びっくり

絵だと言われても写真だと思ってしまう4枚の人物画がヤバすぎる!

絵画の世界は、

素人にはよくわからない世界も多々あります。

あの有名な「ピカソ」の絵は確かに凄い迫力ですが、

素人から見るとよく分からないでしょう。

何十億円と払って、

ピカソの絵を自宅に飾りたいと思う方は少ないと思います。

そう言った「抽象絵画」もあれば、

「シュールレアリスム」のように謎の世界が展開されたりなど、

世界の広い絵画の世界で「写実派」と言われる作品があります。

絵の対象となるモデルをより本物に近く描くこの技法で、

見た人たちに衝撃を与えた画家がいます。

まるで写真のような絵を描く画家、

「岡靖知」さんの作品をご紹介します。



森の美少女

「写真ではなく絵画ですよ~」

と楽しげに作品を紹介している作者の岡さんですが、

思わずため息が出てしまうほど、

美しく本当に写真のようですね。

これから迎える、

冬に向かって挑むような表情の美しい少女。


寒そうな手元も、

今にも動き出しそうな程リアルです。

美しい金髪と青い瞳の女性。

手の甲や腕に浮き出ている血管が、

見事に描かれていて今にも動き出しそうです。

下向きに落とされた目線や、

唇が絵画とは思えません。

絵?写真!?

この素晴らしい岡さんの作品には、

たくさんの驚きの声が寄せられています。

・感動のひと言

・どう見ても写真にしか見えません。

・絵画といわれても写真にしか見えないですね。

・いままで見てきた絵の中で1番衝撃的です。

4人の美女には実在のモデルがいたそうですが、

描かれている過程で理想化されているそうです。

また岡さんのアカウントでは、

他にも実在を越えたリアルな作品が掲載されています。

ぜひチェックしてみましょう。