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	<title>感動 &#8211; ラブリープレス</title>
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	<description>心を掴んで離さないラブリーなコンテンツをご紹介します。</description>
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	<title>感動 &#8211; ラブリープレス</title>
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		<title>道路に立つ男女が思わず写真を撮影したくなるほど人々を感動させた理由とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Oct 2019 09:56:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[道路に立っていたある男女が、とても感動すると話題に！この男女が、道ゆく人が思わず写真を撮影したくなるほど感動させた理由をご覧ください・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>世界で最高峰のメジャーリーグがあるアメリカは、</p>
<p>合計30チームがひしめき合っています。</p>
<p>全米各地の地名が、</p>
<p>チーム名の一部になっていることから、</p>
<p>アメリカの野球人気は日本と比較になりません。</p>
<p>ベースボールが大好きなアメリカ人は、</p>
<p>様々な人が球場に訪れては、</p>
<p>ゲームを楽しんでいると思います。</p>
<p>アメリカに住んでいるライアンさんも、</p>
<p>野球好きな1人です。</p>
<p>ライアンさんはその日、</p>
<p>友人と一緒に野球の試合を見た後に、</p>
<p>近くのレストランで食事をしていました。</p>
<p><iframe style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10109248316990479%26set%3Da.10102607428464319%26type%3D3&amp;width=500" width="500" height="502" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>そのレストランは建物の屋上にあり、</p>
<p>球場から帰る人たちを見下ろすことができたそうです。</p>
<p>ライアンさんが何気なく外を眺めると、</p>
<p>白い杖を持った男性が立っていました。</p>
<p>そして数分後に、</p>
<p>1人の女性が男性に近寄ります。</p>
<p>その光景に、</p>
<p>思わずレンズを向けてしまったライアンさん。</p>
<p>果たして、</p>
<p>何が起きたのでしょう？</p>
<h2>道路の男女</h2>
<p>男性は白い杖を持っていることから、</p>
<p>目が不自由な方だと思われました。</p>
<p>野球のユニフォーム姿をみると、</p>
<p>どうやら「シカゴ・カブス」を応援していたようです。</p>
<p>男性は道路わきでタクシーを拾おうとしていましたが、</p>
<p>人が多いのもあって、</p>
<p>なかなか捕まえられていないようでした。</p>
<p>そこへ1人の女性が男性に近寄り、</p>
<p>次のように声を掛けていたそうです。</p>
<p><iframe style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10109248316696069%26set%3Da.10102607428464319%26type%3D3&amp;width=500" width="500" height="502" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<blockquote><p><strong>「タクシーを拾いたいのですか？よければ、お手伝いしますよ」</strong></p></blockquote>
<p>そう声を掛けると女性は男性の側で、</p>
<p>タクシーを捕まえました。</p>
<p>男性はタクシーに乗る別れ際に、</p>
<p>女性にハグをして感謝を表しました。</p>
<p>この様子を見ていたライアンさんは、</p>
<p>女性の親切な行動に感動し、</p>
<p>写真を撮ってFacebookに投稿したのです。</p>
<blockquote><p>「たくさんの憎しみをメディアが報道する世界で、親切な行いを目にするのは素晴らしいことです。彼女の優しさが広まるように、自由にシェアして下さい。」</p></blockquote>
<p>ライアンさんはこのように綴っています。</p>
<h2>一声の優しさ</h2>
<p>ライアンさんがインターネットに投稿したことにより、</p>
<p>女性は26歳のケイシーさんであると判明します。</p>
<p>海外メディア『FOX59』が、</p>
<p>ケイシーさんに取材してこのようなコメントを貰いました。</p>
<blockquote><p>「(タクシーを拾おうとしている)男性の前には多くの人が立っていました。だから、手助けしようと思ったのです。大した事はしていません。」</p></blockquote>
<p>また助けられた男性がユセフさんであることも判明し、</p>
<p>『FOX59』に次のようなコメントを寄せました。</p>
