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	<title>奇跡 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>奇跡 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>小さな命と永遠に別れなければならなくなった両親の胸の中で奇跡が…！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Dec 2019 00:58:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[奇跡]]></category>
		<category><![CDATA[親]]></category>
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					<description><![CDATA[生まれたばかりの小さな命と、永遠に別れなければならないことを告げられた両親！しかし父と母の、2人の胸の中で奇跡が起きたのです・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>双子の赤ちゃん</h2>
<p>小さな命の誕生、</p>
<p>それだけでも奇跡を感じます。</p>
<p>しかし全ての命が、</p>
<p>無事に生まれてくるわけではありません。</p>
<p>2010年3月のこと、</p>
<p>オーストラリア在住のデビットさんケイトさん夫婦に、</p>
<p>念願の赤ちゃんが授かりました。</p>
<p>しかも双子です。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-16546" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/12/jeimi1.jpg" alt="" width="500" height="272" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/12/jeimi1.jpg 500w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/12/jeimi1-300x163.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" />
<p>順調に双子の胎児は成長していきましたが、</p>
<p>妊娠26週目の6ヶ月を向かえた時、</p>
<p>母親のケイトさんの容体が急変します。</p>
<p>羊膜に包まれたまま、</p>
<p>双子の赤ちゃんが早産で誕生してしまいました。</p>
<p>後から生まれた娘のエミリーちゃんは、</p>
<p>すぐに泣き声を上げましたが、</p>
<p>先に生まれた息子のジェイミー君は、</p>
<p>声を上げてくれません。</p>
<p>せっかく誕生したジェイミー君でしたが、</p>
<p>夫妻は医師からつらい一言が告げられます。</p>
<h2>別れの温もり</h2>
<p>医師は懸命に蘇生処置をしましたが、</p>
<p>20分後に死亡が確認されました。</p>
<p>医師は生まれて間もない赤ちゃんに別れを告げるよう、</p>
<p>デビットさんとケイトさんに伝えます。</p>
<p>デビットさんはシャツを脱ぎ、</p>
<p>ケイトさんと肌で温もりを伝え、</p>
<p>涙を流しながら息子のジェイミーくんに言いました。</p>
<p>「君の名前はジェイミーだよ」</p>
<p>「一緒に生まれた妹は、エミリーという名前」</p>
<p>「パパとママは、君たちが生まれるのを心待ちにしていたよ」</p>
<p>「君に楽しいことを、たくさん教えてあげたかった…」</p>
<p>など、小さな息子に語りかけました。</p>
<p>すると次の瞬間、奇跡が起きたのです。</p>
<h2>胸の中での奇跡</h2>
<p>パパとママの温もりと声が、</p>
<p>ジェイミー君に届きました！</p>
<p>大きく息をして目を開き、</p>
<p>デビッドさんの指を握ったのです。</p>
<p>母親と赤ちゃんが直接皮膚を合わせることは、</p>
<p>出産時のストレスを和らげ、</p>
<p>赤ちゃんの心拍と呼吸を良好な状態にする効果がある、</p>
<p>と専門家は言います。</p>
<p><iframe width="678" height="381" src="https://www.youtube.com/embed/MPnpSaFtBaA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>もし死亡を告げられたジェイミー君が、</p>
<p>ママとパパから引き離されていたら、</p>
<p>彼はこの世に戻ってこなかったでしょう。</p>
<p>その後、</p>
<p>言葉が理解できるようになったエミリーちゃんに、</p>
<p>両親は次のように伝えました。</p>
<p>「ジェイミーは、もしかしたら死んでいたかもしれない…」</p>
<p>このことを告げるとエミリーちゃんは涙を流して、</p>
<p>ジェイミー君を強く抱きしめました。</p>
<p>現在は弟のチャーリー君も生まれ、</p>
<p>親子5人で楽しく暮らしているそうです。</p>
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		<title>「ニャッ」と鳴いたはずの猫の声が「パフゥ」と聞こえる！？パーフェクトなタイミングから生まれた奇跡(笑)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mii]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 07:59:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[タイミング]]></category>
		<category><![CDATA[パーフェクト]]></category>
