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	<title>男性 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>男性 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>愛する人との間に子供が欲しいと願っていた男性が無事に出産！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Sep 2020 04:32:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[LGBT]]></category>
		<category><![CDATA[トランスジェンダー]]></category>
		<category><![CDATA[出産]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[愛する人との間に子供が欲しいと願っていた男性が、見事に出産したエピソードをご紹介します！誹謗中傷にも負けず、彼は立派な生みの親に・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>トランスジェンダー</h2>
<p>男性であるトリスタン・リーズさんが子供を出産しました。</p>
<p>彼は女性の体と男性の心を持ったトランスジェンダーで、</p>
<p>現在はホルモン治療により男性として生きています。</p>
<p>そして、同じく男性であるビフ・チャプロウさんと同性婚をしました。</p>
<p>女性の生殖器を残していたトリスタンさんは、ビフさんの子供を妊娠。</p>
<p><iframe style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fbiffandi%2Fphotos%2Fa.966577460108136%2F1269063789859500%2F&amp;show_text=false&amp;width=552&amp;appId=1182244571924087&amp;height=498" width="552" height="498" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>その事をネット上で公開すると、誹謗中傷が寄せられたり、</p>
<p>匿名で赤ちゃんの靴を贈ってくれた人などもいました。</p>
<p>応援してくれる人の中には「相談したい」というLGBTの人も多く、</p>
<p>妊娠中はホルモンに関する質問を受け付けたそうです。</p>
<p>出産した赤ちゃんとは別に、彼らには子供が2人います。</p>
<p>ビフさんはその2人の子育て中に思った事を、ブログに書いています。</p>
<h2>お父さんとお母さんの性別</h2>
<p>ビフさんがいつも子育てで嫌な気持ちにさせられるのは、</p>
<p>『お母さん』と『お父さん』という言葉が、役割よりも性別により決められている事です。</p>
<p>子供と出かけた時には、『ベビーシッターをしてるのか』と度々聞かれるそうです。</p>
<p>どうやら子供の世話をしているビフさんの姿は、</p>
<p>他人から見て父親とは認識されないようです。</p>
<p>ビフさんがいつも家族のためにやっている事が、</p>
<p>他人の思う父親像とあまり重なっていないせいでしょう。</p>
<p><iframe src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fbiffandi%2Fposts%2F1360581224041089&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=498" width="552" height="498" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>ビフさんは父親という役割を守らずとも良いという考えですが、</p>
<p>人々の中には彼らの事を聞いてその考えを批判してくる人もいるでしょう。</p>
<p>子供達は現在、ビフさんを『お父さん』と呼びます。</p>
<p>彼はその呼び方を気にしていません。</p>
<p>しかしビフさんは性別上女性ではなくとも、</p>
<p>間違いなく子供達の『お母さん』でもあると主張しています。</p>
<h2>ネットの反応</h2>
<p>トリスタンさんとビフさんが持っているFacebookのアカウントには、</p>
<p>様々なコメントが寄せられています。</p>
<blockquote><p>・出産おめでとう！あなたの顔には愛情があふれていますよ。</p>
<p>・私の国はあなたたちのような生き方を受け入れないだろうけど、祝福したい！</p>
<p>・あなたたちの例が、すべてのトランスジェンダーに当てはまるワケではない。でも、とてもパワーをもらえる話だ。</p></blockquote>
<p>LGBTの人たちを取り巻く環境は、依然として厳しいものです。</p>
<p>そんな中で、トリスタンさんとビフさんの生き方は、勇気をもらえるでしょう。</p>
<p>彼らはどこよりも幸せな家庭を、これから5人で目指していきます。</p>
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		<title>妙に監視カメラを気にする怪しい男性の行動に店員はひっくり返りそうに！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 01:34:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
		<category><![CDATA[監視カメラ]]></category>
