、</p>
<p>それでもルーと共に生きていくことを選択しました。</p>
<p>きっと彼女にとっても、ルーにとっても、</p>
<p>お互いがとても大切な存在となったのでしょう。</p>
<p>彼女とルーの生活が、明るく楽しいものとなるよう心から願います。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/19691/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">19691</post-id>	</item>
		<item>
		<title>猫を飼って30年の父が猫アレルギー！？医師と母親のやり取りが面白すぎる(笑)</title>
		<link>https://lovelyy.press/16505</link>
					<comments>https://lovelyy.press/16505#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Dec 2019 09:50:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[医師]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
		<category><![CDATA[父親]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[猫アレルギー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lovelyy.press/?p=16505</guid>

					<description><![CDATA[猫を飼って30年経つ父親に、アレルギー疑惑が発覚！それを受けての母親と医師のやり取りに、看護師は笑いを堪えきれませんでした…(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>猫飼い歴30年</h2>
<p>猫が好きな人は、</p>
<p>彼らが何をしても許してしまいがちです。</p>
<p>ベッドで猫が気持ちよく寝ていたら、</p>
<p>自分は床に寝てしまうほどメロメロ状態。</p>
<p>猫が近くにいてくれるだけで幸せ、</p>
<p>というネコ好きな人でも</p>
<p>『猫アレルギー』を持っていると飼うことができませんよね。</p>
<p>これからご紹介する方は、</p>
<p>猫を飼って30年にもなりながら、</p>
<p>アレルギーを発症した疑いが…。</p>
<p>アレルギー症状は、</p>
<p>加齢によって突然発症することがあるので、</p>
<p>この出来事は気の毒としか言えません。</p>
<p>突如『猫アレルギー疑惑』が持ち上がった、</p>
<p>ある家族の出来事。</p>
<p>猫アレルギー疑惑を受けての母親と医師のやり取りに、</p>
<p>看護師さんは笑いを堪えきれず。(笑)</p>
<h2>猫アレルギー？</h2>
<p>Twitterユーザーの瑞祥さんの家族で、</p>
<p>猫を飼って30年になるお父さんが、</p>
<p>『猫アレルギー』らしき症状が現れました。</p>
<p>そしてお母さんが病院で、</p>
<p>医師の話を聞きました。</p>
<p>医師は次のようにつげます。</p>
<blockquote><p>「猫をどこかに預けられませんか？」</p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">父、病院で猫アレルギーの疑いを指摘される。<br />医師「猫、どこかに預けられませんか」<br />母「猫いなかったら私がストレスで病気になります」<br />医師「じゃあ隔離して」<br />母「主人をですか」<br />看護師さん噴き出す</p>
<p>&mdash; 瑞祥＠稲麻竹葦 (@zuishoashi) <a href="https://twitter.com/zuishoashi/status/957151129242025984?ref_src=twsrc%5Etfw">January 27, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
猫アレルギーの疑いに対して、</p>
<p>医師は無常にも猫を手放すことを勧めますが、</p>
<p>「猫がいなかったら、私がストレスで病気になります！」</p>
<p>と猫好きなお母さんは即座に反対。</p>
<p>すると、医師は妥協案を提示します。</p>
<blockquote><p>「では、隔離して下さい」</p></blockquote>
<p>この案に対してお母さんは考えをめぐらした後、</p>
<p>次のように返答しました。</p>
<blockquote><p><strong>「…主人をですか？」</strong></p></blockquote>
<h2>猫第一主義</h2>
<p>この発言に近くにいた看護師さんが、</p>
<p>思わず笑ってしまったそうです。</p>
<p>猫の存在は、</p>
<p>お父さんを超えてしまったようですね。(笑)</p>
<p>この出来事に、</p>
<p>たくさんの方々から情報提供や反応があったそうです。</p>
<p>猫アレルギーはまだ確定ではないとのこと。</p>
<p>そして隔離ではなく、</p>
<p>空気清浄機等で対処するそうです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">個別にリプライできずにすみません。アレルギーに対する情報をくださった皆様、誠にありがとうございます。円満に過ごせるよう善処いたします。<br />あと、アレルギー確定の場合は父ではなく猫が別部屋です。が、母も猫部屋で過ごす→寂しくなった父も結局猫部屋へ→元通り、になることと思われます。</p>
<p>&mdash; 瑞祥＠稲麻竹葦 (@zuishoashi) <a href="https://twitter.com/zuishoashi/status/957577382012993536?ref_src=twsrc%5Etfw">January 28, 2018</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote><p>・そりゃあそうだ。 猫アレルギーだったけど、猫いないアレルギーの方が強いから</p>
<p>・え？隔離するんなら当然父ちゃんだよ。猫は自由だからね</p>
<p>・酷すぎるwww</p>
<p>・無事に共存できるといいですね</p></blockquote>
<p>多くの方々もまた、</p>
<p>猫の方を優先に考えているようです。</p>
<p>アレルギーだからと、</p>
<p>今まで飼っていた猫を手放すのはつらいことです。</p>
<p>どうにか折り合いを付けて、</p>
<p>最後まで大事にしてあげて欲しいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://lovelyy.press/16505/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">16505</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
