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	<title>鹿 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>鹿 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>お店に野生の鹿のお客様！？その後姿を消したと思ったら予想外の展開に・・・</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Jan 2020 10:58:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[鹿]]></category>
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					<description><![CDATA[あるお店に来店してきたのは、なんと野生の鹿？そして姿を消したと思いきや、その後まさかの展開に！衝撃のエピソードをご覧ください・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>鹿は世界中に生息している草食動物です。</p>
<p>日本では奈良県や広島県の宮島に、</p>
<p>多く生息しているように思いますが、</p>
<p>彼らは人間から鹿せんべいを貰うなど、</p>
<p>観光の一環を担っているので、</p>
<p>人に馴れているのです。</p>
<p>本来の鹿は臆病で、</p>
<p>めったに人前に出てくることはありません。</p>
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<p>群れをなして森の中で暮らしていますが、</p>
<p>たまに見かけるとすれば、</p>
<p>群れからはぐれてしまった鹿です。</p>
<p>アメリカのコロラド州にある、</p>
<p>小さなギフトショップに鹿が現れたとのこと。</p>
<p>群れからはぐれてしまった鹿なのでしょうか？</p>
<p>まるで迷子になり、</p>
<p>道を尋ねようとしているように見えます。</p>
<p>まるでお客様のように入口に立っていたこの鹿は、</p>
<p>次に驚きの行動をしますが…。</p>
<h2>鹿のお客様！？</h2>
<p>迷い子らしい鹿は、</p>
<p>恐る恐るお店の中に入ってきます。</p>
<p>店内を見ている鹿は怯えた様子にも見えないので、</p>
<p>まるで観光客にも見えますね。</p>
<p>「ごめんください」</p>
<p>なんて言葉が聞こえてきそうです。</p>
<p>好奇心一杯の若い鹿なのでしょうか？</p>
<p>店主が静かに対応したので、</p>
<p>サングラスを珍しそうに見ている鹿。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16653" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/01/shika2.jpg" alt="" width="400" height="440" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/01/shika2.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/01/shika2-273x300.jpg 273w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>話によると鹿は全く警戒する様子もなく、</p>
<p>まるでショッピングを楽しむように、</p>
<p>店内をウロウロしていたそうです。</p>
<p>しかし鹿にとって、</p>
<p>必要なものは販売していません。</p>
<p>満足した鹿は、</p>
<p>店を出て森の方へ走って行きました。</p>
<p>しかし驚きの光景は、</p>
<p>これだけではないのです…。</p>
<h2>家族でショッピング！？</h2>
<p>驚くことに、</p>
<p>森に姿を消した鹿がまた現れました。</p>
<p>鹿がお店を出た30分後に、</p>
<p>家族を連れて現れたのです。</p>
<p>先ほど来ていた鹿は、</p>
<p>すでに店内に入っています。</p>
<p>お店のことを伝えて、</p>
<p>みんなで見に来たようですね。</p>
<p>何か意を決したかのような鹿の表情。</p>
<p>先ほど見ていた、</p>
<p>サングラスが欲しいのでしょうか？</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16654" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/01/shika3.jpg" alt="" width="400" height="496" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/01/shika3.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2020/01/shika3-242x300.jpg 242w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>仲間を連れて来たうえに、</p>
<p>まったく警戒心が見られません。</p>
<p>まるで店主とは、</p>
<p>顔なじみのように見えますね。(笑)</p>
<p>この出来事について、</p>
<p>店主は次のようにコメントしています。</p>
<blockquote><p>「鹿の家族は店の前で立ちどまり、『私たちも入っていいですか？』と言いたげな表情で私を見つめていたのです。その不思議な光景に私は思わず笑ってしまいました。」</p></blockquote>
<p>その後鹿の家族は、</p>
<p>静かに森に帰ったそうです。</p>
<p>この珍客との出会いは、</p>
<p>素敵な思い出として残ることでしょう。</p>
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		<title>庭に侵入した鹿を追い出そうとしていたはずだった2匹のハスキー犬が・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Jul 2019 11:33:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[わんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ワンちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[鹿]]></category>
