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	<title>老人ホーム &#8211; ラブリープレス</title>
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	<title>老人ホーム &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>老人ホームに現れた猫がみんなの優しさに触れて毎日通うようになり・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2021 01:56:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
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					<description><![CDATA[とある老人ホームに、1匹の痩せ細った猫が現れました！施設の人たちの優しさに触れた猫はそれから毎日通うようになったのですが、その結果・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>老人ホームに現れた猫</h2>
<p>アメリカのシアトルにある老人ホーム</p>
<p>“ベイビュー・リタイアメント・コミュニティ”に、1匹の猫が現れました。</p>
<p>名前はピクルスと言い、ホームの人々に大変可愛がられました。</p>
<p>ホームにやって来た日、入居者たちはそのやせ細った姿を心配しました。</p>
<p>ピクルスはあるお家で飼われていたのですが、</p>
<p>飼い主があまり自宅に帰ってこなかったのです。</p>
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<p>そのため適切な栄養をとることができず、動物病院に何度も入院していたのでした。</p>
<p>そんなピクルスがたまたま訪れたのが、この老人ホームでした。</p>
<p>入居者たちの優しさに、ピクルスは毎日このホームに通うことにしたのです。</p>
<p>ピクルスはホームの入り口のドアがセンサーで開くことを理解し、</p>
<p>いつの間にかひとりでホームの中に入ってくるようになりました。</p>
<h2>迎え入れ</h2>
<p>ピクルスが毎日老人ホームに通うようになったある日、</p>
<p>ピクルスの飼い主が引っ越しをすることになりました。</p>
<p>しかし飼い主は引っ越し先でピクルスが飼えないため、</p>
<p>老人ホームにピクルスを引き取ってほしいと頼んだのです。</p>
<p>もちろん老人ホームは快く迎え入れました。</p>
<p>ピクルスはとても親しみやすい猫で、</p>
<p>ホーム内で一晩中過ごしたり世話係のマリオンさんのベッドで一緒に寝たり、</p>
<p>朝になると起こしてくれたりと、とても人懐っこい性格でした。</p>
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<p>ピクルスは老人ホームの1階を自分の生活スペースとして、自由に過ごしていました。</p>
<p>そして入居者がテラスを散歩すると、その後ろを一緒に散歩します。</p>
<p>そんなピクルスはお手伝いとして、</p>
<p>時計の針をサマータイムに合わせるというお仕事を任されることもあります。</p>
<p>偶然立ち寄った老人ホームで人々の優しさに触れ、</p>
<p>その老人ホームに毎日通い続けた結果、</p>
<p>そこが自分のお家になったピクルス。</p>
<p>これからも多くの人と触れ合って幸せに暮らしてほしいですね。</p>
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		<title>老猫を老人ホームに派遣するという保護施設のプログラムで誰もが幸せに！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Dec 2020 01:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[老人ホーム]]></category>
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					<description><![CDATA[年老いた猫を老人ホームに派遣するというある保護施設が始めたプログラムによって、多くの人々が幸せになったというエピソードをご紹介します！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>老猫の派遣</h2>
<p>オハイオ州の野良猫保護施設</p>
<p>｢Ohio Alleycat Resource(オハイオ・アリィキャット・リソース｣では、</p>
<p>里親が見つからずに施設の中で年老いてゆく老猫達のために、</p>
<p>ある取り組みを始めました。</p>
<p>それは老猫を老人ホームへ派遣し、</p>
<p>高齢者の方々との触れ合いの場を設けるというものでした。</p>
<p>孤独に生きる老猫と同じように、</p>
<p>施設に暮らす利用者の方々も寂しい気持ちを胸の中に抱えています。</p>
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<p>野良猫保護施設の職員は、似た境遇の彼らが触れ合うことで、</p>
<p>お互いに心を癒し合えるのではと考えました。</p>
<p>みんなが幸せになれるこの取り組みは想像以上の反響を呼びました。</p>
<p>老猫と触れ合うことで、</p>
<p>多くの利用者がはたくさんの笑顔を見せるようになったそうです。</p>
<p>利用者の中には、猫が好きでも飼えなかった方もいたそうで、</p>
<p>そういう人にとっては夢のような触れ合いの時間でしょう。</p>
<h2>猫の変化</h2>
<p>人と触れ合う機会を与えられた老猫たちにも、変化が現れはじめました。</p>
<p>利用者から溢れんばかりの愛情を注がれた老猫たちは、人の温もりを思い出したのです。</p>
<p>優しい手つきで撫でられるうちに、</p>
<p>老猫たちは心の底から嬉しそうな表情を見せるようになりした。</p>
<p>生活環境にも変化が起きました。</p>
<p>保護施設で暮らしていた時は、朝起きてご飯を食べたあとは夕ご飯まで眠る、</p>
<p>という刺激のない日々を過ごしていました。</p>
<p>しかしここへ来るようになってからは、</p>
<p>人に抱っこされたり撫でられたりするため、のんきにお昼寝している暇はありません。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19393" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/12/raw4.jpg" alt="" width="400" height="533" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/12/raw4.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/12/raw4-225x300.jpg 225w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>老猫達はご飯をたくさん食べ、</p>
<p>若かりしころの元気を取り戻しつつあるそうです。</p>
<p>この保護施設では、これからもこの企画を続けるそうです。</p>
<p>現在は老人ホームの利用者を保護施設へご招待し、</p>
<p>沢山の猫達と自由に触れ合えるプロジェクトを進行中だそうです。</p>
<p>施設で寂しく暮らし猫達にとっても、ありがたい取り組みですね。</p>
<p>人の心のケアも大切ですが、</p>
<p>同時に人間と共に生活してきた動物の心のケアも忘れてはいけません。</p>
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