<p><iframe style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D10109248317020419%26set%3Da.10102607428464319%26type%3D3&amp;width=500" width="500" height="502" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<blockquote><p>「彼女は、私が困っていることに気づいてくれました。親切なだけではなく、あの状況をうまく対処してくれました。彼女は、目の不自由な人が望む方法で手助けを申し出てくれたのです。」</p></blockquote>
<p>目の不自由な男性に、</p>
<p>ひと声かけてから手助けをしたケイシーさん。</p>
<p>何か困っている人を見かけたら、</p>
<p>ひと声掛けて必要性を聞いてから行うと</p>
<p>『おせっかい』にはなりません。</p>
<p>1つの親切で誰かが幸せになれたのなら、</p>
<p>助けた側も幸せな気分になれるのではないでしょうか？</p>
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		<title>冗談で「誰か靴を買ってくれない？」と言ってみた→親友の行動に涙・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Oct 2019 14:19:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスブック]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[靴]]></category>
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					<description><![CDATA[「誰か靴買ってくれない？」と冗談のつもりで言ってみた時、それを受けて親友がとった行動に、冗談を言った人は涙が止まりませんでした・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>誰かにプレゼントをする機会は、</p>
<p>1年間だけでも何回か訪れるでしょう。</p>
<p>しかしそれは、</p>
<p>差し出す相手が本当に必要としている物でしょうか？</p>
<p>これからご紹介するお話は、</p>
<p>誕生日でもクリスマスでもありません。</p>
<p>ある男の子が何気なく口にしたひと言が、</p>
<p>友人の手によって目の前に現れたのです。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Ffbid%3D2092758770937752%26set%3Da.1523594887854146%26type%3D3&amp;width=500" width="500" height="502" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>アメリカのサウスカロライナ州の高校に通っている、</p>
<p>ソフィーさんとジャヒーム君は幼い頃からの友達です。</p>
<p>ある日、何気なく口にしたジャヒームくんの言葉が、</p>
<p>ソフィーさんの胸に引っかかりました。</p>
<p>その願いを叶えてあげようと、</p>
<p>ソフィーさんはある物をプレゼントすることに。</p>
<h2>「誰か靴を買ってくれない？」</h2>
<p>ある日のことジャヒーム君が学校で、</p>
<p>次のような希望を口にしました。</p>
<blockquote><p>「誰か、サイズが10インチか11インチの靴を僕に買ってくれないかな？今の靴が好きじゃないんだよね。」</p></blockquote>
<p>この時のジャヒーム君は、</p>
<p>特に困った感じてはなかったそうです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-15751" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/10/jahim1.jpg" alt="" width="400" height="539" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/10/jahim1.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/10/jahim1-223x300.jpg 223w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>何気なく言葉にした彼の想いを、</p>
<p>ソフィーさんは簡単に聞き流すことができませんでした。</p>
<p>小学校からの同級生で仲良しのジャヒーム君に、</p>
<p>何とかしてあげたいと思ったのです。</p>
<p>そこでソフィーさんはアルバイトで貯めたお金と、</p>
<p>母と祖父からの援助で靴をプレゼントすることにします。</p>
<h2>プレゼントに号泣</h2>
<p>そして数日後、</p>
<p>学校でジャヒームくんに新品のスニーカーを渡すことに。</p>
<p>箱の中身を見たジャヒームくんは、</p>
<p>思わず泣き崩れてしまいます。</p>
<p>ソフィーさんはジャヒーム君に、</p>
<p>スニーカーをプレゼントした理由を次のように語りました。</p>
<blockquote><p>「いつもハッピーな彼ですが仕事はきちんと終わらせ、学校も休みません。授業ではいつも先生の手伝いをするような生徒です。」</p></blockquote>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/video.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fvibes.sofi%2Fvideos%2F2092758734271089%2F&amp;show_text=0&amp;width=267" width="267" height="476" frameborder="0" scrolling="no" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>ソフィーさんは明るくて誠実な、</p>
