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	<title>看護師 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>看護師 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>看護師が教える「交通事故の後に絶対やってはいけないこと」とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 Jul 2019 08:50:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[交通事故]]></category>
		<category><![CDATA[看護師]]></category>
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					<description><![CDATA[とある看護師の方が語った、「交通事故に見舞われた後、絶対にやってはいけないこと」をご紹介します！衝撃事実にゾッとするかも・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近高齢者による交通事故のニュースが、</p>
<p>たくさんありますね。</p>
<p>交通事故は車や自転車を運転する人がいる限り、</p>
<p>決してなくなることのない事故です。</p>
<p>そして交通事故は私たちの一番身近な事故で、</p>
<p>亡くなる確率も高いとされています。</p>
<p>みなさんの身近にも、</p>
<p>交通事故にあったことがある方がいませんか？</p>
<p>そして、事故に遭うと必ずお世話になるのが病院ですよね。</p>
<p>そんな病院で働いている看護師さんだからこそ、</p>
<p>事故にあった人に必ずやってほしいことがあるそうです。</p>
<h2>やりがちなこと</h2>
<p>交通事故に巻き込まれると、</p>
<p>そんなにたいしたことない怪我なら被害者側がついつい、</p>
<p>「ごめんなさい」と謝ってしまうことありませんか？</p>
<p>子供の場合だと、</p>
<p>「事故にあったこと＝悪いこと」</p>
<p>だと思ってしまい、</p>
<p>「お母さんにバレたら怒られる」と反射的に思って、</p>
<p>すぐにその場から立ち去ってしまうこともあるそうです。</p>
<p>しかしどんなに見た目が軽傷だったとしても、</p>
<p>その行為は間違っていると看護師さんは言います。</p>
<h2>やらなければいけないこと</h2>
<p>病院の受付で亡くなってしまうなんて恐ろしいですね。</p>
<p>しかもたまにあるという事は、</p>
<p>この看護師さんも実際に目の当たりにしたのでしょう。</p>
<p>子供は確かに怪我がなければ、</p>
<p>大丈夫だと思ってそのまま帰ってしまいそうですよね。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ナースに聞いた話ですけど、病院の受付に来て保険証を出したとたんバッタリ倒れてそのまま帰らぬ人になるパターンがたまにあるとのこと。<br />よくよく調べると内臓にダメェジを負っていて、内出血で死亡。</p>
<p>交通事故にあって気が動転して「大丈夫です！」ってその場を後にして病院でパタン…怖いです。</p>
<p>&mdash; トメ (@tome_3) <a href="https://twitter.com/tome_3/status/685046936626307072?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">特に子供は事故に遭ったことを隠す場合があり、外側のダメェジよりも内臓のダメェジのほうが大きい（大きな血管を損傷する可能性、臓器を損傷すると出血多量）上に見つけにくいので、ホント事故に遭ったら「大丈夫です」って言ってその場を去っちゃダメです。<br />立てても歩けても救急車です。</p>
<p>&mdash; トメ (@tome_3) <a href="https://twitter.com/tome_3/status/685047574084976640?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">もし間違って歩行者を事故に巻き込んでしまっても、見た目なんともなくても絶対に救急車を呼んだほうが間違いないです。<br />いくら本人が嫌がっても首に縄つけてでも救急車です。<br />ナースあるあるな話だそうですので、皆様も気を付けて…！</p>
<p>&mdash; トメ (@tome_3) <a href="https://twitter.com/tome_3/status/685047963517726720?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
歩行者を巻き込んだ事故を起こしたときは、</p>
<p>何が何でも救急車ですね！</p>
<p>被害者になった時も大丈夫だと自分で判断せずに、</p>
<p>まずは病院に行って医師にきちんと看てもらうべきですね。</p>
<p>事故にあってすぐは、</p>
<p>アドレナリンが出て痛みを感じないそうですが、</p>
<p>気持ちが落ち着き始めて徐々に痛いところが出てくることもあるそうです。</p>
<h2>その他にも必要なこと</h2>
<p>もし事故に巻き込まれてしまったら、</p>
<p>救急車を呼ぶのも大事ですが、</p>
<p>その後のことを考えて3つの対応をしましょう。</p>
<blockquote><p><strong>1.警察に連絡</strong></p>
<p><strong>2.加害者の情報や車両のナンバーを確認</strong></p>