		<category><![CDATA[パフゥ]]></category>
		<category><![CDATA[奇跡]]></category>
		<category><![CDATA[猫の声]]></category>
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					<description><![CDATA[奇跡のタイミング 日々の生活の中で、誰しもタイミングがバッチリ合ったという経験があると思います。それがきっかけで人生が変わった方もいらっしゃるかもしれません。 そんな大きなものではなくても奇跡的にタイミングが合ったという]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>奇跡のタイミング</h3>
<p>日々の生活の中で、誰しもタイミングがバッチリ合ったという経験があると思います。それがきっかけで人生が変わった方もいらっしゃるかもしれません。</p>
<p>そんな大きなものではなくても奇跡的にタイミングが合ったという瞬間があります。まさに、今回ご紹介する動画がそうなのです。</p>
<p>2匹の猫が映っています。この2匹の間で何かが起こるのかなと思っていると、手前の猫に奇跡のタイミングが見られたのです。</p>
<p>あまりにもタイミングがバッチリすぎて、初めは「なんかおかしい」というくらいにしか感じないかもしれません。</p>
<h3>パフゥと鳴く猫？</h3>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/PS3jlUPPf5U" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>白い猫の前を歩くグレーの猫。手前の猫はロシアンブルーでしょうか、どことなく気品というか風格が漂っています。</p>
<p>のしのしゆっくりと飼い主さんに近づいてきたかと思ったら、カメラのほうを向いて一言「ニャッ」と発したのですが・・・。</p>
<p>何か声がおかしくないですか？「ニャッ」という声ではないですよね？「パフゥ」と機械的な音に聞こえます。</p>
<p>そう、猫ちゃんが口を開けたのとまったく同じ瞬間に、どこかの車がクラクションを鳴らしたんです。口を開けているのとクラクションの音の長さも同じ。見事にタイミングがかぶりましたね。</p>
<p>【オススメ記事】</p>
<p>・<a href="http://rapier.tokyo/595/"><strong>さとう珠緒、現在もなぜか美人のまんま。意外と知られていない秘密の「若返り法」が話題に！</strong></a></p>
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<p><strong>・<a href="https://lovelyy.press/810">ベッドの上で何かをおねだりする猫ちゃんが可愛い♡一緒に寝たいのかしら？</a></strong></p>
<p><strong>・<a href="https://lovelyy.press/837">猫と寄り添うようにして一緒に眠る「猫じいちゃん」が話題に・・・</a></strong></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>生まれつき後ろ足がなく、安楽死寸前だった猫が階段で見せた奇跡に胸が熱くなる・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mii]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Feb 2019 05:39:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[奇跡]]></category>
		<category><![CDATA[安楽死寸前]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[生まれつき後ろ足]]></category>
		<category><![CDATA[階段]]></category>
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					<description><![CDATA[後ろ足がない猫 生まれつき、あるいは病気やケガが原因で障害を持つ猫ちゃんがいます。障害を持つ猫ちゃんは、捨てられたり安楽死させられたりする場合もあるようです。 一方で、障害があることを知った上で引き取る飼い主さんもいらっ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>後ろ足がない猫</h3>
<p>生まれつき、あるいは病気やケガが原因で障害を持つ猫ちゃんがいます。障害を持つ猫ちゃんは、捨てられたり安楽死させられたりする場合もあるようです。</p>
<p>一方で、障害があることを知った上で引き取る飼い主さんもいらっしゃいます。運命とはいえ、まったく逆の一生を送る猫ちゃんがいることに、なんだかやるせない気持ちになります。</p>
<p>今回ご紹介する動画に登場する猫ちゃんは、幸せなことに後者の運命を送ることができました。生まれつき後ろ足が2本ともなく、生後10日で安楽死させられるところだったそうです。</p>
<p>そんな猫ちゃんが、驚きの技を見せてくれました。</p>
<h3>逆立ちで！！</h3>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/clrLVAHUN0g" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>寸前で安楽死を免れ、引き取られることになった猫ちゃんは「ブーツ」と名付けられました。</p>
<p>生まれつき後ろ足のないブーツちゃんですが、青い義足を作ってもらったようです。</p>
<p>義足のおかげでたぶん歩けるのでしょうが、階段ではブーツちゃんならではの特技を見せてくれました。</p>
<p>飼い主さんに続いて、階段を下りようとしているブーツちゃん。</p>
<p>なんと、逆立ちをして前足だけで下りていったのです。</p>
