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	<title>臓器提供 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>臓器提供 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>結婚式で2年前に死んだ息子の分の席を空けた40歳の花嫁！そこに座ったのは…？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Oct 2020 09:30:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[結婚式]]></category>
		<category><![CDATA[臓器提供]]></category>
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					<description><![CDATA[自身の結婚式で、2年前に死んだ息子の分の席を空けた40歳の花嫁！その席に座った人物を見て、彼女は涙を流さずにはいられませんでした・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>息子の分の空席</h2>
<p>アラスカ州で暮らしているベッキー・ターニーさんは2年前、</p>
<p>当時まだ19歳だった息子トリストン君を失いました。</p>
<p>息子の死から2年後、ベッキーさんはケリーさんという男性と結婚します。</p>
<p>ベッキーさんは死んだ息子さんのため、</p>
<p>挙式の会場に次のメッセージを添えた椅子を用意しておきました。</p>
<p><iframe style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607731909238602%2F&amp;show_text=false&amp;width=552&amp;appId=1182244571924087&amp;height=368" width="552" height="368" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<blockquote><p>この挙式の日、天国にいる僕はどうしたらいいだろう？地上に降りてこの日を一緒に過ごします。だから席を一つ、空けておいて下さい。目には見えないけれど、僕はそこにいます。(この席は花嫁の亡き息子の為に空けています)</p></blockquote>
<p>しかし夫となるケリーさんが当日、</p>
<p>彼女のために準備していたサプライズによってベッキーさんは感極まってしまいます。</p>
<h2>感動の再会</h2>
<p>挙式が始まる数分前に、ケリーさんはベッキーさんにある人を紹介しました。</p>
<p>その人は21歳のヤコブ・キルビーさんといいます。</p>
<p>ベッキーさんは彼に会った途端、感動して涙を流しました。</p>
<p>トリスタン君の死後、</p>
<p>ベッキーさんは臓器移植を待っている人々のため、息子さんの臓器提供を決めていました。</p>
<p><iframe src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607721459239647%2F&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=368" width="552" height="368" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p><iframe src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607721462572980%2F&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=368" width="552" height="368" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>そのおかげで5人の命が助かり、</p>
<p>その内の1人であるヤコブさんはトリスタン君の心臓を移植しました。</p>
<p>彼が挙式に出席してくれれば、</p>
<p>トリストン君の心臓も同席できるとケリーさんは考えたのです。</p>
<h2>不思議なつながり</h2>
<p>息子さんがヤコブさんを含めた5人の命を救えたのは素晴らしい、</p>
<p>とベッキーさんは言います。</p>
<p>「誰もがこの世に何かを残していくけれど、トリスタンがヤコブの人生をこれほどまで変えたというのを目にするのは信じられないことです。本当に息子を誇りに思います」</p>
<p>ケリーさんは今回の事で、他の人が臓器提供を考えるきっかけになればと望んでいます。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607721555906304%2F&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=368" width="552" height="368" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FLoveAdventured%2Fphotos%2Fa.197267530285054%2F1607721632572963%2F&#038;show_text=false&#038;width=552&#038;appId=1182244571924087&#038;height=368" width="552" height="368" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></p>
<p>「臓器提供は他者に対する無私の行為ではないでしょうか？そして提供者の家族と移植者が連絡を取り合うことも勧めてます。コミュニケーションで心の傷が癒えるからです」</p>
<p>ヤコブさんはベッキーさんたちとは不思議なつながりを感じ、</p>
<p>「永遠に続く絆だと思う」と話しています。</p>
<p>そう思っていたからか、挙式に出席してほしいと言われた瞬間に行く決断をしたそうです。</p>
<p>この物語は人々の思いやりや優しい心を、</p>
<p>人生の様々な局面で見る事ができると教えてくれているような気がします。</p>
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		<title>見ず知らずの女性に臓器提供した男性を2年後に待ち受けていた驚きの運命とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Jun 2019 06:39:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[臓器提供]]></category>
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					<description><![CDATA[男性はいてもたってもいられず、見ず知らずの女性に臓器提供をすることを名乗り出ました！それから2年後、驚きの運命が待ち受けることに・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>臓器提供者(ドナー)を必要とする女性</h2>
<p>アメリカのイリノイ州に住む女性、</p>
<p>ヘザー・クルーガーさんは重い病に侵されていました。</p>
<p>病名は自己免疫性肝炎といい、</p>
<p>体内に入った異物を排除する免疫機能の異常により、</p>
<p>肝臓内の正常な細胞や組織を攻撃してしまう病気です。</p>
<p>彼女の病状は深刻で、治療法は肝臓移植しかありませんでした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-11602" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/zouki1.jpg" alt="zouki1" width="500" height="313" />