<p>ジャヒーム君のことをちゃんと見ていたのですね。</p>
<p>もともとソフィーさんは、</p>
<p>いつかプレゼントをあげたいと考えてはいたそうですが、</p>
<p>自分のお金や本気でプレゼントをあげる勇気がないことから、</p>
<p>ずっと躊躇っていたそうです。</p>
<p>その後彼にスニーカーを渡すと、</p>
<p>ソフィーさんも感情がこみ上げてきたと言います。</p>
<h2>誰かに与えた幸せは自分の喜び</h2>
<p>プレゼントをもらい、</p>
<p>泣き崩れるほどジャヒーム君が喜んだことについて、</p>
<p>人生を変えるくらい特別なことなのだ、</p>
<p>とソフィーさんは気づきました。</p>
<p>軽い気持ちで口にしたジャヒーム君の真意を、</p>
<p>ソフィーさんは見抜いていたようですね。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-15752" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/10/jahim2.jpg" alt="" width="400" height="560" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/10/jahim2.jpg 400w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2019/10/jahim2-214x300.jpg 214w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" />
<p>そしてプレゼントのお金が、</p>
<p>自分で働いたお金であること、</p>
<p>この経験を感謝しているソフィーさんには、</p>
<p>賛美する声がたくさん寄せられています。</p>
<p>誰かに与えた幸せは、</p>
<p>自分の喜びとなるようなソフィーさんの行動に、</p>
<p>真のプレゼントとは何かと考えずにはいられません。</p>
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		<title>この世を去った夫と写真を撮りたい妊娠中の女性！撮影結果に涙・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Aug 2019 09:22:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
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					<description><![CDATA[妊娠中の女性は、もうこの世にいなくなってしまった旦那様と一緒に写真を撮影したいと思っていました！実現した撮影に、涙が溢れます・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ミシシッピ州ジャクソン出身の、</p>
<p>ニコールさんとデオンタ・ベネットさん。</p>
<p>2人は仲の良い夫婦です。</p>
<p>ニコールさんが2人目の子供を妊娠した時に、</p>
<p>デオンタさんはあることを思いつきました。</p>
<p>ニコールさんのお腹が大きいうちに、</p>
<p>記念写真を撮ろうと思ったのです。</p>
<p>それでデオンタさんは、</p>
<p>プロのフォトグラファーに写真撮影を予約しました。</p>
<p>しかし出産予定日の2ヶ月前、</p>
<p>撮影日の数日前に、</p>
<p>デオンタさんはこの世を去ってしまったのです。</p>
<h2>予約通りの写真撮影</h2>
<p>家族は悲しみに暮れましたが、</p>
<p>ニコールさんは写真撮影をキャンセルしませんでした。</p>
<p>予定通り家族全員の写真を、</p>
<p>フォトグラファーに依頼したのです。</p>
<p>「どうやって？」と不思議に思うでしょう。</p>
<p>それが下の写真です。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-14375" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/12/deon1.jpg" alt="deon1" width="500" height="333" />
<p>フォトグラファーのシドニー・コンレーさんは、</p>
<p>夫婦が数年前に結婚した時に撮影した、</p>
<p>同じ公園で撮影しました。</p>
<p>そしてそこにデオンタさんの写真を、</p>
<p>合成して加えたのです。</p>
<h2>夫と共に・・・</h2>
<p>家族を見守るように見つめる、</p>
<p>デオンタさんの姿を加えました。</p>
<p>彼もきっとその場に居たかっただろうし、</p>
<p>今でもどこかで家族を見守ってだろう、</p>
<p>とシドニーさんはこの写真を作成したわけを話してくれました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-14376" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/12/deon2.jpg" alt="deon2" width="500" height="333" />
<p>何か特別なものを残したかった、</p>
<p>息子にも父を知らずに育つ娘にも、</p>
<p>思い出になるようなものが欲しかった、</p>
<p>とニコールさんはこの写真を撮った理由について話しています。</p>
<p>フォトグラファーのウェブサイトに公開されたこの写真は、</p>
