472: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 18:31:24.42 ID:RyTw/ahDO
こののび太になら抱かれてもいい
473: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 18:31:39.31 ID:s+ikydp00
スニェ夫は何処逝った?
479: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 18:32:53.51 ID:aWSpUdyv0
のび太「1体……足りない。でもどういうこと? あの男は『コピーロボットも全部壊され
た』って……」
出来杉「まさか!」
何かに気づいたように、出木杉が横たわる黒服の男に近づいていく。
上着のポケットから電磁波受信機を取り出すと、黒服に近づけた。
ランプが赤く点灯する。
出木杉「こいつ……コピーロボットだ!!」
???「よく気づいたな。だがもう遅い……ドカン!ドカン!ドカン!」
背後から空気砲を打ち込まれ、のび太、しずか、出木杉が昏倒する。
黒服1「俺が本物だ」
485: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 18:33:59.13 ID:64LYZgxW0
スネ夫、今こそ出番だ!
490: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/13(金) 18:34:43.36 ID:aWSpUdyv0
のび太が目を覚ますと、そこは藤子大学の共同研究室だった。
DR-1を作っている部屋だ。作業台の上にドラえもんそっくりのDR-1が乗っている。
部屋の中には他に、出木杉とジャイアンとしずかもいた。3人も、そしてのび太自身も口
にガムテープを張られ、体をロープで縛られている。
目の前には、黒服の男。その指には空気ピストルが装着されていた。
黒服1「剛田武は知っているだろうが、この空気ピストルは改造品だ。貫通力もあるし、十
分に人間を殺す威力がある」
男はその空気ピストルの銃口をしずかの眉間に向けた。
494: ぽ:2009/02/13(金) 18:35:12.06 ID:KH9YC2/U0
ジャイ子・・・・
消えたな・・・・
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