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					<description><![CDATA[監視カメラの存在に気づき、妙に気にしているマッチョな男性！怪しい感じがしますが、彼がとった行動に店員はひっくり返りそうになりました(笑)]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>怪しい男性</h2>
<p>アイルランドのスーパーマーケットに設置された防犯カメラが、ある男性を捉えました。</p>
<p>少し落ち着きの無い行動をしています。</p>
<p>万引き犯と思いきや、防犯カメラに向かってサングラスを取り、素顔を見せます。</p>
<p>どうやら万引きや強盗とは違う様子です。</p>
<p>サングラスを外した男性は、周りのお客さんを気にしながらカメラを意識しています。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-18540" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/09/kansi2.jpg" alt="" width="500" height="303" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/09/kansi2.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/09/kansi2-300x182.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>どことなく何かを訴えたいような、見せたいようなソワソワした様子ですが、</p>
<p>カメラに向かってポーズを取りたいようですね。</p>
<p>ムキムキの腕を見るとかなり鍛えているようです。</p>
<p>カメラはカメラですが、意味が違うような…。</p>
<p>さらに肉体美を見せたい男性は、シャツを脱いでしまいました。</p>
<p>スーパーマーケットで、いきなりシャツを脱いで大丈夫でしょうか？</p>
<h2>マッスルポーズ</h2>
<p>男性はシャツを脱ぐと、マッスルポーズを決めました！</p>
<p>防犯カメラをチェックしているお店のスタッフに見せたかったのでしょうか？</p>
<p>立派な体だと思いますが、周囲を気にしながらシャツも捨てない男性。</p>
<p>最後はシャツを着るつもりが、誰か来たので消えてしまいました。</p>
<p>本来は真面目な人なのでしょう。(笑)</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/VK7xH_TnEIA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>この防犯カメラの映像は、世界中で話題になりました。</p>
<p>そして、「この気持ちわかる！」とのコメントも多かったとのこと。</p>
<p>男性は万引きもしていませんし人を傷つけてもいませんが、</p>
<p>この映像を見てみんながマッスルポーズを防犯カメラ前でやり始めたら、</p>
<p>かなり鬱陶しいですね。</p>
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		<title>全ての動物を救うため、自分の財産を全部投げ打って食肉加工場を買い取った中国人の男性！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Jun 2019 09:18:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[動物]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
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					<description><![CDATA[全ての動物を救うために、自分が持っていた財産を全部投げ打って食肉加工場を買い取った中国人男性のエピソードをご紹介！詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私たちの生活は、数々の犠牲の上に成り立っています。</p>
<p>食生活では牛や豚などの、</p>
<p>家畜の命の犠牲の上で私たちは生きています。</p>
<p>家畜は屠殺を前提として、丹精を込めて飼育されます。</p>
<p>家畜の屠殺については、</p>
<p>私たちはそれほど心を痛めることはないでしょう。</p>
<p>しかしこれが自分の大切にしている、</p>
<p>ペットとなれば話は違いますよね。</p>
<p>今回ご紹介するお話は愛犬を失った中国人の男性が、</p>
<p>犬の食肉加工場の実態を知ったことから、</p>
<p>自分の全てを投げ打って犬たちを救うというストーリーです。</p>
<h2>犬の食肉加工場</h2>
<p>2012年、中国に住むワン・ヤンさんの愛犬が行方不明になりました。</p>
<p>ワン・ヤンさんは思いつく限り、</p>
<p>くまなく愛犬を探し周りました。</p>
<p>中国では悪名高い犬の食肉加工場にも行ってみましたが、</p>
<p>愛犬を見つけることはできませんでした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-11491" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/yan1.jpg" alt="yan1" width="500" height="288" />
<p>しかしその犬の食肉加工場を訪れたことは、</p>
<p>ワン・ヤンさんに重大な決意を抱かせることになったのです。</p>
<p>犬の食肉加工場の現実は、筆舌に尽くしがたいものでした。</p>
<p>沢山の罪のない犬が食用のために殺されるということに、</p>