<p>10万回以上シェアされました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-14377" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/12/deon3.jpg" alt="deon3" width="500" height="514" />
<p>突然訪れた最愛の人の死。</p>
<p>しかしその悲しみを乗り越えて、</p>
<p>これから来るであろう様々な困難に、</p>
<p>打ち勝っていかなければなりません。</p>
<p>そんな時、この写真はデオンタさんが見守ってくれているのだ、</p>
<p>という家族の心の支えになることでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>JAL機長による突然の心温まる着陸アナウンスに乗客からは拍手の嵐・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Mar 2019 07:17:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[びっくり]]></category>
		<category><![CDATA[JAL]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[飛行機]]></category>
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					<description><![CDATA[突如機内で始まった、JALの機長による乗客へ向けた着陸アナウンス！心温まるそのメッセージに、乗客からは大きな拍手が送られました・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>初めて飛行機に乗った時、</p>
<p>離陸する時のアナウンスにドキドキして、</p>
<p>窓をじっと見つめた事がありませんか？</p>
<p>そして着陸する時のアナウンスに、</p>
<p>もう少し乗りたかったなぁと思いませんか。</p>
<p>大人になってからというもの、</p>
<p>旅行以外にも仕事の出張で飛行機を使用する事に慣れて、</p>
<p>アナウンスの指示がなくても、</p>
<p>手順はもう覚えているという方も多いと思います。</p>
<p>そんな聞き流すのが当たり前のアナウンスですが、</p>
<p>とある機長の言葉によってみんなが耳を傾けてくれるようになりました。</p>
<h2>秘密の扉</h2>
<p>もうすぐ着陸する飛行機の中、</p>
<p>全ての乗客も飛行機から降りるために荷物の準備などし始めた時、</p>
<p>その機長の心が込もったアナウンスに全ての客は感動したそうです。</p>
<p>それは日本航空を利用した乗客からの話でした。</p>
<p>着陸する時、機長からのアナウンスに感動したというのです。</p>
<blockquote><p>「えー、機長の○○でございます。当機はまもなく、成田国際空港に着陸いたします。小さなお子様をお連れのお客様、お子様はちゃんとお隣にお座りでしょうか？迷子になっていないでしょうか？</p>
<p>(何秒間の沈黙)</p>
<p>当機はジャンボ機で、貨物室、客室1階、2階、ベッドルームを入れると、4階建てになっております。貨物室やベッドルームには、秘密の扉と通路を通って行くことができます。</p>
<p>これらは秘密ですので、皆様に教えすることはできませんが、でもどうしても知りたいという方は、是非お近くの客室乗務員にお尋ねください。</p>
<p>中でも、気の弱そうな客室乗務員に声を掛けてみてください。もしかしたら、教えてくれるかもしれません。</p>
<p>しかし、私パイロットを、16年間しておりますが、いまだかつて気の弱い客室乗務員に会ったことは、一度もありません。」</p></blockquote>
<p>ここまで聞いて準備を整えてる乗客は、</p>
<p>チラホラと笑い始めました。</p>
<h2>秘密の扉の向こうは未来</h2>
<p>そして機長のアナウンスは続きます。</p>
<blockquote><p>「これらの秘密の扉ですが、たまに見つけて入り込んでしまい、迷子になってしまうお子様がいらっしゃいます。</p>
<p>もし、お子様が迷子になってしまい、見つけられない場合は、お近くの客室乗務員にお知らせください。いったん皆様に、当機をお降りいただき、CA、パイロット総出で大捜索いたします。</p>
<p>そして見つかった際には・・・、いったん日本航空でお預かり、10年後に立派な客室乗務員、またはパイロットとしてお返しいただきます。」</p></blockquote>
<p>乗客の動きは止まり、だんだん静かに機長のアナウンスを聞くようになりました。</p>
<blockquote><p>「えー、昨年の夏休みには、7名のお子様が迷子になり、現在、日本航空でしっかりと訓練中でございます。</p>
<p>最後になりましたが、このように日本航空が業務を続けているのは、本日444名乗客の皆様を始め、国民の皆さまのおかげでございます。</p>
<p>誠心誠意、社員一同頑張って参りますので、今後とも日本航空をよろしくお願い致します。それでは、まもなく成田国際空港に着陸します」</p></blockquote>
<p>アナウンスが終わった途端、</p>
<p>笑い声や拍手などが一階から二階へと染まり、</p>
<p>この話を伝えた乗客も、</p>
<p>当時は妹と一緒に拍手していたそうです。</p>
<p>こういったユーモアのある行為、</p>
<p>日本では珍しい事のような気がします。</p>
<p>その機長の方は会社の経営状態が悪くても会社の信用を取り戻すため、</p>
<p>会社を愛してるからここにいるという事を伝えたかったのかもしれません。</p>
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		<title>「一生忘れない」敵地でイチローが受けた”粋な計らい”とは？</title>