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					<description><![CDATA[庭に鹿が侵入してきたので、2匹の番犬たちが追い出そうとしていました！しかし、追いかけ回しているうちに妙な展開に？詳細はこちら・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>庭に鹿が侵入</h3>
<p><span style="font-size: 12pt;">　庭に鹿が入ってきました。番犬としては見過ごすわけにはいきません。2匹のハスキー犬が鹿を追いかけます。しかし、鹿の足はとても早くてなかなか追いつきません。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　ワンちゃんたちは、鹿を庭から追い払うのに必死です。しかし鹿は何を思ったのか、急に走るのをやめてしまいます。執拗に追いかける2匹のワンちゃんを見て、逃げきれないと思ったのでしょうか？</span></p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1479" src="http://inu-cluster.com/wp-content/uploads/2018/01/shika.jpg" alt="" width="640" height="336" />
<p><span style="font-size: 12pt;">　それにしては、鹿がワンちゃんに何か話しかけているようです。一体これからどんな展開になるのでしょう。ちょっとほのぼのする映像をご覧ください。</span></p>
<h3>みんな仲良し！？</h3>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/cRobr7EL6iA?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　鹿は立ち止まって、ワンちゃんたちを待ちます。さては迎え撃つつもりでしょうか？その割には、鹿がワンちゃんに何か話しかけているようです。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　やがて、鹿と2匹のワンコたちは、同じ方向に駆けていきました。3匹が走った先では、飼い主さんがおやつを持っていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　ワンちゃんたちに混じって、鹿もおやつをもらいに人間のそばにやってきたようです。最後にはカメラを出して、みんなで記念撮影になりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　飼い主さんの息子さんも、鹿を触って嬉しそうです。ワンちゃんと鹿は、仲良しになれたようです。ほっこりさせられる光景でしたね。</span>&#8220;></p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>子鹿を助けるため、自分の身長より深くて氾濫している川に飛び込んだ少年！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Jul 2019 09:48:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<category><![CDATA[鹿]]></category>
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					<description><![CDATA[川で溺れていた子鹿を救出するため、自分の身長より深く、さらに氾濫もしていた川に飛び込んで勇敢な少年！果たして、救出劇の結末は？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>困っている人を助けるのには、</p>
<p>勇気がいります。</p>
<p>助けたくても勇気がないせいで行動に移せず、</p>
<p>自己嫌悪に陥ることもあります。</p>
<p>しかし勇気を出して手助けした際の気持ちの良さは、</p>
<p>言葉にはできません。</p>
<p>今回はバングラデシュで、</p>
<p>ある少年が命をかけて氾濫する川から子鹿を救った、</p>
<p>というお話をご紹介いたします。</p>
<h2>少年の勇気</h2>
<p>バングラデシュのノアーカリーで川が氾濫し、</p>
<p>逃げ遅れた子鹿が溺れそうになっていました。</p>
<p>人々はどうすることもできず、</p>
<p>ただ事態を眺めているだけでした。</p>
<p>ところが、Belalという名の少年は違いました。</p>
<p>Belalさんは自分の身長よりも深い上に、</p>
<p>氾濫もしていた川に飛び込んだのです。</p>
<p>そしてBelalさんは、濁流に抗って必死に子鹿の元に向かいます。</p>
<p>川の水はBelalさんの頭にまで達していましたが、</p>
<p>なんとか子鹿の足をつかむことができました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-12787" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/belal5.jpg" alt="belal5" width="400" height="589" />
<p>子鹿を水につけることなく、</p>
<p>Belalさんは必至に陸に戻ろうとします。</p>
<p>Belalさんはどんなに不安定な姿勢になっても、</p>
<p>決して子鹿の足を放しませんでした。</p>
<p>Belalさんは、ひたすら陸を目指しました。</p>
<p>ようやく陸にたどり着いたBelalさんは、</p>
<p>安全な場所に子鹿を放してやりました。</p>
<p>子鹿は無事に家族と再会し、森に帰っていきました。</p>
<h2>Belalさんへの賛辞</h2>
<p>ただ事態を見守るしかなかった人々から、</p>
<p>Belalさんへの賛辞が沸き上がっています。</p>
<p>Hasibul Wahabさんも見守るしかなかった1人ですが、</p>
<p>次のように語っています。</p>