<p>しかし、脳死判定を受けたドナーを待つほど、</p>
<p>猶予はない状況だったのです。</p>
<p>彼女が助かる道はひとつ。</p>
<p>たとえ家族や身内であっても適合することが難しいとされる、</p>
<p>適合ドナーとの生体肝移植しかありませんでした。</p>
<p>ただ残念なことに名乗り出たヘザーさんの家族、</p>
<p>従兄弟までもが不適合で適合するドナーは見つからなかったのです。</p>
<h2>町役場で働く男性</h2>
<p>同じくイリノイ州に住むクリス・デンプシーさんは、</p>
<p>ヘザーさんの住む町から12キロ離れた役場に勤務する男性で、</p>
<p>たまたまヘザーさんの情報を耳にしました。</p>
<p>正義感が強く、</p>
<p>心の優しいクリスさんは居ても立ってもいられず、</p>
<p>ヘザーさんに連絡をして、</p>
<p>ドナー適合検査を受けることを申し出たのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-11603" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/zouki2.jpg" alt="zouki2" width="500" height="267" />
<p>生体肝移植はドナーのリスクが高く、</p>
<p>同じ臓器提供でも生体腎移植に比べると、</p>
<p>死亡率はおよそ5倍ともいわれ、</p>
<p>またドナーの25%が術後に合併症を起こしている、</p>
<p>というデータもありました。</p>
<p>それらを理解したうえで、</p>
<p>クリスさんは名乗りを上げたのでした。</p>
<p>これが運命の出会いとも知らずに…。</p>
<h2>まさかの適合！</h2>
<p>見ず知らずの女性を助けたいという一心で、</p>
<p>生体肝移植のドナー適合検査を受けたクリスさん。</p>
<p>それはまさに運命でした。</p>
<p>身内でさえも適合しなかった、</p>
<p>ヘザーさんの肝臓と奇跡的にも適合したのです！</p>
<p>余命宣告されたヘザーさんにとって、</p>
<p>まさに救世主となったクリスさんは、</p>
<p>早速ヘザーさんと連絡を取りました。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/7Dd_2iWvFD0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>そして臓器を提供するクリスさんと、</p>
<p>提供されるヘザーさんは初めての対面を果たしたのです。</p>
<p>手術を受けるまで、</p>
<p>2人はお互いの家族を交えて何度となく会い、</p>
<p>会話をして食事をしました。</p>
<p>こうして交流を深めることで、</p>
<p>お互いに信頼できる相手となっていきました。</p>
<p>そしてクリスさんが臓器提供を決心してから半年後、</p>
<p>ついにヘザーさんと共に手術に挑んだのです。</p>
<p>結果は成功！</p>
<p>2人とも無事に回復したのでした。</p>
<h2>もう一つの奇跡…</h2>
<p>手術が成功してから一年半の月日が流れ、</p>
<p>更なる奇跡が生まれました。</p>
<p>いつしか2人の間に芽生えた恋心が実を結んだのです！</p>
<p>キッカケは臓器提供でしたが、</p>
<p>2人は出会うべくして出会った、</p>
<p>運命の絆で結ばれたカップルだったのですね。</p>
<p>出会っですぐに困難を乗り越えた2人にはこれから先、</p>
<p>楽しくて幸せな日々が待っていることでしょう。</p>
<p>いつまでもお互いを信じ、</p>
<p>思いやる気持ちを大切に、</p>
<p>幸せな人生を歩んでいってください。</p>
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		<title>大好きなおじいさんを待ち続けるワンちゃんの前に現れた女性は、おじいさんから臓器提供を受けた人だった・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Sep 2018 05:07:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[わんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ワンちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[臓器提供]]></category>
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					<description><![CDATA[自分の飼い主であり、大好きな存在であるおじいさんを待ち続けるワンちゃん！おじいさんから臓器提供を受けた女性が現れると・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>臓器提供</h3>
<p><span style="font-size: 16px;">　臓器提供はデリケートで難しい問題でしょう。賛成か反対かはさておき、誰かを救えるのは素晴らしいことですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">　今回ご紹介する動画は、臓器提供について多くの人に知ってもらうために作られた動画です。現実にはこういう状況はあり得ないかもしれません。</span></p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-334" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/zouki.jpg" alt="" width="640" height="336" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/zouki.jpg 640w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/09/zouki-300x158.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" />
<p><span style="font-size: 16px;">　しかしワンちゃんの立場になると、大切な人がいなくなった悲しさと共に臓器提供をした人の遺族はこんな風なのかとも思えてきます。PRのための動画ではなく、一つの物語としてご覧になってみてください。</span></p>
<h3>動画はこちら！</h3>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/nySUhtaf2QQ?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p><span style="font-size: 16px;">　ワンちゃんはおじいさんといつでも一緒。お出かけにもついていきますが、決して邪魔はしない賢い子です。そんな穏やかな日々が一変。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">　おじいさんが倒れ、救急車で運ばれてしまいました。ワンちゃんは救急車を追いかけ、病院の外で来る日も来る日もおじいさんの帰りを待っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">　ある日、目の前に現れた女性に心奪われるワンちゃん。おじいさんは亡くなり、臓器がこの女性に移植されたのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">　何かを感じる可能性があるかもしれないし、大切な人を失っても誰かの体の中で生き続けていると思えるのかもしれませんね。病院の外で待つワンちゃんの姿は、忠犬ハチ公のようでした。</span></p>
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