		<link>https://lovelyy.press/12478</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Feb 2019 02:31:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[イチロー]]></category>
		<category><![CDATA[モリーナ]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
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					<description><![CDATA[ある敵地での試合でイチローが感動したと言う、今まではありえなかった粋な計らいが話題に！「一生忘れない」とまで語ったその計らいとは？]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>野球の最高峰であるアメリカのメジャーリーグで活躍しているイチロー選手が、</p>
<p>2016年の7月16日(日本時間17日)に当時の敵地であるセントルイスで、</p>
<p>カージナルスと言うチームとの試合に出場しました</p>
<p>セントルイスと言えば熱狂的な野球ファンが多く、</p>
<p>「ベースボール・タウン」として知られている街です。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-17672" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2017/02/itiro1.jpg" alt="" width="500" height="263" />
<p>この時イチロー選手は、</p>
<p>史上30人目となるMLB通算3,000本安打まで残り6本と迫っていました。</p>
<p>そんな状況の中で、相手チームの捕手からある粋な計らいを受けたのです。</p>
<p>それに対して、イチロー選手は惜しみない感謝の気持ちを表明しました。</p>
<h2>粋な計らい</h2>
<p>場内アナウンスで「代打イチロー」が告げられると、</p>
<p>球場では自然とスタンディングオベーションが起こりました。</p>
<p>3,000本の金字塔に近づくレジェンドへ、</p>
<p>ファンが惜しみない喝采を送ったのです。</p>
<p>そんな素敵は時間を少しでも延ばそうと、</p>
<p>カージナルスの捕手であるヤディアー・モリーナ選手はある行動を取りました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-5438" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/07/ichiro.jpg" alt="ichiro" width="500" height="263" />
<p>彼はプレートの前のごみを払うような仕草を見せながら、</p>
<p>ゆっくと持ち場に戻ったのです。</p>
<p>次の日の2戦目もプレートを外してマウンドの後方に立ち、</p>
<p>惜しみない拍手を引き出しました。</p>
<p>もちろん、第3戦目もです。</p>
<p>敵地のスタジアムで、</p>
<p>相手ファンと相手選手が一体となって行なった華麗な演出に、</p>
<p>イチロー選手は感激しました。</p>
<h2>「一生忘れない…」</h2>
<blockquote><p>「この3連戦は一生忘れないでしょうね。ファン、そして、モリーナとウェインライトがしてくれたこともそうです。セントルイスでなければ、こんな経験できなかったと思います。あんなに皆さんからオベーションをいただいたし、ウェインライトがしてくれたことなんて、もう彼らを敵として見られませんでしたよ。すべて最高の経験でした」</p></blockquote>
<p>イチロー選手はこのようにコメントしています。</p>
<p>イチロー選手が日本のみならず、</p>
<p>海外の野球ファンからも愛されていると言うことがよく分かりますね。</p>
<p>そして何より、モリーナ選手やウェインライト投手の行動にも、</p>
<p>1人の人間としての愛を感じました。</p>
<p>ところでイチロー選手は、これまでに数々の名言を残してきました。</p>
<p>その中に、</p>
<p>『小さいことを重ねることが、とんでもないところに行くただひとつの道』</p>
<p>という言葉があります。</p>
<p>きっと彼は心にこの言葉を刻んで、1本ずつ安打を重ねたのでしょう。</p>
<h2>アジア人初の偉業</h2>
<p>このマーリンズとカージナルスの3連戦の3戦目、</p>
<p>イチロー選手は4打数3安打1四球1得点を大活躍しました。</p>
<p>打率は,347に上昇。</p>
<p>そして2016年8月7日、敵地でのコロラド・ロッキーズとの試合で、</p>
<p>とうとう史上30人目となるMLB通算3,000本安打を達成したのです。</p>
<p>ちなみこの記録を達成したのは、アジア人で初めてとなる偉業でした。</p>
<p>2019年2月現在、</p>
<p>かつて自身がメジャーリーグで初めてプレーした球団でもある、</p>
<p>マリナーズとマイナー契約することが明らかになっています。</p>
<p>さらに、3月に行われる東京ドームでのメジャーリーグ開幕戦では、</p>
<p>特別にメジャー契約されて日本で凱旋出場するとされています。</p>
<p>今後の彼の活躍に期待したいですね。</p>
