かわいい

一目惚れした洋服を買うか悩んでいた98歳のおばあさんが締めくくりに言ったお茶目な言葉が可愛らしい!

いくつになっても、女の子の気持ちは忘れたくないもの。

そんなことを思わせるエピソードを新聞に投稿してくれたのは、

98歳のおばあさん。

このおばあさんに起きたちょっとした幸せなひとときは、

素敵なお洋服と出会ったことでした。

その日はデパートに用事があり、お出かけしていました。

デパートは久しぶりだったそうで店内を回って楽しんでいたところ、

素敵なお洋服に出会ってしまったのです!

店員さんもオススメしてくれたので試着してみると…。

可愛い乙女心と、心の葛藤がお茶目でとってもほっこりします!

こんなおばあさんになりたい!

「思い切って買いなさいよ。少々高価だけど、今日まで50年前のブラウスや、もらったセーターなどを着ていたんだもの、奮発したら」

「買っても着る晴れの場所があるの?残念ながら彼岸が近いのよ。形見に残してもありがたがる子もいないし、宝の持ち腐れになるだけよ」

 

98sai2

なんてお茶目なのでしょう!

皆さんはどう想像しましたか?

こんな風に可愛らしく悩む、

乙女の文章を書けと言われても書けるのもではないですね。

素敵なおばあさんに、

ほっこりした気持ちをもらった気がします!



文章に素敵が溢れている!

98歳で新聞に投稿するというのも、

また素敵なおばあさんだと感心してしまいます。

お茶目で毎日をイキイキと過ごしているのが、文章から伝わってきますね。

買うか買わないか悩むのは女の子の常ですが、

素敵な洋服でドレスアップするような日もなかなかないのが現状ですよね。

無駄とは分かっていても、

つい買ってしまいたくなるのも乙女心というもので…。

しかしこんな可愛いおばあちゃんになれたら、

買っても良いのではないかと思ってしまいます。

どんな時でも、なんでもない日常を楽しく幸せに生きてきたからこそ、

こんな素敵な文章が浮かぶのでしょうね。

見習いたいものです。

どうか元気に長生きして、いつまでもお茶目でいて下さいね!

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