<p>ワン・ヤンさんは耐えられないものを感じました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-11492" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/yan2.jpg" alt="yan2" width="500" height="333" />
<p>結局ワン・ヤンさんは、</p>
<p>その食肉加工場を買い取ることにしました。</p>
<p>そして食肉加工場を、</p>
<p>飼い主のいない犬を保護する施設に作り変えたのです。</p>
<h2>救いの場に・・・</h2>
<p>食肉加工場を犬の保護施設に変えたことで、</p>
<p>ワン・ヤンさんは2,000匹以上の犬を救いました。</p>
<p>犬の救いの場になった保護施設ですが餌、薬、</p>
<p>小屋の暖房費は全てワン・ヤンさんの個人的資産から出ています。</p>
<p>ワン・ヤンさんの経済的負担は深刻なもので、</p>
<p>間もなく資産も底をつくのではないかと語っています。</p>
<p>しかしワン・ヤンさんには、</p>
<p>そんな経済的な悩みよりも大事な目標があります。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-11493" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/yan3.jpg" alt="yan3" width="500" height="333" />
<p>それは保護しているすべての犬のために、</p>
<p>愛情をもって育ててくれる里親さんを見つけることです。</p>
<p>そんなワン・ヤンさんの活動は、</p>
<p>目覚ましい成果をあげています。</p>
<p>救助した数千匹の犬の内、</p>
<p>施設に残っている犬が215匹にまで減少したのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-11494" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/yan4.jpg" alt="yan4" width="500" height="435" />
<p>ワン・ヤンさんは今、寄付を募っています。</p>
<p>しかしそれはお金の寄付ではありません。</p>
<p>食糧と物資のみの寄付を募っているのです。</p>
<p>寄付をしてくれる心優しい人から、</p>
<p>利益を得るようなことはしたくないために、</p>
<p>そのような寄付を募っているのだそうです。</p>
<h2>犬食文化</h2>
<p>アジアの一部の国には、犬食文化があります。</p>
<p>最近は動物愛護精神の高まりから、</p>
<p>犬食を隠すようになってきています。</p>
<p>しかしながら冬に犬肉を食べると体が温まる、</p>
<p>という言い伝えが信じられており、</p>
<p>冬には犬肉の需要が高まるそうです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-11495" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/yan5.jpg" alt="yan5" width="500" height="333" />
<p>長年の習慣を変えることは難しいですが、</p>
<p>ワン・ヤンさんのような方が現れたことは、</p>
<p>徐々に人の意識が変わってきたことの現れでしょう。</p>
<p>ワン・ヤンさんは愛犬を失いましたが、</p>
<p>自分の資産を投げ打って何千匹の犬の命を救いました。</p>
<p>これは大変勇気のいることだと思います。</p>
<p>彼が掲げている目標が、いつか叶うようになることを願います。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>車道を歩くおばあさんにゾッとしてブレーキを踏み、彼女を車に乗せた結果…！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Mar 2019 07:11:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[おばあさん]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
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					<description><![CDATA[車道を歩いていたおばあさんにゾッとした男性！思わずブレーキを踏んで彼女を車に乗せた結果、彼はビックリするような体験をすることに・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカのウエストバージニア州にあるマーティンズバーグという街で、</p>
<p>1人の男性が朝の気分転換にドライブしようと出かけました。</p>
<p>車を町で走らせていると、</p>
<p>車道の真ん中を歩いてる高齢の女性を見かけました。</p>
<p>女性の挙動から見て、</p>
<p>道に迷っているのではないかと心配になった男性は、</p>
<p>車を寄せて女性に大丈夫かどうか尋ねました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8914" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/rojou1.jpg" alt="rojou1" width="400" height="533" />
<p>女性は隣町まで買い物に1人で行く途中だと話してくれましたが、</p>
<p>そこまで行くのには車でも10分はかかる、</p>
<p>高齢女性にはあまりにも過酷な距離でした。</p>
<p>そんなところに高齢女性を、</p>
<p>しかも1人の上に徒歩で行かせるのは心配だと感じた男性は、</p>
<p>車に乗るよう女性に言いました。</p>