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		<title>赤ちゃん猫誕生の瞬間！思わず力んでしまう猫の出産シーンが感動すると話題に！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mii]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Jan 2019 07:08:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[出産シーン]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[誕生の瞬間]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん猫]]></category>
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					<description><![CDATA[生命の神秘 心から応援したくなる猫ちゃんの出産シーンの動画を紹介します。 大きめの段ボールに入っているこちらの猫ちゃん、実は出産している最中のお母さん猫なんです。 動画の最初ではもう何匹か産まれてしまった後ですが、 猫は]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>生命の神秘</h3>
<p>心から応援したくなる猫ちゃんの出産シーンの動画を紹介します。</p>
<p>大きめの段ボールに入っているこちらの猫ちゃん、実は出産している最中のお母さん猫なんです。</p>
<p>動画の最初ではもう何匹か産まれてしまった後ですが、</p>
<p>猫は一度の出産で４、５匹は産むので、あと２、３匹ほど産まれそうな予感がします。</p>
<p>よく見ると、もう次に産まれてくる子の足が見えています！</p>
<p>にゃーにゃーとお母さん猫は苦しそうに鳴いています。お腹が痛むのでしょうか。</p>
<p>思わず見ているこちらまで力んでしまいます。</p>
<h3>動画はこちら</h3>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/F2WTlWeJGCQ?ecver=1" width="854" height="480" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>苦しんでいる割には簡単に、つるんっというような感じでスムーズにお腹から出てきました。</p>
<p>元気な子みたいです！よかったですね。</p>
<p>もしかしたら次に出てきそうな２匹が出口で引っかかって少し痛かったのかもしれませんね。</p>
<p>もう一匹もすぐに出てきそうです。</p>
<p>産まれた子猫がすぐに息ができるように、お母さん猫は急いで体についている粘膜を舐めとります。</p>
<p>段ボールの床に敷かれたタオルはもうすでに血だらけ。</p>
<p>自分も痛みで苦しいはずなのに、子猫が生きるために無我夢中で舐め続けます。</p>
<p>実際の動画は次のページからご覧ください！！</p>
<p>いかがでしたでしょうか？</p>
<p>いつもは癒し系ばかりですが、今回はちょっと踏ん張ってしまうような動画でしたね。</p>
<p>人間も猫も、体の大きさは違えど出産は大変なものみたいです。</p>
<p>動画は途中で終わってしまっていますが、全員無事に産まれてくれたことを願います。</p>
<p>【オススメ記事】</p>
<p><strong>・<span style="font-size: 12pt;"><a href="https://petty.fun/archives/5" target="_blank" rel="noopener">違法サイトを使わずに、ドラマ・アニメ・映画を完全無料で楽しむ方法がすごい！</a></span></strong></p>
<p><strong>・<a href="https://lovelyy.press/810">ベッドの上で何かをおねだりする猫ちゃんが可愛い♡一緒に寝たいのかしら？</a></strong></p>
<p><strong>・<a href="https://lovelyy.press/837">猫と寄り添うようにして一緒に眠る「猫じいちゃん」が話題に・・・</a></strong></p>
<p><strong>・<a href="https://lovelyy.press/898">もっとほしいな！飼い主さんからのチューを待つ子猫が可愛すぎる♡</a></strong></p>
<p><strong>・<a href="https://lovelyy.press/505">うたた寝をしていたらコテン！予想通りの結末</a></strong></p>
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		<title>「一時停止の標識を無視した」と警察に止められた女の子→違反切符にサプライズ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 05:24:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[泣ける]]></category>
		<category><![CDATA[サプライズ]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
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					<description><![CDATA[「一時停止の標識を無視した」として、2枚の違反切符を切られてしまった女性！しかし、そこには感動のサプライズが隠されていた・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>違反切符</h2>
<p>これはアメリカで起こった、ある女の子と警察官とのやり取りです。</p>
<p>彼女は車で学校に向かう途中、警察官に免許証の提示を求められました。</p>
<p>素直に免許証を提示する女の子。</p>
<p>違反切符を渡される彼女はもう泣きそうなくらい困惑しています。</p>