<blockquote><p>「彼も子鹿を救おうと思って川に飛び込もうとしたが、川の状態があまりにも危険だったので断念しました。Belalさんがとても勇敢だったので、感銘を受けた。」</p></blockquote>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-12789" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/11/belal7.jpg" alt="belal7" width="400" height="258" />
<p>弱いものの苦しむ姿を無視することができないで川に飛び込み、</p>
<p>自分の命をかけて子鹿を守った姿に感銘を受けます。</p>
<p>救いたくても実行に移すことができない人が大半です。</p>
<p>少年の必死な様子は、写真から充分に伝わってきます。</p>
<p>この少年もこれらかの人生の中で色々な出来事に遭遇するでしょうが、</p>
<p>子鹿を救った際の勇気を忘れないようにして生きていってほしいですね。</p>
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		<item>
		<title>母親に見捨てられた子鹿が人間の優しさに触れ、再び家族の元に帰るまでの記録！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 May 2019 06:38:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[鹿]]></category>
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					<description><![CDATA[足が悪かったが故に、母親に見捨てられてしまった子鹿！人間の優しさに触れたことで、家族のもとに再び帰るまでの記録に心温まります・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>動物界はとてもシビアなのでしょうか？</p>
<p>足が悪いというだけで母親に子鹿は捨てられます。</p>
<p>しかしその子鹿は人間によって助けられ、</p>
<p>また野生へと帰ることができるようになります。</p>
<p>それを記録した動画が話題になりました。</p>
<h2>捨てられた子鹿</h2>
<p>これは母親と2匹の子鹿です。</p>
<p>しかしそのうちの一匹の子鹿は足が悪く、</p>
<p>普通に歩くことができていません。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-10713" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/10/shika1.jpg" alt="shika1" width="500" height="274" />
<p>母親の鹿は足の悪い子鹿を残し、</p>
<p>もう一匹の子鹿とどこかへ行ってしまいました。</p>
<p>そして子鹿を残した母親は、</p>
<p>戻ってくることはなかったそうです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-10714" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/10/shika2.jpg" alt="shika2" width="500" height="295" />
<p>子鹿の育つ環境では周囲に様々な動物がいます。</p>
<p>それは当然のことながら、</p>
<p>鹿にとっての天敵も多く生息していることを意味しています。</p>
<p>子鹿1匹で生き残ることは厳しいと考えられました。</p>
<h2>助けられた子鹿</h2>
<p>子鹿はすぐに、</p>
<p>ダリウスさんという方に助けられました。</p>
<p>ダリウスさんは、</p>
<p>母親が子鹿を捨ててしまうところを、</p>
<p>たまたま見ていたそうです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-10718" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/10/shika6.jpg" alt="shika6" width="500" height="309" />
<p>これはダリウスさんが足の悪い子鹿のために作った装具です。</p>
<p>ダリウスさんは母親の代わりとなり、</p>
<p>子鹿にミルクを飲ませるなどの面倒を見ていきました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-10721" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/10/shika9.jpg" alt="shika9" width="500" height="307" />
<p>ダリウスさんが母親代わりとして面倒を見てくれたおかげで、</p>
<p>徐々にですが子鹿は歩くことができるようになりました。</p>
<p>また、子鹿は犬と仲良くなって遊べるようにもなりました。</p>
<h2>子再び野生へ・・・</h2>
<p>ダリウスさんは、</p>
<p>子鹿を元いた野生に帰すべきだろうと考えていました。</p>
<p>子鹿は自分の事を、</p>
<p>親だと思っているかもしれません。</p>
<p>しかし、子鹿には本当の母親がいます。</p>
<p>当の母親の代わりは、</p>
<p>たとえダリウスさんであっても務めることはできないでしょう。</p>
<p>しかし、子鹿はダリウスさんと一緒にいたがっています。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/eStXV_TYFFw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>そんな中、</p>
<p>この子鹿の家族と思われる母鹿と子鹿たちが、</p>
<p>遠くからこちらを眺めていました。</p>
<p>ダリウスさん子鹿を置いて帰ろうとします。</p>
<p>しかし、子鹿はダリウスさんのそばへと戻ろうとしてしまいます。</p>
<p>それでも最後は、家族の元に戻って行きました。</p>
<p>子鹿は家族と一緒に元気に走り回っています。</p>
<p>この子鹿は、人間のやさしさに触れて元気になりました。</p>
<p>そして、家族のところへと帰っていくことが出来ました。</p>