<p>このちょっとした親切心で、</p>
<p>男性は予想もしなかった体験に巡り合いました。</p>
<h2>女性の波乱万丈な過去</h2>
<p>男性の好意に答え、</p>
<p>車の助手席に座った女性の名前はイザベルさんと言いました。</p>
<p>93歳になるイザベルさんは、</p>
<p>アメリカの先住民族(ネイティブアメリカン)だそうです。</p>
<p>イザベルさんの目的地へ向かう中、</p>
<p>イザベルさんは自分の過去を語りました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8915" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/rojou2.jpg" alt="rojou2" width="400" height="209" />
<p>13歳の時にはすでに結婚した事や5人の男性と人生を歩んでいた事など、</p>
<p>生まれ育った山で起きた出来事をたくさん教えてくれました。</p>
<p>昔は自分の出身地でもある隣町のヘッジズビルで息子と住んでいたが、</p>
<p>息子が他界してしまって知り合いも一人もいないため、</p>
<p>ここに移されたばかりだと涙をこらえながら話しました。</p>
<p>現代人では到底経験できないような出来事ばかりでした。</p>
<p>イザベルさんの波乱に富んだ人生話に、</p>
<p>男性は興味を示しました。</p>
<h2>小さな冒険</h2>
<p>イザベルさんの話にすっかり集中していた男性は時間を忘れ、</p>
<p>気づいた時にはすでに隣町に着いていました。</p>
<p>イザベルさんは目的のお店に入り、</p>
<p>インスタントコーヒーの瓶を一つだけ抱えて戻ってきました。</p>
<p>すると男性はイザベルさんの住所を聞きましたが、</p>
<p>どうやら自分の住所を忘れてしまったようなのです。</p>
<p>困惑するイザベルさんに、</p>
<p>男性はただ微笑んで街中を回れば思い出すかもしれないと答えました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8916" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/rojou3.jpg" alt="rojou3" width="400" height="495" />
<p>家を探す間、再びイザベルさんは昔話を再開します。</p>
<p>それは彼女が結婚する1年前の話でした。</p>
<p>12歳の彼女は農場で働いて、</p>
<p>果樹園で初恋の人に出会いました。</p>
<p>しかし、当時は「赤い人種」との恋愛は禁じられたため、</p>
<p>その恋は実りませんでした。</p>
<p>赤い人種とは赤色人種のことで、</p>
<p>インディアンなどのことを指します。</p>
<p>その他にイザベルさんは、</p>
<p>農場でどんな仕事をしたのか細かい事までも話してくれました。</p>
<h2>自宅発見！そして…</h2>
<p>ようやく家を見つけたイザベルさんは車を降り、</p>
<p>振り返って男性にこう言いました。</p>
<blockquote><p>「あなたがどこから来たのかしらないけど、お礼を言いたいわ。ありがとう」</p></blockquote>
<p>その単純なお礼に男性の心は動かされ、</p>
<p>とっさに名刺をイザベルさんに渡しました。</p>
<p>助けが必要な時は電話するように彼女に言いました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8917" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/rojou4.jpg" alt="rojou4" width="400" height="209" />
<p>男性は彼女から連絡が来ることはないと思っています。</p>
<p>ただ、イザベルさんの人生を追体験したような、</p>
<p>素晴らしい小さな冒険ができた事に、男性の心は打たれました。</p>
<p>人生の経験を積んできたイザベルさんから、</p>
<p>多くのことを学ぶことができたのです。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>人が頭から埋まっている！助けを呼びたくなる中、男性の半身がやっていた事とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Mar 2019 10:11:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
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					<description><![CDATA[人が頭から埋まっていると言う誰もが助けを呼びたくなるような状態の中、男性の半身がやっていることが心揺さぶられると話題に・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>1人の人間が、地面に突き刺さっています。</p>
<p>そんな状況を見て、あなたはどう思いますか？</p>
<p>「助けを呼ばなきゃ！」「一大事だ！」</p>
<p>そんな感じでしょうか？</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8327" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/hansin1.jpg" alt="hansin1" width="400" height="300" />
<p>この写真はインターネットに投稿された後、</p>
<p>あっという間に有名になりました。</p>
<p>こんな大惨事の写真なのだから当たり前でしょう、</p>
<p>と思われるかもしれませんが、</p>
<p>この写真が一躍有名になった理由は別にあるのです。</p>
