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	<title>自閉症 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>自閉症 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>愛猫が安楽死するかもしれないと知って涙した自閉症の少年！猫の運命は…？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Feb 2020 06:31:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[安楽死]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
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		<category><![CDATA[自閉症]]></category>
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					<description><![CDATA[愛する猫が安楽死するかもしれないと知って、涙を流した自閉症の少年！果たして、少年と猫の運命はどうなるのでしょうか？結末はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>愛猫の安楽死の危機</h2>
<p>イギリス在住で自閉症のキアン君(11歳)と、</p>
<p>その愛猫であるシンバは、</p>
<p>7年前に出会って親友となりました。</p>
<p>しかしそのシンバが道路で車にひかれてしまい、</p>
<p>瀕死の状態に陥ります。</p>
<p>動物病院へ運ばれたシンバですが、</p>
<p>そこで勧められたのは安楽死でした。</p>
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<p>治療で回復する可能性が少ない上に、</p>
<p>治療でシンバの体にかかる負担も大きいとのこと。</p>
<p>キアン君の家族は悩んだ末、</p>
<p>シンバとお別れするという苦渋の決断をします。</p>
<p>しかし親友との別れを、</p>
<p>キアン君だけが受け入れられず床に座り込み、</p>
<p>「シンバを助けて」</p>
<p>と叫び続けます。</p>
<p>そんなキアン君の行動が、</p>
<p>思わぬ奇跡を起こすことになりました。</p>
<h2>思わぬ奇跡</h2>
<p>キアン君の母親によると、</p>
<p>最後のお別れをしようという時、</p>
<p>いきなり怪我を負った後ろ足を、</p>
<p>シンバが必死に動かし始めたのです。</p>
<p>そして、力を振り絞って鳴き声を上げたのです。</p>
<p>その姿はキアン君と同じように、</p>
<p>シンバもまた親友の側に居たい、</p>
<p>と主張しているように見えたと語っています。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16995" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/sinba2.jpg" alt="" width="400" height="400" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/sinba2.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/sinba2-150x150.jpg 150w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/sinba2-300x300.jpg 300w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>キアン君はずっと安楽死に反対し続け、</p>
<p>シンバは大怪我を負ってもなお、</p>
<p>必死に生きようとしていました。</p>
<p>そんな彼らの姿を見て、</p>
<p>動物病院のスタッフたちは奇跡を信じようと、</p>
<p>シンバの手術をすることにします。</p>
<p>キアン君の家族も、</p>
<p>時間と費用がどれだけかかろうと、</p>
<p>シンバを全力で手助けし続けると誓ったのです。</p>
<h2>親友の支え</h2>
<p>その後のシンバは手術を無事に終え、</p>
<p>完治に向けて現在も治療を続けているそうです。</p>
<p>シンバが寂しい思いをしないよう、</p>
<p>一家は往復7～9時間をかけて、</p>
<p>毎日のように動物病院へ行っています。</p>
<p>今までシンバに支えられてきたキアン君ですが、</p>
<p>この7年の間に見違えるほどたくましい成長を遂げ、</p>
<p>今ではシンバを支えられるまでになりました。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16996" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/sinba3.jpg" alt="" width="400" height="533" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/sinba3.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/02/sinba3-225x300.jpg 225w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<blockquote><p>「シンバは僕を必要としている。だから僕はできる限りシンバの側にいてあげたいんだ。」</p></blockquote>
<p>こうコメントしたキアン君は、</p>
<p>シンバをこれからも支え続けていくと誓っています。</p>
<p>無事にシンバが回復して、</p>
<p>またキアン君たちと幸せに暮らせると良いですね。</p>
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		<title>大学生と息子がランチを食べている何気ない光景に母親が涙した理由とは！？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Mar 2019 05:57:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[大学生]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