<p>しかも、とってもリズミカルにトントントンと下りてしまいました。</p>
<p>飼い主さんも驚いたような声を出しているので、初めて見せた技なのでしょうか。</p>
<p>自分の障害をものともせず、工夫して生活できるなんて素晴らしいですね。</p>
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		<title>出産直後に息を引き取った母親の胸元で赤ちゃんを寝かせてあげたら奇跡が…！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 02:21:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[奇跡]]></category>
		<category><![CDATA[母親]]></category>
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					<description><![CDATA[23歳の母親が、出産した直後に息を引き取ってしまいました！しかし、最期に赤ちゃんを彼女の胸元で寝かせてあげた時、感動の奇跡が・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカのノースカロライナ州、</p>
<p>コンコルドに住む23歳のシェリー・カウレーさんに、</p>
<p>初めての出産の時に起きた実話です。</p>
<p>ご夫婦ともに、出産をとても楽しみにしていました。</p>
<p>しかし出産当日に、誰も予想できない事が発生。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4918" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/munamoto1.jpg" alt="munamoto1" width="500" height="581" />
<p>陣痛が始まった途端、シェリーさんの容態が急変。</p>
<p>緊急の帝王切開が行われることになりました。</p>
<p>娘のライアンちゃんは無事に生まれましたが、</p>
<p>母親のシェリーさんは動脈にできた血栓のために、</p>
<p>帝王切開の手術中に意識を失ってしまいました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4917" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/munamoto.jpg" alt="munamoto" width="500" height="273" />
<p>夫のジェレミーさんは、</p>
<p>「きっと助からないだろう」と絶望的な気持ちになってしまったそうです。</p>
<p>これからどうしたらいいのか？と不安な気持ちになったのでしょう。</p>
<p>しかし、看護師のアシュリーさんがあるアイデアを思いつきました。</p>
<h2>母親の胸元</h2>
<p>赤ちゃんの肌や心臓の音を感じ、</p>
<p>「泣き声を聞いたら母としての本能を呼び起こすことができるのでは？」</p>
<p>とアシュリーさんは思ったそうです。</p>
<p>赤ちゃんを母の胸にそっと寝かしました。</p>
<p>しかし母親の肌に触れた瞬間、泣くのをやめてしまったそうです。</p>
<p>きっと安心したのでしょう。</p>
<p>すやすやと寝だしてしまいました。</p>
<p>これでは、泣き声がお母さんに届きません。</p>
<p>くすぐったり軽くひねったりして、</p>
<p>やっと再び泣き始めるのに10分かかってしまいました。</p>
<h2>奇跡</h2>
<p>なんとか赤ちゃんの泣き声が、シェリーさんに届きました。</p>
<p>そして遂に奇跡が起こりました。</p>
<p>なんと心拍計が再び動き始めたのです。</p>
<p>その後は容態が安定して、一週間後やっと意識を取り戻しました。</p>
<p>そして小さな娘を抱くことができたのです。</p>
<p>その時、親子の強い絆を感じたとシェリーさんはおっしゃっています。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4920" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/munamoto3.jpg" alt="munamoto3" width="500" height="667" />
<p>もしあきらめてしまっていたら、</p>
<p>この様な奇跡は起こらなかったかも知れませんね。</p>
<p>何事もあきらめないで最善を尽くす！</p>
<p>これがとても大切なことなのだなと思いました。</p>
<h2>その後のライラン</h2>
<p>シェリーさんは生死の境をさまよってしまいましたが、</p>
<p>ライランちゃんと共に今は幸せに過ごしています。</p>
<p>無事に一歳のお誕生日も迎えられました。</p>
<p>ライランちゃんが大きくなった時、</p>
<p>「あなたが母の命を救ったのよ！」</p>
<p>とシェリーさんは是非教えたいと考えています。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4921" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/munamoto4.jpeg" alt="munamoto4" width="500" height="375" />
<p>きっと、それを聞いたとき、誇らしく感じるでしょう。</p>
<p>ライランの愛くるしい笑顔。</p>
<p>これからも母の深い愛情の中で、</p>
<p>すくすくと大きくなっていくのでしょう。</p>
<p>今からとても楽しみです。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ハスキー犬が赤ちゃんの子守りにお手上げのSOSをだしたら思いもよらぬ奇跡が…！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Dec 2018 00:13:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ハスキー犬]]></category>