<h2>住民たちを水から守る男</h2>
<p>この写真に写る男性の名前は、ジミー・フォックスさん。</p>
<p>彼はテキサス州のグランブリーにある、公共工事会社に勤めています。</p>
<p>先ほどの写真何をしている様子なのかというと、</p>
<p>「なんらかの事故で地面に埋まっている写真」ではなく、</p>
<p>「破裂した水道管を直すために、泥水の中に頭から突っ込んでいる写真」</p>
<p>なのです。</p>
<p>写真をとったのは、アンドレア・アダムスさんという女性。</p>
<p>彼女は破裂した水道管の前に自宅を構えていたのでその修理を依頼し、</p>
<p>ジミーさんの「仕事」の現場に立ち会うことになりました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-8328" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/hansin2.jpg" alt="hansin2" width="400" height="533" />
<p>「そこまでやらなくてもいいのでは？」と思うアンドレアさんをよそに、</p>
<p>ジミーさんは躊躇なく泥水に頭を突っ込み、破裂した水道管をちゃんと直し、</p>
<p>近隣の住民たちを浸水から守ったのです。</p>
<p>この修理の写真に対し、アメリカ全域で賞賛の嵐が吹き荒れました。</p>
<p>さらには「ダーティ・ジョブス」という、</p>
<p>身体を張ったいろいろな仕事を紹介するテレビ番組でも取り上げられ、</p>
<p>司会者のマイク・ローさんをして</p>
<p>「ビールでもおごってあげたい」と言わしめました。</p>
<p>自身も様々なきつい仕事を経験しているマイクさんが言うのですから、</p>
<p>なおのことです。</p>
<h2>アメリカ全土から賞賛！</h2>
<p>またジーンズ会社のラングラーさんは、</p>
<p>この写真でジミーが履いているジーンズが自社のものであることに気が付くと、</p>
<p>ジミーに対して「新しいジーンズを提供すること」</p>
<p>そして「１年間作業衣を無料で提供すること」を提案したのです。</p>
<p>しかし多くの人からその仕事ぶりを賞賛されても、</p>
<p>ジミーさん自身は「仕事をやっていただけだから」と天狗にならず、</p>
<p>謙虚な姿勢を貫きました。</p>
<p>このジミーさんの仕事ぶりに対し、</p>
<p>日本のネット上でも賞賛の声が集まっています。</p>
<blockquote><p>・すごい職人魂</p>
<p>・うわべを気にして仕事をする方に見習ってほしい」</p>
<p>・仕事魂を見習いたい</p></blockquote>
<p>このように、</p>
<p>ジミーさんの仕事に対する真摯な姿勢に感動している方が多いようです。</p>
<p>どんな姿に見えようとも、</p>
<p>その仕事に対して情熱とひたむきさをもっていれば、</p>
<p>こんな風に人の心を打つものなのですね。</p>
<p>自分の仕事に誇りを持ってきっちりと仕事するその姿は、</p>
<p>とてもかっこ良いです！</p>
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		<title>機内で男性が赤ちゃんをあやしている様子に多くの人が涙した理由とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Mar 2019 04:24:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[涙]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[飛行機]]></category>
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					<description><![CDATA[飛行機の機内で男性が泣いている赤ちゃんをあやすという、よく見る光景に多くの人が涙を流した理由とは？心温まるエピソードはこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんはとても愛らしくて、</p>
<p>電車などで赤ちゃんと目が合うとつい笑顔になってしまいます。</p>
<p>同じようなことをしている人も多いのではないでしょうか？</p>
<p>一方で、時に赤ちゃんは可愛いだけではなく、</p>
<p>手がかかる存在にもなります。</p>
<p>突然泣き出した赤ちゃんを、</p>
<p>泣き止むまであやし続けるのはとても大変なことです。</p>
<p>本当に世の親御さん達には頭が上がりません。</p>
<p>アメリカの飛行機の中で、ある赤ちゃんが泣きだしてしまいます。</p>
<p>母親も泣き止まそうとしますが、いっこうに泣きやみません。</p>
<h2>泣き出す赤ちゃん</h2>
<p>アメリカのミアネポリスからアトランタにかけての飛行機の中で起きた、</p>
<p>ある出来事が今ネット上で話題となっています。</p>
<p>ミアネポリスから、</p>
<p>幼い息子さんと一緒に飛行機に乗ったとある妊婦さんがいました。</p>
<p>離陸後、すぐに幼い息子さんはグズり始めます。</p>
<p>飛行機の離陸に驚いてしまったのでしょう。</p>
<p>妊婦であるお母さんは、</p>
<p>なんとか息子さんを泣きやませようと必死にあやします。</p>
<p>しかし、なかなか息子さんは泣き止んではくれませんでした。</p>
<p>すっかり困り果ててしまったお母さん。</p>
<p>そこに1人の男性が母親のもとにやってきます。</p>
<h2>やってきた男性</h2>
<p>息子さんが泣き出してどうしたものかと困っていた母親のもとに、</p>
<p>1人の男性がやってきました。</p>
<p>その男性は母親にたいしてこういったことを言ったそうです。</p>
<blockquote><p>「私は、父親だったことがあってね」</p>