<p>実は彼女、難病を患っています。</p>
<p>数ヶ月間も入院し、やっとの事で退院しました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4152" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/ihankippu1.jpg" alt="ihankippu1" width="640" height="358" />
<p>しかしまだ副作用があり、定期的に病院に通わなければいけません。</p>
<p>一見普通の彼女ですが、闘病生活を頑張って乗り越えようとしている女の子なのです。</p>
<p>そんな彼女が警察官に止められてしまったのでした。</p>
<p>違反切符を見て、信じられないといった表情の彼女。</p>
<h2>感動のサプライズ</h2>
<p>彼女は交通違反なんてしていませんでした。</p>
<p>そんな中、警察官に渡された切符は2枚。</p>
<p>1枚目はニューヨーク行きの飛行機の切符。</p>
<p>2枚目は、彼女の大好きなバンド「Timeflies」のライブチケット。</p>
<p>もう何が起こっているのか分からないといった様子の彼女です。</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/VxE7GZ4ykps" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>実は、この2枚のチケットの差し出し人は彼女のお父さんでした。</p>
<p>過酷な闘病生活を送るわが娘を元気付けようと、わざわざ警察官に頼み込んだのでした。</p>
<p>なんて粋なサプライズでしょう。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-4156" src="http://lenon.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/ihankippu5.jpg" alt="" width="400" height="453" />
<p>女の子が戸惑いつつ、最後は大喜び。</p>
<p>お父さんの優しさにも胸が熱くなりますね。</p>
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		<title>子犬も子猫も育てるお母さん犬に思わず感動！母の愛がすごい！！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mii]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 Dec 2018 07:59:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[子犬]]></category>
		<category><![CDATA[子猫]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[母の愛]]></category>
		<category><![CDATA[育てるお母さん犬]]></category>
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					<description><![CDATA[子犬と子猫がいっぱい！ シェルターにとっても可愛い子猫ちゃん3匹が連れてこられたようなのですが、残念ながら母猫はいません。しかしそこには数匹の子犬を育てる母犬の姿が。 子猫もそのゲージで一緒に過ごしているようです。 女性]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>子犬と子猫がいっぱい！</h3>
<p>シェルターにとっても可愛い子猫ちゃん3匹が連れてこられたようなのですが、残念ながら母猫はいません。しかしそこには数匹の子犬を育てる母犬の姿が。</p>
<p>子猫もそのゲージで一緒に過ごしているようです。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone  wp-image-11054" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/12/スクリーンショット-2018-12-15-16.55.01-300x171.png" alt="" width="354" height="202" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/12/スクリーンショット-2018-12-15-16.55.01-300x171.png 300w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/12/スクリーンショット-2018-12-15-16.55.01.png 578w" sizes="auto, (max-width: 354px) 100vw, 354px" />
<p>女性の方が子猫ちゃんにミルクをあげていますが、お母さん犬は『私の子に何をしてるのー！』と言わんばかりに、子猫ちゃんをゲージの中に優しく連れて行ってあげています。</p>
<p>少し人間を警戒しているのでしょうか？しっかりと自分の傍から離れない様にする姿に思わず涙がでそうになります。</p>
<h3>犬だろうが猫だろうが子供は子供！</h3>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/IulFwMdvgYc" width="640" height="360" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>本当にこの母犬が子猫ちゃん達を産んだのではなかろうかと思う程、優しく子猫ちゃん達を舐めてあげています。とっても優しいお母さんですね。</p>
