504: 1:2008/01/13(日) 00:01:39.08 ID:Evs6f0V60
「こんなこと人に言うもんじゃないな。」
はははっと変わらずB・Bは笑った。
「別に言ってもいいよ。赤の他人だし。」
「赤の他人かあ~…」
もっと寂しそうな声が背中に響いた。
510: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/13(日) 00:03:11.97 ID:HFvgzhxc0
「別に言ってもいいよ。赤の他人だし。」
おい!wwwwwww
515: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/13(日) 00:04:23.48 ID:bdfaHNAW0
>>「別に言ってもいいよ。赤の他人だし。」
・・・こ、この鬼畜野郎・・・!!!
524: 1:2008/01/13(日) 00:07:59.58 ID:Evs6f0V60
なんだろうな、俺は秘密もってそうなB・Bから聞き出したくてたまんなかったんだな。
赤の他人だと思えば、誰でも言っちゃえーって気分になるだろ?なるけどあれは冷たかったな。
「詩織さんは?」
突然思い出して突然聞いたら、突然すぎてB・Bは驚いていた。
「なんで詩織を知ってるんだ!?」
「寝言で言ってた。」
「そうか(笑)俺の婚約者だよ。」
なんだか俺は胸がズキンってしたんだ!
すいません、腐女子サービスしました。
530: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/13(日) 00:09:17.20 ID:AEUEEhbSO
なんだBB彼女いるじゃねーか
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