		<category><![CDATA[ワンちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[奇跡]]></category>
		<category><![CDATA[子守り]]></category>
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					<description><![CDATA[赤ちゃんの育児は言葉がわからない分、いつもハプニングだらけ！てんてこ舞いなハスキー犬がお手上げのSOSを出した結果・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>ハスキーの子守り</h3>
<p><span style="font-size: 12pt;">　映像がはじまると、ベビーカーに乗っている生後間もない赤ちゃんが登場。お部屋の片隅にはワンちゃんもいて、ふたりきりのようです。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　こちらのワンちゃんはオオカミのようにキリッとしている、「シベリアンハスキー」という種類のワンちゃんです。強面のお顔とは裏腹に、人懐っこかったり意外と警戒心が強い繊細な部分もあるようです。</span></p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-70" src="http://inu-cluster.com/wp-content/uploads/2017/11/sos1.jpg" alt="" width="700" height="415" />
<p><span style="font-size: 12pt;">　シベリアンハスキーは運動量が多い犬種だそうで、時間があれば1日中散歩をしても喜ぶとされるほど驚異的な体力の持ち主。赤ちゃんの子守りや子供の相手などにも向いているのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　そんなハスキー犬ですが、たまには根をはく事も？子守りにお手上げでSOSを出したハスキー犬と、その後に起きた奇跡をご覧ください。</span></p>
<h3>お手上げでSOS</h3>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yhA_TTKetyM?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　急に泣き出してしまった赤ちゃん。訳を聞こうにも、そもそも赤ちゃんと犬なので言葉も通じません。お手上げという感じで「ウォォ〜〜〜ン」と遠吠えを始めたハスキー犬。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　SOSの遠吠えでお母さんに知らせるとは賢い、と思ったら泣き止んでニコニコしだした赤ちゃん。どうやらハスキー犬の遠吠えが、歌のように聞こえた模様。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;">　こんな奇跡もあるものですね。(笑)赤ちゃんの気分屋にはビックリですが、ハスキー犬もめげずに頑張って欲しいです。</span></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>遺灰をまいた瞬間の奇跡！天国へと旅立った愛犬が飼い主へ最後に贈った別れのあいさつとは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Dec 2018 04:56:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[わんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[ワンちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[奇跡]]></category>
		<category><![CDATA[遺灰]]></category>
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					<description><![CDATA[天国へと旅立った愛犬の位牌を公園にまいた時、感動の奇跡が起きた！この世を去り、灰となった愛犬が最後にした別れの挨拶をご覧ください・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ワグナーの旅立ち</h2>
<p>シカゴのアシュリーさんと、ゴールデンレトリーバーのワグナーとはとても仲良しでした。</p>
<p>アシュリーさんがお休みの時には家の近くの公園へ行ったり、</p>
<p>水辺ではしゃいだりと楽しんだりもしていました。</p>
<p>ところがある日、突然ワグナーとの暮らしが終わりをつげたのです。</p>
<p>12歳になったワグナーは、天国へと旅立って行きました。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-2950" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ihai1.jpg" alt="ihai1" width="480" height="480" /><br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-2951" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ihai2.jpg" alt="ihai2" width="480" height="649" /></p>
<p>アシュリーさんはワグナーとの別れを惜しみながらも、</p>
<p>ワグナーが大好きだった思い出のある公園へ行き、そこでワグナーの遺灰をまくことにしました。</p>
<p>するとその時、こんな奇跡が起こりました。</p>
