びっくり

キューピーマヨネーズの知られざる裏ワザ7選!

どの家庭にも、

マヨネーズが1〜2本はありますよね。

適度な酸味と卵のコクが堪らないと、

中には「マヨラー」というマニアもいるほど、

その人気ぶりはどの時代でも根強いです。

今回ご紹介するのは、

「キューピーマヨネーズ」が提案する、

マヨネーズの裏ワザとも言える嬉しい情報。

この裏技があれば料理が苦手な方でも、

簡単に美味しく作れることでしょう。

卵焼きに

厚焼き玉子が時間と共に固くなるのは、

タンパク質の結合の強さにあります。

卵にマヨネーズを加えてから焼くと、

その結合を緩くしてくれるので、

時間が経っても柔らかいままの、

厚焼き玉子ができます。

ハンバーグに

ハンバーグのタネを作る時に、

マヨネーズを挽肉の5%分混ぜ込むと、

固くなりがちなハンバーグも、

柔らかくジューシーになります!

揚げ物をトースターで!

揚げ物をする時、

卵の代わりにマヨネーズを塗ってからパン粉をつけ、

そのままオーブントースターへ入れましょう。

トースターの熱で分離したマヨネーズの油分が、

揚げ油の代わりになってくれるので、

いつもの揚げ物より低カロリーで、

簡単に揚げ物が作れてしまいます。

天ぷらに

天ぷら粉を作る時、

卵の代わりにマヨネーズを入れてみてください。

べチャッとなりがちな衣が、

サクッと仕上がります。



パラパラチャーハン

フライパンに油を入れる代わりに、

マヨネーズを使ってみてください。

マヨネーズ内の卵黄と乳化した油分が、

ご飯一粒一粒をコーティングするので、

パラッと仕上がりなおかつコクもアップします。

ホットケーキ

みんな大好きなホットケーキ。

ふんわりさせるために、

生地にマヨネーズを入れてみてください。

マヨネーズの酸味は気にならず、

ふんわり柔らかなホットケーキができますよ。

柔らかジューシー

鶏肉に下味をつける際、

マヨネーズを加えて揉み込んでみてください。

マヨネーズに含まれる酢が肉質を柔らかくし、

乳化した油分が表面をコーティングするので、

肉汁の流出を抑え、

パサパサのなるのを防いでくれます。

いかがでしたか?

どれも簡単に試せて、

料理がランクアップするものばかりでした。

この他にもマヨネーズの裏ワザが存在するようです。

気になる方はぜひキューピーマヨネーズの、

公式サイトを覗いてみてくださいね。