<p>この物語は親子と愛情、人間と動物の絆、</p>
<p>命の尊さなど、色々なことを考えさせられますね。</p>
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		<title>世にも珍しい『白い鹿』を発見！神の使いのようだと話題に・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 May 2019 07:13:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[鹿]]></category>
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					<description><![CDATA[鹿といえば茶色い模様が特徴的ですが、なんと世にも珍しい『白い鹿』が発見されて話題に！その姿は、まるで神の使いのようですね・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>海外の掲示板、</p>
<p>「Reddit」である写真が話題をよんでいます。</p>
<p>その写真に写っていたのは、一頭の鹿でした。</p>
<p>しかし、ただ普通の鹿ではなかったのです。</p>
<p>その姿は全身真っ白だったのです。</p>
<p>そんな鹿を見た人たちは、</p>
<p>神の使いとして崇めるようになりました。</p>
<p>そして神の使いは海外だけでなく、</p>
<p>日本でも目撃されていました。</p>
<p>そこにはなんと、</p>
<p>本当に神との繋がりがあるようで…。</p>
<h2>まるで神の使い</h2>
<p>海外の掲示板「Reddit」で、</p>
<p>ある写真が「神の使いのようだ」と話題になっています。</p>
<p>それはスウェーデンで目撃された、</p>
<p>美しい真っ白な鹿でした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-10249" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/10/sika1.jpg" alt="sika1" width="400" height="543" />
<p>この鹿は道路脇に現れたところを撮影されました。</p>
<p>そしてこの神秘的な鹿は画像を閲覧した人たちの間で、</p>
<p>神のごとく崇められているようです。</p>
<h2>過去にもいた！？</h2>
<p>実はこうした白い鹿、</p>
<p>過去にも目撃されており、</p>
<p>そのたびにどこの国でも神秘的な存在として、</p>
<p>話題となっていました。</p>
<p>動画も撮影されています。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/plpCdo1Nxvg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>こちらはメスの鹿でしょうか？</p>
<p>角が生えていませんね。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/97asdM9iAU8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>でもたくさんの白い鹿が悠々と歩いており、</p>
<p>とても雄大できれいですね。</p>
<h2>日本にもいた神の使い</h2>
<p>日本の奈良にある春日大社には、</p>
<p>白い鹿が祀られています。</p>
<p>これは春日大社に祀られている神様である、</p>
<p>“タケミカヅチ”が茨城の鹿島神宮から大きな白い鹿に乗り、</p>
<p>たくさんの鹿を引き連れてやってきたという伝説があるからです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-10251" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/10/sika3.jpg" alt="sika3" width="400" height="301" />
<p>どうやら日本の白い鹿は、</p>
<p>本当に神の使いだったようですね。</p>
<p>確かに古代から神とかかわってきたといわれる白い鹿ですから、</p>
<p>神秘的なものを感じてしまうのもうなずけますね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>海で溺れかけていた子鹿を助けたグレートピレニーズの勇敢な姿に胸が熱くなる…！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 May 2019 09:17:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[わんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ワンちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[鹿]]></category>
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					<description><![CDATA[なんと、子鹿が海で溺れていました！しかし、たまたまそばを通りかかった1匹の勇敢なワンちゃんによって、無事に救出されたのです・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>溺れかけの子鹿</h3>
<p><span style="font-size: 12pt;">　犬が溺れかけている子鹿を助ける、こんな信じられないことがあるのですね。ニューヨークで暮らす犬のストーム君は、海で溺れかけていた子鹿の命を救って一躍ヒーローになりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　その日、飼い主さんはストーム君を連れてビーチを散歩していました。その途中で、溺れかけていた1頭の子鹿を発見したのです。</span></p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1045" src="http://inu-cluster.com/wp-content/uploads/2018/01/sika.jpg" alt="" width="640" height="336" />