<h2>不思議な関係</h2>
<p>アシュリーさんがワグナーの遺灰をまいた瞬間、遺灰がワグナーの姿を映し出したのです！</p>
<p>しかもその姿は、まるでワグナーがアユリーさんにじゃれているような姿をしているように見えます。</p>
<p>アシュリーさんは、「ワグナーが最後にお別れを言いに来てくれたのね」と語っています。</p>
<p>ワグナーも、最後の最後までアシュリーさんとの別れを惜しんだと思います。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-2953" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ihai4.jpg" alt="ihai4" width="640" height="425" /><br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-2954" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ihai5.jpg" alt="" width="640" height="507" /></p>
<p>ワグナーの気持ちが遺灰に乗り移って形になったのではないでしょうか？</p>
<p>アシュリーさんとワグナーとの関係は、深い絆で結ばれています。</p>
<p>ワグナーは天国から、今もきっとアシュリーさんを見届けていると思います。</p>
<p>またアシュリーさんも、同じ時を過ごしたワグナーとの思い出を抱えて生きていきます。</p>
<p>たとえ住む世界が違っても、この二人のつながりは永遠に途切れることはないでしょう。</p>
<p>ワグナーのご冥福を、心からお祈りいたします。</p>
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		<title>出産中に妻と子供が心停止→夫が子を手に取り、妻の遺体が運ばれた時・・・</title>
		<link>https://lovelyy.press/10531</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Nov 2018 04:48:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマスイブ]]></category>
		<category><![CDATA[夫]]></category>
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		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃn]]></category>
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					<description><![CDATA[妻は出産中にこの世を去り、妻と共に子供も死産！夫が子供を手に取って妻の死体が運ばれようとした時、2つの奇跡が同時に起きた・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>これは、あるクリスマイブに起きた奇跡の物語です。</p>
<p>クリスマスイブのこの日、ヘルマンストーファー家は妻であるトレイシーさんの出産予定日でした。</p>
<p>そのため、息子のオースティン君とカーニェン君にはクリスマスプレゼントを買っていませんでした。</p>
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<p>トレイシーさんと夫のマイクさんは、</p>
<p>新しい息子の誕生とクリスマスからの家族5人での楽しい生活を心待ちにしていました。</p>
<p>しかし、誰もが予想していなかった最悪の出来事が発生してしまいました。</p>
<h2>突如鳴り響く電子音</h2>
<p>トレイシーさんはこれで3度目の出産です。</p>
<p>そのため、これから始まる手術にもリラックスしていました。</p>
<p>陣痛の間隔も正常で全てが順調に進んでおり、医師も含めた誰もが安産になると思っていました。</p>
<p>しかし、突如として電子音が部屋中に鳴り響きました。</p>
<p>その電子音は、心肺停止を示すアラーム音です。</p>
<p>なんと突如として、トレイシーさんは心肺停止状態に陥ってしまったのです。</p>
<p>マイクさんはすっかり混乱してしまいました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-2942" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/kurisumasu4.jpg" alt="kurisumasu4" width="610" height="347" />
<p>突然の状況に医師たちも驚きを隠せませんでした。</p>
<p>懸命な心肺蘇生が行われましたが、4分間を過ぎてもトレイシーさんの心臓は動きませんでした。</p>
<p>この時のマイクさんは1秒1秒がとても長く感じ、まるで拷問にかけられていたような気分だったそうです。</p>
<p>やがてトレイシーさんの顔から血の気が引き、灰色になっていき、</p>
<p>担当医はトレイシーさんの死亡を宣告しました。</p>
<h2>死産した赤ちゃんが・・・</h2>
<p>しかし息つく間もなく、そのままトレイシーさんのお腹の中にいる赤ちゃんを取り出さなければいけません。</p>
<p>医師はマイクさんに、帝王切開を勧めました。</p>
<p>つい今しがた最愛の妻を亡くしたマイクさんには、ただ医師の言葉に対して頷くことしかできませんでした。</p>
<p>手術によって赤ちゃんがトレイシーさんのお腹の中から取り出されました。</p>
<p>全員が赤ちゃんの産声を待っていました。</p>
<p>しかし一足遅く、赤ちゃんも死亡していました。</p>
<p>マイクさんは言葉が出ず、何も聞こえなくなっていました。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/zhXyRheuRWk" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>医師は、死産した赤ちゃんをマイクさんに手渡しました。</p>