<p><strong>3.目撃者の確保</strong></p></blockquote>
<p>以上の3つを必ず行いましょう。</p>
<p>事故後の保険会社への対応にも必ず必要になってきます。</p>
<p>重症のときにも必要ですが、</p>
<p>軽症の時にも自己判断せずに対応しましょう。</p>
<p>事故後2～3日経って、体の不調が現れることもあります。</p>
<p>そうなった時に事故に遭ってすぐ病院に行っていなければ、</p>
<p>事故保険などは適応されないこともあります。</p>
<p>いつ巻き込まれるかわからないからこそ、</p>
<p>日頃からどうするべきか、</p>
<p>頭に入れておくことが大切です。</p>
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		<title>ずっと励ましてくれた看護師に、半身麻痺を患った少女から最高のサプライズ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Mar 2019 05:17:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[サプライズ]]></category>
		<category><![CDATA[半身麻痺]]></category>
		<category><![CDATA[涙]]></category>
		<category><![CDATA[看護師]]></category>
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					<description><![CDATA[半身麻痺を患っていた少女が、ずっと励ましてくれていた看護師への最高のサプライズを敢行することに！感動の瞬間に涙が止まりません・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>勇気をくれたあの人へ</h2>
<p>朝いつものように目が覚めて、</p>
<p>起きようとしたら体が動かない…。</p>
<p>もしそうなったら、ものすごく怖いですよね。</p>
<p>考えるだけで怖いです。</p>
<p>直面する事実に抱く絶望感は、想像を絶するでしょう。</p>
<p>今回はそんな悲劇に見合わされた少女を励まし続けた看護師へ、</p>
<p>少女が送ったサプライズのお話をご紹介いたします。</p>
<p>車いすに座る少女の名前はベイリーちゃん。</p>
<p>半身麻痺という絶望感を味わった1人です。</p>
<p>克服するため、懸命にリハビリを頑張っていました。</p>
<p>その闘病生活は、私たちの想像を絶するものだったでしょう。</p>
<p>そんな彼女はある日、車いすに乗って病院に向かいます。</p>
<p>向かったのは診察室でもリハビリ室でもなく、</p>
<p>あの人のもとでした。</p>
<p>長い闘病生活の最中、</p>
<p>勇気をくれた看護士さんにお礼を言うために訪れたのです。</p>
<h2>お礼を言いたい理由</h2>
<p>原因不明の病に侵され、</p>
<p>体が思うように動かなくなったベイリーちゃんは、</p>
<p>発症から10日間以上動くことが全くできませんでした。</p>
<p>しかしそんな彼女の病床に1人の看護師さんが訪れ、</p>
<p>ショックを受けるベイリーちゃんを励まし、応援したそうです。</p>
<p>その看護師さんは彼女のことを気遣い、</p>
<p>つらい治療や闘病に必要な勇気を与えてくれたのです。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/75odu9sxwEA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>おかげでベイリーちゃんは前を向くことができ、</p>
<p>闘病生活とリハビリを頑張ることができたのです。</p>
<p>そんな看護師さんに、お礼を言いたいと強く思ったベイリーちゃん。</p>
<p>車いすで真っ先にその看護師さんの元へ向かいます。</p>
<p>1人の看護士と1人の患者という関係。</p>
<p>看護師が患者の病状を気遣い、</p>
<p>励ましたり勇気を与えることは仕事と言えばそれでおしまいです。</p>
<p>しかし、その当たり前とも考えられる仕事が、</p>
<p>きちんと行われていないこともまた事実であり問題でもあります。</p>
<p>看護師さんへ感謝の気持ちを抱くベイリーちゃん。</p>
<h2>奇跡と共に「ありがとう」</h2>
<p>会っただけでも嬉しそうな看護師さん。</p>
<p>しかし、なんとベイリーちゃんは車いすから立ち上がったのです。</p>
<p>麻痺が治り、自分の力で立ち上がれるようになったのです。</p>
<p>これを見た看護師さんは、</p>
<p>悲鳴にも似た歓喜の声を上げます。</p>
<p>この様子から、2人の絆の強さがわかりますね。</p>
<p>看護師さんにとっても思ってもみなかったことですし、</p>
<p>看護師冥利に尽きますね。</p>
<p>ベイリーちゃんもこんなに喜んでくれて、</p>
<p>さぞかし嬉しかったことでしょう。</p>
<p>大人への治療と違い、</p>
<p>子供への治療は本人が落ち込まないような精神ケアも必要になるので、</p>
<p>非常に難しいと言われています。</p>
<p>そんな彼女の闘病生活に希望の光を与えることは、</p>
<p>生半可なことではありません。</p>
<p>それを成し遂げた看護師さんの努力と執念には、</p>
<p>目を見張るものがあります。</p>
<p>日本だけでなく世界中の病院で、</p>
<p>こんな2人のような絆を生み出すことができれば、</p>
<p>もっともっと病気に打ち勝ち幸せな生活を送る患者さんが増えることでしょう。</p>
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