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【衝撃実話】電車で吐いたサラリーマンを介抱してたら「いいから、いいから」とサラリーマンに逆お持ち帰りされた俺ww

460: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/12(土) 23:47:33.11 ID:8JSSwn0EO
いい雰囲気www

469: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/12(土) 23:49:59.65 ID:CMH6jI8+0
何故、B・Bに彼女や嫁がいないのか・・・
世の中の女の目は節穴ばかりなのか?w

474: 1:2008/01/12(土) 23:53:07.08 ID:XNskqwrT0
「康生、おいで。」

ブーッ!!1!!!!

突然横に座ってた俺を胸に収めてあごで頭をぐりぐり。
こ、これは、これはもしかして…?

「ああ、人ってあたたかいなあ………」

なんかペットになった気分だった。

まったく性的なものを感じなかった。これは確か。

478: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/12(土) 23:54:31.67 ID:5KM69xS00
アッー!

479: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/12(土) 23:54:32.45 ID:e4AEI+Xz0
アッー!!!

481: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/12(土) 23:54:40.67 ID:mvzg/croO
なんか俺これ自然と微笑んでる

494: 1:2008/01/12(土) 23:58:38.78 ID:XNskqwrT0
「康生は毎日が楽しいかい?」

「楽しい……か、も?」

「それならきっと楽しいんだろう。」

そうなのかな。そこまで楽しんで生きてないけど。

「俺は楽しくないんだ。」

B・Bの寂しそうな声が背中に響いた。

502: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/13(日) 00:01:06.41 ID:E2JTSDSfO
B・B…(・ω・`

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