		<category><![CDATA[涙]]></category>
		<category><![CDATA[自閉症]]></category>
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					<description><![CDATA[大学生と息子がランチを食べている何気ない光景の写真を見て、母親が滂沱の涙を流した理由とは？胸が熱くなるエピソードはこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ある日、</p>
<p>アメリカのフロリダ州に住むレア・パスケさんのもとに、</p>
<p>一通のメールが届きました。</p>
<p>そのメールは彼女の友人からのもので、</p>
<p>息子のボーくんが昼食をとっている写真が添付されていたのです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-38128" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/09/jihei-1.jpg" alt="" width="500" height="313" />
<p>ただ昼食をとっているだけの写真。</p>
<p>しかしこの写真は、</p>
<p>レアさんにとっては涙が止まらなくなるほどの1枚だったのです。</p>
<h2>息子を守ってくれる自閉症</h2>
<p>レアさんは自身の中学生の頃を思い返し、</p>
<p>「いじめられた時には強がっていたけれど、家に帰ると一人で泣いていた」</p>
<p>と言います。</p>
<p>だからこそレアさんは今、ちょうど同じ年頃の息子がとても心配なんだそうです。</p>
<p>「これはとても失礼なことかもしれないけれど」</p>
<p>レアさんはそう前置きをして言いました。</p>
<p>「正直に申し上げて、息子が自閉症であることに感謝しています」</p>
<p>自閉症は、他社とのコミュニケーション能力が困難になる障碍です。</p>
<p>特徴的な身振り手振りを怪訝な目で見られたり、</p>
<p>周りの生徒の誕生日パーティに呼ばれなくても、当人は気づかない。</p>
<p>そして1人でランチをとっていても、当人は気にしない。</p>
<p>それゆえに自閉症はボーくんを守ってくれる、</p>
<p>とレアさんはそう言うのです。</p>
<p>レアさんは、ボーくんに毎日尋ねます。</p>
<p>「何か悲しいことはなかった？」</p>
<p>「ランチは誰と食べたの？」</p>
<p>レアさんが聞く限り、</p>
<p>ボーくんはたまに誰かとランチを食べることはあっても、</p>
<p>大概はひとりぼっちの様ですが、</p>
<p>それを当のボーくん自身は全く気にしていないようです。</p>
<p>そんな状況でも、ボーくんは笑顔の絶えないとても優しい子だとレアさんは言います。</p>
<h2>息子の元に現れたヒーロー</h2>
<p>そんなある日、レアさんの友だちからこんな写真が送られてきたのです。</p>
<p>「トラヴィス・ルドルフが、ボーくんと一緒にランチを食べてる！」</p>
<p>と、一緒に送られてきた文面にはそうありました。</p>
<p>レアさんは大変な驚きに包まれ、思わず聞き返しました。</p>
<p>「え？この人、誰？」</p>
<p>聞けばFSU大学のアメフト選手がボーくんの中学校に来ていたらしく、</p>
<p>トラヴィスさんはそのFSU大学のアメフト選手の1人だそうです。</p>
<p>全ての状況を飲み込んだ時、レアさんは涙が止まらなくなりました。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10109156721673181%26set%3Da.10101413978138291.3503728.2045604%26type%3D3&amp;width=500" width="500" height="490" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>どうして、なぜ、そのような疑問は尽きません。</p>
<p>しかしレアさんは、「このことを一生忘れない」と言います。</p>
<p>今日というこの日だけでも、</p>
<p>自分の愛する息子がひとりでお昼ご飯を食べなくて良かった。</p>
<p>そんな想いが、レアさんの中に溢れたそうです。</p>
<p>レアさんは、その想いを綴ったFacebookの投稿の最後を、</p>
<p>こう締めくくっています。</p>
<blockquote><p>「トラヴィス・ルドルフさん。あなたは、私にとってのヒーローです。息子の向かいに座ってくれたて、本当にありがとう！これからずっと応援します」</p></blockquote>
<p>いつも一人でランチを食べ、</p>
<p>誰とも関わることをしないボーくんが誰かと一緒にランチを食べている。</p>
<p>ただそれだけですが、この一枚はレアさんには本当に嬉しく、</p>
<p>宝のような光景だったのです。</p>
<h2>届いた想い</h2>
<p>レアさんのFacebookの投稿は多くの人の心に響き、拡散され、</p>
<p>インターネット上で広く知られることになりました。</p>
<p>その結果この投稿は、トラヴィスさんの元にも届いたのです。</p>
<p>そのことに関して、地元メディアがトラヴィスさんにインタビューを敢行しました。</p>
<blockquote><p>「僕は、あの子が自閉症だなんて知らなかったよ。ただ、一人で食べている姿が気になった。だから、ピザを買って『一緒に食べてもいいかい？』って、そう尋ねたんだ。その後は、ランチを食べながら、二人でいろんなことを話したよ。後になって、あの子のお母さんの投稿を見たんだ。思わず涙が出て、彼が幸せな人生を歩めるよう、祈らずにはいられなかったよ」</p></blockquote>
<p>自分の何気ない行動によって、</p>
<p>レアさんが涙を流して喜んだことを知って、</p>
<p>トラヴィスさんは嬉しそうにこう語りました。</p>
<p>そんなトラヴィスさんの夢は、</p>
<p>たくさんの人に元気や勇気を与えるスポーツ選手になることだそうです。</p>
<p>「ランチを一人でとっていても大丈夫」</p>
<p>とレアさんに言っていたボーくんですが、</p>
<p>トラヴィスさんとランチをとりいろんなことを話していた時間は、</p>
<p>とても楽しくかけがえのないものだったのではないでしょうか？</p>
<p>あなたが日常でとった何気ない行動でも、</p>
<p>誰かの心に響いていることがあるのかもしれません。</p>
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