<p><span style="font-size: 12pt;">　ストーム君はいち早くそれに気づくと、海に飛び込んで子鹿を救出しに向かったそうです。犬がどうやって子鹿を救うことができたのか、興味のあるところですね。</span></p>
<h3>勇敢なストーム君</h3>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/d92gEaqznCM?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　海に飛び込んだストーム君が何かをくわえて泳いでいます。どうやら子鹿をくわえてきたようです。ストーム君はなんとか子鹿を浜に上げようと、口で押していきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　やがて子鹿は海から浜へと引き上げられました。ストーム君が子鹿を一生懸命救おうとしているのがわかりますね。ストーム君は、子鹿を浜へ引き上げた後も子鹿のそばへ寄り添い、温めていたそうです。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　レスキュー隊が到着するまでその行動は続き、その場を離れなかったと言います。その後息を吹き返した子鹿はパニックに陥り、再び海の中に入っていったそうですが、到着したレスキュー隊により無事に保護されました。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　勇敢なストーム君によって、一命を取りとめた子鹿は、今は安全な場所で過ごしています。我が身を顧みず、海に飛び込んだストーム君に拍手を送りたいですね。</span></p>
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		<title>フレンチブルドッグと鹿が追いかけっこ！2匹が美しく駆け回る様子は意外な結末に！？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Dec 2018 03:29:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[わんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ブルドッグ]]></category>
		<category><![CDATA[ワンちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[追いかけっこ]]></category>
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					<description><![CDATA[フレンチブルドッグと鹿が追いかけっこしているようです！その駆け回る姿は美しいのですが、追いかけっこの方は意外な結末に！？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>エリーメイと鹿の追いかけっこ</h2>
<p>天気の良いある日、飼い主さんは家族と一緒に森のそばでのんびりとした時間を過ごしていました。</p>
<p>しかし途中で、愛犬の「エリーメイ」が自分よりも大きな動物と対峙していることに気付きます。</p>
<p>どうやらその大きな動物と、追いかけっこをしているようです。</p>
<p>エリーメイがこちらへ駆け寄ってくる後ろを、大きな動物が追いかけています。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-37545" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2018/08/shika1.jpg" alt="" width="550" height="344" />
<p>近づいてきたことで、その動物が1頭の鹿ということが判明しました。</p>
<p>まだ若いためか、好奇心旺盛でエリーメイが気になって仕方ない様子。</p>
<p>エリーメイは警戒しているのか遊びたいのか、元気いっぱいで鹿の前をすごい勢いで往復しています。</p>
<p>鹿はエリーメイの動きを見て、その姿を真剣に追っています。</p>
<h2>意外な結末</h2>
<p>エリーメイを捕まえるために鹿は自分の角を向けたり、</p>
<p>足を振り下ろす素振りを見せたりするなどさざまな手法を見せました。</p>
<p>しかしエリーメイの小柄で俊敏な動きの方が一枚上手で、なかなか捕まえることができません。</p>
<p>エリーメイは鹿の目の前で疾走したり勢いよく吠えかかるなど、予測できない行動で鹿を翻弄します。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/LchurtBR_LE?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>鹿にとっては森の中で出会うような動物とは一線を画す相手なので、</p>
<p>戸惑ってしまうのも無理はないでしょう。</p>
<p>しばらくはお互いに牽制しあっていましたが、勝負が着くのは一瞬でした。</p>
<p>勝負を放り投げて逃げ出したのは、大きな鹿の方だったのです！</p>
<h2>不戦勝？</h2>
<p>エリーメイの前でいきなり踵を返した鹿は、地を蹴って素晴らしい速度で走り出します。</p>
<p>エリーメイも素早さでは負けていませんが、鹿のこの動きは流石に想定外だったのか、</p>
<p>慌てて追いかけますがついていくことはできませんでした。</p>
<p>これはエリーメイの不戦勝ということになるのでしょうか？</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-37546" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2018/08/shika2.jpg" alt="" width="640" height="390" />
<p>本人にとっては不完全燃焼かとおもいますが、エリーメイの軽やかな身のこなしはお見事でした。</p>
<p>鹿とエリーメイの今回の出会いは、自然豊かな土地だったからこそ起こった出来事と言えるでしょう。</p>
<p>突然始まった追いかけっこに、飼い主さんたちは驚いたはずです。</p>
<p>しかし意外な結末で終わった追いかけっこは全員にとって、</p>
<p>長く心に残る出来事となったのではないでしょうか？</p>
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