<p>「良ければあなたがゆっくり休めるように手助けをしたいんだが」</p></blockquote>
<p>そう言った男性は赤ちゃんを抱き抱えて、</p>
<p>赤ちゃんをあやし始めました。</p>
<p>親切な方ですね。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Flovewhatreallymatters%2Fposts%2F1230986693590393%3A0&amp;width=500" width="500" height="734" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>その時に撮影された写真がこちらです。</p>
<p>これだけでも充分に称賛に値する行為ですが、</p>
<p>人々を驚かせた理由はそれだけではありませんでした。</p>
<p>なんと男性は白人で、赤ちゃんとその母親は黒人だったのです。</p>
<h2>多くの称賛</h2>
<p>この白人の人種にとらわれない行為は、</p>
<p>多くの人々からの称賛を集めます。</p>
<p>ネット上では以下のようなことが言われています。</p>
<blockquote><p>・他人なら無視することもできたはず。でも、そうしなかった男性の行動は称賛に値する</p>
<p>・肌の色は関係ない</p>
<p>・白人だから偉いんじゃない。1人の人間として、とても素晴らしい振る舞いだ。</p></blockquote>
<p>日本ではそれほど人種差別はないとされていますが、</p>
<p>アメリカではいまだに人種差別が色濃く残っています。</p>
<p>だからこそ、</p>
<p>今回の白人男性の行為は多くの人々から称賛されたのです。</p>
<p>人種差別はとてもデリケートな問題で、</p>
<p>かつとても重要な問題です。</p>
<p>今回の出来事は、</p>
<p>人種差別の問題についてあらためて考えることのできる、</p>
<p>いい出来事だったのではないかと思います。</p>
<p>少しでも人種による差別が減ることを祈ります。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>男性は要注意！女性が思わず引いちゃう男の髪型ワースト5がこちら・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 08:18:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
		<category><![CDATA[髪型]]></category>
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					<description><![CDATA[女性が思わず引いてしまうかもしれない、男の髪型ワースト5を大発表！男性の皆さん、気をつけておきましょう…！意外な結果はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>男性の皆さん、やっぱり女性にモテたいですよね？</p>
<p>それならば身だしなみ、特に髪型を見つめてはいかがでしょうか？</p>
<p>今回は、女性が思わず引いちゃう男の髪型ワースト5をご紹介いたします。</p>
<p>男性の皆さん、女性に引かれないよう気を付けましょう。</p>
<h2>第5位：ウルフカット</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4218" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/uruhukatto.jpg" alt="uruhukatto" width="225" height="300" />
<p>第5位はウルフカットでした。</p>
<p>ウルフカットといえば前髪と襟足が長くなる髪型ですが、この髪型は女性にとって</p>
<p>「女々しさ」「チャラさ」を感じさせるそうです。</p>
<p>すなわち、遊び人のようなイメージを与えられてしまうというわけです。</p>
<h2>第4位：ボウズ</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4219" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/bouzu.jpg" alt="bouzu" width="228" height="285" />
<p>全国の高校球児にとっては、ショックな事実かもしれません。</p>
<p>一見清潔感を与えそうなボウズですが、女性から見ると</p>
<p>「もう少し髪型に気を使った方が…」と思われがちのようです。</p>
<p>どうやら清潔感というよりは、ただ「髪の毛がない人」と見られてしまうようですね。</p>
<h2>第3位：ナチュラルショート</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4220" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/natyuraru.jpg" alt="natyuraru" width="225" height="300" />
<p>とてもシンプルなナチュラルショート。</p>
<p>万人ウケしそうな髪型ですが、</p>
<p>女性からするとそのシンプルすぎるところが物足りなさを与えてしまうようです。</p>
<p>もう一工夫を入れれば、女子ウケも良くなるでしょう。</p>
<h2>第2位：ソフトモヒカン</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4221" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/sohutomohikan.jpg" alt="sohutomohikan" width="225" height="300" />
