620: 1:2008/01/13(日) 00:28:27.72 ID:Evs6f0V60
「それって金目当てだろ?」
ピタリ。
B・Bストップモーション。
ハハハハハハ!!!
すごい震動が背中から伝わる。
「はははは、そうなんだよ(笑)」
そうなんだよってお前wwww
632: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/13(日) 00:30:28.11 ID:zEzz0+abO
あれ、なんか眼から変な汁が
637: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/13(日) 00:31:59.77 ID:PPoOvgUcO
B・Bかわいそす…
641: 1:2008/01/13(日) 00:33:15.41 ID:Evs6f0V60
「なんだか康生は俺の心が読めるみたいだなあ(笑)」
「誰でもその話きいたらわかるよ。」
「そんなもんかなあ~」
「B・Bはさ、誰かに心の内を話したりすることないの!?」
俺は再び胸から抜け出して、B・Bの目に訴えた。
初めてそのときに名前を呼んだ気がする。Wiiで見た名前で。
名前で呼ばれたことと、質問の内容の重さから、
瞬きを何度かした後、目をそらしてうなってしまった。
「う~ん…どうだろうなあ……」
648: 1:2008/01/13(日) 00:36:54.45 ID:Evs6f0V60
「だからストレス溜まって、あんな風に酒にあたるんじゃねーの?」
「うん、だけどな、康生…」
「そのほうがよっぽどみっともないぜ!」
「…そうだよなあ………」
「なんかB・B見てると息苦しいもん。」
思い出してみると明らかに言いすぎです\(^o^)/
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