<p>そんな母犬の姿に子猫ちゃん達も怯えるどころか、安心している表情をしているのがなんだか嬉しくなります。</p>
<p>他の子犬ちゃん達と混じって、母犬のお乳を飲もうとしている子猫ちゃんもいてとてもほっこりしますね。母犬が愛情たっぷりに子猫ちゃん達も育てている証拠でしょう。</p>
<p>どうかこのままこの子達が幸せに過ごしていけるよう願うばかりです。</p>
<p>なにはともあれ、種族を飛び越えた愛情を見せてくれたお母さん犬に感動させて頂きました♪</p>
<p>【オススメ記事】</p>
<p>・<a href="https://lovelyy.press/810">ベッドの上で何かをおねだりする猫ちゃんが可愛い♡一緒に寝たいのかしら？</a></p>
<p>・<a href="https://lovelyy.press/837">猫と寄り添うようにして一緒に眠る「猫じいちゃん」が話題に・・・</a></p>
<p>・<a href="https://lovelyy.press/898">もっとほしいな！飼い主さんからのチューを待つ子猫が可愛すぎる♡</a></p>
<p>・<a href="https://lovelyy.press/505">うたた寝をしていたらコテン！予想通りの結末</a></p>
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		<title>大雨で冠水した道路に取り残されていた子猫を目にした男性のとっさの行動に感動・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mii]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 10:48:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[猫ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[大雨で冠水]]></category>
		<category><![CDATA[子猫]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[男性]]></category>
		<category><![CDATA[行動]]></category>
		<category><![CDATA[道路]]></category>
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					<description><![CDATA[ゲリラ豪雨 近年頻繁に発生するゲリラ豪雨などの自然災害は、人間にとっても動物にとっても命すら脅かす事もあります。特に都会に襲いかかる自然災害は、予測以上の被害に対して弱く、人工物はなす術を知りません。 そこに暮らす人や動]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>ゲリラ豪雨</h3>
<p>近年頻繁に発生するゲリラ豪雨などの自然災害は、人間にとっても動物にとっても命すら脅かす事もあります。特に都会に襲いかかる自然災害は、予測以上の被害に対して弱く、人工物はなす術を知りません。</p>
<p>そこに暮らす人や動物にとっても深刻な問題なのです。突然降り出した雨はあっという間に大きな道路を冠水させてしまいました。</p>
<p>エストニアの首都タリンにゲリラ豪雨の猛威が襲いかかります。水位は成人のスネくらいまで上がり、通行する車でさえそろそろ走る事が難しくなりそうな状況でした。</p>
<p>このような危機的な状況の中でカメラはさらにピンチにさらされている生き物を発見するのです。</p>
<h3>１人の男性が！！</h3>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/FY477tdnVMk?ecver=2" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>その日、偶然にも大雨で道路が冠水する光景をカメラに収めていた男性がいました。</p>
<p>車の中からビデを撮影していると、電柱の陰に何やら動くものを発見します。</p>
<p>カメラをアップにすると、そこには1匹の子猫が雨宿りすらできずに震えて佇んでいたのです。</p>
<p>水位は子猫を飲み込んでしまうくらいまで高くなってきています。</p>
<p>発見した男性は雨の中を、傘もささずに車を飛び出します！そして子猫は無事に救出されました。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-10198" src="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-16-19.46.02-300x168.png" alt="" width="300" height="168" srcset="https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-16-19.46.02-300x168.png 300w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-16-19.46.02-320x180.png 320w, https://lovelyy.press/wp-content/uploads/2018/11/スクリーンショット-2018-11-16-19.46.02.png 538w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" />
<p>男性は優しく子猫を抱き上げ急ぎ車の中へ。タオルで包み温めてあげる事で一命を取り留めました。</p>
<p>奇跡的な救出シーンでした。その後この子猫は無事に里親が見つかり、今では幸せに暮らしているそうです。</p>
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