<p>ソフトモヒカンに対する女性のイメージは、</p>
<p>「個性的すぎ」そして「怖い」だそうです。</p>
<p>個性的すぎる上に怖い印象を持ちやすいため、あまり一緒に歩きたくないと思われがちのようです。</p>
<p>さぁ、いよいよ第1位の発表です。</p>
<h2>第1位：ロン毛</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4222" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/ronge.jpg" alt="ronge" width="240" height="300" />
<p>第1位はロン毛、ズバリ長髪でした。</p>
<p>どうしても男性の長髪は、</p>
<p>「だらしない」とか「不潔」といったイメージを持たれがちのようです。</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>あなたの今の髪型は該当してしまっていましたか？</p>
<p>女性ウケの良し悪しはあれど、髪型も立派なその人の個性ですから、</p>
<p>あまり深刻に考えずに参考程度に頭の片隅に置いておけば良いかと思います。</p>
<p>そして女性の方も、髪型だけで人を決めるのではなく、</p>
<p>様々な角度からその人の良い個性を見つけ出すことが大事でしょう。</p>
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		<title>大雨で冠水した道路に取り残されていた子猫を目にした男性のとっさの行動に感動・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mii]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 10:48:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[大雨で冠水]]></category>
		<category><![CDATA[子猫]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
		<category><![CDATA[行動]]></category>
		<category><![CDATA[道路]]></category>
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					<description><![CDATA[ゲリラ豪雨 近年頻繁に発生するゲリラ豪雨などの自然災害は、人間にとっても動物にとっても命すら脅かす事もあります。特に都会に襲いかかる自然災害は、予測以上の被害に対して弱く、人工物はなす術を知りません。 そこに暮らす人や動]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>ゲリラ豪雨</h3>
<p>近年頻繁に発生するゲリラ豪雨などの自然災害は、人間にとっても動物にとっても命すら脅かす事もあります。特に都会に襲いかかる自然災害は、予測以上の被害に対して弱く、人工物はなす術を知りません。</p>
<p>そこに暮らす人や動物にとっても深刻な問題なのです。突然降り出した雨はあっという間に大きな道路を冠水させてしまいました。</p>
<p>エストニアの首都タリンにゲリラ豪雨の猛威が襲いかかります。水位は成人のスネくらいまで上がり、通行する車でさえそろそろ走る事が難しくなりそうな状況でした。</p>
<p>このような危機的な状況の中でカメラはさらにピンチにさらされている生き物を発見するのです。</p>
<h3>１人の男性が！！</h3>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/FY477tdnVMk?ecver=2" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>その日、偶然にも大雨で道路が冠水する光景をカメラに収めていた男性がいました。</p>
<p>車の中からビデを撮影していると、電柱の陰に何やら動くものを発見します。</p>
<p>カメラをアップにすると、そこには1匹の子猫が雨宿りすらできずに震えて佇んでいたのです。</p>
<p>水位は子猫を飲み込んでしまうくらいまで高くなってきています。</p>
<p>発見した男性は雨の中を、傘もささずに車を飛び出します！そして子猫は無事に救出されました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-10198" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-16-19.46.02-300x168.png" alt="" width="300" height="168" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-16-19.46.02-300x168.png 300w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-16-19.46.02-320x180.png 320w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-16-19.46.02.png 538w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" />
<p>男性は優しく子猫を抱き上げ急ぎ車の中へ。タオルで包み温めてあげる事で一命を取り留めました。</p>
<p>奇跡的な救出シーンでした。その後この子猫は無事に里親が見つかり、今では幸せに暮らしているそうです。</p>
]]></content:encoded>
					
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