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【驚愕】26歳の女性教師と2人だけの部室で毎日○○「あの事件の後、彼女は…」

287: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】:2011/09/08(木) 02:42:01.69 ID:sDW+XZlQ0
車の中は以外だけど快適だった

俺は先生の命令で助手席に座らされて
先生の話し相手になっていたから参加はできなかったが

他の女性陣達は後ろでトランプなどを行いすっかり打ち解けたみたいであった

観察していると、どうやら田村さんの友達は良い人みたいで
特に死神は明るくトークが中々に面白く見直した

吉井も案外話を聞いていると普通の女の子だった、デブだが

299: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】:2011/09/08(木) 02:56:58.54 ID:sDW+XZlQ0
合宿所はコテージみたいな感じだった

中に入ると少し埃っぽくて止まるには少しあれな感じだった

そこでお昼も近いこともあり登板を決めて掃除と買い出しをすることになった

話しあった結果女の子に買い出しに行かせるのは危ないと
俺と吉井が買い物に行くことになり

その他のメンバーで合宿所を掃除することになった

お店がある所まで徒歩で片道二十分、
吉井がいることを考えると四十分はかかると思われた

佐倉先生が車を出せば早いのではと提案したが「疲れた」と言われた

疲れたなら仕方がない俺はそう思った、
この頃には俺は佐倉先生の言うことなら大体許す程度には
佐倉先生との上手い付き合い方を身につけていた

かくして、デブを引き連れての従軍が始まった

308: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】:2011/09/08(木) 03:03:07.88 ID:sDW+XZlQ0
歩き始めてしばらく、俺と吉井は一言も会話をしなかった

特に会話の内容も思いつかなかったし
吉井と仲良くしたいとも思っていなかったからだ

意外だったのは吉井が案外テキパキと軽快な足取りで歩くことだった、
額からは滝のような汗を流しているし

ワンピースも少し透けてて見苦しいのだが、
吉井はペースを落とすことなく俺の歩くペースについてきていた

普段なら吉井に気を使うことなんてしないのだが俺は思わず吉井に話しかけていた

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