<p>しかし次の瞬間、医師ですら予想もしていなかった出来事が起こりました。</p>
<p>何と今の今まで死産したとされていた赤ちゃんの胸が動き始め、口が大きく開き、</p>
<p>重苦しい部屋の雰囲気を吹き飛ばすように赤ちゃんが大きな産声をあげたのです！</p>
<p>そして、奇跡はまだこれだけでは終わらなかったのです…！</p>
<p>赤ちゃんの産声にホッとした医師たちは、亡くなったトレイシーさんの遺体を運んでいました。</p>
<p>しかし赤ちゃんの産声が上がった後に、トレイシーさんの心拍を示すモニターに反応が出たのです！</p>
<h2>謎の奇跡</h2>
<p>誰もが間違いだと思っていました。</p>
<p>しかし、最初ゆっくりと乱れリズムで動いていた心拍がどんどん安定していき、</p>
<p>同時にトレイシーさんが目を開けたのです。</p>
<p>その時トレイシーさんが見たのは、医師たちの驚いた顔だったそうです。</p>
<p>この時、なぜ赤ちゃんもトレイシーさんも命を取り戻したのかは、未だに分かっていないそうです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-2943" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/kurisumasu5.jpg" alt="kurisumasu5" width="642" height="800" />
<p>そしてマイクさんは、この時の嬉しさはとても言葉では表現できないと言います。</p>
<p>マイクさんが無事に産まれた赤ちゃんをトレイシーさんに見せた時、赤ちゃんは穏やかに眠っていました。</p>
<p>この時生まれた奇跡の赤ちゃんは3歳になりました。</p>
<p>マイクさんとトレイシーさんは、この時起きた不思議な奇跡に感謝していると語ります。</p>
<p>それ以降、家族にとってクリスマスイブは特別な日になったのでした。</p>
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		<title>リサイクルセンターで、あと少しで潰されかけていた手の平サイズの子猫の奇跡！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mii]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Nov 2018 14:17:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[リサイクルセンター]]></category>
		<category><![CDATA[奇跡]]></category>
		<category><![CDATA[手の平サイズの子猫]]></category>
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					<description><![CDATA[リサイクルセンターになぜ？ 私たち人間は日々の生活で多くの排出しています。エコという言葉が日常的に聞こえてくる現代社会を、改めて考えさせられる動画の紹介です。 ここはそんなゴミを仕分けするリサイクルセンターです。いつもな]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>リサイクルセンターになぜ？</h3>
<p>私たち人間は日々の生活で多くの排出しています。エコという言葉が日常的に聞こえてくる現代社会を、改めて考えさせられる動画の紹介です。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-10371" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-25-23.13.43-300x202.png" alt="" width="300" height="202" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-25-23.13.43-300x202.png 300w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-25-23.13.43.png 538w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" />
<p>ここはそんなゴミを仕分けするリサイクルセンターです。いつもならこのベルトコンベアーにはたくさんの収集されてきたゴミが通るはずなのですが、この日は意外な物がベルトコンベアーから流れてきたのです。</p>
<p>あと少しでスクラップにされるところだったその生き物の運命は…？</p>
<h3>奇跡的な救出</h3>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/pTe0-dWuVDo?ecver=2" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>それは、手のひらに乗るくらい小さな生まれたばかりの子猫でした。</p>
<p>ベルトコンベアーの速さは相当なものです。</p>
<p>このまま流れていればその先にはジャンクに潰されてしまうマシーンが…。</p>
<p>こんな中で流れてきた子猫を奇跡的に見つけ出し</p>
<p>とっさの判断で救い出したのは1人のリサイクルセンターの従業員でした。</p>
<p>そもそもどうしてこんなところに子猫がいるのかは分かりません。</p>
<p>恐らく人間の手によって捨てられたのでしょう。</p>
<p>ゴミだけならまだしも生き物の命までも人間のエゴによって捨てられてしまっている事実に、私たちペットを飼う人間として向き合っていかなくてはいけませんね。</p>
<p>とにかく、この子猫ちゃんの命を無事に救ってくれたこの従業員に感謝です。</p>
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